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投稿:2015-09-07(月)15:18

動画をネタにギャル系美人の若妻とヤッていたら旦那が帰ってきて風呂場に緊急避難

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yさん(10代)からの投稿

前回の話:以前のバイト先にいたギャル系美人の人妻

前回の話の続きです。

大体、由美は平日の朝10時から夕方の5時まで働いています。

3時〜5時の間はは基本一人です。

小さい飲食店なので客も昼か夜にしか来ません。

僕が働いてる頃と変わってなければですが。

最近色々と忙しく自分でも抜いていなかったので由美とヤリたくなってきたなぁと思い、3時過ぎに以前のバイト先を窓から覗くと予想通り由美がいました。

相変わらず綺麗・・・などと思いながら店に入りました。

由美「いらっしゃいませー、あ!!」

「お久しぶりですw」

由美「え、久しぶりです〜w3年ぶりくらいかな?」

数週間前に会ってるけどwと思いつつ、

「それぐらいですかね?」

由美「もう、いきなり辞めるからw」

「若気の至りでw」

などと話しながらカウンターに座りました。

適当にメニューを注文し、あ〜ヤリたいなぁ、どうやってヤろうかなぁと考えていると雨が降ってきました。

土砂降りです。

いいことを考えた、と久しぶりに梨奈を電話で呼び出しました。

「あ、もしもし?今から◯◯来れる?少し車借りるだけ」

梨奈「あ、時間押してるんですぐいきます!」

着いたと電話があり、外に出ると車があったので乗ると、

「久しぶり!」

梨奈「お久しぶりです」

「少しだけ車借りるけどいい?」

梨奈「今日返してくださいね(笑)」

「分かってるw」

時計を見るとまだ四時。

時間あるなぁー・・・。

「梨奈、見てw」

僕はズボンの膨らみを見せました。

梨奈「もー、時間ないからダメですよぉ」

「じゃ、少しだけ舐めて?」

梨奈「えー、ここでですか?」

カチャカチャとベルトを外し、ちんこを出しました。

梨奈「少しですよ?ほんとに」

レロレロッレロッジュルルルッッジュルジュルッ!!

梨奈「終わりですw」

「えー、じゃちょっとだけ挿れさせて?」

梨奈「ほんとに時間ないからダメです」

「ちょっとだけ!」

僕は嫌がる梨奈のパンツを強引に脱がしました。

梨奈「少しですよ?少し。てか濡れてないですし・・・」

「大丈夫大丈夫w」

梨奈を上に乗せ跨らせました。

梨奈「うっ!」

「んっ、濡れてないねwちょっと痛いw」

梨奈「痛くはないですけどw」

パンパンパンっパンパンッッ!!

腰を振っているとかなりまんこが濡れてきていました。

梨奈「あんっあぁぁんっっ!!」

「まんこ濡れてきてるで?w」

パンパンパンパンッッッ!!

梨奈「アァァァンッッ!!アンッ!言わないでくださいっ!」

僕は正常に変え一気に激しく腰を振りました。

ヌポッヌポッジュポッジュポジュポッッ!!

