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投稿:2015-03-21(土)23:00

【筆下ろし】家族で行った旅館の露天風呂で知らない女性に女を教わった

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本文
名無しさん(20代)からの投稿

今からかれこれ10年以上の前の話になります。

俺が中3の時、母親が姉妹の従兄弟の家族とお盆休みが一緒になったらしく、温泉で一泊してからおばあちゃんの家に行くと決めてたみたいで、山間の温泉宿で従兄弟の家族と合流してそこに泊まることになりました。

親達は風呂上がりからビールを飲んだりしてましたが、同じ年の従兄弟と俺は何するでもなく、土産品の売店の隣にあるゲーム機のある部屋で暇つぶしにゲームに夢中になって遊んでいると、従兄弟が

「風呂に入ってなかったから風呂に行こう」

「そうだね、夜22時も過ぎたし入ってくるか」

部屋に着替えを取りに行き、風呂に浸かっていると露天風呂入口とドアの上に案内板を見つけ

「露天風呂あるよ、入ってみない?」

と従兄弟に言うと

「そうだね、入るかぁ」

と二人で板塀の間を歩いていくと、結構大きい露天風呂だった。

従兄弟は風呂場の方に背を向け、俺は反対に従兄弟と対面するように浸かって

「湯に浸かってない顔は涼しくて気持ちいいね」

従兄弟「そうだね」

しばらくすると俺達が通ってきた板塀の反対側から女の人の声。

「女の人が入ってきたら出ようよ」

従兄弟「混浴だったらラッキーじゃないか、裸見れるし」

結構大きい声で・・・間もなくして

「そうよラッキーよ、おばさんじゃない女の裸見れるんだから」

と、二十代半ば過ぎの女性二人が、胸も下も隠さずハンドタオルを握り、俺たちの方に歩いて来て

A子「お兄ちゃん方は高◯生?◯学生?」

B子「◯学生でしょう」

「中三です」

B子「二人は兄弟?」

「従兄弟です」

A子「兄弟と言っても良いくらい似てるよ」

従兄弟「俺も中三です」

二人とも胸はそんなに大きくはなかったが、バランスのとれた体をしていた。

湯に浸かってる息子はMAXにギンギンになっていた。

彼女たちは湯に浸かるでもなく話しかけてくる。

A子は従兄弟の方に行き、

A子「男の子は中学、高校の時が女の体に一番興味があるんだよね」

B子「看護の勉強してる時に、12〜3歳頃から18まで個人差はあるけど興味を示すって言ってた」

A子は従兄弟の脇に腰を下ろし、B子は俺の脇に浸かった。

B子「女の経験ある?」

A子「あるわけないよね、未だ中学だから」

と従兄弟に問いかけている。

B子「経験してみたいと思わない?」

俺に言う。

B子がだんだん俺に近付いてきて

「触りたいでしょ?触ってもいいよ」

と言いながら俺の腕におっぱいを押し付けてきた。

そんなことされても、俺は何もできず固まっていたが、湯の中の息子は痛いくらいギンギンになっていた。

するとB子は俺の股間に手をやり、息子を触り

「カチカチになってるじゃない、こんな時どうしてるの?自分で処理するの?」

「・・・うん」

「父さん、母さんに内緒にできるなら教えてあげる、出来る?」

「そんなこと言えるわけないよ」

そう言うとB子は立ち上がり

「足を伸ばし腰をちょと前に出して」

言われた通りにして、従兄弟の方に目をやるとA子は従兄弟と向かい合い、お尻は湯に浸かっていた。

B子は俺の伸ばした足を跨ぎ、目の前には黒々とした陰毛が息のかかる近さにある。

それだけで爆発しそうだった。

両肩に手を置き、お尻を下ろしていき、だいぶ降ろした所で片方の手を離し俺の息子を掴んでお尻を下げると、柔らかい肉の壁に息子全体が包まれた。

B子「兄ちゃんのチンチンが私の穴の中に入ったのよ」

B子がお尻を動かすと先がコリコリした所に当たる。

B子「気持ち良いでしょ?」

「うん」

時々絞り出すように締め付けて来る、我慢できなくなり

「出る」

と言うと、

「そのまま出しなさい」

と言うか言わないうちにドクドクと出してしまった。

B子「ここは暗いからよく見えないから、見たかったら明日の朝食前6時30分頃2階の楓の間に来なさい。私たちの部屋だから、どうせ見るんだったら明るい方が良いでしょ」

