エチ研TOP
Home > 体験談 > 【抜ける】サークルでヌードモデルを…
投稿:2014-11-17(月)04:00

【抜ける】サークルでヌードモデルを買って出た彼女が部長に目隠しされてナマでヤラれた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:148,688回)
名無しさんからの投稿

僕は大学に入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、そのショックでサークルを辞めてしまいました。

しばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しましたが、今度はあまりはしゃがないサークルにしようと思いました。

そして見付けたのが「アートサークル」です。

そのサークルは美術系のサークルみたいに、絵を書いたり彫刻をするのではなく、ショートムービーを撮ったり奇抜なファッションで自分を表現する、ちょっと変わった人達の集まりです。

サークルのメンバーは個性派ばかりで、下北沢にいそうなファッションの人ばかりでした。

そして、そのサークルをまとめていたのが25歳の「重樹」という人なのですが、物腰が柔らかで言葉に重みがあり、凄いカリスマ性を持った人でした。

見た目は「浅野忠信」の髪の長い時みたいな感じで、最年長者故の知性と芸術に対する考えが、皆の心を惹き付けていました。

最初に入った時は宗教団体かと思ってビックリしましたが、入ってみると、重樹さんの皆を思う優しさと芸術に対する姿勢が尊敬出来ると感じてきました。

サークルに入って良かったと思ったのが、みんな下ネタやエッチな話をほとんどしないのです。

当然サークル内でもカップルはいるのですが、性欲ではなくて芸術として異性の裸を捉えてセックスをしている様でした。

その空気が僕のトラウマを癒してくれる気がして、サークルに参加するのが楽しみでした。

その中に顔が芸能人の「酒井若菜」に似た超可愛い娘がいました。

そしてその娘とゆっくり時間を掛けて仲良くなって、付合うようになりました。

名前は「若菜」にしときます。

若菜は本当にアートが大好きで、僕は全然無知でしたが、若菜と話す為に一生懸命勉強しました。

そんな僕の姿に若菜は惹かれたと言っていました。

付合い始めて2ヶ月くらいでエッチをするようになりましたが、若菜の体は普通じゃないくらいに綺麗で、おっぱいが綺麗なお碗型で真ん丸の形をして、全然垂れないで「プリンッ」としているんです。

