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投稿:2015-10-06(火)08:09

【イメプレ】妹が女子大生という設定で擬似レイププレイ

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:妹とのエッチを誰かに見てもらいたくて出会い系で探したら、32歳バツイチの人から連絡が来た

この日は妹と寝バックで挿入したままの状態で2人でエロマンガを見ていました。

お互い好みの場面が来ると腰を動かしたり、妹も動かしてと言ってきたり時折ピストンしますが読んでる最中は最後までしません。

気持ちよさを感じる程度。

読み終わるとそのまま最後までします。

お互いの興奮を高める為にしています。

マンガの描写やシチュエーションが自分達にはちょうどいい興奮を与えてくれるので好んで読んでいます。

妹とユミと3Pした時、昔のくるみだと思い込んでしたのが気持ちよくてイメプレをしようと思いました。

マンガを読み終わり、

「イメプレしてみない?」

「いいよぉ、私もしてみたかったぁ」

「どんなのしたい?」

「お兄ちゃんにレイプされるの」

正直、くるみが中◯生の時にエッチする設定がしたかったが・・・

「私とお兄ちゃんの初体験がレイプみたいな?wユミさんも言ってたけど」

せめて服装だけでも俺好みにしようと思った。

「いいじゃん。じゃあ服買いに行こう」

「最後までしないのぉ?」

「我慢してからした方が気持ちいいじゃん」

と車で服を買いに出掛けた。

白黒ボーダーのフリフリスカートと薄いピンク地に白の水玉が入った上下お揃いのスポーツブラ・パンツを選んだ。

購入するそばに居たくなかったので、妹に財布を渡して買ってきてもらった。

帰りに首輪を買うのを思い出してアダルトショップに寄って妹とユミの首輪2つを購入した。

鎖のものだと冷たいので皮製の物にした。

帰ってきて早速着替えさせた。

ブラとパンツはぴったりで、少しきついくらい。

胸とお尻はプリップリッと張った感じになった。

妹のスリーサイズがB77(アンダーが61のCカップらしい)W53H73、アンダーの合うブラがあまり売ってないのが不便らしい。

だからネット購入が多いのかと思った。

自分はAカップの方がいいと思っています。

ただ、体が小さいのでCカップといっても胸は普通の体型の女性より小さいのでちょうどいいです。

上は黒のTシャツを着せて、黒のニーハイを履かせました。

普段は髪を結ばないのですが、ツインテールにさせ、長さはセミロングくらいなので少し短いツインテールになりました。

上から下までほぼ黒なので、中◯生にゴスロリの格好をさせたようになりました。

妹にスカートを上げてもらいました。

妹は、太股がくっつかないので薄いピンクのパンツがプックリしているのを見てチンポはガチガチになりました。

「くるみ可愛いじゃん」

「そぉ?」

ちょっと照れた感じ。

「うん、いいじゃん」

「この歳で絶対選ばない格好だね」

もう妹も26かぁとしみじみ感じた。

でも26でこの幼さに興奮します。

イメプレの設定。

俺:大学4年変態兄。

妹:大学1年。

同棲を始めてから初の夏休み。

※イメプレは途中で終わってしまいます。

「今日から夏休みだねぇ」

「くるみ夏休みの予定は?」

「バイトでもしようかなぁ」

「くるみとしたいことあるんだよねぇ」

「なに?」

「ちょっとこっち来て?」

とベッドの方へ誘導した。

「くるみはお兄ちゃんのコト好き?」

「急になに?お兄ちゃんとして好きかな」

「俺は女性としてくるみのコト好きなんだ」

「えっ!ダメだよ。私、出掛けてくる」

俺は腕を掴んでベッドに押し倒した。

「ちょっ・・・痛いよ」

俺はハーフパンツとパンツを脱ぎ、勃起したチ○ポを妹に見せた。

「くるみのコト考えるとこうなっちゃうんだ」

「見せないでよ」

「お兄ちゃんとエッチしよ」

「はぁ兄妹だよ」

俺は妹に覆い被さった。

妹はバシバシ叩いてきたが構わずDKしたが暴れているので歯と歯がぶつかって痛かった。

「一回すれば気持ちよくなるよ」

「だからヤダッ!ヤダよ!」

片手で首を絞めながら胸を揉んだ。

「んん・・・離してよ苦しいぃ」

パンツを触ると濡れていた。

触ると妹はさらに暴れて、足をドンドンと床に当て始めた。

首を離した瞬間

「きゃぁー!やめて!!」

大きい声を出されたので口を塞ぎ、もう一度首を絞めた。

在宅中かは分からないが、隣の部屋に聞こえただろう。

壁がそんなに薄いわけではないが、壁に耳をあてて静かにすれば聞こえるかも?

