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投稿:2017-02-11(土)03:05

パートで働くようになった妻から翔太君という名前をよく聞くようになった

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岡山県/名無しさん(30代)からの投稿

妻(奈緒美:35歳)がパートで働く様になって半年が過ぎました。

小◯生になった1人息子に手が掛らなくなった事や、習い事を始めたので、少しでも家計の足しにと働きに出る事になったんです。

働き始めて2週間くらい過ぎた頃から妻の口から"翔太君"と言う名前をよく聞く様になりました。

彼は妻と同じ職場で働くバイトの大学生で22歳だと聞かされ、妻と気が合うのか職場の話になると彼の名前が出てくるんです。

1ヵ月以上が過ぎた時、職場で飲み会(ビアパーティ)が開かれ、妻はお出掛け衣装に身を纏い、化粧をすると出掛けて行きました。

深夜23時過ぎに帰宅した妻は頬を赤らめながら、飲み会の話を始めたんです。

10人程で飲んでいた様で、話は翔太君の事ばかり…。

呆れながらも大学生が30代半ばの女性に興味などある筈もなく、妻が一方的に好意を寄せているんだと思っていました。

その飲み会からだと思いますが、妻が時々飲み会だと言って夜出掛ける事が増え、当時私も仕事が忙しく気に止めていなかったんです。

(妻の実家が近かったので、息子は実家に…)

私達は結婚11年目を迎え、夫婦仲はちょっと冷めていて、夜の営みは…そんな事もあり、私はアダルトショップで…。

ある日、私が客先で打ち合わせを終え、会社に戻ろうと車を走らせている時、交差点を歩く妻の姿を目撃しました。

手を繋ぎ、隣を歩く見覚えの無い若い男性…咄嗟に翔太君だと思いました。

2人は楽しそうに会話をしながら人混みの中に消えて行きました。

妻の浮気?を疑いながらも若い彼に相手にされる筈も無いと思い、しばらく様子を見る事にしていたんです。

それから1ヵ月程が過ぎた夜、私は仕事を終えた足で久々にアダルトショップに出掛け、好きな女優さんを選んでいました。

"いらっしゃいませ"

店員の声に入り口へ目を移すと、見覚えのある若い男性と手を繋ぎ、男性の背後に身を隠す女性の姿が見えたんです。

"こんな店に女を連れてきて…道具でも選ぶのか、羨ましいなぁ"

そんな事を思っていると、棚の向い側でDVDを選ぶ男性が

「チッ…女連れてくるなんて…見せつけかぁ…こんな店に付いてくるんだから淫乱だな…尻でも触ってやるかぁ」

と言いながら2人が居る方に歩き始めたんです。

男性の行動が気になり、私も彼を追う様に移動を始め、やがてカップルが見える棚の隅でDVDを手にしながら彼らの様子を伺う事にしました。

男性はカップル女性の隣に立つと、ドサクサに紛れてお尻に手を当て感触を楽しみ始め、彼氏は彼女が痴漢されている事を知りながら何も言わず、彼女の姿を見て楽しんでいたんです。

そして彼氏が動いた瞬間、彼女の顔がハッキリと見え、それが妻である事を知りました。

妻は翔太君と浮気をしていた…いや翔太君の性的玩具にされていたんです。

そう言えるのは2人が店を出た後、私は尾行を続けもっと衝撃的な事実を目撃したからです。

繁華街を抜け、薄暗い細道を進んだ先に見えるネオンの看板…そこは地元に昔からあるポルノ映画館でした。

「翔太君!こんな所に入るのは嫌よ」

「大丈夫!映画見るだけだから…」

「だってここはアダルト映画を…」

「そうだよ、一緒に見ようよ…」

微かな抵抗を見せる妻を説得する翔太君は、チケットを買うと一度トイレに向かいました。

その隙に私もチケットを購入し、館内に入ると既に数人の客の姿が見え、私は一番奥の席で身を隠す様に待ちました。

やがて暗い館内に入って来た2人は、私の斜め下方向の通路沿いの席に座り、身を寄せ合って座ったんです。

女性の姿を目にした男性数人が席を移動し始め、女性の近くに…。

館内に流れるポルノ映画に目を向ける事もない男性達は、目の前に座る妻にいやらしい視線を送り続け、やがて股間を握る姿まで見えたんです。

気付けば私も妻が見える位置に移動し、衝撃的な事実を目撃しました。

翔太君の肉棒を咥える妻はスカートを捲られ、ストッキングと下着を下ろされた状態で、陰部に指を指し込まれていたんです。

そんな姿を曝け出し、後部座席の男性達のおかずに…。

翔太君は妻を見知らぬ男性達の前で玩具として扱い、楽しんでいたんです。

やがて妻の背後から伸びる見知らぬ男性達の手は妻の陰部や胸を揉み、翔太君公認という中で見知らぬ中年男性にまで弄ばれていました。

気付けば妻の周りには館内に居た男性が集まり、妻に触れたがる男性達で収集が付かなくなると、翔太君に連れられ、妻は館内から出て行ったんです。

その後、2人は何処に行ったか分かりませんが、妻が帰宅して来たのは深夜0時を過ぎていました。

「随分遅かったじゃないか?」

「うん!ちょっと話が弾んじゃって…先寝てて良いわよ、風呂に入ってくるから」

あれから翔太君と何処に行き、どれほど体を求められたのか分かりませんが、妻は明らかに疲れ切った表情を浮かべ、何となく異臭が漂っていた様に感じます。

私が起きていた事に動揺したのか、妻は携帯を寝室に置いたまま風呂に向かい、やがて携帯にLINEの着信音…。

中身を見ると翔太君からでした。

"今日も素敵だったよ!初めてのポルノ映画どうだった?奈緒美に群がる中年男性達、凄く興奮していたね!"

"ホテルで何度逝った?友人達も凄く楽しめたって…今度は公園で青姦しようか?"

"奈緒美を多くのホームレスに犯させる予定だからね!楽しみにしているんだよ"

ホテルでの乱交姿が数枚張り付けられていて、妻も翔太君に逆らえないんだと思います。

呆れる内容に驚きながらも、これ以上翔太君に好き勝手にさせる訳にも行かず、私は彼と連絡を取る事にしたんです。

数日後、仕事を早く終えた私は翔太君の携帯に電話を掛け、彼のアパート近くで待ち合わせました。

私からの電話で全てがバレている事を悟った彼は、会うと同時に謝罪の言葉を発したんです。

妻と行われた内容全てを語らせ、妻の淫らな写真全てをその場で消去させると、二度と会わない事を約束させました。

彼も就職が決まり、3月には東京に向かう様で、来週にはバイトも辞めるとの事で、妻と会う事もないと思います。

ホテルで妻を回した2人の友人も就職が決まっていて、翔太君を通じて妻に2度と会わない事を約束させました。

妻は翔太君と私が会って話をした事は知りません。

突然バイト先を辞め、一切連絡を取れなくなった事に驚きながらも安心している事と思います。

翔太君の話では、妻も私や家族の事を考え、翔太君との肉体関係を解消したいと考えていた様で、何度も別れを求められていたそうです。

彼も就職が決まり将来を期待する中で、私と揉めることを避けたかったんでしょう。

素直に私の要求を呑み、約束してくれ、ホッと安心していたんですが…。

翔太君に弄ばれた半年間で妻はちょっと有名人に…アダルトショップやポルノ映画館で妻を見かけた男達には今でも痴女として目に焼き付いていた様です。

- 終わり -

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