おまんこにちんこが打ち付けられ、愛液の音が車内に響きます。

梨奈「アアァァァァンッッ!!ヤバい!ヤバい!激しいっぃ!!アァァンッッ!!イク!イクゥゥ!」

びくびくっと体を痙攣させ、梨奈は激しくイッたようなのでちんこを抜いて服を着ました。

梨奈「え?イった?」

「今日はイカないよwこれからちょっとねw」

梨奈「もう!wでも気持ちよかったかもwあ、もう時間だから行くね」

と服を整え、傘を差し歩いてどこかへ行ってしまいました。

ちょうど5時かぁ。

5分ほど経ち由美が裏口から出てきました。

「由美さん!雨やし車で送りましょか?」

由美「えー、いいの?wどうしようかと思ってたw待っててねw」

と言い、少し待つと長めのカールで茶髪の髪を下ろした由美が階段を降りてきました。

由美「お待たせw」

「行きましょっか!道言ってくださいね」

車で10分ほど走り、今の仕事場の話や昔の仕事仲間の話などで盛り上がりました。

由美「あ、ここ!」

「綺麗な一軒家ですね(笑)」

由美「そんなことないよw中は汚いw」

「じゃ仕事頑張ってくださいね!」

由美「あ、y君!ちょっとあがってかない?」

「え?旦那さんとか子供さんは?」

由美「旦那転職してから出張ばっかだし、子供もおばぁちゃんとか好きみたいで泊まりに行ってるよ」

「じゃちょっとだけw」

「お邪魔します」

由美「どうぞ」

「へ〜綺麗じゃないですかw」

由美「もう、あんまり見ないでwあ、仕事で汗かいたから軽く流してくるからテレビでも見てて!」

「あ、分かりましたw」

30分ほど経ち、ドライヤーが終わった様子で髪が半乾きの様子でリビングに来ました。

由美「お待たせwあ、ご飯食べる?」

「いいんですか?」

由美「いいよいいよ、1人寂しいしw」

と簡単にご飯を作ってもらいました。

「おいしそうw」

由美「簡単に作ったけど笑」

「いただきます。あ、美味しい!」

由美「ほんと?よかったぁ」

お風呂上がりのせいかとても可愛い。

僕はスープをわざとズボンにこぼしました。

「あっつ!」

由美「え?大丈夫?」

「ごめんなさい、こぼしちゃって!」

由美「洗濯するからズボン脱いでくれる?」

「わかりました!」

カチャカチャとベルトを外し、ズボンを脱ぎました。

僕は下はパンツになり勃起していたのでトランクスの上のヒモ?のとこにちんこを挟みました。

由美「パンツは濡れてない?w」

「大丈夫そうですw」

と会話しながら由美は下に溢れたスープを拭いていました。

僕のすぐそばまでくると、谷間が見えてしまい。

ちんこが反応してしまいました。

バンっ!

