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投稿:2014-07-08(火)02:00

【脱衣麻雀】イカサマしてかなりの美人な女性を素っ裸にした

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名無しさんからの投稿

大学2年になった時の事でした。

僕は大学には全く馴染めず、友達が1人もいませんでした。

しかし、決して友達が出来ないほど暗い性格ではなく、ただタイミング的に友達を作れる1年生の時に友達が出来なかったのが原因だと思っていました。

だからお昼ご飯もいつも1人でした。

そんな僕と初めての友達になってくれたのは、再履修の先輩でした。

いわゆる落ちこぼれで、単位を取れなくてもう一度同じ授業を受けている先輩です。

友達がいない僕を選んだのは、先輩も再履修で友達がいなかったので、僕が一番近づきやすかったのでしょう。

先輩はあれこれと話し掛けてきて、何とか僕と打ち解けようとしてくれました。

そんな時、僕達を繋いだのがマージャンというキーワードでした。

「じゃあ、今度一緒に打とうぜ」

という事になりました。

レートは千点2千円という事で、ハコになったらマイナス5万円です。

結構高いけど、僕は自信があったので全然OKでした。

そしてついにマージャンの日になりました。

その先輩の部屋でやる事になっていたので、僕は恐る恐る先輩のアパートに向いました。

結構ボロアパートで、中に入るのを躊躇うほどです。

インターホンもないので、気のドアをノックしました。

すると中から

「おう、入れや」

と威勢のいい声で出迎えられました。

そういえば、対戦相手の事を何も聞いていませんでした。

どんな人が来ているのだろうと思いながら部屋の中に入ると、先輩と他の男性と女性が1人ずつ卓を囲って座っていました。

女性の方はかなりの美人です。

「よろしくー」

と名も名乗らずに笑顔で迎えてくれました。

どうやら先輩の友達らしいです。

同じ大学だそうで、何度か顔を見た事ある2人でした。

「2人ともマージャンやるんですか?」

「なに?女だからって甘く見ないでよ」

キツめの人でしたが、顔はとても綺麗でスタイルもとてもいい人です。

「いや、女性がマージャンするところ見た事ないので・・・」

「そう?結構皆やってるよ。お父さんに教えられたりね」

2人とも話しながら、牌を積んでいました。

かなり慣れているようです。

先輩が

「じゃあ、始めようか」

と言いながら牌を積み始めたので僕も慌てて席につきました。

対局が始まる前に先輩はルールの説明を始めましたが、女性は慣れてるのかあまり聞いていませんでした。

僕は初めてなのでよく聞いておきました。

最初の対局が始まりました。

まずは小手調べに適当に始めました。

先輩も先輩の友達も女性も、まぁまぁという印象でした。

なかなかいい手をしているといった感じです。

正直本気を出さないと勝てそうもありません。

顔には見せないけど余裕たっぷりの3人でした。

半チャンが終わりました。

成績は女性の先輩が1位、先輩の友達が2位、僕が3位で、先輩が4位でした。

先輩の友達が

「まあ、予想通りだな」

と言って余裕の顔をしていました。ちょっとカチンと来ました。

女性の先輩はかなり腕に覚えがあるようでした。

顔も可愛いのにマージャンも強いなんて、僕はいつの間にかこの人に惹かれていました。

その女性の先輩は

「今まで負けた事がない」

とか、

「負ける気がしない」

とかちょっとずつカチンと来るような事を言い始めました。

続けて

「今日買ったら何買おうかな?うふふ」

と笑い始めると、先輩が

「俺のソープの金が・・・・」

と泣き言を言っていました。

「ちょうどよかったわ、ちょうど金欠だったの。ありがとね」

と女性の先輩は僕にウインクをくれました。

とても可愛い顔なのですが、かなり頭にきました。

それから僕は少し本気を出してマージャンに挑みました。

数時間経過して、順位は僕と女性の先輩がトップで、先輩がビリ、先輩の友達は3位でした。

ここで先輩がリタイアになり、続けて3人で勝負する事になりました。

時計を見ると0時を過ぎており、クーラーもない狭い部屋で黙々とマージャンを続けました。

3人になったところで僕は女性の先輩にターゲットを絞りました。

3人になったのでイカサマもしやすくなり、女性の先輩が振るまでずっと待ってたりしました。

その成果はすぐに現れました。

半チャンが終わって清算すると女性の先輩は今日の勝ちを全部吐き出して、自分の財布から負け分を出し始めました。

女先輩「もう信じられない!もしかして初めてじゃない?私負けるの?」

先輩「ああ、そうかもね、俺も初めてみたかも」

僕は皆に

「なかなか曲者だねー」

と言われましたが、

「まあ、マグレですよ」

と遠慮していました。

マグレではなくてイカサマなんですが。

財布をしまいながら女性の先輩が

「あ、やば、私もうないわ。今日あんまり持ってきてないのよね。まさか負けるなんて思わなかったから」

僕は

「貸しでもいいですよ」

と言うと、先輩が

「ダメ、うちは即金だから」

と言うと、女性の先輩が

