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投稿:2017-01-31(火)01:47

May-J似の音楽の先生から、野球の県予選で優勝したら何でもプレゼントすると言われて

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名無しさんからの投稿

2年前の高校3年の時に、新任の音楽の先生の初体験の相手をした話です。(名前は松本)

高校は共学で、野球部の主将でエースでした。

音楽の西田先生は、高2の時に教育実習生としてきた後、翌年正式な教員として赴任しました。

歌手のMay-Jに似たスリムな美人で、男子の中でも美人だと評判になりました。

学級委員をしていて、先生から音楽室に呼ばれ授業の準備を手伝っていました。

「松本君、朝はいつも吉野さん(前の彼女)と一緒だったのに、最近は一緒じゃないの?」

「春休みに別れました」

「そうだったの、松本君ならすぐに新しい彼女ができるよ。モテるからね」

「先生、お世辞が上手ですね」

「お世辞じゃないわ。もうすぐ県予選ね、甲子園に行けるといいね、先生応援するから」

「可能性は無いけど頑張ります」

「キャプテンが弱気じゃダメよ、行けたら、何かプレゼントするね!何がいい?」

「うーーーん、それじゃあ僕と付き合ってくれますか?」

「いいわよ」

「えっ!本当ですか?断られると思ってました。でも安心してください、可能性は0%ですから」

「初めから諦めたらダメよ!先生もスタンドから応援するから頑張って、今の話は内緒よ」

「ありがとうございます。期待に応えられるよう頑張ります」

もし優勝できても先生と生徒が付き合うなんて現実としてありえないと思った。

準備が終わり、教室に戻りました。

先生はフルートが得意で、吹奏楽部の指導もしていました。

吹奏楽部はブラスバンドとして野球部の試合の応援に行くことになっています。

去年もブラスバンドと一緒に野球部の応援に来てくれましたが、2回戦敗退でした。

野球部は甲子園の出場経験がなく、最高でベスト4まででした。

今回、県予選は順調に勝ち進み、ベスト8までいきました。

出来過ぎです。

準々決勝の試合は今まで自分一人で投げ抜き、試合前から肩が痛く、誰にも言わずに投げました。

途中で肩が我慢できないくらい痛くなり、交替し、その後コールド負けで敗退しました。

負けた日はさすがに落ち込みました。

かかってくる電話、メールは一切無視していました。

翌日は気持ちが少し落ち着き、チームメートと電話とかメールをしていると、音楽の西田先生から電話がかかってきました。

元気が出るようにと食事に誘われたが、右肩の治療中で、右手が使えないので断ると左手のフォークだけで食べられるところを探すからと言われ、折角なので受けました。

数日後、待ち合わせの駅に行きました。

野球部の頑張りを誉めてくれました。

駅近くのレストランに入るかと思っていたら、先生の住むマンションでした。

中に入ると、テーブルに食事が並べてありました。

先生は少し酔いたいからとワインで、僕はウーロン茶で乾杯しました。

ハンバーグがメインで、フォークで食べられるように、先生が小さくカットしてくれました。

先生が酔ってきた頃、優勝したら付き合う話をしてきました。

「松本君、優勝したら付き合う約束をしたけど・・・」

先生が言い辛そうだったので

「その話は、優勝できなかったので諦めています。気にしないでください」

「えっ!もう諦めたの?」

「負けたから当然ですよ。いつまでも粘着してたら男として情けない。その話は忘れてください」

「松本君は、それでいいの?」

「はい、約束なので後悔していません」

「私は諦めてないわ」

「?・・どういうことですか?」

「バカッ!それ以上言わせないでよ」

「えっ!」

「私のこと好きじゃないの?あの時の約束は嘘だったの?」

「だから負けたから・・・」

正面に座っていた先生は、立ち上がり僕の横に来て、唇を重ねてきました。

唇を固く閉じたままの下手なキスでした。

でも先生の甘い香りが心地よかった。

それから先生は、以前から僕のことが気になってたと打ち明けてくれました。

それと先生は、意外にも男性経験がないと打ち明けてきました。

