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投稿:2016-04-21(木)11:28

他の人と被る可能性がある予約制の家族風呂

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:妻と息子3人で入った混浴での出来事

以前投稿した32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。

混浴風呂で妻の裸体を他人にさらけ出す姿に、すっかり興奮を覚えてしまいました。

昨年出掛けた、山奥にある混浴風呂に隣接する宿も良かったんですが、妻がすっかり警戒してしまい、なかなか首を縦に振ってくれませんでした。

妻も正直見られる事に興奮を覚えたのは確かですが、子供の前では母親として痴態を晒す事に抵抗があった様です。

先日、私達家族は友人の勧めもあって一軒の温泉旅館に出掛ける事にしました。

混浴風呂も無い温泉宿でしたが、唯一予約制の家族風呂があり、ファミリーに人気だと聞きました。

「家族風呂なら、いっちゃん騒いでも大丈夫ね」

妻も安心し、旅行を楽しみにしていたんです。

日中、家族で行楽地を巡った私達は、夕方16時には温泉宿に到着し、部屋で寛いでいました。

「食事も海鮮中心なんでしょ?楽しみね」

「そうだな、いっちゃん好きな貝も炭火焼で食べれるぞ!」

「うん!早く食べたいなぁ・・・」

「もう少し待ってようね」

「あっ、そうだ!家族風呂の予約してなかった・・・ちょっとフロントで予約してくるよ」

そう言うと私は1人部屋を出て、エレベーターでロビーに出て、フロントに行く前にトイレに入ったんです。

トイレには中年(50〜60代)男性が2人で用を足しながら話をしていました。

「今回も見られるか楽しみだよ!」

「前は若い夫婦でガードも堅かったから、胸と陰毛が少し拝めただけだからなぁ」

「そうそう、今回はいい女に会えると良いんだけど・・・」

「しかし、ここの家族風呂は混浴みたいなものだから、俺達には最高だよ」

「予約=貸切と勘違いしてるけど、実際は注意欄に他の客と被る場合もありますって書いているんだもんなぁ」

彼らの会話に鼓動の高まりと股間が熱くなって行くのを感じました。

トイレを出てフロントに向かうと、先程の男性が辺りを見渡しながら家族連れ(奥さん)でも物色している様子で、フロントに家族風呂の事を聞いていると私の方を見ていました。

「ここに名前と人数、予約時間を書いてください」

「ここですね!妻と子供と3人だから・・・あの〜時間は?」

「下の欄に時間が書かれていますので、好きな時間を線で引いてください」

「他のお客さんと被らないんですか?」

「注意事項に記載していますが、多少他のお客様と被る場合がありますので嫌なお客様は・・・御遠慮いただいてます」

「混浴気分でって事ですね!分かりました」

何だかドキドキしながら予約時間表を見ると、私達の前には既に予約が入っていました。

フロントを離れた瞬間、先程の中年男性が予約表を見ながら再度私の方へと視線を送っていた事から私達の前に予約を入れたのは彼らで、私の妻が彼らのターゲットになったに違いありません。

