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投稿:2015-11-24(火)01:13

クラスメートで彼氏のいる女友達から、あることで相談に乗ってほしいと連絡がきた

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本文(累計閲覧数:38,499回)
絶倫無双さんからの投稿

あまり文章は得意ではないので変な文になってたらごめん。

これは俺が高◯2年の冬からから3年の間の出来事です。

ある日、俺の携帯にクラスメイトの雪さん(仮名)から連絡が来た。

内容としては

「あることで相談に乗ってほしい」

の一文だけで、どんな内容かはすぐにはわかりませんでした。

しかし、その雪さんは最近彼氏ができたということを思い出し、そのことかなって思い、相談に乗ってあげることにしました。

雪さんとはクラスメイトでよく話す間柄であったのと、中高と一緒だったため仲が良く、友達から夫婦などとからかわれたりしてました。

メールでいつ相談するか日時を決め、当日雪さんは俺の家までやってきました。

相談の内容は案の定恋愛についてでしたが、その内容としては

「どうやったら男のあそこが勃起するのか?」

でした。

俺はあまりにも突拍子もない相談だったので、飲もうとしてたジュースを吹き出してしまう有様でした。

「何でんなこと相談するんだよ!ごほっごほっ」

「だってこの前エッチするような雰囲気になって、お互いにキスとかしてたんだけど彼氏のあそこ全然勃たないんだもん」

「お前の体触らせときゃ嫌でも勃つわ」

「なんか私の彼氏、巨乳好きじゃないらしい」

「じゃあなぜ付き合った!?」

「なんか私の制服姿が可愛くて、その流れで告ったらしいよ〜」

「なんとアバウトな!外面だけかい!」

みたいな感じの会話が続いていた。

そうしたら雪さんは彼氏について詳しく教えてくれた。

途中ですが、ここで当時の3人のプロフィールを紹介します。

俺→年齢1◯歳、身長179センチ、体重60キロと細めの体。部活はバスケ部。経験人数1人。ちんこは大きめで絶倫。そのため前の彼女に嫌がられて破局。

雪→年齢1◯歳、身長144センチ、体重目測34キロくらい。スリーサイズはB90W56H86。部活はバスケ部のマネ。経験人数0人。現在初交際中。

雪の彼氏→年齢20歳、身長体重不明。就職しており忙しそう。月に2〜3日会う程度。会ってもだいたいお家デート。インポのため、勃起時の大きさ不明。

「お前の彼氏病気なんじゃね?雪の体見て勃たないとか普通ならありえんわ」

「そうなん?私そうゆうの経験したことないからわからん」

「俺だって今結構我慢してるしな」

「本当?あっ!ねぇじゃあ俺君が私にエッチなこと教えてくれん?」

「なんでそうなるの!!ムリムリ嫌だよ」

このとき俺は絶倫のことて破局していることを雪には黙っており、トラウマ的な過去だからその時は前向きには考えてなかった。

「なんでよ!何でも相談に乗るって言ったじゃん」

「言ってねーよ」

