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投稿:2011-05-10(火)04:00

姉貴の友達が好みの人だったから紹介してもらった

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名無しさんからの投稿

姉妹の知人(♀)となにかあった話はだめか?

姉(24歳)と食事に行った時、偶然姉の知人(♀)24歳と会ったんだよ。

結構スタイルが良くて俺好み。

姉に根掘り葉掘り彼女のことを聞いたんだが、

「秀雄、彼女は彼氏がいるんだから、手を出しちゃダメだよ」

って俺の気持ちを見透かされたように言われた。

姉もある程度遊んでいる方だから男心は知っているんだろう。

姉に粘って今度ちゃんと紹介してくれる約束をとりつけた。

お陰でそこの支払いは俺持ちになったけどね。

姉の顔を見るたびに

「早く紹介しろ」

ってせっついてたんだけど、

「そのうちにね」

っていつもはぐらかされてたんだ。

あきらめていた頃2ヶ月位たっていきなり、

「今週紹介しようか?」

って姉が言ってきた。

約束の日、俺は残業拒否で待ち合わせ場所へすっ飛んでいったよ。

食事中に姉がトイレに席を外した時、彼女が

「これから予定ある?」

って聞いてきたので

「なんで?」

と聞き返す、と

「A子(姉)のいない所で相談に乗ってくれる?」

ときたもんだ。

俺に予定も異存もある訳ない。

即OKして出た後の時間と場所を決めた。

姉がトイレから帰ってきても二人ともそしらぬ顔で取り止めもない話に終始した。

結局ここの払いも俺持ちになった。

多少の投資は必要かもな。

姉には

「これから友達の所へ寄ってから帰る」

って店先で適当に誤魔化して、二人と別れた。

彼女は姉と連れだって山手線駅方向へ。

俺はちょっと遠くなるが、約束の場所(池袋)までメトロで行くことにした。

約束の池袋西口で待つと、ほどなく彼女が一人で改札を出てくるのを見つけた。

「A子は?」

彼女「友達のとこへ行くって…」

きっと男友達のところへ行ったなと思った。

…ってことは今日は姉は帰って来ない可能性が大だ。

さっきの女二人との食事ではほとんどアルコール抜きだったので、

「呑む?」

と聞くと

「うん、いいよ」

と。

女はコーラかなんかでよく食事が出来るもんだな。

心当たりのちょっとなの知れたクラシック調の居酒屋○ンチャカって店に入って、相談ごとを考えて個室っぽい場所へ陣取った。

最初は姉をネタに取りとめもない話だったが、肝心の相談の話が出て来ない。

ビールから日本酒に切り替えてそろそろ小一時間もしたころ、

「相談ってなに?」

って俺から切り出した。

ま、想像してた通り男の相談だった。

女が男に相談を持ちかけるときは金か男問題だな。

聞くところによると、半同棲中(週末に泊まりに来る)男のことだが、酔いが回って来るに従ってま〜こき下ろすわ、こき下ろすわ。

金遣いが荒く彼女が生活費まで出しているとか、借金の尻ぬぐいだとか、呂律の回らなくなって来るころにはSexが下手で逝ったことがないとか。

相談じゃなくて愚痴を聞いてくれって感じ。

A子の彼はイケメンでSexも上手いらしくて、いつも逝けるから羨ましいなんて話を聞いた時は、

「あの姉が…」

と思って勃起もだったよ。

やっと相談の結論近い話は、そんなんで最近は上手く行ってないので別れたいけどどうしようか…と言った話だ。

俺も話しを聞いていて

「ひで〜男だな〜」

と思わざるを得なかった。

「その気があるんなら別れた方がいいよ、多分姉貴も同じ意見だと思うよ」

彼女「そうだよね、そうだよね。別れた方が…、でも相当お金貸してあるんだよ…」

