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投稿:2011-03-14(月)11:00

京都に住んでいた時マワされました

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名無しさんからの投稿

かなり昔の事だけど、京都に住んでいた時マワされました。

というか、自分からナンパされるためにお酒を飲んでふらふら歩いていたところを捕獲されて車にのっけられて、今考えるとほんと危ない事したなーと思います。

最初の時は2人でした。

まだ19歳の時の話です。

その時すごく人肌恋しくなって千本今出川あたりをふらついてたら20代前半くらいの男の人(K)に声をかけられました。

顔が結構タイプだったので、もう酔っ払ってるふり全開でちょっともたれかかったら、

「家まで送ってあげるよ」

と言われ車に乗せられました。

私は助手席に座らされた後、眠ったふりをしました。

こういうの書いててすごくはずかしいですね。

本当に今まで誰にも言っていないから。

私は大学生でした。

私が眠ったふりをしているとKは

「さーてどこいこかなー?、カラオケでもいく?」

みたいな事を独り言を言ってるような感じで言っています。

私は早くHがしたかったので完全無視を決め込んで寝たふりです。

車はどんどん進み住宅街っぽいところに入っていきました。

なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、Kが車を降りました。

薄目を開けて様子を伺うと外でKが誰かと話してる。

この時私は

「あー、ちょっとやばいかなー」

と思ったけど、もしかして初めて3Pを体験できるのかなーというワクワク感も手伝ってひたすら寝たふりをしていました。

で、予想通りKとKが話していた人(M)が車に乗ってきました。

Mはすごくおとなしい人みたいで、Kが一人で喋っている感じでした。

「さー、どこいこかなー」

とKが独り言をいいながら車を走らせます。

その時点で怖さはあまりなく、なんとなくKの人懐っこい優しい感じに安心していました。

ここで、本当に自分でも信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。

危機感なさすぎるんですが、本当にお酒もちょっと飲んでて寝たふりしてるうちにうつらうつらと。

次気づいた時はラブホのベッドの上でした。

ラブホの人の声が聞こえて3人だから割り増しみたいな話をしています。

一連の手続き?が終わってKが私におおいかぶさって首筋にキスしてきました。

コートを脱がしセーターをまくり上げていろんなところをなめられています。

もう一人のMは一切手を出してきません。

こっちは寝たふりなんだけどもうすごく感じてきてしまって声が漏れます。

Kが耳元で

「カラオケでもいこうと思ってんけど、おねーちゃんがあんまりセクシーやから我慢できひんかってん」

と囁きました。

Kにいっぱいキスされました。

Kの手が私のあそこにのびてきて指が一本入ってきます。

その時点でもうすごくぬれているのですごく恥ずかしかったです。

「わ、めっちゃ濡れてるやん、M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」

私は恥ずかしくて目を閉じていました。

Mが見てたのかどうかはわかりません。

その時までの経験人数って実はまだ1人だったんです。

18歳が初体験でその人だけ。

でもその人が今考えるとかなり変態だったので、私もおかしくなっていたんでしょうね。

Kはしばらく指で私のあそこをいじった後、正常位で挿入してきました。

腰をすごく持ち上げられ、その体勢ですごく激しく突かれました。

ていうか、すごく大きい。

あれから数十人体験しましたがKが一番大きかったです。

もう一人のMは私がやられているのを見ながら

「入ってるね」

「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」

「これでチンコ何本目?」

とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。

Kが

「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」

とかいいながらなおも激しくピストン。

でもMは何もしない。

私がいろんな体勢で入れられるのを見ながらいろいろ言ってくるだけでした。

Kはすごく体力があるみたいで、ずーっと休みなしで激しく突いてきます。

Mは挿入したりはしないけど、恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。

それとKの激しいセックスがあいまって、私はだんだん頭が真っ白になってきてはじめてこれがイクって事なんだって体験をしました。

腰ががくがくしてあそこが自分の意思とは関係なくひくひく動いて胃?までもひくひく動く感じ。

頭の中は波うってる感じ。

そうなってからも激しくされやがてKが私のおなかの上に射精しました。

Kはすっきりしたようで、

「じゃ、俺シャワーしてくるからMやっといてええで」

と。。。

私は呆然としたままベッドに横たわっていました。

さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。

シャワーの音が部屋に響いてふと気づくとMがかぶさってきました。

Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。

でも多分勃ってない。

私の太ももにあたるMのそれは半勃ちという感じです。

それでもMは自分のものをしごきながら必死に入れようとしますが、やっぱり勃たないらしく途中で断念して私の胸だけをいじっていました。

うーん、なんでだったんでしょう。

ちょっとショックでした。

そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。

素っ裸で私の横になり、

「Mやった?よかったやろ?」

とか言って、Mは

「いや、俺今日あかんわ」

とか言ってる。

するとKが

「ほな、俺もっかいヤろっかなー、おねーちゃん名前は?」

「アヤ」

K「彼氏おるん?」

「おらへん」

K「そっかーおらんのかー、俺と付き合う?」

って、この状況で言われても。。。

「。。。」

とまた突然のキスと愛撫。

Mと対照的でKのはビンビンです。

今度はさらにいろんな体勢で攻められて、本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。