「本当に見せてくれるの?」

B子「納得いくまで見せてあげる」

■続き
前に投稿してからだいぶなりますが、なかなか機会がなく今になりました。

風呂から出て部屋に行く途中、従兄弟の亮太に今夜は暗いから明日の朝見せてくれると、言ってた。

「けど、部屋行く?」

「もちろん行くよ。俊は見たくないの?」

「僕も見たこと無いから行く」

次の日の朝6時前に目が覚めたので、浴衣からジーパンとTシャツに着替えて外を眺めていると、父と母も起き、

「随分早いね。家に居る時もこうだといいんだけどね」

と皮肉を言われた。

「ちょと散歩行ってくる」

と部屋を出てロビーに行って時計を見ると未だ6時10分だった。

外で時間を潰すか・・・と靴を履いてると亮太やってきて

「俺も行く」

「2〜300mくらいプラプラ往復し、中に入ると時計は6時20分。

僕「ちょと早いけど行ってみるか」

亮太「二階の楓の部屋って言ってたよね」

2階に上がり、部屋を見ていくと中程にあった。

「俊ノックしてみなよ」

コンコン。

「居ないのかなぁ〜」

「まだ時間があるからまた来てみよ」

振り向くと昨夜の女性たちがこっちに向かって歩いてくる。待ってると

A子「昨夜の僕たちね、何しに来たの?」

亮太「昨日は暗いからよく見えないので見たかったら明日の朝6時30分に来なさいと言ったよ」

「見せてもらいたいから僕たち来たの」

B子「昨夜はお酒飲んでたし、酒の勢いで言ったのかなぁ」

少し間を置いて

B子「本当に見たいの?」

A子「私達は看護の仕事してるから、男女を問わず見る機会があるけど君達は、そういう機会が無いからね」

B子「女の体に一番興味ある時期だもんね。夕べは男になったし、今日は女の全てを見せてやる」

A子「そんなこと言っていいの?」

B子「こんな所に居ないで部屋に入ろ早く」

全員部屋の中へ入ると、風呂上がりだから暑いと言って浴衣の前をはだけて窓を開け、身を乗り出して谷側の方を見て

B子「A子来なさいよ。涼しくて気持ちいいよ?」

A子も前を開き、「気持ちいい空気」と言っていた。

しばらくして二人か振り向くと、浴衣の下はノーブラでおっぱい丸見えだった。

B子「昨日と反対の人来なさい」

亮太がB子の傍にいくと、枕を置いてある方と反対に寝た。

A子「私達はこっちね」

1mくらい離れてる布団にB子と同じように寝て

「浴衣を開いて」

と言われる通りに開くと、幅の広い逆三角系の陰毛が現れた。

夕べ見たB子の陰毛より濃いような気がした。

「お母さんのも見たことないの?」

「小◯生の頃に一緒に風呂に入った時は陰毛は見たけど性器は見たことない」

「普通の格好じゃ見えないもんね」

膝を曲げ股を大きく開いて

「見えるでしょ?」

毛でよく見えないが割れ目から黒っぽい何かがはみ出ていた。

A子「開いて見てもいいよ」

恐る恐る指で少し開くと、気色の悪い色したビラビラが現れ気持ち悪くなって指を離すと

A子「もっと大きく開かないと見えないよ」

気持ち悪いグロテスクな物を見て何もせずいると、A子が自分の手で開き

「見たかったんでしょ?よく見ていきなさい」

目をやると割れ目の下の方はヒダヒダがぐちゃぐちゃ詰まってて、その隙間からは白い汁がにじみ出ていた。

「クリトリスに触って」

「どこにあるかは分からない」

と震えるような声で言った。

A子「女の私から見てもグロだと思うもの初めてじゃ気持ち悪くなるよね」

僕を気遣ってか、

「私が説明するね。上から順番に行くよ。一番上にあるのが、さっき言ったクリトリスで、その下の小さな穴がおしっこの穴、その下がおちんちんを入れる穴」

「ビラビラは?」

「それは小陰唇と言って、バイキン何かが入らないようにをしてるの」

この間、3〜4分の出来事だが、隣で亮太がB子のをどのようにして見てるのか全く記憶にない。

だんだん慣れてきて辺りを見る余裕が出てきた。

A子の陰毛は濃く太腿にも所々に生えていた。

A子「君もズボンとパンツ脱いで横になりなさいよ」

言われるがままジーパンとトランクスを脱ぎ、A子が今までとは逆に枕があった方に横になってたので、僕も同じように横になるとちんちんに触ってきて、優しく指で摘み手を上下に動かすと、今まで窄んでいたチンチンがみるみるうちに痛いくらいカチカチになった。

