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投稿:2016-06-16(木)05:07

最近付き合い始めた爆乳の彼女とオナニーを見せ合うことになった

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名無しさんからの投稿

前回の話:バイト先に面接にきた清楚系女子大生がエッチで爆乳だった

前回爆乳女子大生とやってから何となく付き合うようになった。

基本彼女はツンデレで、周りに人が居ると冷たいぐらいの感じだ。

バイト先でもタメということもあり、結構キツイ言葉で喋るのでバイト先では仲が悪いと思われていた。

だが、いざ二人きりになると

「寂しかった・・・」

と言って抱きついて甘えてくる。

エッチにも積極的で夜中に急に抱かれにきたり、ワザとノーブラで来て背中に抱き着いて俺の反応楽しんでたり、川べりの道でカーセックスを迫ってきたりする。

ちょっと彼女の行動に振り回されていた。

一週間ぶりぐらいに会ったある日、会えない時に寂しくて俺の事を思ってオナニーしてると言ったので、じゃあ見せてとお願いすると最初嫌がってたが、俺も一緒にするならイイよってことになった。

彼女のやり方は、まず下着姿に成って巨乳を自分で揉む。

「ハア・・・ハア・・・」

そしてオッパイをボロンと出すと、自分で乳首を口まで寄せてペロペロ舐め始める。

(でかいから自分で舐めれるんだ!エロい!)