大きさはDカップで、驚いたのは、下の毛の生え方が凄く綺麗だったことでした。

ドテの部分にちょこっと生えているだけで、アソコの周りには一切生えてなく、本心で

「芸術的な体だ」

と思ってしまいました。

若菜も重樹さんを凄く尊敬していて、芸術に対する思いも強いので、セックスの時は日本映画のベッドシーンを再現している様な感じで不自然でした。

ハッキリって疲れましたが、若菜は満足していましたので僕は何も言えませんでした。

気になったのは、若菜が全然イカないことでした。

僕は昔の彼女もイカす事が出来なくて、それが原因で寝取られてしまいました。

だから若菜とは、もっとエッチについて色々話したいんですが、それが出来ません。

なぜなら、若菜はいつも

「アダルトビデオのセックスなんかは最低だ、芸術じゃない!」

と言って、自分の哲学を持っていました。

僕が生でしようとしたり、顔にかけたいと言っても

「そんなのアートじゃない!」

と言って断られていました。

お尻の穴なんかは見る事も許してくれませんでした。

でも僕は、若菜が満足していれば安心なので、我慢出来ました。

そんな中、1つ疑問に思っていたのが、重樹さんはサークルの誰とも付合ったりしていないのです。

だから僕は

「みんな尊敬してるのに告ったりしないの?」

と若菜に聞いたら、

「バカ!出来るわけないでしょ!次元が違うじゃん!」

と言っていました。

噂では重樹さんは年上の画廊の経営者と付き合っているらしく、

「そのレベルじゃないと釣り合わないよ」

と若菜も納得していました。

そんなサークルの異様な空気にも馴れて、アート活動をしていたある日、重樹さんが言い出しました。

「今度はボディーペイントをやらないかい?人間の美しい肉体をキャンパスにしてアートを完成させるなんて、最高のアートだと僕は思うよ、素晴らしいじゃないか?」

皆は当然大賛成です。

僕はボディーペイントは裸になるので、てっきり男がやるものだと思い込んでいたが、皆は自然に、女の子も含めて誰が一番相応しい体なのか考え始めた。

そして、女の子の1人が、

「若菜の体は絶対神秘的だよ。普通じゃないもん」

と言い出した。他の女の子も、

「うんホントそうだよ、着替えとか見てる時に脚も長いし、胸の形が綺麗」

と賛成し始めたが、僕は内心

「ちょっと待てよ僕の彼女だぞ!」

と止めに入りたかった。しかし、当の本人は

「皆が認めてくれるなら、私凄く光栄だし、是非やらせて欲しい」

と言い出して、僕の嫉妬の為に止めるなんて、絶対出来ない空気になっていた。

その日は人選だけして、来週に本番をする事になった。

その後、若菜と一緒に帰っている時に、

「本当にやるの?」

と聞くと

「当たり前よ。皆が推薦してくれて、素晴らしいアートのキャンパスになれるんだもん、光栄よ!」

と言っていたので、

「でも彼氏としては若菜の裸を見られるのはちょっと・・・」

と言った。すると若菜は急に怒り出して、

「男って発想が貧困よ!どうして変な風に捉えるの?最低!」

と1人で帰ってしまった。

何とかその後に電話で仲直りして、いつもの関係に戻る事が出来ました。

でも、それ以来ボディーペイントの話はタブーになってしまい、そのまま当日を迎えました。

その日はシャワー室が近い運動部の部室を借りて、総勢13人程でボディーペイントを始めました。

若菜はバスタオル一枚で登場して皆の前に立つと、躊躇う事無くバスタオルを外しました。

皆は

「おおおおお!」

と言っていましたが、決していやらしい目で見ている人はいない様でした。

皆が美しい物を見るように、ジッと見つめていました。

若菜は長いテーブルに仰向けに寝て、「カミ」は原画のような物を取り出して、皆に説明した。

「この原画を若菜の体にトレースして、出来たところで、色を加えていこう!」

と言ったので、皆で一斉に下絵を書き出した。

デザインは夕焼けを背景に天使が羽ばたいているイメージだが、その天使の顔は若菜のアソコのど真ん中だった。

若菜がM字開脚をすると、太ももの内側に描かれた翼が広がるのだ。

他は基本的に夕焼けのオレンジに雲が浮かんでいるだけだ。

僕は動揺を隠せなかったが、皆は坦々と進め始めた。

若菜のアソコの部分は重樹さんの指示で後回しにしたが、他は下絵が終わり、塗りに入って行った。

腕の先や脚の先から皆で塗始めたが、筆が乳首を塗始めたところで、若菜に変化が見え始めた。

時々体を「ビクンッ」として、乳首がドンドン硬くなってきている。

顔は平静を装っているが、息が荒くなって、ハァハァ言い出した。