A子「君もさっきは気色悪い顔してたのに、もうこんなに元気になっちゃって・・・」

するとA子が起き上がり、お腹を膝で跨ぎ、ちんちんを掴み腰を下ろし

「見た穴に入れるよ」

と言いながら掴んでるちんちんに穴の位置に持って行き、すっとお尻を下げると、にゅるっと生暖かい穴に入った。

隣を見るとB子も亮太を跨ごうとしていた。

A子「見た時は気持ち悪かったかもだけど、入れると気持いいでしょ?」

ひくひくしながらきゅうっと締め付けてくる、A子が腰を上下すると小ぶりなおっぱいもプルンプルン揺れる。

B子「大きな声出さないでよ、隣の部屋のテレビの音聞こえるでしょ」

吸い付いてくるような穴の中で入れて、1分もしない内に我慢できなくなって出してしまった。

腰を上げると柔らかくなったちんちんが抜け、僕の精子と彼女の汁が混じり合った白い液が、太腿を伝い流れてるのを拭くように言われ、枕元にあったテッシュで拭くと穴は半開き状態でビラビラは大きくなってるように感じた。

A子が物足りなかったのかB子に

「そっちが終わったら選手交代」

B子「分かった」

亮太の方を見ると僕と同じように拭かされていた。

A子が亮太の方に行きB子が僕の方に来て、

「私達も少し気持ち良くなりたいから手を貸してよ。A子もそうでしょ?」

「そうだね」

B子が僕の指を掴んで自分の性器に持って行き、皮の下がコリコリしてる所を僕の指を使いまわして

「ここを君の指で私がやったように優しく撫でて」

言われた通り撫でていると時々体がピクッとする。

「おっぱいも吸って」

A子よりは少し大きめのおっぱいの乳首を吸いながら性器の方も撫でていると、体をピクッとさせながら

「あぁん、あぁん」

と声を出し始めるとA子が

「声出したら隣に聞こえるでしょ、ガマンガマン」

B子が

「今度君が上になってよ、穴の位置も分かったから出来るよね」

と言いながら僕のを扱き始めた。

「さっき終わったばっかりなのに、若いっていいねもうカチカチよ」

B子が仰向けに寝て膝を曲げ股を大きく開き、僕にも膝をつくように言う。

膝をつくと膝を大きく開いて前に出てくるように行くと、彼女の方でお尻を僕の開いた股に入れてきて両方の足を僕の肩に乗せ、

「入れて」

右手でちんちんを掴み穴の位置にあてがい、ぐっと押したが硬いところに当たってしまい入らない、

「もうちょっと下」

と言いながら彼女がちんちんを掴み尻をちょっと上げ、

「押して」

グッと押すとするっと根元入った。腰を動かすと

「抜けない程度にね」

さっきよりは長持ちしたが程なくして射精感こみ上げてきた。

「出そう」

「ちょっと我慢して」

彼女が「うっ」と言ったと思ったら千切れるくらいの締め付けがきた。

僕も出していたが締めつけが強く、開放感がない。

締めつけが緩んだ所で開放感が来た。

抜くとA子の時より多く穴から流れ出たので、言われる前からテッシュで拭いてやった。

■続き
A子「君達早く行かないと親に叱られるよ」

僕達がジーパンを履いてる時に

B子「自分で妄想してるより、見たし入れたしすっきりしたでしょ?」

亮太「女の全てを見せてくれてありがとう」

僕も頭を下げる。

B子「私達の事忘れないでね、オナる時思い出しておかずにしてw」

「言われなくても何回もおかずにすると思います」

二人の事は忘れんません、ありがとうと言って部屋を出る。