オッパイを舐めながらパンツに手を伸ばしクリの辺りを指先で擦る。

「ハアン・・・」

彼女の指の動きが激しくなる。

俺も興奮してチンポを出して自分でシゴキ始める。

それを薄目で見て

「ハア・・・大っきい・・・チンチン欲しいよお・・・」

とエロいことを言う。

「まだダメ!それで終わりなの?」

K子は首を振り、パンツを脱ぐとお尻を突き出してクリとトロトロになったマンコに指を入れる。

指を一本だけ第二関節ぐらいまで入れてクチュクチュと音を立てる。

「ハア・・・ハア・・・Sくん・・・気持ちイイよお・・・」

俺に入れられてるのを想像してるらしい。

だんだんスピードが速くなり息も荒くなっていく。

「アン!・・・アン!・・・Sくん・・・アン・・・イッチャウ・・・アーッ!」

彼女の動きが止まった。

「イッチャったの?」

「あ〜恥ずかしいよ〜!」

と言って顔を真っ赤にしてる。

「俺にやられてるのを想像してたんだ?」

「・・・そう・・・バックで犯されてるところ・・・」

「本物欲しい?」

彼女は恥ずかしそうに

「欲しい・・・」

と言った。

「どうしようかなぁ?」

「え〜お願い・・・入れてください・・・」

「じゃあもっと大きくして」

俺はフェラの嫌いなK子の前にビンビンのチンポを出した。

K子は右手で握るとシゴキながら先っぽをペロペロ舐め始めた。

「もっと!」

K子は観念したように口を開けて俺のチンポを咥える。

ゆっくり半分ぐらいまで出し入れするが、上手ではない俺はK子の頭を抑えて腰を動かす。

「ウ・・・ウエ!」

K子が涙目になって首を振り、無理とアピールする。

「大っきいからムリだよ〜」

「ダメ、もっと気持ち良くして。咥えらんないならベロベロ舐めて!」

K子は舌を出してチンポを下から上に舐めてタマや裏スジを舐める。

延々舐めさせてチンポがベチョベチョになってくる。

俺はいつも上から目線のK子をいじめて興奮してきた。

K子が俺をチラ見して

「もう・・・スゴイ固いよお・・・お願い・・・ガマンできない・・・」

「まだまだパイズリして」

K子は不満そうな顔しながらも

「ハイ・・・」

と素直に返事する。

俺はK子に正座させて仁王立ちの俺のチンポを水平に挟ませた。

K子のGカップは俺のチンポをすっかり隠す。

両側からグニグニしてもらう。

俺は腰を動かしてオッパイを犯すみたいにピストンすると、さっきのチンポ舐めでビチャビチャになったチンポがイイ感じで気持ちイイ。

「アーッ気持ちイイよ」

「本当??嬉しい、やっとオッパイで気持ちイイって言ってもらえた」

K子はフェラがあまり得意じゃないので、パイズリで俺を気持ち良くできたのが嬉しかったみたい。

「じゃあ次はベッドでして」

俺がベッドで仰向けになると、K子が股間に来てチンポを握って乳首にグリグリ押し付ける。

乳首のコリコリが気持ちイイ。

垂直にチンポを挟むとグニグニ挟みながら、ちょっと出た先っぽをペロペロ舐めたりする。

(これスゴイエロい。そろそろ限界かな)

と思ってると

「S君・・・もう・・・入れて・・・」

「どうして欲しい?」

「バックで・・・メチャクチャにして・・・」

(ズキューン!かわいい!(≧∇≦))

俺はK子にお尻を突き出させ、先ず指を二本入れてグチャグチャ掻き回す。

K子のマンコからダラダラマン汁が垂れてくる。

「アン・・・アン!・・・気持ちイイ!・・・自分でするより気持ちイイよお!」

俺はグチュグチュ弄りながらK子のクリを剥いて舌先でペロペロする。

「ハァァァァン・・・それダメ!・・・イッチャウ!・・・ハアン」

K子はビクッとして簡単にイッテしまった。

「ハア・・・ハア・・・クリ・・・ダメ・・・上手なんだもん・・・すぐイッチャウよ・・・」

「もう・・・満足した?」

K子は首を振り、

「チンチン・・・欲しいの・・・」

「もう2回も言ったからイイじゃん?」

「ダメ・・・欲しい・・・チンチン入れて・・・」

「だってすぐイッチャウんだもん」

「いじわる・・・K子のマンコに・・・Sくんの・・・大っきいチンチン入れて下さい・・・メチャクチャ突いてください・・・」

「生で入れてもいい?」

K子は外に出すと言っても絶対生では入れさせてくれなかった。

「え・・・うーんわかった・・・絶対!外に出してね・・・」

「わかった(≧∇≦)」

俺はもう1回フェラしてもらってビチャビチャのマンコに生でグイって突き刺した。

「ハアアーッ!コレッ!コレが欲しかったの・・・」

ゆっくり奥まで入れて徐々に出し入れすると、ムチムチの肉厚がキュウキュウに締め付けてくる。

しかも2回イッてトロトロにトロけてて、生でやってるから物凄い快感がくる。

「ヤバいこのままじゃ直ぐにイッテしまう・・・」

K子も生が気持ちイイらしくて

「ハアン・・・コレ・・・スゴイよ・・・なんかひっかかる・・・気持ちイイよお!」

たぶん俺のカリがK子の感じるところに当たるんだと思う。

俺は冷静を保って気を逸らしながらユックリ腰を動かす。

「ハア・・・ハア・・・パンパンしてえ・・・奥まで入れてえ・・・」

K子がおねだりしてきた。

「だいぶ慣れたから大丈夫かな?」

俺は回転を上げてパンパンパンパンと音を立てて奥まで鬼突きした。

「アン!アン!アン!スゴイスゴイスゴイ!」

俺も限界が近づいてきた。

「イッチャウ!イッチャウ!アアア〜!」

俺はギリギリで抜いてK子のお尻に大量にぶちまけた。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」

K子もうつ伏せに倒れて動かない。

「満足したか?」

「もう・・・最高・・・Sくん以外ともう・・・できないよ」

「生・・・気持ちイイだろ?」

K子は頷き

「気持ち良かった・・・違うんだね・・・」

それから危険じゃない時は生で外出しもありになった。

続き:爆乳彼女がノーブラTバックで誘惑してきて、その後イチャラブセックス

- 終わり -

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