エチ研TOP
Home > 体験談 > アパートを引き払う前に人妻友達さん…
投稿:2016-02-21(日)08:40

アパートを引き払う前に人妻友達さんとママ友と3Pをした

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:32,195回)
ハルオさん(40代)からの投稿

前回の話:ジムのプールで会う奥さんは重い過去を背負っていた

ハルオです。

諸事情で会社を辞めることになりました。

退職金が上積されるのが条件で早期退職者か募られ、それに応募しました。

あらゆるコネを頼り、なんとか再就職先を見つけました。

運良く今より高待遇です。

いろいろ良々なんですが、新しい勤め先が実家の近くなので思い出多き部屋を引っ越すことになりました。

この部屋で初めてSEXした佳代子さんに話ました。

「えぇ〜!・・でも、新しいとこ決まって良かったよ!・・・てさ〜ぁ、今度、、はさ〜ぁ・・・ど・こでするの?」

「う〜ん?ラブホ行こ!今度んとこ、給料良いんだ!」

「沢井さんも行きたがってたんだよぉ〜」

沢井さんかぁ!沢井なおみさんは佳代子さんのママ友です。

佳代子さんの名字は岡田さんです。

沢井さんは堀ちえみ似でかわいい人です。

ちなみにバツイチ。

佳代子さんは

「そうだ!飲み会しよっか?今LINEしてみる!」

即、沢井さんにLINEしました。

もうその場で飲み会の予定を決めてました。

当日は、ちょうど引っ越す1ヶ月前。

「今日は遅くなってもイイよ!」

と佳代子さん。

「今夜は泊まってく〜!」

と沢井さん。

最初からハイピッチでビール缶が空いていきました。

ワインやウイスキーにかわったころから、エロトーク全開になってきました。

沢井さんが話だしました。

「アタシにモーションかけてくる男の子がいてさあ、ひとまわりも違うコなんだけど・・でも、いざってなるとヒビってさ〜あ、イライラしてたんだ!この前、会社の飲み会があって、そのコがビジネス泊まるっていうから、アタシから押しかけて押し倒しちゃった。上になって"ギャーギャー"喘いでたら、あっちもホンキになって朝まですごかったよぉ〜!初めて"壊れる"って・・・」

酒なのか体験談でなのか、みるみる顔が赤くなり

「うわ〜!アタシィ!何言ってんだろう〜!」

と、手で顔を覆った。

「沢井さん!わっかいなあ〜」

オレと佳代子さんは感心して驚嘆の声を上げた。

「・・・実は、、昨夜も・・・!」

「ワオッ!!」

と、また声を上げた!

「ト〜イレ」

沢井さんは席を立った。

オレと佳代子さんは顔を合わせ

「すっげー、過激!」

「うん!大胆な人だとは思ってたけど・・・!ワタシ・・こうふんしちゃった!」

「どれ!」

オレは佳代子さんのお股に手をあてた。

「わっ!濡れてる!」

「ちょっと!恥ずかしぃ!」

「なに、盛り上がってんの?」

沢井さんが入ってきた。

「平原さん!エッチなDVDあるんでしょ?観せて!」

「ワタシも観たい!」

と佳代子さん。

オレは、過激なヤツをセットした。

大画面に映される、男女のカラミ、極薄のモザイク画のためテラテラのちんぽやグチョグチョのおまんこもはっきり!