「今相談に乗ってくれたらエッチなこと何でもしてあげるのにな〜」

とニヤニヤしながら俺を見てきた。

そんなこんなの話が続き、俺はずっとその日は拒否を続けた。

親は仕事で帰ってこないことの方が多く、家ではだいたい俺1人だったため自由にしてた。

次の日も学校が休みだったため、俺はずっと寝てようと決め込んでおり、自分の部屋の布団で寝ていた。

そしたら家のベルが鳴り、何かの配達かなって思いながら入り口を開けるとそこに雪が立っており、俺はびっくりして

「わっ!」

と変な声を上げてしまいました。

それを見た雪はニヤニヤしながら勝手に玄関を入り、靴を脱いで俺の部屋に上がって行きました。

あまりにも突然だったので呆気にとられていたが我に戻り、俺は雪には

「何しに来たん?!」

と言って自分の部屋に入ると、そこには下着姿の雪が立っていたためまたびっくりしてしまい、扉を閉めて大声で

「服着ろ!!」

と叫んでました。

しばらくして服を着ただろうと思い、部屋に入るとまだ下着姿で、ヒーターに近づいて暖を取ってました。

「寒いんだったら服着ればいいだろうが」

「だってこうでもしないとエッチなこと教えてくれそうになかったんだもん」

どうしても教えて欲しいらしく、俺も考え俺の過去のトラウマも含めて全ての事象を話すことにし諦めてもらうことにした。

そしたら雪は

「絶倫ってなに?」

との一言で俺の説明を無に帰してしまった。

また説明するのもめんどくさくなったので自分で調べさせ、意味を理解させました。

「へぇ〜絶倫ってこんな意味だったんだ〜!じゃあ俺君なら私の指導に適任だね」

「・・・はぁ?!!」

「だってそうでしょ!何事も回数重ねたら上達するじゃん!」

「それはそうだけどこれに限っては相性も大事だからな〜」

「相性ならバッチリじゃん!学校でも夫婦って呼ばれてるくらいだし」

もう俺は逃れられないと思い、教えてあげることにしました。

それからすぐ雪の彼氏は長期の出張で海外に行くこととなり、それに合わせてか学校も冬休みに入り、毎日部活と雪の指導をしました。

雪は意外に飲み込みが早く、手コキとパイズリをすぐに覚え、冬休みの中頃までには俺を5分でいかせるくらいまでになりました。

そのことには俺も雪が練習中にモジモジしてるのがわかり、色々といたずらをしてたりしました。

最初は俺の指を口に咥えさせたりしてたが、パイズリをし始める頃には下着の上から乳首をつついたりしていました。

ある日、もっと男が感じてくれることを教えて欲しいと言ってきたためフェラを教えて始めました。

最初は俺も亀頭を舐められただけでいってたりしたが、だんだん感覚に慣れてくる頃には深く咥えるところまで教えていました。

雪もここまで出来たら満足なのか

「ありがとう、彼氏が帰ってきたらやってみるね」

と言って、冬休み最後の日に指導は終了しました。

それから月日が経ち、6月になり、彼氏が出張から帰ってきて最初に会った日に教えてもらったことを試したところ、手コキの時点で彼氏がすぐにいってしまい、満足にできなかったとのことでした。