僕は前の彼女相手に童貞を卒業しています。

今日を機会に先生と付き合うことになりました。

今後は先生と生徒の関係であり、大学受験があるので回数を減らして会うことになりました。

セックスは二人で相談し、高校を卒業するまで我慢することになりました。

8月の終わりに先生のマンションで会いました。

入るとすぐに唇を鳥のクチバシみたいに尖らせてキスをしてきました。

処女で男性経験がないのでキスは相変わらず下手でした。

先生から学校で会ったときは、好きだというポーズを交わそうと言ってきました。

「会った時に好きだよと気持ちを込めてお互いにポーズを交わしたいの」

「えっ!そんなことするんですか?」

「私のこと好きじゃないの?」

「いいえ、そういう意味ではないですよ」

先生は既にポーズを考えていて、人差し指を唇に当てるだけの簡単なポーズを考えていました。

「じゃあ、今度から学校で目と目が合ったらポーズをしてね、ちゃんと心を込めてやってよ」

「わかりましたけど、先生の音楽の授業中は無しですよね?」

「ダメよ、授業中が一番チャンスなのに!ちゃんとやって」

「バレたらマズいでしょ」

「さり気なくやれば問題ないわ」

「わかりました」

内心は面倒くさいと思いました。

2学期の最初の音楽の授業がありました。

出欠を取るとき、僕の名前を呼ぶと、いきなり先生がポーズをしてきました。

いきなりかと思いながら、仕方なしに人差し指を唇に当て、同じポーズを返しました。

すると先生が

「松本君、県予選残念だったね。でもベスト8までいったから頑張ったね」

と言いながら、大胆にもまたポーズをしてきました。

こういう場面で使うなよと思いました。

「ありがとうございます」

と言いながらポーズを返しました。

恥ずかしくなり、下を向きました。

それ以降、なるべく目を合わせないようにしました。

今日はクラッシックの鑑賞がメインでした。

最後に感想文を書くことになっています。

感想文を書いてる時に、先生が各机を廻り始めました。

自分のそばに来て、咳払いをして合図を送ってきたが、恥ずかしいから目を合わせませんでした。

すると、また自分のそばに来て、ワザと肩に体をぶつけてきたので、先生の顔を見るとポーズをしてきたので、仕方なくポーズで返すとニコッと微笑みました。

やっと授業が終わりました。

勘弁してほしいと思いました。

その日の夜、先生から電話がきました。

「松本君どうだった?先生の愛を感じてくれた?」

「感じましたけど、出欠の時にいきなりやるからビックリしましたよ」

「ごめんなさい、松本君が好きだから、つい大胆になっちゃった」

「バレるかと思いました」

「その後、松本君ぜんぜん目を合わせてくれないんだもん、先生不安になっちゃった」

「そりゃそうですよ!先生、1回やれば十分でしょ」

「1回じゃ少ないわ、今度から注意してやるから続けてね?」

「続けるんですか?」

「そうよ、たまにしか会えないから、こうして松本君の愛を感じたいの」

「わかりました」

マジかよ、どこまで純情なんだろうと思いました。

その後、先生とは順調に交際が続きました。

先生と肉体関係を結んだのは12月のクリスマスの週でした。

本来は卒業してからが二人の間での約束でした。

大学の推薦入学の合格祝いを兼ねたクリスマスパーティに招待され、先生のもとを訪ねました。

先生からクリスマスプレゼントを貰いました。

先生は高◯生だからお金を使うなと言い、代わりにハグとキスのプレゼントが決まってました。

自分からキスとハグをしました。

この頃になると先生のキスも上達していました。

食事をしていると、先生から急に泊るように誘われました。

「松本君、今日は泊まっていって」

「先生、急に言われても・・・・・」

「ごめんね、卒業式まで待てなくなったの」

「どうしたんですか?」

「先生もう我慢の限界にきちゃった。いつもキスとハグだけで寝れない日が多いの」

「・・・・・」

「それに、大学も決まって受験勉強から解放されたわけだし、いいでしょう?」

「・・わかりました。じゃあ、ゴムを買わないと」

「今日は大丈夫な日なの、松本君好き!食べ終わったら一緒にシャワーを浴びよう」

「わかりました」

先生が服を脱ぎ出しました。

体は細く貧乳でした。

顔は美人なのに貧乳にチョッとガッカリ!

