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投稿:2017-03-11(土)09:18

彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。
8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩
9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。29:初めての露出プレイに挑戦。アダルトショップで全裸オナニーを晒す妻。コンビニでは多くの客の前で無自覚の露出プレイも。30:購入した大人のおもちゃにハマりフル活用する妻。念願の寝取られは連日に渡り大興奮大満足な私。31:待ちに待った忘年会。しっかりと自分から先生を誘い、寝取られてくれた妻。先生の変態性にも驚きだが、心まで取られそうな雰囲気に消沈する私。32:町内会の夏祭りで知り合い打ち上げの際手扱きで抜いた男性。新年会でその巨根と結ばれる様を見られながら達した妻。
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本文
愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。

就職組だった私は社会人1年生。彼女は進級し3年生となっていた。

6月末。会社の送別会。

私に仕事を引き継ぐため、3か月間マンツーマンで教えてくれた恵梨香さん。

長くて綺麗な黒髪は一つにまとめてある。

私が入社した頃にはワンピース姿が殆どで、そのお腹は大きく膨らんでいた。

お腹より気になっていたのは、日に日に育っている気がしたそのおっぱい。

彼女もDカップあったが、恵梨香さんのそれはマタニティ用のワンピースがはち切れんばかりの状態だった。

その恵梨香さんが、出産の為実家に帰りそのまま退職の流れになる為、開かれたこの日の会。

未成年だったがアルコールが大好きだった私は、この日もしっかりと同期の子たちと飲みまくり騒いでいた。

いい加減酔ってきたところで

「お前が一番世話になったのに挨拶もせずにどうする」

と他の先輩職員に小突かれる。

慌ててビール瓶片手に、恵梨香さんのところへ赴く。

「お疲れ様です!」

「お疲れ様」

と笑顔で返してくれる。

何故か場を譲ってくれた、その他の先輩たち。

促されるまま隣へ座る。

「ビール飲まれますか?」

「ごめんね、妊婦だからお酒は控えているの」

と、またまた笑顔で返される。

仕事のこと以外でも、相談に乗ってくれていた先輩。

「彼女とはどう?」

と聞いてくれる。

酔っていたためか、どんな流れでそうなったのかは「彼女陥没乳首なんですよ」的な話になっていた。

「あら、私と同じじゃない」

とこれまた笑ってくれる先輩。

「ただ、将来赤ちゃんにおっぱい上げる時に困るよね」

ともうすぐ赤ちゃんが生まれる先輩の口から出た言葉。

私は深刻な話なのかと感じ

「どうするんですか?」

と真剣な表情で返す。

そんな私の雰囲気を察してか柔らかい口調で

「でも、大丈夫なんだよ。直す道具も売ってるしね」

とまたまた笑顔。

「そうなんですか!!!!!!」

と今まで知らなかった無知さに悔しさもあってか、大きな声で返事をしてしまう。

恵梨香さんは初めて表情を変え

「他の人に聞かれたら恥ずかしいよ」

と恥ずかしそうな顔で人差し指を自分の口元に立てる。

「すいません」

と小声で謝りながら

「どこで売っているんですか」

「高いですか」

「簡単に使えますか」

等々、頭に浮かんだ疑問を連続で質問する。

その様子が可笑しかったのか爆笑する恵梨香さん。

「そんなに必死にならなくても」

とまだ笑っている。

私にとって、彼女の陥没乳首が直せるかもしれないことは一大事であり、必死にもなる。

なんでそんなに笑うのかとも思ったが、そんなことを聞いている場合ではない。

「で、恵梨香さん」

笑いが収まったタイミングで話しかけたが

「何か盛り上がってますねぇ」

「何の話」

と酔いどれの他の先輩たちが参入。

返事に困る私の方を向き

「内緒の話だよね」

と可愛く笑う恵梨香さん。

「なんかいい雰囲気だな、旦那に言いつけるぞ」

と笑いながら、そこに座った先輩たち。

別の話題で盛り上がり始めたので、もともといた席に戻った私。

宴も終わり、必要な人はタクシーに乗り込む。

「同じ方向だったよね」

と恵梨香さん。

腕を引かれ同じタクシーに乗り込む。

送り出される恵梨香さんには沢山の別れを惜しむような声がかけられている。

何故かその隣に座る事となった私には

「ちゃんと送り届けろよ」

「変なことするなよ」

と少し変な声がかけられている。

窓を閉め出発するとハンカチで目頭を押さえていた恵梨香さん。

かける言葉も見つからず沈黙の車内。