しかし、その時に出た精子の匂いが雪に変化をもたらしたのか、ある日学校で雪に呼び出され、誰も来ない階段の踊り場でフェラをさせてと言ってくるではありませんか。

「なんで?もう彼氏とできるのに俺なの?」

「なんでだろう?彼氏の精子の匂いを嗅いだらなんでか俺君のちんこが思い浮かんで、無性にフェラをしたくなったんだ」

「けどゴム持ってない」

「いいよ、そんなのつけないでやってみたいの」

と言い、俺のズボンから逸物を取り出し、手コキで大きくし口に咥えました。

「今までゴムでやってたけど、生でも案外いけるもんだね」

と、咥えながら頭を動かしていました。

俺も生なので刺激がすごくすぐにいってしまい、雪の口の中にたくさん出しました。

雪は少し驚いていたが、俺の精子を普通に飲んでいたので俺はびっくりして

「大丈夫か?」

って声をかけました。

「なんか友達は精子はまずいって言ってたんだけど、私からしたらそんな感じしないんだけど、むしろもっと欲しいかも」

という発言に俺は驚愕してしまいました。

その日から雪は、学校でも部活後でも休日の家でも俺の逸物を毎日咥え、精子飲んでました。

ところがある日、雪が俺にやっと初体験できたことを報告しに休みの俺の家まで来ました。

その頃には部活も引退してたので、毎日が暇でした。

それに雪のフェラも続いていた。

「やっとエッチすることができたよ、ありがとう俺君」

と言い、俺に抱きついてきました。

「それじゃあ俺の役目は終わりだね」

「そうだね、けど毎日のフェラだけは続けさせて」

「はぁ?何言っとん?エッチまでできたんなら俺はお役御免だろ?」

「いやいや、俺君の毎日咥えていないと何か物足りなくなってるんだよね〜」

と淫乱な発言をする。

「雪はもう淫乱になったんだね」

「そうかも、俺君のせいでもあるんだよ」

みたいな会話を少しして、その日も彼氏と会う約束があるから足早に帰って行った。

7月に入り、夏休み前に雪が難しい顔して俺に相談があるって話してきた。

今度はなんだろうと思い、俺の部屋でまた相談を聞いていたところ、彼氏とのセックスが1回だけで雪自身満足できないとのことだった。

俺もそれはどうすることもできないと言ったが、雪は毎日俺の精子を飲んでいたせいか男は何回も出せるもんだと思ってたらしい。

「俺の場合が特殊なだけであって、彼氏の方が一般的だぞ」

「そうなの?じゃあ俺君の絶倫はどんな感じなのか私に教えて」

「俺今ゴム持ってねーから無理」

「私一箱持ってるよ」

「なんであるの?」

「来る時に買ってきた」

「なんかやる気満々すぎて引くわ〜」

「なんでや!私は俺君に教えてもらおうと準備してきたのに」

カバンの中からゴムの箱を取り出す。

「だからよろしくね」

と言い、服を脱ぎだした。

俺ももういいや、と俺も服を脱いで準備した。

「じゃあまずは1回飲ませてね」

とパイズリフェラをして精子を飲んだ。

そのあとは俺が雪のおっぱいを揉んだり舐めたりしていると、雪は喘ぎ声を少しずつ上げ、秘部に指を入れた途端いってしまった。

「どんだけ感じやすいんだ?いつもそんな感じなん?」

「彼氏の時とはなんか違う。こっちの方が気持ちいい。そろそろ入れて欲しいな」

「じゃあ入れるぞ」

俺の逸物を雪のマンコにあて一気に突き刺した。

「うわっ!すごい!俺君のちんこ大きくて気持ちいい」

そのあとはゴムがなくなるまで何度も何度も雪とセックスを重ね、ゴムがなくなった頃には雪はすごく満足げな顔になっていた。

それでも俺はまだまだ満足できていなかったので、雪に

「俺まだ満足できてないんだけど」

と言ったところ、

「じゃあ生でよろしく」

という返事が返ってきたため、

「妊娠とか大丈夫なのかよ」

「大丈夫!安全日だから」

「なんか信憑性薄いなその情報」

「失礼ね。じゃあピルも飲んでるって言ったら安心する?」

「なんでそんなもん飲んでんだよ」

「生理不順だからだよ!悪い?」

「知るかそんなもん」

と言いながら自分の逸物を雪の中に入れた。

「あ〜初めての生!ゴムつけてる時より俺君を感じるよ。すっごく気持ちいい」

「じゃあ動くぞ。最後はどこに出せばいい?もう普通に外出しでいいよな?」

「ピル飲んでるんだから中出しでいいよ。もし赤ちゃんができても産めばいいし」

と言い、俺もそこから自分が満足するまで何度も雪とセックスした。

もちろん全て中出しである。

「ゴムのやつも含めたら20回くらいしたのかな。生になってからは数がわからなくなったよ」

「全部で30回くらいかな」

「すごい気持ちよかったよ。私も満足した。今度からはセックスしようかな」

と言って雪は体を洗ってから家に帰って行きました。

その日から雪は彼氏と会ってもセックスが満足できず、俺とのセックスは朝や放課後の学校でも、その帰りに俺の家でも休日でもセックス三昧の日々が続いた。

そして卒業式を明日に控えたある日。

その日は学校に行かなくてもいい日だったため、雪は俺と一日中セックスをしたいと言ってきたので俺も了承。

朝から次の日の卒業式当日の朝登校時間ギリギリまでセックスをしまくって登校した。

その頃には雪も彼氏とのセックスには満足できずにいたため破局しており、俺と付き合っていました。

大学も同じで学部も一緒だったため、その後の生活もずっとセックス三昧の日々で大学を卒業した。

それから数年が経ち、結婚をした現在でも雪とのセックスの日々を過ごしている。

もちろん全て生での中出しでセックスを楽しんでいる。

- 終わり -

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