部屋に戻った私は

「予約して来たよ」

とだけ言い、詳しい内容は伝えませんでした。

予約時間が被る場合もあるとか、中年男性がお前の裸体を・・・何て言える筈も無く、言えば妻は入らないでしょう。

20時〜21時に予約を入れたので、食事をゆっくり楽しみその後風呂に・・・そう思っていました。

「いっちゃんも浴衣に着替える?」

「うん着替える」

いっちゃんの着替えを手伝い始めた妻。

着替えの手伝いを終えた妻が、服を脱ぎ下着姿になると何とも言えない色気を感じさせます。

30歳を過ぎたとは言え、Fカップの胸の張も良く、お尻から太腿にかけての肉感がたまりません。

浴衣を羽織った妻にすっかり見入ってしまいました。

「もうパパったら、そんなに見られると恥ずかしいわ」

「ごめんごめん!ママが素敵だから見惚れちゃって・・・」

「あら、嬉しいわね!」

「そろそろ夕食の時間だから行こうか」

私達はエレベーターに乗り2階の食事処へと向かったんです。

既に多くの人で賑わう中、私達はテーブルに案内され目の前に食事が運ばれてきました。

テーブル中央には炭火が用意され、食材(海鮮)が並ぶと一気に焼き始め、辺りはいい香りが漂っていました。

「この貝そろそろ良いかも・・・いっちゃん、熱いからフゥフゥして食べるんだぞ」

「うん」

新鮮な魚介類を目の前で焼きながら食べる夕食に、家族みんな満足し楽しい時間を過ごしていました。

そんな最中、少し離れたテーブルから私達(妻)に送られ続けているいやらしい男性の視線に気づき、振り向いて見ると、先程フロントで見かけた中年男性2人だったんです。

彼らは私と一緒に居る妻を見ながら

「当たりだ」

とでも言っている様にニヤニヤと笑みを浮かべいました。

「海鮮食べたら何か飲みたくなってきたよ」

「ビールでも頼む?」

「そうだな!ママも飲むよね」

「じゃ、私はワインでも頂こうかしら・・・」

「いっちゃんもジュース飲む」

美味しい食事に酒も進み、妻も頬を赤らめ、ほろ酔い気分になっている様でした。

食事を終えた私達が廊下に出てエレベーターに乗り込もうとした時、中年男性が現れ、一緒に乗る事になったんです。

男達は随分酒を飲んでいた様子で、妻の隣に立つと妻の浴衣の緩んだ胸元を大胆に覗き込み、ニヤニヤと笑みを浮かべ、やがて妻の体に触れる素振りを見せ始めていましたが、妻もほろ酔い気分で男達の行動に気づかないのか何の反応も見せないまま、エレベーターの扉が開くまで続けられたんです。

そんな男達の行為を目の当りに、私の興奮は高まり股間は大きく反応を示していました。

部屋に戻った妻が

「ちょっといい感じに酔ったわ」

と布団が引かれた上に横になると、浴衣が乱れ下半身(太腿)と大きな胸の谷間が大胆に露出する姿に、私の興奮は益々高まっていたんです。

「そろそろ風呂の時間だけど、行く?」

「もうそんな時間なの?」

「ママ!早く行こう」

いっちゃんに手を引かれ急がされる妻は、風呂の準備を早々にふら付きながら部屋を出たんです。

「あっ、ここだな!」

「ん〜何か想像以上にいい感じの作りね!」

「そうだな、着替えする所も凄く広いし、10人以上で入っても余裕だな」

妻はいっちゃんに急がされ、慌てながら浴衣を脱いでいる中、私は更衣室の棚(下段の隅)に男性の物と思われる着替えを発見しました。

彼らはまだ中に居るんだ!

そんな事とも知らない妻は、いっちゃんに急がされてタオル一枚を手に浴室へと向って行ったんです。

ガラス越しに浴室を覗くと、手前にシャワーが5つ程設置され、風呂は大人10人位は入れる広さで外へと繋がっている様に見えますが、男性達の姿は見当たりません。

妻はシャワーで体を洗い始めていましたが、いっちゃんは既に浴槽に入ってバチャバチャと遊び始めていました。

「ママ!お風呂、外まで続いているよ」

「いっちゃん、1人で行っちゃ危ないからね」

妻の言葉など聞く筈も無く、いっちゃんは外と中を仕切っている扉を開け、姿を消してしまうと、妻も慌てる様に浴槽に入り、外に出る扉を開け後を追って行ったんです。

浴衣を脱いだ私も直ぐに浴室へ向かい、外が見れる場所へと移動し様子を見る事にしました。

外に繋がる露天風呂は大人5人程がゆったり入れる広さでしょうか?