ちんこがフルに勃ってしまい、パンツの上から飛び出てしまいました。

由美「ん?え!?」

すぐ直そうとしたのですが、音で気づかれました。

「あ、ごめんなさい・・・」

由美「あ、え、うん」

僕はやらかしたなぁと思っていました。

家に入れてくれるくらいだから少し誘ったりしてくれるかなと期待をしていましたが、引かれてしまった様子でした。

僕は諦めて行動に出ました。

「由美さん、まだ汚れてるとこあったんでいいですか?」

由美「あ、うん。どこ?」

「ここです!」

とバンツを下まで下げ勃起したちんこを由美の前に見せました。

由美「ちょっと!何してるん!やめて!」

「ほら!ここ白くなってきたないです!」

梨奈の愛液が乾いて白くなっていました。

由美「そういう問題ちがう!やめて!」

結構な感じで嫌がるので、こっそり取っておいた由美とのセックスのムービーを見せました。

「由美さんこれ見てw出会い系で会って中出しされてる人妻w」

由美「え?え?」

かなり驚いた様子で、

由美「あれyくん!?」

「そうですよ。ね、言うこと聞いてくれたら乱暴しないですよ?」

由美「・・・言うこと聞いたらムービー消してくれる?」

「いいですよ。じゃまずこれ綺麗にしてくれますか?さっきセッススしてきて愛液べっとり乾いちゃって」

由美は嫌そうな顔でタオルでちんこを拭こうとしました。

「違う違う!由美さんの口で綺麗にしてくださいよ」

由美「いや!エッチした後のはいや!汚い!!」

「あ、そうですか。じゃ消せないですね」

由美「・・・わかった。するから」

「ん?するから?したくないの?おねだりは?いやらしくしてみて?」

由美「yくんのおまんこに入った後のおちんちん由美の口で綺麗にしてもいいですか?」

「そんなにしたいならどうぞw」

由美は嫌そうな顔で先を舐め始めました。

由美「レロレロッ、レロッ」

それがしばらく続き、

「やる気ないならいいですよ。僕は由美さんの本当のフェラ知ってるんですよ?今日1日好きにさせてくれたら終わりにしますよ?」

由美は少し考えるとフェラを再開しました。

由美「ジュポ・・・ジュポ・・・ジュルルルッ!!」

濃厚でたまに吸い上げるようなフェラをしました。

「由美さんもっと激しく」

由美「ジュポジュポジュポジュポッッ!!」

「もっと激しく。手使わんと奥まで!」

ジュポジュポッッ!!ジュルルル!ジュポジュポジュルルルルッッッ!!

「あ〜気持ちいいwもういいですよw

由美「はぁはぁ・・・」

「ゆみさん服全部脱いで」

由美はしぶしぶ脱ぎ始めました。

僕はテーブルにM字開脚で寝るように言いました。

由美のおまんこに指を入れるとびしょびしょに濡れていました。

「え?フェラで濡れたん?w」

由美「濡れてない・・・」

「これで濡れてないん?w」

僕は指を二本入れ動かしました。

クチュクチュクチュ!!クチュクチュッ!

由美「あぁぁん!あぁん!!」

「旦那としてないんやろ?ん?」

グチュグチュッッッ!!

由美「ああぁぁん!!あぁぁっっ!!」

「1日くらいハメ外してもいいんちゃう?」

由美「あぁぁん!!気持ちいいッッッ!!」

指を抜き、椅子に座りました。

由美「はぁはぁ・・・」

「どうする?欲しい?欲しいなら跨ってきて」

由美「ゴム・・・」

「ゴムがあるならしたいってこと?」

由美はコクンと頷きました。

「残念、ゴムないです。終わりにしますか?」

由美は静かに歩いてこっちへ向かい、跨ってゆっくりと腰を沈めました。

由美「あぁぁん!!」

尋常でないほど濡れていました。

グチュグチュグチュ!!パンパンッッ!グチュグチュッッ!

由美「アァァァァゥ!!アァァァン!!」

「由美さん生やけどいいの?大丈夫な日なん?w」

由美「生の方が気持ちいいからっっ・・・!排卵日やから外に出してくれたらいいよ・・・」

グチュゥグチュゥ!!

やらしい音が家に響きます。

ガチャッ。

由美「え!?」

旦那帰ってきた!?