乳首を塗っている1人は男で、明らかに他より長く塗っているのが分かったが、そこに注目しているのは僕だけなので、空気的に言い出せない。

若菜はたまに

「うぐっ、あふっ」

と声を漏らすが、皆暗黙の了解で無視して黙々とやっている。

僕には皆がアーティストぶって、裸の王様になっている様にしか見えなかった。

若菜の乳首は両方ともビンビンに硬くなって、筆で触ると小指の先くらいの乳首が根元から折れ曲がるので、すぐに分かる。

若菜は自分では気が付いていないのか、

「あふっ、んっ、うはぁっ、くうっ、ううっ、ハァハァ」

と、かなり声が漏れはじめていた。

僕は周りの男の股間をチェックしたら何人かはパンパンに膨らんで、必死で隠そうとしていた。

仰向けになった状態で股間の部分以外は塗り終わり、今度は背中の方を塗るのだが、俯せに寝てしまうと、塗料が崩れるので、後ろは立った状態で塗っていた。

ふと若菜が寝ていたテーブルを見ると、股間の部分があった場所に何か透明な液体のような物が垂れていた。

若菜は感じて、愛液が滴ってきていたのだ。

そして背中も塗終わると、最後はアソコと太ももの内側に、天使を描くだけだ。

重樹さんは、

「この作業は、非常に集中力が必要だから、ここは僕に任せてくれないか?」

と言い出し、皆を部屋の外で待機させて、部屋に若菜と2人きりになったのだ。

重樹さんと2人きりで部室に残った若菜が気になって、僕は部室を離れる事が出来ませんでした。

皆はさっさと外に出ていってしまい、僕1人が部室の前で立っていました。

このままでは帰れないので、僕は意を決してこっそり中に入る事にしました。

部室の扉を慎重にゆっくりと開けると、2人の話声が聞こえました。

扉の前にはパーティションがあるので、2人とも扉が開いた事には気が付きませんでした。

パーテーションの下の隙間から中を覗くと、重樹さんの後ろ姿と、重樹さんに向かって大きく股を広げている若菜の姿が見えました。

もう僕は凄い嫉妬心に溢れていました。

重樹さんは凄いスピードで絵を仕上げていましたが、30分程で両方の太ももが終わったみたいです。

その間も若菜は

「あふっ、うっ、うふっ、うっ」

と必死で声を我慢している様子でした。

そしていよいよアソコに筆が入るのですが、重樹さんが

「若菜、ちょっと集中したいから、君に目隠しをしてもいいかい?」

と言い出しました。

了承した若菜の顔にタオルを捲いて目隠しをすると、重樹さんはとうとう若菜のアソコに絵を書き始めました。

アソコに筆が当たった瞬間に若菜は明らかに感じて、ビクンッと体が動いて

「ああ、あふっ、ハァハァ、あはぁああ」

と声が漏れてしまっていた。

僕とのセックスの時よりも遥かに大きく色っぽい声が出ていました。

若菜は重樹さんに

「すっ、すいません・・・書きにくいですよね」

と恥ずかしそうに言うと、

「若菜、いいんだよ、我慢しなくていいんだよ。今の君の気持ちを素直に出せば、もし絶頂にイキたければ、それもアートだよ!」

と重樹さんは言っていました。

若菜は緊張が取れて嬉しそうにしていましたが、僕は何を意味の分からない事を!って気持ちでした。

若菜はさっきよりもリラックスした感じで、普通に喘いでいました。

「ああああん、あああ、ハァハァ、ああああ、うはぁぁぁぁ、うっ、くっぅぅぅ」

時々腰もビクビク動かして感じていて、こんな若菜を初めてみました。

そして、若菜の声が一段と大きくなって、

「すいません、重樹さんすいません、あああ、もう、きます、ああああ、あたし、もう、きちゃいます、ああああああ、ダメ、ああああああああ、はあぁぁぁぁ!!」

と大声を出して痙攣していました。

若菜は僕の目の前で重樹さんにイカされてしまいました。

悔しかったです・・・昔の記憶が蘇りました・・・重樹さんは優しい声で、

「それは自然な事だよ、動物も感じる感覚なんだから」

と言うと、若菜は嬉しそうにしていました。

そしてまたペイントが始まると、さっき以上に若菜は感じてしまい、凄い声を出していました。

そうしていると、重樹さんが筆を一旦置いて、

「ちょっと水を変えてくるよ」

と言いました。

そして水道の前に移動して、蛇口をひねり水を出したと思ったら、信じられない光景を目にしてしまいました。

なんと重樹さんは水道の音で誤魔化して自分のズボンのチャックを開けて、そこから一生懸命ナニを取り出そうとしています。

そしてナニを引っ張り出すと、自分で少しシゴいていました。

重樹さんはやっぱり興奮していたんです!

何がアートなもんか!ただ抜きたくなった変態野郎だったんです!