朝ごはんを食べに食堂に行く途中の廊下で亮太が

「俊は初めて見てどうだった?」

「開いたの見たときは気持ち悪かった、亮太は?」

「綺麗とは思わなかったけど、女の人のはこんな風に成ってるんだぁと見てたよ」

「女の人は皆あの人達のようになってるのかなぁ〜でもA子さん毛深かったね」

「俺の姉貴もあれぐらい毛深いよ、あの人以上かなぁ〜」

「恵衣姉ちゃんの見たことあるの?」

「夏休み前に俺が風呂に入ってる時に、クラブで汗でびしょびしょになって早く流したいとか言って入ってきたんだよ」

「恵衣姉ちゃんバトミントンやってたよね。高三だからもう大人だし・・・」

「姉貴はスポーツ系のノリで、言えば見せてくれるかも?トシはもっとほかの人のも見たいんだろ?てか早く飯食いに行こう」

食堂に行くと親達がご飯を食べていて

「もう7時20分だよ。一時間もどこに行ってたの?」

「旅館の周辺をぐるっと散歩してきた」

「早く食べなさい。8時前には出るから」

旅館を出ておばあちゃんの家に向かい、9時半過ぎに着くと、昨日僕達とは別行動で電車とバスで来た恵衣姉ちゃんと妹の歩が

「温泉楽しかった?」

と聞いてきた。

僕達「楽しかったよ。料理は美味しいし、温泉も良かったよ」

家に入るとおばあちゃんや、おじさんのお嫁さんが出迎えてくれ、

「疲れたでしょうから中で休みなさい」

「お昼の準備出来るまでゆっくりしていて」

亮太「おばさん若いね、旅館で会った女の人達と同じくらいかな」

「亮太の母さんが一番上で43で僕の母が40で5歳違いのおじさんが35歳だから30は過ぎてるんじゃない?」

亮太がおばさんに、

「おじさんと何歳違いますか?」

「私達、結構離れてるのよ。おじさんより7歳下よ」

亮太「道理で若いと思った」

「ありがとう、美味しいもの作るから待ってて」

親達「おい、昼前に墓参り行くぞ。お供え物手分けして皆で持って行くぞ」

各自、花やお供え、ロウソク、線香を持って、片道1キロくらいあるお墓までぞろぞろ

歩いて行ってご先祖様を拝み帰ると、おばあちゃんが

「暑かったでしょ。早く家に入って冷たい物でも飲みなさい」

と言うのでテーブルに向かうと、おばさんが

「炭酸系がいい、それともジュース?」

僕達「どっちでもいいです」と言うと、恵衣姉ちゃんと歩は

「ジュースがいい」

と言うのでおばさんがコーラとオレンジジュースを持ってきて、男にはコーラを注ぎ、女にはジュースを注いだ。

忙しそうに立ちながら注ぐので、胸元の緩いTシャツ着てたので、胸の谷間がモロに見え。

チラチラ見てると、気付いたのか

「年頃の男の子の前なのにこんな格好ですみませんね、暑くて」

朝見た、A子B子のおっぱいより一回り大きかった。

おじいちゃんも帰ってきて午後からは久しぶりの家族の宴会が始まり、色んな話が弾んでいったが、僕達は一通り食べたので

「外で遊んでくる」

と言って家を出た

亮太「トシ見せてもらうの、おばさんと姉貴とどっちがいい?」

「どっちでも良いけど、どっちも無理じゃない?」

亮太「俺はおばさんの方が良いけど、俺達や親達の世話で無理だろうしなぁ〜。姉貴に言うかー、自信あるんだよな」

「自信ってどんなこと?」

亮太「俺んちの近所に駿って同級生がいるのよ、そいつが夏休み入ってすぐ年上の男と姉貴がラブホに入るところ見たんだって。まだ姉貴には言ってないけど、親に言ってやると脅かすと完璧に見れる」

