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投稿:2016-10-12(水)03:39

妹と出産後に初めてのエッチ

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胡桃割さん(30代)からの投稿

前回の話:臨月の妹からエッチに誘われて

妹が8月の初めに念願の赤ちゃんを出産しました。

帝王切開での出産でしたので1週間の入院となりました。

自分は毎日、面会に通いユミも何度か付いてきてくれました。

術後はお腹の痛みで歩くのも誰かに支えられなければ歩くのも困難なようでした。

夜もあまり眠れなく、食事もお粥でしたが食べるのがちょっと恐いと言っていました。

中でも排便の時が辛かったようです。

力むとお腹が痛むので、汚物を柔らかくする薬を服用していましたがそれでも1回行くと20~30分ほどかけて排便していたようです。

痛むのであきらめてしまい全部出し切れず残便感が残ったままですごく嫌だったみたいです。

オシッコは管が入れられているので大丈夫のようでしたが袋に溜まっている尿を見て妹の聖水を捨てるなんて勿体ないと思っていました。

妹の目の前で「飲みてぇw」と言ったら「馬鹿w」と言われました。

妹は笑うと痛むので笑わせないように言っていました。

オシッコの管は2日後に外され、4日後には痛みも和らぎ始めたので一人で歩いてトイレに行ってました。

今では普通の状態ですが、力むと開いちゃうんじゃないかと思ってしまうようです。

妹のお腹は急激に細くなりなしたが皮膚と妊娠中に付いた脂肪で少したるんだようになっていましたが現在は妊娠前と変わらないです。

妊娠線は両脇腹に1本ずつ薄く入っていますがほぼ出来ませんでした。がやはり横に切開した跡が痛々しく何度見てもショックです。

妹のキレイなお腹が…。

自分の大切な鞘ですのでしっかりとメンテナンスしたいと思います。

とにかく妹も無事で赤ちゃんも元気でいっぱい母乳を飲んで寝ているので良かったです。

ユミは現在、36週目になり臨月で前回書き忘れましたがウエストは91cmではち切れそうです。

身体もちょっとぽっちゃりしてきました。

妹は最近までセックスはもちろんオナニーも我慢していました。

子宮を切ったのでイク時に起こる子宮収縮が子宮を傷める可能性がある為です。

その為にフェラを頼んでもしてくれず、クンニ、飲尿もさせてくれませんでした。

したくなっちゃうから…らしく。

なのでユミと精処理をしていました。

その日は妹が赤ちゃんを寝かしつけ、自分はお風呂に入り上がるとユミの部屋へ向かいました。

「何してんの?」

ユミ「雑誌見てたぁ」

「舐めさせてw」

ユミ「いいけど今日お腹張ってるから入れないで…ホントはしたいけどw」

「まぁしょうがないでしょ」

ユミ「でもイカせてねw」

「うん」

ユミをベッドに寝かせ、マタニティー用の服を脱がせ下着の上から匂いを嗅いだ。

「イヤらしい匂いw」

一気に勃起した。

ユミのお腹はヘソの下に茶色い1本の縦線があるものの、以外にもつるんとしていてキレイなお腹だ。

パンツを脱がせ、その下着でチ○ポを包んだ。

「もう真っ黒だな」

マ○コとアナルは通常の黒さではない、グロく汚く見えるモノを舐めれると思うと興奮した。

ユミ「もう産まれるもん」

指でクリ・マ○コを弄るとヌルヌルとマン汁が溢れてくる。

堪らずクンニしながら自分でパンコキ。

「1日蒸れたマ○コ最高w」

ユミ「はぁ…はぁ…はぁ…いっぱい舐めて…」

とスイッチが入ったようだ。

ベロベロ…ジュル…ジュル…ジュー…

マン汁の量も通常時より多い。

時折、指を入れてマン汁を掻き出し味わった。

「四つん這いになって」

と黒くなったアナル舐めまくった。

ユミ「はぁはぁ…汚いトコもっと舐めて…」

「ユミのウンコ舐めてやる」と冗談で言った。

ユミは恥ずかしいように笑った。

舌を固く尖らせドリルのようにアナルに差し込んで行くと舌に苦味が走る。

丹念にアナル舐めし

「美味しい…美味しいよ」と興奮しながら答え、口直しにマ○コを舐めた。

ユミ「はぁ…気持ちぃよぉ…マ○コぉ…あぁ…イッちゃいそう…うぅぅん…んぁ…」

ビクッ…ビクッ…とユミにしては軽くイッた感じだった。

ユミ「はぁ…はぁ…気持ちいぃw」

ブラを外すとパンパンに張った乳房、乳輪は通常の3倍に広がっり黒い、乳首も勃起したよう。