「どうする?」

由美「服とか持ってお風呂場行って!」

僕と由美は全裸でお風呂場に入りました。

旦那「由美〜お風呂?」

由美「う、うん〜」

旦那「玄関の靴、誰の?」

由美「あ、あたしの弟が良かったら履いてくださいって」

旦那「ふーん。ありがとうって言っといて」

由美「う、うん。帰ってくるの早くない?」

旦那「夜勤あるからすぐ出るよ。子供の顔見たくなっただけ。おらんみたいやけどw」

旦那はそう言ってリビングに戻りました。

由美「どうしようどうしよう!」

「旦那さん出やんとあかんからここおらんな」

由美さんが裸なのでムラムラしてきたので、

「あ、なんか落ちてる。そこそこ」

由美「ん?どれ?」

と、ちょうどいい体勢になったので、バックで一気に挿入しました。

由美「あぁん!!え!?」

「中途半端に終わったから由美さんもびしょびしょw」

由美「ちょ、声聞こえるって!抜いて!」

「声出さんかったら大丈夫w」

奥まで挿入し、腰を振らず5分ほど止めていました。

由美「・・・ゆっくりなら大丈夫やと思う」

「いいよ、ばれたら困るしこのままで」

由美「・・・」

また少し時間が経ち、

由美「もう大丈夫!少しなら!」

僕は無視しました。

すると、由美が自分から少し腰を振り始めました。

由美「んっんんんっっ!」

「だめです」

僕は腰を持ち、止めました。

由美「お願い、ゆっくりなら大丈夫やから突いて!!」

ゆっくり腰を振り始めました。

由美「あぁぁ・・・イイ・・・」

グチュ・・・グチュ・・・。

奥の子宮の入り口のコリコリした部分に当たるように奥までゆっくり突きました。

由美「あぁぁぁ・・・そこやばい・・・」

「由美さん、旦那さんすぐ近くにいるんですよ?いいんですか?」

由美「・・・」

「旦那さんが働いてる間に俺みたいなガキのちんこ生で入れられて喘いでる奥さん、どう思いますかね?」

由美は黙り込みました。

僕は激しく奥を突きました。

グチュグチュッ!!パンパンパンパンッッッ!!!パンパンッッッ!!」

由美「アァァァァンッッ!!気づかれる!やめて!!」

やらしい音がお風呂に響いていました。

僕もバレるかな?と思ってましたw

パンパンパンッッッ!!パンパンッ!!

由美「アァァァン!!奥当たってる!奥ッッ!!イク!イクッ!!・・・え?」

由美がイク直前にやめました。

由美「え?なんで?」

「自分だけイったらダメですよ」

僕は風呂桶に座り、

「欲しかったら跨ってください」

由美はイキたいのか、すぐに跨り激しく腰を振りました。

由美「あぁぁぁんっっ!!あぁぁぁぁっっ!!」

パンパンパンパンパンパンッッッ!!!

腰の動きが止まりません。

一度奥に挿入し、止めさせました。

「由美さん、子宮のとこに当たるの気持ちいいんでしょ?さっきからコリコリしたとこずっと当たってるけどw」

由美「・・・」

手を離すと腰を振り始めました。

由美「あぁぁぁんっっ!!」

グチュグチュグチュッッ!

「旦那のとちんことどっちがイイ?」

由美「旦那のよりっ・・・yくんのおちんちんの方が気持ちいいです!!」

さらに激しく腰を振り始めました。

肉棒に必死に跨り腰を打ち付けています。

グチュグチュグチュグチュッッッ!!

パンパンパンパンパンパンッッッ!!

由美「あぁぁぁあぅ!!あぁぁん!あんっあぁぁんっ!!イきそう!いキそうぅぅ!」

「由美さん、俺もイキそう。排卵日やろ?俺若いから精子元気いいし赤ちゃんできるで?」

由美「ダメ!お願い!我慢して!!」

パンパンパンパンッッッ!!

由美「イク!!イクッッッ!!」

由美さんが奥に入れ、子宮に当てながらイキました。

僕ももう我慢ができないところまで来ていました。

「由美さん、俺もイク!出る!」

由美「待って!待って!外に出して!」

由美さんは抜こうとしたので腰を押さえつけ、子宮の入り口が亀頭を包みながら奥に思いっきり出しました。

ドクッドクッドクドクッ!!

由美「ダメ!赤ちゃんできるから!!」

ドクドクッっ!

由美さんはどうにか抜こうとしましたが、妊娠するように僕はなかなか抜きませんでした。

旦那「由美?変な声聞こえたけど」

由美「隣の家じゃないかな?子供とかうるさいし」

「ドア一枚の向こうで嫁が若い男にちんこ挿れられてるとは思ってないでしょーねw」

由美「・・・早く抜いて!妊娠したらどうすんの!?」

「妊娠したらって言うけど、由美さんも子宮に当ててヨガってたじゃないですかw由美さんが僕のちんこ綺麗にしてくれたお礼に由美さんのおまんこ汚してあげたんですwほら、繋がってるとこ見えますか?」

由美「もう、いや!」

旦那「由美、お風呂長くない?」

由美「あ、もう出るとこ!」

グチュッ!

ちんこを抜き、シャワーも浴びずに服を着始めました。

由美「お風呂場から絶対出ないでね!」

「わかりましたw」

ガチャッ。

由美は僕の精子を身体に残したまま旦那のところへ行きました。

続きます。

続き:中出ししまくってたギャルの若妻が妊娠した

- 終わり -

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1:たたらさん #QTF2OFc :2018-11-08 20:27:46

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