でも僕はその場を動けませんでした・・・。

若菜の本当の姿を見てみたい気持ちがありました・・・。

重樹さんはまた若菜の前に戻ると、目隠しで見えない若菜の前で堂々とオナニーをしていました。

完全に勃起した重樹さんのナニは20センチはあるように見えました。

短小の僕にとっては心が苦しくなりました・・・昔に寝取られた時もそうでした・・・。

重樹さんはチョコチョコと若菜のアソコを弄って、若菜に喘ぎ声を出させると、それをオカズにするみたいにオナニーをしていました。

そして数分もすると、重樹さんはパレットを手に取って、その上に

「ビュッ、ビュッ」

と射精していました。とんでもない変態野郎です。

でも、重樹さんのアソコはまだまだ小さくなる様子がなくて、半立ちで維持しています。

そしてペイントを再開すると、また若菜は激しく喘ぎ出しました。

もうほとんどペイントは終わりかけているんですが、重樹さんはわざと引き延ばしてる感じです。

そしてまた若菜がイキそうになると、今度は直前で重樹さんは動きを止めました。

そんな寸止めを何回も繰り替えして、

「じゃあ、ペイントは終わったよ」

と言って、若菜をムラムラさせたまま終わらそうとしていました。

若菜は明らかに興奮してどうしようもない感じになっていました。

重樹「若菜、どんな気分だい?」

若菜「ハァハァ、はい、自分の体が、ハァハァ、キャンパスになって、ハァハァ、興奮します」

重樹「そうじゃないよ、君の本当の今の気持ちだよ」

若菜「はい、凄く体が熱いです、なんか・・・もっと熱くなりたいです」

重樹「もう一度絶頂が欲しいかい?」

若菜「・・・はい」

重樹「じゃあ本物の野生のアートを2人で体験しよう」

若菜「・・・はい、それは・・・どんな?」

重樹「交尾に決まってるじゃないか」

若菜「そんな・・・でもそれは・・・彼氏もいますし・・・」

重樹「若菜、分かってないよ。動物の世界で種の繁栄だけが重要なんだ、そんな概念はないよ」

若菜「・・・はい」

そう言うと、重樹さんは若菜を四つん這いにさせました。

重樹「これから僕達は動物になるんだよ、いいかい?」

若菜「は、はい、・・・あの、コンドームは・・・」

重樹「君は侮辱してるのか!そんな物をしている動物がいるのか!」

若菜「すっ、すいません!すいません!」

僕は理解が出来なかった・・・生でやろうとしている重樹さんに、若菜は一生懸命謝っている。

そして重樹さんはすぐにナニを若菜に当てがうと、ゆっくりぶち込んでいきました。

僕からは後ろ姿しか見えませんが、若菜のお腹から吐き出すような喘ぎ声が響いていました。

若菜はとうとう重樹さんにバックから入れられてしまいました。

しかも僕より遥かに大きなモノで・・・若菜は僕とのセックスとは比較にならないほど感じていました。

何より、重樹さんのセックスが異常に上手いみたいです。

重樹さんのセックスは、アーティスティックにするもんだと勝手に思い込んでいましたけど、全く違いました。

AV男優顔負けのスケベな腰使いで、凄い音を立ててピストンしていました。

僕の印象では、相当な数をこなしている人に見えました。

若菜は入れてすぐに

「あああああ!ああああ!また、きちゃいます!ああああ!あああん!あああ、あぐうううう!!」

と言って、すぐにイッてしまったようです。

重樹さんの巨根が相当に気持ちイイみたいでした。

それから今度は立ちバックの体勢に変えると、2人の様子が真横から見える様になりました。

一瞬こっちの方に顔を向けた若菜は、凄いうっとりした顔をしていました。

いつもアートだなんだって抜かしている若菜は、完全に変態セックス野郎に入れられて感じていました。

若菜は立っているのも必死な感じで、膝をガクガクさせていました。

若菜の形のイイおっぱいがたっぷんたっぷん揺れていました。

重樹「若菜、君と僕は、今はメスとオスだ」

若菜「あああん、ああああ、はいぃぃぃぃ、そうですううう、ああああ」

ッチなPR

ッチな広告