「それで見れるとしても、何処で見るの?」

亮太「家から200〜300m離れた所に納屋あるだろ?あの二階に畳の部屋が一つあったの知らない?」

「そう言えばあったね、歩も一緒じゃ無理じゃないの?」

亮太「見ろよ。あゆちゃん近所の子供達と遊んでるじゃん、姉貴に明日言ってみるよ」

次の日の朝、

亮太が「あゆちゃん、今日も近所の子供達と遊ぶの?」

「約束したから遊ぶよ、こっちの子供達様々な遊び知ってて楽しいの」

僕を見て亮太指でオーケーマーク、手招きで客間からリビングに恵衣姉ちゃんを呼ぶ。

ケイ「何か用?」

亮太「姉ちゃん、お願いがあるんだけど」

ケイ「何のお願いよ」

亮太「ここじゃなんだから外へ行こう」

三人で外に出る。

亮太「姉ちゃんのスポーツで鍛えた体見せてくれない?」

ケイ「何言ってるのよ、お前が入ってる風呂に汗流したくて入った時マジマジと見てたじゃない」

亮太「俺は見たけど、姉貴はおっぱいも大きくて綺麗な体してるよってトシに言っちゃった」

ケイ「トシちゃん何て言ったの?」

「本とかDVDでしか見たことなくて、誰にも頼む人がいないからリョウに頼んだ」

ケイ「そんなに女の体見たいのなら、見せてあげてもいいけど変なことしないでよ。何処で?」

亮太「納屋の二階の畳の部屋で座布団とかもあったよ」

ケイ「三人で何してるんだって疑われちゃうから早くそこへ行こ。でも人は入ってこないだろうね?」

亮太「中からシャッターの鍵締めれば大丈夫」

三人で鍵を締め、二階に上がるとむっとするすごい暑さだった。

ケイ「早く窓開けてよ、これじゃ裸に成っても暑いな、脱ぐよ」

と言いながら下の短パンを脱ぎ、ショーツに手をかけさっさと脱いだ。

リョウが言うように、A子と比較すると勝るとも劣らない毛深さだ、それに毛が長い。

「恵衣姉ちゃんはいつも下の方から脱ぐの?」

ケイ「そうね、いつも下の方から脱ぐね」

と言いながらTシャツを脱ぐと薄い水色のブラを取ると、大きく形の良いおっぱいがプルンと出てきた。

ケイ「これで全部脱いだし、後は何も出てこないよ」

「恵衣姉ちゃん、おっぱいのサイズは?」

ケイ「Eカップよ、もういいでしょ」

亮太「この座布団に仰向けに寝て、何もしないから」

ケイ「ふ〜ん、お前らマンコ見たかったのか?そうでしょ」

「誰のも見たこと無いから、どんな風になってるか見てみたくて」

座布団の上に寝て脚を広げ、膝を曲げて大きく股を開いて

ケイ「まっいいか。触っちゃ駄目だよ。これで良く見えるでしょ。割れ目も開いて見せた方がいいね」

と言いながら両手で開いて

「よく見とくのよ、また見せてと言っても駄目だからね」

朝見た女達のよりビラビラは大きかったが、大体同じ構造で朝見たような気持ちの悪さは無かった。

恵衣姉ちゃんはサッサと着替え

「初めて見たんだから感謝しな」

と言って出て行った。

亮太「姉貴は男気のあるスポーツ系そのものだね」

「あんなに簡単に見せてくれるとは思ってなかったよ、ラブホに行ったこと言わなくても見せてくれたからね」

亮太「あれは今後何かの為に仕舞っとくよ」(続く)

■続き
家に向かってだらだら歩いてると亮太の母さんが

「早く来なさい、おばあちゃんの実家に顔見せに行くから早く準備して今から出たら20分位かかるから昼前には着くから」

と準備を済ませ、亮太家族は出て行った。

「私達はおじいちゃんの妹の家に行ってくるから」

「俺と歩も」

「妹さん一人暮らしだから、大勢行って迷惑掛けれないから父さんだけ、隣町だから30分近くかかるからお昼過ぎちゃうね」

と出て行った。

みんな出て行ったから家の中に入ると、おじいちゃん、ばあちゃんはテーブルに腰掛けていて皆な出て行ったから、早いけどお昼にして早く休みましょ。

おばさんが

「夕べの残りでも良いかなと聞くと」

「それで結構だよ何も作らなくて良いからね」

とおじいちゃん。

「おじさんは?」

「お前達が居ない時に裕美さんが、送って行って置いて来たのよ」

とおじいちゃん。

「私の子供達が大勢押し掛けて、来たもんだから裕美さんも大変だったでしょ。私一人じゃ何も出来ないから裕美さんに居てもらったのよ」

とおばあちゃん。

「余り物だけどトシちゃんもあゆちゃんも食べてね」

とおばさんが運んでくる。

「昼ごはん食べたら、友達と小川に行って何か捕まえてくるから何か入れ物かして・・」

「玄関の横に小さなバケツ有ったでしょ、それ持って行きなさい危なくしないようにね」

とおばさん。

「小川といっても1mも無い幅だし深さだって長靴から超えない位だから心配しなくて良い」

とおじいちゃん。

歩はお昼もそこそこに出て行った。

「出て行った連中が帰って来ない内に、昼寝でもして休んでおくか、裕美さんも休んでおいてね」

と言いじいちゃん、ばあちゃんは部屋へ行ってしまった。

僕は絨毯に横になり興味のない高校だが、ぼーとテレビを見ていたら、メールが入った恵衣ねェ-からださっきトシ一人だけだったらゆっくり見せて、触らせても居たがリョウも居たから恥ずかしさと照れ隠しの為あんな事言ったの後でね・・・後片付けを終えたおばちゃんが