中央には大きな岩が設置され、いっちゃんが岩陰に向かった瞬間でした。

「にいちゃん元気良いなぁ」

男性の声が聞えると妻が驚きの表情を浮かべながら湯の中に肩まで入ったんです。

「誰か居るんですか!?」

岩陰から出て来たのは先程の中年男性2人で、彼らは待っていたと言わんばかりに股間を隠す事もせず妻の方へと歩み寄って来たんです。

「えっ・・・ここは家族風呂ですよ!予約制ですけど・・・」

「あぁ知ってるよ。俺達も予約していたから・・・」

「じゃ、どうして・・・」

「入るのが遅くなってしまって、さっき来たばかりなんだよ」

「でも予約時間は過ぎているんですから・・・」

「まぁ硬いこと言わなくても良いじゃないですか。注意事項で他の客と被る場合もあるって書いているんですから」

「そうなんですか??夫が予約したものだから・・・」

男達は妻の前で縁に座り、股間を露出させていて、妻は目の行き場に困り俯き加減で話をしていると、男達はジロジロと妻の裸体を目に焼き付けていました。

そんな時、いっちゃんが風呂から出て柵の切れ間から下を覗き始めたんです。

「ママ!階段があるよ!下に降りていい?」

「いっちゃん駄目よ!1人じゃ危ないわ」

「にいちゃん!下に行けるぞ!緩やかだから安全だしなぁ」

興味深々のいっちゃんは男達に言われると階段を降り始め姿を消して行ったんです。

「いっちゃん駄目よ!危ないから」

慌てた妻が小さなタオルで身を隠しながら立ち上がると、フラフラしながら風呂から上がり、いっちゃんが降りて行った階段へと歩き始めたんです。

「奥さん大丈夫かい!足元が覚束ないけど」

「えぇ、ちょっとのぼせただけですから」

前を覆うタオルは明らかに小さく、胸も大半が出ているし濡れたタオルは体に張り付き、陰部は黒く透けており後姿は生尻丸出しで、男達は姿勢を低くしながら陰部を覗き込む姿勢で見ていました。