「そういえばさ」

と話しかけてくれた恵梨香さんの声は涙交じりだった。

「さっきの話途中になっていたじゃない?」

と、まさかこの状況でその話題が出るとは思わず

「さっきの話ですよね」

と運転手がいる事にも気を使いながら、質問に質問で答える。

「明後日○君休みだったよね、何か用事ある?」

と真顔で聞かれる。

「明後日休みです。夕方彼女が学校終わるまでは、何も予定ないです」

と、なぜ私の勤務まで把握しているのかと思いながらも答える。

「じゃぁ、10時に待ち合わせね」

と、私に紙切れを渡しタクシーから降りた恵梨香さん。

運転手に私の家を告げ、紙切れを広げる。

「話途中になってごめんね。○君必死そうだったから、ちゃんと教えてあげるね。明後日休みだったよね。もし予定が空いてればランチしよう。そこでいろいろ説明するね。」

と走り書きでも綺麗な恵梨香さんの字。

しっかりと待ち合わせ場所まで指定してある。

家についたころ着信。

彼女かと思い「あいよ~」といつも通り電話に出ると彼女の声ではなく、大人びた口調の優しい声。

「さっきの手紙読んでくれた?」

「読みました。気を使ってくださってありがとうございます」

とお礼を伝える。

「○君は大丈夫だと思うけどさ、会社の人には内緒にしておいてね。変な噂立てられるのも嫌だから」

とのこと。

「承知しました。明後日宜しくお願いします」

と電話を切る。

当日。

待ち合わせ場所に現れた恵梨香さんはひざ丈花柄の、ノースリーブのワンピース。

中には白いTシャツを着ている。

お腹の存在感もさることながら、そのおっぱいの存在感はそれに勝っている。

「さて○君、ランチに誘ったんだけど、その前にドラッグストアへ寄りましょう!」

とテンション高めに指示される。

いつも行く店は困ると言われ、少し離れた店舗へ。

駐車場に車を停め、恵梨香さんがおりやすいようにドアを開ける。

「ありがと~。○君優しいね。彼女が羨ましい」

と言いながら大変そうに車から降りる。

「転ばないようにつかませてね」

と手を握られる。

転ばないようにと言ったわりには、私の手を引くように歩いていく恵梨香さん。

誘導されるがまま店内。

「ジャジャーーン!」

とふざけた感じに商品を手に取り私にそれを見せる。

職場で見ていた恵梨香さんより幾分若く見え、何だか可愛らしく思えてくる。

恵梨香さんに2つ購入した方が良いと言われ、そのまま購入する。

車内に戻ると

「どこか2人きりに慣れる場所知らない?」

と少し顔を赤らめ聞いてくる恵梨香さん。

何だかドキドキしてくる。

「カラオケとかですか?」

と答える私。

私の答えにまた大笑いする恵梨香さん。

「○君らしいよね」

と満面の笑顔。

ツボのわからない恵梨香さんの爆笑に返事が出来ない私。

「よし、今日はお姉さんがエスコートしてあげる」

と恵梨香さんの誘導で車を走らせる。

現れたのはいかにもの建物。

「そのまま入って」

と言われ、のれんの下に車をくぐらせる。

車を停め

「恵梨香さんここって」

と言おうとした私に

「いいからいいから」

と降りるように促す。

仕方なく車を降り、助手席のドアを開ける。

降りた恵梨香さんは手を握ることなく、腕を組んできた。

何でこんなことをしてくるのかまだ理解できない私。

腕に感じる巨乳にしっかりと勃起はしていた。

部屋を選び入室。

「早速だけど、○君脱いで」

と何気なく言われる。

「服着たままじゃ教えられないでしょ」

とまくしたてられる。

何が何だかわからなかったが、さっきの道具の使い方を教えてくれようとしていることは何となく理解し、それに従った。

一気に上半身裸になりズボンも脱ごうとすると

「ズボンは脱がなくて良いよ」

と少し慌てた感じで笑いながら止められる。

「もう、ズボン脱いで何するつもりだったの?」

と聞いてくる恵梨香さんの表情はどこか甘えている感じがする。

「服着てるとわからなかったけど、○君ムキムキなんだね」

と褒めてくれた恵梨香さん。

毎日欠かすことなく、腕立て、腹筋、背筋、スクワットを続け、この頃はそれぞれ200回をこなしていた私は、自分の体には自信があった。

「そんなことないですよ」

と謙遜しながら、恵梨香さんに言われるがままベッドに横になる。

先ほど購入した商品を箱から取り出す。

「この乳首を彼女の乳首だとするでしょ」

と突然私の乳首を撫で始めた恵梨香さんの手。

突然の出来事に「あぅ」と声を漏らす私。

「○君乳首弱いんだ」

とからかうように笑い、今度は両手で私の乳首を弄り始める。

手を払いのけていいものかわからない私。

喘ぎ声を交えながら

「先輩、無理です、やばいです」

と訴える。

からかい半分、苛め半分な恵梨香さんの表情。

「やばいのはどこかなぁ~、ここかなぁ~」

と片手で私の一物をズボンの上から撫で始める。

普段彼女に散々触ってもらっているが、こんなに違う物かと思うぐらい気持ちがいい恵梨香さんの手。