「金より別れる方は先決だろ」

女ってどこまで金に執着するんだろと思ったよ。

もう彼女はベロンベロンに近い状態でこれで帰れるのか心配の俺だった。

「もうあたし、どうなったっていいの…」

なんかやけっぱちの彼女。

半分テーブルに突っ伏して、男のことをむにゃむにゃ言ってる。

ここでも支払いは俺持ち。

ダメ男の話のあとじゃ払うしかね〜よな。

肩を貸してなんとか店を出た。

…で、店を出た俺はこれからどうしようかと。

頭の中はチャンスだから頂け、いや姉の知人だから自制しろ…と堂々巡りさ。

姉にバレればことだしな〜。

ベロベロの彼女を抱えながらそんな堂々巡りを考えながら、口では

「しっかりしろよ」

と紳士ぶってはいたけど。

抱えている間に右手は腰をまわって、いつしかCカップはあろうと思われる胸を柔らかく、強く揉んでいた。

彼女はなんだか意味不明なことを

「バカヤロ…きたね〜んだよ」

とかモゴモゴ言ってる。

どうもこのまま駅でさよならするには他の男の餌食にされそうな雰囲気だ。

それなら俺が頂いてもこのベロベロ状態じゃ記憶に残らね〜だろ、と、勝手に解釈して意を決して、

「どっかで休んでいく?」

と聞くと

「どこでもいい、なんでもいい…むにゃ…」

の返事(か?)。

この返事(?)を聞いた俺は意を決して、俺が姉には言うわけね〜し、彼女も明日の朝は記憶が飛んでるだろうし、折角のチャンスだ。

「よし、頂くか…」

と。

池袋駅西口の×I裏辺りにはラブホが結構寄りどりみどりで、そのうちの小綺麗な1軒にINしたよ。

ここでのフロントの支払いも俺だ。

給料前なのに身に堪えるけどここまできて引き下がれね〜し。

パネルで部屋選んでいる間も彼女の胸を揉むたびに身をクネクネさせてる。

もうかなり濡れてるかも。

「泊まり!」

なんか意気込んでたな。

エレベーターの中ではベロチューに自分から応えてきた彼女。

俺の頭ん中は姉もこの姉の知人なんてのはまったくの白紙状態で思い出しもしてなかった。

どうせ姉も彼氏と…。

ところが、いざ部屋へ入ろうとしたら、

「彼氏に怒られる〜」

と大声で喚きだした。

あれだけ彼氏の悪口言ってても未練があるみたい。

廊下ですったもんだしたって始まらね〜し、大体格好悪くてしょうがない。

なだめすかしてとにかく部屋へ入れた。

「いちいち男とラブホへ行ったことを報告すんのかよ」

と思ったけど、はずがね〜よな?ご同輩。

抱きよせてはみたが、一人では立っていられない状態なんでベッドに寝かせた。

俺が脱がす前に熱いのか無意識状態で自分でブラウス、スカートを脱いでいく。

パンスト、ブラ状態まできたところで手がとまり、そのままスースー寝てんだよ。

姉の友達ということもあり、彼女の寝姿をみていたらちょこっと俺の優しさが首をもたげ、

(このまま何事もなく寝かせておいてやろうか)

と言う気も。

(いや、チャンスだ)

と悪魔の囁きも。

「あいつ…最低…ムニャ…」

取りあえず水を3杯ほど彼女に呑ませ、まだ時間はある…、先にシャワーでも…と。

シャワーから出て来るとさっきの水3杯が効いたのかちゃんと布団をかぶってもぐっている。

パンスト、ブラは横の椅子に掛けてあるし。

冷蔵庫から缶ビールを出して一口呑み、

「大丈夫か?」

と声をかけてみると

「ごめんね、大丈夫だから」

との返事。

「缶ビールいる?」

彼女「いらない…」

あれだけ呑めばさすがにいらねーか。

「横に入っていいか?」

「好きにすれば…」

この時はまだ息子(あれのことだぞ)は萎えたままなので、取りとめのない話で時間繋ぎ。

また彼氏のこき下ろしで俺は別れさそうと話をつなぐ。

(下心みえみえなんだな)