「トシちゃん昨日私のおっぱい見てたけど、女の体に興味あるの、中三だから当然ありありだよね聞く私が馬鹿よね。でもトシちゃん見た事あるの?」

「週刊誌やビデをでは見たことあるが本物はない」

とさっき見たばかりなのに嘘を付いた。

裕美「見てみたいと思う?」

「女の人のはどうなってるか見たいけど見せてもらえる人がいない」

裕美「見せてくれる人が居ないと見れないもんね-」

と沈黙の後、

「見ても良いよと言う人が出来るまで待つしかないよ。それまでは妄想しとくよ」

裕美「おばさんので良かったら見せてあげても良いけど・・・」

と耳を疑うような言葉。

「信じて良いですか」

裕美「何よ改まってポチャの私で良ければね」

「良いです。みたいです」

裕美「離れた家の納屋分かるでしょ、そこの2階の畳の部屋へ行って待ってて・・」

僕は二日で四人の女の人のが見れるラッキーと小躍りするように納屋に向かった。

2階に上がり窓を開け待ってると、間もなくしておばさんが来た。

裕美「未だ一時前だからおじいちゃん、ばあちゃん2時頃までお昼寝するから大丈夫。トシちゃん。上の方、下の方どっちから?」

「全部」

裕美「全部ね分かった、分かった」

と言いながらTシャツを脱いだ、ベージュの普通のブラだそのブラを取ると乳首はそんなに大きくないが、揉みがいのある大きなおっぱい出て来た。

次はフレアな膝下まであるスカート脱ぐと、白色の生地の薄いショーツ、黒々した陰毛がモロ透けて見える。

僕のはズボンの中でムクムクと頭を持ち上げてくるのが分かる。

まともに見るより興奮する。

黙って凝視していると。

おばさんが、にこにこしながら

「トシちゃんもズボン脱ぎなさいよ、私だけじゃずるいよ」

僕も半ズボンを脱ぐとトランクスの中で、目一杯テント張ってるのを見ておばさんが

「今度は一緒にパンツ脱ぐから、いち・にの・さんで行くよ。いち・にの・さん。これで邪魔のものなくなったね。トシちゃん座布団に寝て」

座布団を二枚並べて上半身を座布団の上に寝た。

僕のはお腹に付く位ギンギンだ。

僕が下から見上げ

「おばちゃん綺麗な体してるね、女の人の裸初めて見たけど・・」

裕美「ありがとう、後でゆっくり見せてあげるから今はそのままにしていて」

と言い、昨日の女と同じでお腹の上を膝で跨ぎ、チンポを右手で持ち左手は床につき尻を下ろして行き自分の穴に導き入れた。

中はかなり濡れてる様で尻を上下するとクチャクチャ音がする。

裕美「女の体の中に初めて入れた気持ちはどう?」

と言いながら頬を赤らめ僕に性器を押し付けて来る。

僕は昨日から3回目なので一寸余裕だった。

裕美「我慢できなくなったら出して良いからね」

尻を上下するとおっぱいも、たっぷんたっぷん揺れ止めると吸い付くようにピクピク中が蠢く、何回か繰り返してるうち射精感がぐっとこみ上げて来たので思いっきり出すとチンポの脈打ちに、合わせるようにキュッキュッ絞め付けが続いた。

「初めて女とやったけど、自分一人でオナニーするよりずっと気持ち良かった、おばちゃんも気持ち良かった?」

裕美「おばちゃんも気持ちよかった、トシちゃん初めてじゃないみたいだったもの・・」

「僕が入れたとこ見ても良い?」

裕美「良いけどその前に棚の奥にあるウエットテッシュと袋持ってきて」

僕が立ち上がり棚の前に行き、

「何段目?」

「一番上だと思う」

背伸びして手を入れるとあったので袋とテッシュおばちゃん渡すと、中からアヒルの嘴の格好した器具2個と直径4センチ位の太く長い注射器が出てきた。

裕美「家の人変な性癖があって、買ってきたのよ」

「おじさんが?」

裕美「そうよ、私、元々M気があったけどね」

続く。

- 終わり -

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