隣人は20代の女性で社会人、5年くらい前に引っ越してきた。

挨拶しに来たとき兄妹で住んでるのを話をしたような気もする。

寝室も女性側なので、普段のエッチも聞かれてたかもとこのとき初めて思ったが興奮もした。

妹をうつ伏せにして、体を片膝で押さえ、手錠を後ろではめて、もう一度仰向けにした。

「お兄ちゃんもうやめよ」

と優しい口調で言ってきた。

Tシャツとブラを上にずらし、胸を揉みながら乳首を舐めた。

チュチュウレロレロ・・・。

舐めてる間にパンツを脱がせた。

「くるみはエッチしたコトあるの?」

「・・・お願いやめて」

「こんなに濡れるじゃん」

グチョグチョのマ○コの筋をなぞり、指についたマン汁を舐めた。

マン汁を直接舐めたくなり、力ずくでまんぐり返しにしてパイパンマ○コにしゃぶりついた。

ジュージュルジュル

「くるみのおしっこの味するよぉ」

「汚いって、もぉ止めて」

ペロペロジュルジュル

「いっぱい出てくるよぉ」

自分のも舐めて欲しくなり

「くるみお兄ちゃんのチ○ポも舐めてよ」

「ヤダよ、舐めるわけないじゃん」

妹の胸の上に馬乗りになり、チ○ポを口に入れようとしますが、口を開かないので鼻をつまみ首を絞めました。

口を開いたのでチ○ポを押し込みピストンしました。

「いたっ・・・」

妹が噛んできたので叩こうかと思いましたが、顔は叩けませんでした。

なのでツインテールを両手で引っ張りました。

そのままツインテールを持って激しく腰を振りました。

オナホのつもりで今まで入れたことないぐらい奥まで突いていました。

「あぁぁ気持ちいぃ・・・」

「ゴッゴッゴフッオッゴッゴフッ」

奥に押し込んだままにしたり、息をさせるためにチ○ポを抜いた時にはチ○ポについた糸が引いた唾液を顔に塗ったり、鼻の穴にチ○ポを擦り付けて我慢汁を垂らしました。

「ゲホッゲホッオェッ」

数分続けて涙が出て来て顔も汚れて興奮しました。

「お兄ちゃんの汚いチ○ポ入れるよ」

「はぁはぁ・・・入れちゃダメだよ」

正常位でマ○コにチ○ポを突き立て一気に挿入しました。

グジュジュブブブブ・・・。

「いたっあぁぁぁ」

「あっ、あぁ、ずっと入れたかったくるみのマ○コに入ってる。くるみのマ○コで汚いチ○ポキレイにしてぇ」

クチュジュブジュブグジュジュブ。

「お兄ちゃん・・・痛い痛いよぉ抜いてぇ」

「お兄ちゃんの為に処女でいてくれたんだ」

「うぅぅ・・・違うよぉ・・・」

「くるみの中に入れるの考えてずっとオナッてたんだよ」

「くるみの中はきついしお兄ちゃんのチ○ポ全部入んないよぉ」

グジュジュブグジュジュブ

「ゴッ・・・ゴム・・・ゴムしてぇ」

「ダメだよ。中出しして細いお腹おっきくさせるんだから」

「私っ・・・妹だよっ」

ジュブグジュブッブジュジュブ

「ボテ腹にロリパンツ穿かせて興奮したいよぉ」

「イヤ・・・だぁ・・・んっんっ」

「うっんっ・・・夏休み中に孕ませるからっ」

ジュブグジュブジュジュブブッ

「そっ・・・そんなの・・・イヤぁ・・・」

「あぁぁ・・・お兄ちゃん童貞なんだからそんなに締めたらすぐ出ちゃうよぉ」

ブジュブジュジュブブッ