横向きに寝て向き合い、胸にしゃぶりついた。

乳輪部を少し強めに揉みながら吸うと母乳が吹き出してくる。

ユミ「美味しい?」

「美味しいよ」

ユミはパンツで包まれたチ○ポをシゴいてきた。

しばらく母乳を堪能した。

ユミ「ねぇ…舐めさせて」

「いいよぉ」

仰向けに寝ると足の間にユミが入り、軽くシゴくと裏スジを舐めあげ我慢汁でベチョベチョの亀頭・カリを丁寧に舐めてきた。

ユミ「この染み付いた味好きぃ」

亀頭を口に含むと少しずつ根元まで飲み込んでいった。

ひょっトコ顔になり上目遣いで見てくる顔が超エロい。正直、よく全部入るなと思う。

ユミ「んあぁっ…喉奥気持ちぃ?」と口とチ○ポに糸が引いた。

「最高…顔エロすぎw」

ジュプ…ジュブ…ブッ…ジュブ…ブッ…

ユミ「しょっぱい我慢汁…いっぱい出してぇ」

流石にフェラは妹より気持ちいい。

ユミ「ちんぐり返しになって」

言われるままにちんぐり返しになるとアナル・玉舐めをしてもらった。

ユミ「やっぱ…入れて…ダメ?もうアソコベチョベチョw」

「大丈夫か?ユミが良いならいいけど。」

ユミ「大丈夫、我慢出来ないもんw」

「じゃあ、苦しくなったら止めよ」

ユミコにはお腹に負担が掛からないようそのまま側位、4の字の体制にし自分は正常位の形で挿入した。

ヌルン…ジュブ…と大量のマン汁で滑るように奥まで入って行った。

熱いヌルヌルの液体に浸かっている感じ。

お尻に打ち付けるようにピストンを始めると「ブッ…ブー」とマン屁がなる。

最初だけだと思ったが突く度にずっとマン屁が出ていた。

以前から出るときもあったが最近、多くなった。

「ブッ」「ブフッ」「プッ」「バフッ」…色々な音のマン屁が出た。

その音がエロく感じ、音がなった振動も結構気持ちが良い。

「エロい音してる」

ユミ「んっ…んっ…んあぁ奥気持ちぃぃ…」

「マ○コがユルくなってきたんじゃない?w」

ユミ「ちょっと!出産前だからでしょw」

「マ○コとアナルが真っ黒だから便器掃除してやる」

パンパンパン…とお尻に当たるとブジュ…ブフッ…ブフッ…と音が響く。

「あぁ…スケベ便器気持ちぃ…」

ユミ「んっ…んぁぁ~…んっ…んっ…」

「汚い便器から白いのいっぱい出てきたぞ、ブラシ汚れてきたぞ」

ユミ「んぁぁ…ごめんなさい…んっ…んっ…汚くてごめんなさい…」

「汚い便器には洗剤いっぱい出してやる」

ユミ「んっ…はぁ…はぁ…洗剤でキレイにして…んぁぁ…イッ…イッちゃう…あぁぁ…イグイグイグ…あ"ぁっ…」

ビクンとイキ、ビクッビクッ…と腰が弾んだ。

治まるのを待たずに突き続けた。

「あぁぁ~ユミ…俺のチ○ポブラシも気持ちよくなってきた…掃除終わったら口でブラシの掃除だぞ」

ユミ「はい…分かり…ました…んっ…んっ…俺…さん…んー…あぁ…ダメ…ダメダメ…また…イクッ…」

「俺もイクッ…あ"ぁぁぁ…出る…出る…う"っあぁっ…ん"っ…ん"っ…」

ビュルビュービュービュービュッ…ビュッ……ビュッ…と中出しした。

ユミに覆い被さり2人で余韻に浸った。

「ユミの汚いパンツ舐めてぇ、3日オナニーしてマン汁で汚れたヤツw」

ユミ「はぁ…はぁ…私も…汚いチ○ポ…舐めたいw」

かき混ぜピストンしてチ○ポを抜くと真っ白な精子が真っ黒なマ○コから垂れ流れてきた。

ユミを仰向けにさせ、口にチ○ポを差し込む。

何も言わなくてもチ○ポの掃除を始めた。

ユミ「はぁ…この味好きぃ…いい匂いw」

チ○ポ掃除をさせ飲尿させようとした時、部屋のドアが開き妹が顔を出した。

「お兄ちゃん…したくなっちゃた」

「えっ!良いよ。って良いの?」

「大丈夫!w」

妹と今日デキると心の中で喜びいつものコスプレで興奮したいと思った。

「じゃあ、ランドセルとパンツ持って来て」

妹とやれるんだったら一発目を妹で出したかったと思ったが久々の妹に興奮した。

妹が戻るとランドセルからバイブ・ローター・赤い縄を取り出した。

妹の服を脱がせると手術の痕が痛々しい。

ちょっと意地悪してやろうと思って妹をベッドに座らせ胸を挟むように腕と体をぐるぐるに縛りローターをマ○コに入れアナルにもアナルバイブを入れた。

バイブが出てこないようにジュニアパンツを穿かせバイブ・ローターは強で挿入。

「んっ…んっ…んぁ…ダメぇ…んぁぁ~お兄ちゃん…お腹ん中…全部気持ちぃよぉ…」

「もっと気持ちよくしてあげる」