後ろ向きでいた彼女がこっちを向いて話し出したときにチラッとみえたCカップサイズのバスト。

一気に息子が起きてしまった。

俺は潤んだ目で見つめられ(彼女の酔った目の錯覚なんだけどな)、先に許可をとってある彼女の横へ滑り込んだ。

身体をずらして俺のスペースを開けてくれた。

もうヤるっきゃないよな。

横向きのまま後ろからCカップ(面倒だからCで表現とする)を柔らかく揉んでみる。

あの感触いいよな〜。

最初は身を硬くしていたが乳首を指で挟んだりしているうちに、

「あん…」

とか声がでるようになってきた。

寝返りを打って胸を舐めてみたいに仰向けに態勢を変えた彼女。

胸だけ曝け出したCカップは綺麗だったな。

ヘタレ彼氏がこの胸を…ちょっとジェラシーだ。

だけど今は俺のもんだからな、ざまーみろと言ったところ。

胸の愛撫にしても、下半身の愛撫にしても邪魔になる上掛けを一気に剥いで丸めて足元へ。

全身が露わになった身体は165cm、Cカップ、思わずゴクリと唾を飲み込むほどのいい身体。

パンティーは履いてたな。

近頃の遊んでいるギャルはベッドインの始めからパンティーつけてね〜もんな。

ちょっと意外で感動(?)もん。

脱がす楽しみもあるってものだ。

ま、いきなり下半身ってわけにもいかないんで胸を揉んだり、乳首をしゃぶったりからスタートだね。

10円玉くらいの大きさの乳輪、色も10円玉色(新品でもない使い古してもいない)。

乳首は同じ色の大豆の大きさ。

胸全体は少々外向き。

下で乳首を転がすたびに喘ぎ声が大きくなる。

胸から臍、下半身へと舌先を下げていよいよパンティーに手をかける。

この脱がす瞬間(ゴクリ)。

ブルー色のパンティーのあの辺りには、濡れたしみ跡が筋に沿ってくっきりと。

一気に脱がすには惜しい。

しばらくパンティーの上からクリをコリコリ、筋をなぞる。

そのたびにクネクネと腰をくねらし喘ぎ声を出す彼女。

さすがにヘタレ彼氏のことは頭にないらしい。

ま、そんなこと言われたら萎えるけどな。

早く脱がしてとばかりに腰をうかしたのを期にゆっくりとパンティーをズリ下げていく。

陰毛はちょっと濃いめ、上部は手入れしているのか逆三角形。

完全に脱がしマジマジじっくりと観察させてもらう。

女のアソコもま〜一人一人違うね〜。

二人と同じなんていね〜から。

あそこの入口から尻穴まで、しとどに濡れて明かりでヌラヌラ光っている。

クリにそっと舌先を当ててみる。

ビクッと腰が上がる。

あとはご同輩と同じく舐め上げたり、舌先を入れたりだがそのたびに喘ぎ声が高く、低く部屋に響きわたる。

中指をあそこに入れた時なんか

「1本?2本入れて」

と督促されたときは、またしてもヘタレ彼氏の躾かと思った。

2〜30分の前戯で彼女からの

「もうダメ…入れて」

の催促でやっと息子の出番となったよ。

俺の息子も涎を垂らして出番をまってたんだから即OK。

人に威張れるほどの息子じゃないけど13cmもありゃ十分だろ。

クリにこすりつけてると彼女自ら穴に導いてくれたね。

よっぽど入れて欲しかったんだろね。

居酒屋の話ではしばらくしてないって言ってたしな。

正上位から、お決まりのバック、騎上位、最後は正上位だったけど相当餓えていたんだろ。

その度に喘ぐ喘ぐ…。

一番感じるのはバックだったみたいだ。

翌朝もう一発一通りこなしてホテルを出たけど、素面の彼女はバツのわるそうな顔で、

「A子にはいわないで…」

姉に言えるわけね〜だろ。

そう言えば姉はどうしたんだろな。

?彼氏とお泊りでやっぱり喘いでいたのか。

休日だったので姉は昼過ぎに帰ってきた。

なんか満足した顔だったな。

俺はへとへと、彼女は結構タフだったぞ。

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