「あんな、声だす〜?」

「演技だよー、でも!うわっ!あんなことされたい!」

オレとその行為は経験済みのため、その時を思い出し無言になり顔を赤らめる佳代子さん。

「ワタシも!」

トイレに立つ佳代子さん。

違うDVDを取りに行こうと沢井さんの側に手を伸ばすと

「ねぇ!平原さん!岡田さんと・・・でしょ?」

「えっ?」

「知ってるよ!」

「だから、なに?」

と、トボけるオレ。

少し間があき、オレは"仕方ないなあ"と開き直って

「こういうこと!」

と沢井さんにキスした。

「んっ!んっ!ムゥ〜んッ」

唇を離す。

「わぁ!びっくりした!」

ハァハァと沢井さんは息を荒げた。

佳代子さんが帰ってきた。

沢井さんが冷蔵庫に行った時、オレは佳代子さんに迫った。

「ちょっと!ダメよ!沢井さん来ちゃうよぉ〜」

「イイよ!みせつけようよ!」

「ちょっ!ちょっ!・・・んっんっんっ!」

「うわっ!やっばりぃ〜」

沢井さんが戻ってきました。

オレと佳代子さんはキスの真っ最中!焦って、離れようとする佳代子さん。

「ち、違うんだから!」

「えぇ〜!岡田さん!わかってたよ、最近、岡田さんきれいになったなぁ〜って!そっか!平原さんかぁ!」

その事に、佳代子さんの何かが外れた。

オレの首に手を回し、自分からキスしてきた。

舌を挿れ、グチュグチュと唾液が絡み合い、時折艶めかしい目つきで沢井さんを見た。

「うゎ〜・・・佳代子さん、、き、キレイ!」

唾を飲み込み、見入る沢井さん。

オレは佳代子さんの服を捲り上げると

「今日はノーブラ?」

ニコッと頷く。

おっばいを揉みしだき、ちくびに吸い付いた。

「あんっ!」

佳代子さんは声を上げた。

「あ、アタシも!」

と、沢井さんも服を脱ぎ、下着まで外し、自分でおっばいを揉み、ちくびを摘んだ。

半開きの口に指を咥え、物欲しそうにオレと佳代子さんを見ていた。

オレは時にちくびを甘噛みして、愛撫を続けた。

その度

「あんっ!・・・ぃぃ〜!」

と、喘ぐ。

オレと佳代子さんは見つめ合うと

「ワタシも舐めてあげる」

とオレのちくびに吸い付いて、巧みな舌技でツンツンテロテロと舐めた。

「ウッッ!ァッ!・・・アゥッ!」

オレは喘いだ。

沢井さんはオレの側に来ると

「アタシも!」

と、キスしてきた。

佳代子さんはパンパンのちんぽを扱きだした。

「ガマンしないで!」

パンツを脱がしてくれた。

"ピンッ"と張ったちんぽに驚く沢井さん。

「す、すっごぃ、、、!」

「沢井さんの彼氏も・・・でしょ?」

ちんぽを指差す。

「でも・・・!」

佳代子さんはベッドに上がると四つん這いになる。

ベッドにもたれているオレの顔の上に佳代子さんのお股がある。

もうすでに女汁でキラキラ光っていた。

オレの顔におまんこを押し付ける。

「んっあぁーッ」

声を上げた。

「もっと、もっと舐めてぇ!・・・そこ・そ、そこそこ・・・ンあっん・んあっん・フア〜ッ!ィィィイイ〜〜!!・・・腰を浮かせたところを見計らって、クリトリスをギュッと噛んでちくびを強く摘んだ!

「アギャ〜〜ッ!!ぐぐぐぐゥッ!!ィッ逝ッ逝ッ〜〜たぁ〜」

オレのちんぽを独り占めしていた沢井さん。

「わぁ!岡田さん!き、キレイ!イイ顔してるぅ〜」

「すごいちんぽ!イイ〜!"ジュボジュボ!ペェロペェロ!"」

「ワタシも!」

と2人でオレのちんぽを舐めまわす。

沢井さんは扱きながら、佳代子さんはたまたまを転がしながら両ちくびを舐めたり、甘噛みしたり、ツンツンしたり

「あっん!ヤバい!お・れ!逝きそう!」

「ダエメ!まだまだ!」

ベッドで四つん這いになっている佳代子さんのおまんこにちんぽを突き立てた!