「アヤのマンコめっちゃいーわー、Mもやれやー」

とMにプレッシャー。笑

Kの上に乗せられてM字開脚で私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。

そのままバックの体勢になってはげしく突かれていると、Kが

「アヤ飲んでや」

といって頭をつかんで上に乗って口に出されました。

ここで私はシャワーを浴びるたいと言ってシャワー室へ。

シャワー室は部屋から丸見えのガラス張りです。

すると信じられない事にKが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。

どんだけー?って感じでちょっとびっくり。

また散々ピストンした後にシャワーで私のあそこを刺激してきます。

「めっちゃ気持ちいいやろ?おれのチンコよりもいい?」

とか聞かれて、何も言わないでいるとまた挿入してきてもう本当にあそこが壊れそう。。

もう一回精子を飲まされて、やっとシャワーをあびる事ができました。

その後3人で爆睡してしまいました。

朝あそこに違和感を感じて目覚めるとKに後ろから抱きつかれて入れられている。

K本当に元気。

結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。

朝ホテルを出て場所を把握したんですが、四条の丸山公園の近くのラブホでした。

朝ご飯を軽く食べて、車で家の近くに送ってもらいました。

車を降りる前にKとMと番号を交換。

Mとは最後までほとんど話さないままだったけど。

K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」

このKの軽い感じとかわいい顔。

KとのHすごくよかった。

遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。

今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、そこから1週間後くらいにKの家?で本当の輪姦というものを体験する事になりました。

それから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がした事が怖くなって無視していました。

また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。

Kはとても人懐っこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるという事は全然ありませんでした。

今度は普通に会って遊んでHって事もあるかなー。

と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。

K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。なー、今からご飯食べにいかへん?」

あー、あの時の人懐っこいKそのままだ。

K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」

私が決断する間もなく電話は切られた。。。

着替えてちょっとお化粧してそわそわして電話を待つ。

電話が鳴り、K

「アーヤー、ついたでー!はよ来てー!!」

電話を切るとマンションから5分くらいのセブンまでゆっくり歩いて行きました。

「ごめん、遅れて」

K「いいって、いいって、乗って、乗って」

助手席の座席をぽんぽんとたたくK。

今日は一人みたいです。

K「何食べたい?」

「なんでも。。」

なんか緊張。。。

K「じゃー、普通の居酒屋でもいくか」

「うん、ええよ。。。」

私たちはチェーンの居酒屋に入って横に並んで座りました。

話したのは私の大学生活の事(Kはフリーターの23歳)や趣味の事など本当にたわいもない話。

無理にお酒を飲まされるって事もありませんでした。

1時間くらい喋ってだいぶ緊張もほぐれ、楽しくなってきました。

Kは本当にこういうの慣れてたんだろうなーと今になって思います。

すごくいい気持ちにさせてくれるんです。

19歳の私なんてコロっと騙されます。

すみません。

Hじゃない部分はいらないですかね。

でもこれで居酒屋は終わりです。

居酒屋を出て、Kが

「俺の家来る?」

と言います。

その時点で私は疑似恋愛的な気分になっていたので当然

「うん」

と言い、彼の車に。

またあの激しいHの記憶がよみがえってきてへんな気持ちになってきます。

結構立派なマンションだ。

フリーターなのに(失礼)。。。

鍵を開けて中に入ると結構広いし人の笑い声が。

K「俺連れと3人で住んでんねん。

だからこんな家でかいねん。

あ、でもあいつらすぐ出て行かすし心配せんでいいでー、入って入って」

部屋の奥から顔がのぞいて

「なんやK帰ってきたん?一緒にのもーやー」

するとKがちらっと私を見てK

「俺女おるからお前らちょっと出て行ってやー」

と。

友達は

「え?女の子?俺らと一緒に飲もうよ!俺らちゃんとあとで出て行くし!」

リビングにいくと3人の男の人がこたつに入ってテレビを見ながら酒盛りしていました。

Kと私はこたつの開いている場所に一緒にはいりました。

みんなそれなりに大きな人なのでこたつは結構きつきつでした。

Kは私をうしろからだっこするようにこたつにはいります。

誰が一緒に住んでいる人なのかは結局謎のまま。

Mはいませんでした。

あとの3人は結局名前があんまりわからなかったので、ABCとします。

A: やせ形できつそうな印象、背格好はKと似てる。

B:180cm以上でがっしりしてて、ラグビー選手みたいな感じ。

C:Kと似たような印象だけどKよりイケメンだったな。。

という感じです。

Kは175cmくらいで明るい茶髪でかわいい系の顔私はその時点でふんわり酔っていたので、みんなの話す内輪ネタみたいなのをKにうしろからだっこされながら聞き流していました。

ふとAが私に話を振ってきます。

A「アヤちゃんKのどこがいいん?」

うーん。

ど事言われてもつきあってるわけでもないし。

私って頼まれるといやと言えないというか、押しに弱くて、気を使ってしまうタイプなので、ここは付き合ってるっぽく話した方がいいのかな?と思い、

「Kはめっちゃやさしいし、顔もかっこいい」

と答えました。

するとKが

「わー、アヤめっちゃわかってるやんwみてみーお前ら」

とご満悦。

みんなはニヤニヤしながら飲んでいます。

「そーなんやー、アヤちゃんKの事好きなんやねー」

とかいろいろ言っています。

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