とユミのオナニー用電マをパンツの中に入れてクリ部分にあて妹に持たせた。

ジュニアパンツはバイブと電マでパンパンになった。

「んっ…んっ…おにぃ…お兄ちゃん気持ちぃ…変になるぅ」

自分とユミは妹の顔を跨ぎ、寝かせた妹の顔の上でユミにバックで挿入した。

「お兄ちゃんとユミのしてるとこ特等席で見てて」

「んぁぁ~お兄ひゃんの…ひぃ…ンポ…チ○ポぉ」

ピストンをすると自分の精子かユミの本気汁か分からない白濁の精液がカリに付着した。

ピストンで少し抜いた時に妹の顔が見え、うつろな目で接続部を見ていた。

「お兄ちゃん…のチ○ポ…チ○ポ…ユミちゃんの気持ち良さそう」

しばらくユミのマ○コを突き続けた。

「んっ…んっ…グロマ○コ気持ち良いぞ…あぁっ」

ユミ「あぁ…もう…私…ダメ…イッて良い?イッて良い?…あぁぁぁぁイグ…イクッ…あぁ」

返事も待たずにユミはイッてしまい前に崩れるように犬の伸びるポーズなった。

自分のチ○ポは精子と本気汁まみれで下の妹の口に突っ込み舐めさせ、ユミの肉厚のお尻を赤くなるまで叩きました。

「イッて良いって言ってないだろ、どスケベ女」

ユミ「ごめんなさい…ごめんなさい…」

人差し指・中指・薬指3本を入れて親指をクリトリスに当てながらマ○コの中をめちゃくちゃに弄った。

ユミ「あぁぁぁぁぁぁ…ダメぇ~ダメぇ~イグ…イクッ…あぁぁ…あ"ぁっ」と横に倒れ腰がビクビクと痙攣していた。

グチャグチャグチャグチャ……とマン汁が飛び散るほどでそのまま連続でイカせた。

ユミ「もぉ…ダメ…」

指に付いたマン汁を舐めながら妹にチ○ポ舐めさせていると急に口がお粗末になってきた。

「んぁぁぁぁー…気持ちよすぎて…壊れちゃうよぉ…あぁ大変…おにぃ!お兄ちゃん!」

と突然叫び電マを投げるようにパンツから出した。床に落ちた電マがブーーーっと部屋に響いた。

「ベッドから下ろして!早くぅ~…」

と腰がビクビクと痙攣していた。

妹のパンツが薄黄色く染まっていた。

パンツを脱がせバイブ・ローターを抜いた。

「ユミちゃん…ゴメン。汚し…ちゃった」

ユミ「はぁ…はぁ…大丈夫だよ」

「お兄ちゃんが今キレイにしてあげる」

正直、妹が失禁した事に興奮していた。

妹を寝かせると自分が上の69の体勢になり口にチ○ポをねじ込み必死に腰を振った。

妹の両膝裏を両脇で押さえ、シーツに出来たオシッコ溜まりを啜った。

シーツを吸いながら鼻に突き刺さるオシッコの匂いはより一層にチ○ポを固くさせた。

一通り吸ったが敷布団にほとんど染み込んでしまった。

縄をほどくと妹の二の腕は縛っていた縄の痕が残った。

上下反対になり久しぶりの69でオシッコで濡れた妹のマ○コを丹念に舐めキレイにすると、妹は自分が出したオシッコの汚れを見て

「ユミちゃんホントゴメンね」

ユミ「お兄ちゃんがキレイにしてくれたしw」

「大丈夫だよ」と頭を撫でた。

「おしっこ…お兄ちゃんの…飲ませて」と言うので立ち上がり口を開けさせた。

プシャ~ジョボボボ…。

何度も分けながら飲尿させた。

「ユミ残り飲んで」

とユミにも飲ませました。

ユミ「私お風呂入って来ていい?」

「良いよ…あっ今入れるからカメラ持って来て、後ろから録画して」

ユミ「うん」

妹にランドセルを背負わせて騎乗位で挿入。

妹はがに股になりチ○ポを掴んで腰を沈めた。

ブジュヌププ…ギチギチに締め付けてくる。

「んっ…あぁ…おっきいよぉ…」

「あ~~~ちっちゃいマ○コ久しぶり」

もちろん根元までは入らない。

「んっ…お兄ちゃんの全部、包んであげたい」

「全部入んないほうが良いよ」

「うーん…」

「じゃあ、後でくるみのお尻の穴でお兄ちゃんのチ○ポ全部包んで」

「うんっ…お兄ちゃん…くるみの事…好きぃ?」

「好きだよ、愛してる…何で?」

「聞き…たかった…だけぇw」

「ユミ繋がってるトコ撮れてる?」

ユミ「大丈夫撮れてる。お風呂入って来る」

とお風呂へ。

「くるみ…後でこれ見ながらエッチしようね」

「んっ…んっ…するぅ…お兄ひゃんのいっぱいいれてぇー」

妹は自分の胸に手をおきながら腰を上下・左右・前後に動かしスゴく気持ち良さそうだった。

ランドセルのカチャカチャ音が興奮させてくれる。

「んわぁ~」

と口を大きく開けると妹は分かったように唾液を口の中に垂らしてくれた。

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