「ァゥゥッ〜〜!こ、、これぇ!アッん・アッん・アッん。も、もっとぉ!ついてぇ!」

ピストンに呼応するように、喘ぎが大きくなる。

バックからちくびを愛撫する沢井さん。

勃起が持続する。

後ろを向き沢井さんにキスをする。

ベロが絡み合い唾液でぐしょぐしょ、佳代子さんをバックから膝まづかせ腰を振る。

おっばいを揉みしだき指フェラをさせながらガンヅキする。

刹那い喘ぎ声しか出せない佳代子さん。

「・・・ァん・ァん・ァん・・・もぅだめぇぇ!」

沢井さんは佳代子さんの方に回ると

「岡田さん!ステキ!イイ顔!」

そう言いながらキスした。

びっくりして目を見開く佳代子さん!しかし、快楽の渦は止められずそのキスに応える。

女同士、舌と舌を絡ませ、唾液が交錯し、クチュクチュといやらしい音が響く。

そしてまた、佳代子さんをバックから責め立て、佳代子さんを跨ぐように沢井さんとキスする。

「も、もうダメ!逝くッ!逝くの!逝くの!・・・ヒィヒィィィィッぐぐぐぐゥゥッ〜〜」

ハァハァハァ言いながら、ベッドに横たわる佳代子さん。

「今度はアタシ!」

仰向けになりオレは正常位で沢井さんのちくびを舐めながら、沢井さんのおまんこのワレメにちんぽを擦り付ける。

「えっ!なに、、これ!は、はじめて、キモチぃぃ!」

「素股!」

イイ顔になってきたところで、ちんぽを挿入した。

「ハゥッッッ!は、、、はぃったぁ〜!ふぉぉっきぃ!かったぁぁ〜ぃ!・・・・!ち、、ちがぅ!ちがぅ!あの人とぜんぜんちがうのぉ!あたるあたる!!そこそこそっこ〜」

佳代子さんは沢井さんの横に寝そべり

「でしょ?ぜんぜんちがうのぉ!沢井さんもステキ!イイ顔〜」

とキスして、おっばいを揉みしだく。

「ねぇ、ハルさん!もっと沢井さんを気持ちよくしてあげてえぇ」

そう言って、オレにキスしてきてちくびを愛撫する。

ギンギンのちんぽは沢井さんの膣中を出し入れしている。

「この辺かな?」

角度を微妙に変えそこを集中して責める。

すると!

「ァァァァゥッ!ィィィッ!そこそこ、、、そっこっ〜〜!!もっともっともっとぉ!そこイイイイい〜のぉ〜!!おねがいもっとついてぇ!掻き出してえぇぇぇ〜〜!!おねがいイイィィ〜〜!!・・・・・逝く逝く逝く・・・!!!!ィィッぐぐゥッゥッゥッ〜〜〜!!」

2人ともさっきのエロDVDに負けない喘ぎ声で絶叫して逝った。

愛液でテロテロのちんぽを抜き出し、また佳代子さんの口にもっていく。

「まだまだ!元気!」

"チュッチュッ!ペロペロ!シュポシュポ!ジュボジュボ!"

「疲れた!」

「ワタシが上になる!」

と佳代子が騎乗位で腰を沈めてきた。

「ァッン・ァッン・ァッン・ァッン!!ヤダッ!ィッィッ!こ、、腰が勝手にうごくのぉ!」

おっばいがブルンブルン揺れる。

やっとの思いで立ち上がり四つん這いで近寄りオレのちくびを舐める沢井さん。

オレは沢井さんを抱きしめ、また、キス!今度は沢井さんがオレの上に乗る。

「ヒャャん!ァん・ァん・ァんァん!!ヒッィ・ヒッィ・ヒッィ!ホント!ヤダッ!こしが、、腰が勝手に動いちゃうっ!」

「オレ!ホント!ヤバッ・・逝きそう!」

沢井さんを仰向けにすると、正常位で突き立てた!

「あっん!ダメッ!アタシもまた逝く!ホントにおまんこ壊れる!逝くよおぉぉぉ〜〜!膣中で膣中でえぇぇぇ〜〜・・・!!!!逝ックウウウ〜〜」

「膣中でイイの?じゃあっ!!ウッウッウッッッ」

沢井さんの膣中で精液をぶちまけた。

「ァ〜!沢井さん!うらやましぃ!でも、今夜はイイよ!ハルさんもステキ!」

その言葉にまた反応した。

「えっ!なになに!!逝ったばっかでまた!!」

「岡田さんの膣中にも男液出して!」

腫れるくらいのディープキスを佳代子さんに施し、痛いくらい激しい愛撫。

「アタシがまだまだおっきくしてあげる!」

と沢井さんは半勃ちのちんぽをフェラしてくれた。

また元気になったちんぽを佳代子さんに突き立てた!

「アィッ!はぃったぁ〜!かったぁぁ〜ぃよぉ〜!ィィ・ィィ・イイい〜のぉ〜ハルさんのお!気持ちいい!!ついてぇ、、もっともっと・・・あっん!あっん!あっん!あっん!・・・きたきたきたきた!!ァッ!ァッ!ァッ!・・ィッ!ィッ!・・・・ィックククウウウッッッ!!」

「オレも、オレも!また・・また、、逝っククううゥゥッ!!」

3人でベロを絡ませキスをした。

時計は既に午前1時をまわっていた。

「ヤバいかも!」

と佳代子さんはシャワーを浴びに浴室へ。

「沢井さん、どうする?」

「・・・泊まってこうかな!」

「オレはいいけど!」

そういうとすでに沢井さんは寝息を立てていた。

シャワーから出て帰ろうとする佳代子さんに

「沢井さんとあとしちゃダメだからね!」

ッチなPR

ッチな広告