そして階段を数段降りた辺りで、男達が妻に語りかけたんです。

「奥さん、階段下は男湯だぜ!そんな姿で降りて行ったら他の客のオカズだな」

「えっ・・・そうなんですか?」

「早く迎えに行かないと息子さん怪我でもしたら大変だ」

「そ、そんな事言われても・・・」

「こっちから下が覗けるから一度、男湯に客が居るか確認してから降りたらいいよ」

「そ・そうですね!」

妻は男達に言われるまま、男達が指さした辺りで身を屈め下を覗き込んだんです。

「もっと身を乗り出さないと見えないよ、四つん這いになってもっと覗き込まないと・・・」

いっちゃんが心配だった事や酒で酔っていた事もあるんでしょう。

妻は彼らに言われるまま姿勢を変え、四つん這いになるとタオルを下半身に巻き付け、片手で胸を隠しながら下を覗き込んでいました。

男達は待っていたと言わんばかりに妻の後ろに移動すると、顔を近づけタオルの下から陰部を覗き込み始め興奮したのか股間を大きくさせていました。

「あんないっぱい居るんじゃ、下には行けないわ」

「この時間は一番多いんじゃないかなぁ。奥さん何も知らないで下に行ったら大変だったな」

「どうしよう!いっちゃんの姿も無いし・・・」

「もっと身を乗り出して探さないと・・・落ちたら危ないから俺達が押えて上げるから」

「えっ・・・でも・・・」

1人が妻の腰に手を当て押えると、もう一人はタオルを捲り、陰部に顔を近づけてニヤニヤしながら臭いを嗅いでいました。

「どうです?見えましたか?」

「見当たらないわ・・・」

「ちゃんと息子さんを探していますか?男性のアレばかり見ちゃダメですよ」

「そんな事してません・・・ちゃんと探しているわ」

「へぇ〜そう言いながら、奥さんのアソコからエッチな汁が溢れていますよ」

「どこ見てるんですか!やめてください!」

「そう言いながら、見られて興奮してたんでしょ」

「そんな事、ありません・・・変な事言わないでください」

男の一人が妻のタオルを剥ぎ取り、全裸にさせるとマンコへ指を這わせ始めたんです。

「ほら!こんなにいやらしい汁を溢れさせているじゃないですか?」

「ふざけないでください!」

「そう言いながらグチャグチャに濡らして・・・見られて興奮してたんだろう」

「違います!」

慌てる妻は立ち上がると湯船に浸かり両手で胸を隠し、タオルで下腹部を覆ったんです。

男達は妻の目の前に移動すると仁王立ちになり、起った肉棒を見せつけると妻も目の行き所に困った表情で顔を俯かせていました。

「奥さんのエッチなマンコ見せてもらったから、お礼に息子さんを探して来てやるよ」

そう言いながら1人の男性が階段を降りて行ったんです。

もう一人は妻の近くから離れる事もなく、視線を妻の裸体へと向けたままで、妻も湯船から出る事が出来ない状態でした。

そんな状況の中、私は興奮する気持ちを抑えながら妻の元へと向かったんです。

「おぉ〜外と繋がって露天風呂になってるんだ」

「あなた!」

「あれ?誰ですか?」

「あっ・・・私達も予約していたんですが、ちょっと入るのが遅れちゃって・・・それで」

私の出現に男性も焦った表情を浮かべながら妻の元から離れ始めたんです。

「奥さん、息子さんいたぞ!」

男性が息子と手を繋ぎ、階段を昇って来ると私の存在に驚きの表情を浮かべていました。

「そちらは・・・」

「いっちゃんが階段を降りて行っちゃって・・・下は男湯だって言うし・・・この人達が探しに行ってくれたの」

「そうでしたか!迷惑お掛けして・・・」

「いいえ、私達こそ時間が過ぎていたのに・・・すいません」

「そのお蔭でいっちゃんを探してもらった訳だし・・・お互い様ですね」

「そう言ってもらえると・・・」

「しかし、良い景色ですね」

彼らを意識しない感じに風呂に浸かると、男性達も出て行く事もなく湯船に浸かり、私に話しかけて来ました。

妻は直ぐにでも出て行って欲しいと言う気持ちがあったと思いますが、少し前まで男達に見られていた事が私に知られるのが怖かった様で、何も言わずいっちゃんと一緒に湯船に浸かっていました。

「サウナですか、良いですね!早速行ってみますか」

「私達も一緒で良いですか?」

「えぇ、構いませんよ」

「あなた・・・」

「良いじゃないか?いっちゃんも世話になったんだし・・・」

「そうだけど・・・ちょっと恥ずかしいわ」

「混浴に入った事もあるんだし・・・少しくらい」

「もう・・・」

男性達に案内され、私はサウナ室へと向かって行ったんです。

サウナの中は広く、大人7人位は余裕で入れる広さで男性2人と向き合う形で私が座りました。

しばらくすると、いっちゃんがサウナへ入って来ると妻が慌てる様にドアを開けていました。

「いっちゃんはダメよ!サウナ熱いんだから・・・」

「いっちゃんも入ってみたいよ」

「良いじゃないか少しくらい。お前も一緒に入ればいいじゃん」

「でも・・・」

「奥さんもどうぞ!汗掻いた後の水風呂も最高ですよ」

「ほら!ドア開けっ放しじゃ、熱が逃げちゃうよ」

ドアを閉めながら私は妻の手を引き自分が座っていた所に妻を座らせ、いっちゃんを挟んで私が入り口の方に座りました。

妻は小さなタオルを胸から陰部を覆い太腿へと垂れかけてましたが、濡れているので乳首は透け、陰部も黒く透けています。

大きな胸は全てを覆い隠す事が出来ず、1/3程が露わになって厭らしさを醸し出していました。

男性達の腰に巻かれたタオルも大きく前に張り出し妻の裸体に興奮しているのが分かります。

勿論私も妻の姿に興奮が納まらず、股間が大きくなるのを必死に我慢していました。

「いっちゃん、もう熱いから出る!」

「じゃ、私も・・・」

そう言って立ち上がった妻がふら付き、その場に座り込んでしまいました。

「大丈夫か!?のぼせたのかも知れないなぁ」

「直ぐに外で寝かせてあげた方がいい」

妻を抱き抱えると体を覆っていたタオルが床に落ち、全裸の姿となっていました。

そんな妻の手を肩に乗せていると、1人の男性が妻の反対側に移動し、同じ様に肩を貸してくれました。

千鳥足の妻を抱きかかえる中、男の手が妻の腰からお尻に向けられ、やがて陰部へと伸びているのが見えたんです。

妻も一瞬顔を強張らせましたが、意識が朦朧となって抵抗など出来る状態ではありません。

そんな姿を見た後を歩く男性も妻のお尻へ手を這わせ、ドサクサに紛れて陰部を弄り始めていました。

更衣室に入った私達は中央に設置された長椅子に妻を寝かせると全裸の妻にタオルを掛け、扇風機の風を当てながらのぼせた体を冷やしてあげたんです。

10分もすると妻もすっかり回復し、

「ごめんなさい!ちょっとのぼせたみたい」

と言いながら男達の視線に頬を赤らめさせていました。

「本当にすいませんでした!親子で世話になってしまって・・・」

「いいえ!もう大丈夫みたいですね!」

「あなた・・・ごめんなさいね」

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