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投稿:2016-06-23(木)04:26

サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ
22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻
23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女&人妻好きさん(20代)からの投稿

前回の話:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ

どーも!「熟女&人妻好き」です!

ついに・・・奥さんが帰ってきてしまいヤリまくり生活も終わりを迎えました(涙)

てな事で奥さんがいない間の話。

3人目の話です。

相手はサーフィン仲間で花田美恵子似のアリサさん27歳で俺の家から少し離れた所に住んでいて旦那さんは31歳で会社員のインドア派の方で子供はいません。

みんなでサーフィンしてる時にアリサさんと話してると早朝にジョギングをしてると言うので俺もカラダを夏に向け絞りたく一緒にジョギングする約束をして2日後ぐらいにアリサさんからlineがきてジョギングの誘いで土曜日の朝4時半から河川敷を走る事になりました。

とりあえず家にあるフットサル用のウェアを着て合流地点で待っているとアリサさんが来たんですが服装がヤバイぐらい肌に密着していて胸の膨らみがハッキリわかるタンクトップと短パンでサーフィンの時は気にして無かったんですがこの日は意識してしまいあまり見ない様にはしてたんですが、やはり男・・・自然と目が行ってしまい汗ばむ首筋にも興奮してしまい俺のチ◯コは早朝から元気になっていました。

気づかれない様に走っていたんですが1時間ぐらいして鉄橋の近くで休憩する事になった時にアリサさんに気づかれてしまいました。

アリサ「ちょっ(笑)ヨッシー・・・まさか・・・勃ってんの?(笑)」

「あっ、はぁ?・・・違うし(笑)」

アリサ「いや、いや、勃ってるっしょ(笑)」

「違うし(笑)」

アリサ「正直に言わないと周りに言いふらすよ(笑)」

「マジ勘弁!!ちょっと勃っただけ(笑)」

アリサ「ちょっとじゃないっしょ(笑)なんで勃ったん(笑)」

「いや〜アリサさんの・・・服装が・・・刺激的だった(笑)」

アリサ「マジか(笑)ジョギングする人は普通に着てるから(笑)」

「たぶんいつもアリサさんのウェットスーツ姿と私服した見てなかったからかな(笑)」

アリサ「ウケる(笑)見してみなよ(笑)」

「はぁ!何言ってんの(笑)」

アリサ「いいから見せなよ(笑)マジみんなに報告するよ(笑)」

「きたね〜(笑)マジで見せるの??(笑)」

アリサ「うん(笑)マジ(笑)」

「マジかぁ・・・(笑)」

そう言って鉄橋の下で俺はズボンを脱ぎました。

アリサ「えっ(笑)ヨッシー・・・結構でかくない?(笑)はい、次はパンツも脱いで(笑)」

「マジかぁ(笑)」

アリサ「嫌がってるわりには嬉しそうじゃん(笑)」

「そんな事ないし(笑)」

そう言ってパンツを脱ぐとガチ勃起したチ◯コがビヨヨ〜ンと出てきました。

アリサ「うわっ(笑)ヨッシー凄い(笑)かなり大きいよ(笑)」

「まぁ・・・言われる(笑)」

アリサ「ヨッシーこんな大きかったんだ・・・」

そう言ってアリサさんは俺のチ◯コを握りました。

「うおっ(笑)」

アリサ「凄いよ(笑)・・・旦那のとは比べようがないぐらい大きい(笑)」

そう言ってアリサさんはゆっくり手を動かしだしました。

「あっ・・・それは・・・まずいよ・・・(笑)」

アリサ「いいじゃん(笑)気持ちいいんでしょ?(笑)」

「・・・うん(笑)」

アリサ「凄い・・・(笑)」

そう言ってアリサさんは座り込み裏筋を舐め始め俺は声を出してしまいましたがアリサさんはやめる気配がなくネットリと裏筋と玉を舐めゆっくり咥えてきました。

「あぁ・・・気持ちいい・・・」

アリサ「ンフゥ(笑)・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ」

5分ぐらいフェラをされていると「アゴが痛い(笑)」と言い出しフェラを止めてしまいました。

アリサ「ねぇ・・・ヨッシーの欲しくなっちゃった・・・」

そう言ってアリサさんは周りを確認して短パンとパンツを脱ぎ鉄橋の土台?に手をつきお尻を突き出して俺を誘惑してきました。

アリサ「ねぇ・・・入れて・・・」

そう言いながらアリサさんは自らマ◯コをイジっていて我慢出来なくなった俺はバックでゆっくりと挿入しました。

アリサ「ンアッ・・・凄い・・・凄いよ〜・・・アアッ・・・おっきい、壊れちゃう〜・・・ンアッ・・・」

「ンアッ・・・すげぇ〜気持ち・・・いい・・・」

アリサさんのマ◯コは今までヤッた50前後の熟女とは違い締まっていてハンパない気持ち良さでした。

アリサ「ンフゥ・・・アッ、アッ、アァ〜ッ、奥まで・・・奥まで入ってる〜〜」

俺は奥まで押し込みタンクトップとスポーツブラをズラし小ぶりなアリサさんの胸を揉みながら一心不乱に腰を振ってると「ンアッ、アァ〜、当たる・・・当たってる〜だ、だめ・・・気持ち良すぎてイッちゃう〜」と言い出したので俺は更に激しく腰を振ってるとアリサさんはカラダを仰け反らせピクピクしてイッてしまいましたが俺はそのまま腰を振り続けました。

アリサ「ンア〜ンッ・・・ンハァ・・・だ、だめ・・・ま、また・・・イッ・・・イッ・・・イッちゃう〜〜・・・イッ、イックゥ〜〜」

そう言って2回目の絶頂を迎えました。

「ハァハァ・・・俺も・・・ヤバイ(笑)さすがに・・・中はまずいよね(笑)」

アリサ「ンアッ、アッ、アンッ・・・ンウン・・・中は・・・ヤバイ・・・クチでして・・・ハゥンッ・・・あげるから・・・クチに・・・出して〜」

俺がチ◯コを抜くとアリサさんはハァハァ言いながら振り向きしゃがんで激しくフェラをしてきて俺はそのまま大量に出すとアリサさんは最後の一滴まで吸い取ってくれスポッとチ◯コをクチから出して飲んでくれました。

アリサ「ハァハァ・・・ンハァ・・・ハハッ(笑)いっぱい出たね(笑)」

「気持ち良すぎていっぱい出ちゃった(笑)」

アリサ「ハァハァ・・・あたしも気持ち良かったよ(笑)まさかヨッシーを食べちゃうとは思わなかった(笑)」

「俺も(笑)まさかアリサさんとするとは・・・(笑)」

アリサ「あんな大っきいの見せられたら・・・食べたくなっちゃうよ(笑)これはみんなに内緒だからね(笑)」

「さすがに言えないよ(笑)」

アリサ「ジョギングよりは激しい運動したし・・・今日はジョギング終了(笑)」

そう言ってお互い合流地点に戻り解散しましたが少ししてアリサさんからlineがきて次の日も早朝ジョギングする事になったんですがその日はジョギングせずに河川敷から少し離れたラブホに入り激しい運動を2回もしてしまいました(笑)

まさかサーフィン仲間とヤるとは思わなかったけど・・・当分サーフボードとアリサさんに乗る事になるでしょう(笑)

続き:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話

- 終わり -

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