「出し・・・ちゃ・・・ダメぇ」

「あっあぁぁ赤ちゃんの素出ちゃうよぉ」

ブジュジュブブッジュブグジュブッ

「あ"ぁぁ・・・ダメぇ・・・ダメぇあっあぁぁ」

ビクビクッと痙攣してイッた。

「あぁぁ妹の中に・・・くるみに中出し出来るぅ・・・」

ジュブブジュブッブジュジュブ

「あ"ぁ・・・イクッ・・・出る出るっ・・・う"っ」

ドクッビュービュービュービュッビュッ

我慢してたモノが全部吐き出された。

「あぁぁ・・・気持ちいぃ〜」

俺はいつぐらいからか妹に中出ししても嫌悪感はまったく感じなくなっていた。

「イヤァー出来ちゃうよぉ」

「はぁはぁ・・・もう一回出すから」

「もぉやめてぇ・・・」

「夏休み中は、毎日中出しするよ」

「ヤダよぉ・・・ヤダ」

自分が脱いだパンツを妹の口に入れて、新聞紙を結ぶ紐で縛り、即席の猿ぐつわにした。

さらに買ってきた首輪をつけた。

妹をうつ伏せにして寝バックで挿入した。

ジュブブブブグチュ

「精子かき混ぜなきゃね」

「んんん・・・んっん」

「お兄ちゃんくるみ一緒に居てくれないと生きていけないよぉ」

グチュグチュジュブジュブ

「んんぁ・・・んっんっ・・・」

「妊娠してお兄ちゃんに母乳飲ませて赤ちゃんプレイしよぉ」

ジュブジュブグジュブジュブッ

「くるみはマ○コ小さいから今から拡げないとね」

「んん〜ん・・・んぁぁ」

「でもキツキツマ○コ気持ちいいよぉ」

ジュジュジュブジュブグジュブジュ

「んんんんんーんっんっんっ」

腰と中がビクビクしてイッてしまった。

「くるみは淫乱だなぁすぐイッちゃうんだぁ」

「・・・・・・」

痙攣したまま反応は無かった。

「勝手にイッたからお仕置きだね」

首輪を引っ張りバチンバチンバチンとお尻を叩きました。

「んっんっんっ」

「感じてるくるみは可愛いね」

と頭を撫でてあげました。

「お兄ちゃんももう出そうだよ」

グジュジュブジュジュジュブ

「ホントはもっと前に妊娠させたかったんだよぉ」

「ん〜ん・・・ん〜ん」

「あぁぁ・・・ロ◯マンコ気持ちいいぃ」

ジュブブジュブッブジュジュブブッ

「んぁー出そうだよイクッ・・・イクッ・・・あ"ぁ出る・・・くっ・・・ん"っ」

ビュービュービュッビュビュビュッ

妹はグダッとして反応無かった。

チ○ポを抜いて妹のタンポンでマ○コに蓋をした。

紐をほどいて口からパンツを取るとパンツはよだれまみれだった。

「明日までタンポン取っちゃダメだよ」

「はぁはぁはぁ・・・んっはぁはぁ」

相当苦しかったようだ。

「お兄ちゃん専用の証明書を書かなくちゃね」

妹が気力が無い間に油性マジックで、下腹部に『兄専用ロリマンコ』

まんぐり返しにして太股とお尻の間、左側に『中出し∞』右側に『妊娠』

うつ伏せにしてお尻の上部に『兄弟相姦』『他人厳禁』

顔射・中出しとは違う征服感が味わえた。

文字を見ていると、またチ○ポはガチガチに勃起した。

「くるみのせいでまた勃起しちゃったよぉ」

「・・・・・・」

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