パンティを脱ぎ出すと、途中で慌てて

「あっ!松本君、向こうを向いてて」

「急に、どうしたんですか?」

「いいから向こうを向いてて」

「?、先生、隠さなくてもいいでしょ、僕たちは、隠し事をする仲なんですね」

「わかったわ、でも恥ずかしいわよ」

「僕を信用してないから恥ずかしいんですよ」

「ずるいわ、そういう言い回し、わかったわ」

「何があったんです」

「タンポンを入れたままだったの」

「タンポン?」

「生理用具よ」

先生は観念してパンティをを脱ぐと、正面を向きました。

割れ目から紐が出ていました。

「恥ずかしい!初体験の時に痛くないように慣らしてるの」

初体験に備え少しでも痛くないように、ネットで調べナプキンからタンポンに変更していた。

タンポンを知らなかったのでビックリしました。

「僕が取りましょうか?」

「ダメよ、恥ずかしいわ」

「じゃあ、今日はやめましょう。帰りますね」

「帰らないで!もーう、意地悪!じゃあ松本君、紐をそーっと引いて」

タンポンが抜ける瞬間「ヒヤッ!」と小さな声をあげました。

白いタバコのような物でした。

自分の方もいまのタンポンの件で勃起したので、すぐに背中を向けてタオルを腰に巻きました。

「松本君、ずるいよ、隠すなんて、ちゃんと見せて」

「先生、先に風呂に入ります」

と言って、ドアを開けて風呂場に入りました。

「松本君、ひどい、許さないから、もーっ!」

先生も追うように入ってきました。

「松本君!隠したら音楽の成績は赤点だから」

「そんな・・・」

「ちゃんと見せて!やだぁー!大きい!本物だ!」

「・・・・・」

先生が面白がって僕の体を洗ってくれました。

先生も僕も全裸になりベッドに入りました。

先生にキスした後、耳、首、胸を丁寧に舐めました。

貧乳な胸は感度は敏感でした。

時折、アソコに指を入れてみると次第に濡れてきてることがわかりました。

指2本を入れると少し苦しそうに顔を歪めました。

「痛いですか?」

「うん、少しだけ」

しばらく指で広げながら、胸を揉んだり舐めたり、乳首も舐めたり吸ったりしました。

そろそろ入れてもいいかなと思いました。

「先生、入れますよ?」

「うん、入れて、早く松本君に捧げたい・・・」

「痛い時は、我慢せず教えてください」

「うん」

ゆっくりゆっくりと入れ奥まで入り一休みしました。

「先生!入りました。大丈夫ですか」

「少し痛いだけだった。これでやっと一緒になれたのね!嬉しい!」

腰をゆっくりと前後に振りました。

「ん~ん・・あっ・・いたっ・・・」

気持ちよさと痛さが混じりながらの反応でした。

処女で締りがよく5分くらいで逝ってしまいました。

前の彼女も処女だったので、その時の体験が活かされ、さらに先生のタンポン使用の効果でそれほどの痛さを感じさせないで、先生の処女をいただきました。

大学の推薦入学も決まり、先生の処女もいただき、最高の年越しができました。

3学期になっても、音楽の授業中は相変わらず二人だけの秘密のポーズをやらされていました。

1月の末に、また先生の家で密会しました。

先生の性欲が溜まっていて早めに食事と風呂を終わせて寝室に行きました。

先生が遅れて寝室に入ってきました。

「松本君、早く抱かれてスッキリしたい」

「先生は、今日で2回目だから、まだ痛いかもしれないですね」

「もう大丈夫よ、我慢できなくてオナニーして、だいぶ慣れたみたいなの」

「!・・・そうですかww、今日はゴムを着けますよ」

「うん」

(1ヶ月前は処女だったのにw)

先生は今回で2回目のセックスなので恥じらいもなく素直に感情を表していました。

キスも唇全体にまとわりつくようなキスをしてきました。

胸は小さいが感度抜群でしたが、胸の膨らみが無いので揉みごたえがなく少し残念です。

手マンで皮の上からクリを刺激し、指を少し入れて刺激したりしました。

「アアアン、アアアン・・・・」

先生は感じると近くにあるものを掴む癖がありました。

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