「まあ、負けたらその時よ」

と言って牌を積み始めました。

半チャン終わった結果は、また女性の先輩が最下位でした。

「あーあ、どうするの?」

と先輩。

「ええー、超信じられない。どうしよう」

「誰も貸さないよ」

と先輩の友達。

先輩が

「じゃあ、服1枚脱いだら1万でいいよ」

と冗談交じりで言いました。

先輩の友達も

「おお、いいねえ」

と乗って着ました。

女性の先輩は

「え?そんなんでいいの?ほんとに」

と僕に向って聞いてきました。

僕は

「あ、は、はい」

と答えるのが精一杯でした。

こんな綺麗な人が簡単に服を脱いでくれるなんて、僕には信じられません。

「そんなんで良いんだったら・・・」

と言いながら一番上の服のボタンを外して上着を脱ぎました。

下は薄着のタンクトップのようでした。

細い身体とバストのラインが強調されていてなんか凄いエロい雰囲気です。

「じゃあ始めようか」

彼女が言いました。

僕は目の前でこんな綺麗な女性のセクシーな姿を見せ付けられて勃起してしまいました。

と同時にもっと勝てばもっと脱いでくれるんじゃ?と思い始め、イカサマにも力が入りました。

半チャン終わると彼女は2万の負けでした。

「どうするの?」

と先輩。

「ええ?じゃあ、また脱ぐのでいい?」

と彼女は皆に聞いてきました。

「いいよ、2枚?」

「ええ・・・?」

とタンクトップを引っ張りながら

「これ脱いだらもうブラしかないから、これ2万でいいでしょ?」

と彼女。

「仕方ないなー」

と先輩。

僕は何も言えずにただ見守っていました。

すると

「いいでしょ?」

と僕に聞いてきたので、僕は

「あ、はい」

と小さい声で言いました。

「ああ、顔が赤くなってる。可愛い」

と彼女。

ちょっと馬鹿にされているように気分を害されました。

そうこうしているうちに彼女はタンクトップを脱ぎ、上半身ブラだけになっていました。

水玉のブラで引き締まったからだ、あまり見つめると怒られそうなので、チラッとしか見れません。

「じゃあ、いくよ」

と彼女は全く気にしていないようにいいました。

白い胸の膨らみとかとても気になります。

僕はさらにイカサマに力が入りました。

どうしたも彼女を裸にしてやろう、と心の中で何かが燃え始めました。

もうバレてもいい、どうしても彼女を脱がせたい、そう思った僕は親の時に役満を積んで、彼女に振らせるように仕組みました。

先輩とかその友達は彼女の胸に集中しているのか、僕が積んだのに全く気付きません。

彼女は上半身ブラだけで少し気が散っているようでこれまた全く気付きません。

僕の狙い通り、彼女は僕に振ってしまいました。

結果、-5万です。

「えー?もういや!」

彼女は後ろに倒れかかりました。

先輩が

「さあどうする?」

と嬉しそうに彼女に問い掛けました。

「え?うん、・・・分かった。ズボン脱ぎます。それでいいでしょ?」

と言いながら勝手にズボンを脱ぎ始め、白いパンティ1枚になりました。

先輩が

「え?それだけ、それで5万?」

と煽ると

「あ、やっぱダメ?」

と笑顔で返しました。

僕の目の前に下着だけの女性がいるという事だけで信じられないのですが、もう行くとこまで言って欲しいと心から先輩を応援しました。

「分かった。ブラ脱ぐから・・・。それでいいでしょ。でもタオルは巻かせてよ」

と彼女。

先輩は

「いいよ」

と言ってタオルを手渡しました。

彼女は後ろを向いてタオルを胸に巻いて、ブラを脱ぎました。

片手でタオルを持ちながら器用に隠しながら牌を混ぜ始め、そのまま次の半チャンが始まりました。

彼女はタオルで胸を隠しながらやっているのでなかなか難しそうです。

手を伸ばして牌を掴む時なんか、ほとんど胸が丸見えですが乳首までは見えません。

しばらくゲームが続くと、彼女が

「ツモ」

と叫び、

「久々にあがったー」

と両手を上に上げました。

その時胸に巻いていたタオルがズルッと落ち、おっぱいが皆の前に晒されました。

「きゃーーん」

といってすぐタオルで隠しましたが、僕らの前におっぱいを丸々見せてくれました。

僕のチンポはびんびんでした。皆のも同じだったと思います。

彼女は

「これ巻いて?」

と先輩にタオルの後ろを渡しました。

先輩は彼女の後ろに座って、タオルを巻いているようでした。

そのまま次のゲームが始まり、次はラストで僕が親になりました。

当然また役満を積みました。

2階連続で親満はさすがに怪しまれると思いましたが、もうどうでも良くてとりあえず彼女に振らせました。

「ええー、まじ?もういや?もう辞めます」

彼女は本当に参った顔をしていました。

先輩が

「じゃあ、最後にすっぽんっぽんになろうか」

と言って、彼女の胸に巻いていたタオルを取りました。

「やああん」

と彼女は手で隠しましたが、

「隠さない隠さないw」

と先輩派彼女の両手を振りほどきました。

かくして、彼女のおっぱいは僕らの前で全開になってしまいました。

生まれて始めて同世代の知り合いのおっぱいを生で見ました。

興奮で頭がクラクラしました。

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