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投稿:2017-02-05(日)03:12

中学時代、学年一の美少女のことが好きだった

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名無しさんからの投稿

中◯時代好きな女の子がいた。

彩音(偽名)だ。

彼女はダンスクラブの所属しており、学年のアイドル的存在だった。

とてもじゃないけど手の届かない存在だと思っていた。

中3の時初めて同じクラスになったものの、緊張してなかなか話せなかった。

しかし、6月転機が訪れる。

席替えで彼女と隣になれたのだ。

意外なことに、向こうからよろしくと言ってきてなんか嬉しかった。

僕は彩音に教科書を見せてもらうためにわざと忘れ物をして、彩音に近づいた。

普通に話してくれるけど、なかなか進展はなかった。

でも、以前より話せるようになっていた。

しかし、彼氏がいるという噂を聞き、恋愛対象として諦めていた。

ある日、部活から帰り、教室に荷物を取りに行こうとしていた。

教室に入ると、着替えてる彩音がいた。

僕は本当に終わったと思った。

謝ると、

「ごめん、私もこんなとこで着替えてたから(笑)」

と照れながら言う。

パンツを照れながら隠して、

彩音「ごめん、太ももに湿布貼ってくれる?筋肉が張ってて」

本当は舞い上がるほど嬉しかったけど、

「ごめん、それは……」

彩音「だよね、私もごめんね」

彩音は微笑んでいたけど、痛そうだった。

「気持ち悪くなければ、貼ろうか?」

彩音「ありがとう」

満面の笑みがたまらなかった。

彩音は上目遣いで僕を見ていた。

彩音「ちょっと恥ずかしかったけど、○◯君ならいいや」

僕は我慢できなくなり、抱きしめた。

「こんなに可愛い彩音のことが好き、付き合って」

彩音「はい、私でよければ」

そして、チュッ、チュッと彩音にキスをした。

そこからは止められなかった。

彩音の制服のブラウスのボタンを外して、首筋を舐め、ブラの上から胸を揉んだ。

おそらくBくらいだった。

自分の憧れの彩音の白くて柔らかい体に興奮していた。

んっ、んっ、という喘ぎ声をあげて可愛かった。

彩音「ねえ、なんで?」

僕はギクッとした。

Hしたらいけなかったかと思ったが、

彩音「ズルいよ、早く脱いでよ」

「わかった」

そして、上半身裸になりキスを交わし互いを愛撫、そして、脱がすと彩音のおっぱいが露わに。

俺は揉みしだいた。

「アンッ、あっ、」

調子に乗って乳首も舐めると、びくっとして可愛すぎた。

彩音が僕のパンツを下げるとしごいてきた。

とても気持ち良かったが、いってはいけないと思った。

彩音「きて❤️」

と言い、チンこを舐め始めた。

この世の天国だった。

僕は、彩音をM字にして、マンコを舐めた。

そして、互いの性器をいじりあったあと、

「いいよね?」

彩音「うん(照)」

そして、彩音の中に挿れた。

腰を振っていると1分くらいでいきそうになった。

彩音「んっ、あっ、いく」

「あー、あーーーーー」

彩音のおっぱいの上に出た。

この後、俺は彩音と付き合い、毎週のようにセックスをしていた。

中◯最後の年最高の思い出だった。

- 終わり -

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