すぐに射精感が込み上げてきてしまった私。

「恵梨香さん、マジでやばいんです・・・」

と訴えるも間に合わず、そのまま射精してしまった。

それに気づいた恵梨香さん。

ドン引きされるかと思ったが

「ごめんごめん、やりすぎちゃった」

と私のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がそうとする。

すでに、流れに身を任せていた私は腰を浮かせ、そのままズボンとパンツを脱がしてもらう。

「ごめんね~、ズボンは無事だけど、パンツはドロドロだね」

と言いながら、脱がしたパンツを拭いてくれている。

何だか急に恥ずかしくなった私は

「すいません、自分でやります」

と体を起こそうとする。

「○君はそのまま、動いちゃダメ」

と何故か制止される私パンツを拭き終わると

「こっちもドロドロだね」

と一物を握り拭いてくれる。

毛に絡まっていた精子を綺麗に拭き終えてくれたころには、再び私の一物はカチカチになっていた。

「超元気だね、凄い」

と何故か喜んでくれる。

「お腹が大きくなって、胸も大きくなってきたころから旦那が一切、構ってくれなくなったんだよね。何か自分に自信なくしていたから、私が触れて大きくなってくれたのが嬉しいかも」

と私の心情を察してか、笑顔で説明してくれる。

これは口説いた方が良いのか、などと考えていると

「で、さっきの続きなんだけど」

とまた、乳首を触られる。

またしても突然だったため、情けない声を上げる私。

「私、○君のその声超好きかも」

と言いつつも、先ほどの道具を取り出し私の乳首に取り付けようとする。

うまくつけられないのか、何度も繰り返しつけようとしている。

その都度、弄られることになる私の乳首。

固くなったままの一物からは、すでに我慢汁が溢れている。

「やっぱり乳房がないと無理か~」

と諦め声をあげた恵梨香さんに

「無理ですかぁ、でも何となくわかった気がするんで、後は彼女と頑張ってみます」

と体を起こす私。

「う~~ん。仕方がないか」

と私に背を向け

「背中のファスナー下ろして」

と仕事の時の口調で私に指示を擦る先輩。

「え、でも」

と口答えしようとする私に

「とにかく一度やってみるっていつも言ってるでしょ」

と、完全に仕事モードで返事をされると3か月間みっちりと扱かれてきた私の手はとまどいながらも自然と動いてしまう。

ファスナーを下ろすとノースリーブワンピースをそのまま脱いでしまう。

私の眼前には妊婦用の色気のないお尻を大きく包むショーツが見えている。

更に私の存在がないかのようにTシャツも脱ぐ。

ショーツと同じく黒の妊婦用と思われる、これまた色気のないブラジャーも、そのまま脱いでしまう。

「○君、引かないでね」

と胸を隠したままこちらに振りむく。

来月にも産まれるであろう命を抱えたお腹は、それはそれは大きかった。

当時は知らなかった妊娠線によるひび割れもしっかりと入っており、お世辞にもきれいと言える状態ではない。

旦那さんが興味を失ったのも少し理解できる。

「○君、妊婦の乳首はね、みんなこうなるの、気持ち悪いって思わないでね」

と両腕でも隠しきれていなかった乳房を、腕から解放する。

目の前には見たことのないサイズの爆乳。

その山頂には、濃い紫がかった乳輪と乳首。

「私も同じ」

と言っていた乳首は、しっかりと尖っている。

「どう大丈夫」

と聞かれ

「大丈夫どころか大興奮です」

と素直に気持ちを伝える。

確かにお腹や、乳首の色はグロイかもしれない。

ただ私は、初めて目にする大人の裸、しかも密に憧れていた恵梨香さん、もう当初の目的も忘れるぐらい興奮していた。

その証拠に一物は萎えるどころか、さらに硬さを増していた。

それも伝えると

「ありがとうね、大丈夫で良かった」

と優しく笑う。

目的を忘れていた私だが、先輩はしっかりと誘導してくれる。

さっきの道具を今度は私が手に持ち

「さっき私がやってたみたいにやってみて」

と先輩の胸に手を誘導される。

道具を恵梨香さんの乳首にあて、さっき私にやろうとしていたようにすると

「あっ」

と今度は恵梨香さんが声を上げた。

「なんか人にやってもらうと変な気分になるね」

と上ずった声で言われる。

その道具の中では、紫色の乳首と乳輪が吸い上げられ、先ほどよりも長く伸びている。

もう片方もと言われ、遠慮なく装着する。

同様に、こちらの乳首も吸い上げられているのが分かる。

「毎日これを続けたら、私の陥没していた乳首もここまで大きくなったよ」

と恥ずかしそうに笑う恵梨香さんは、とても妖艶だった。

「しっかりわかりました。ありがとうございました」

とお礼を言ったものの、この場をどう収めて良いのかわからない私は、再びフリーズする。

それを察したかのように恵梨香さんの手は、私の一物を握り扱き始める。

恵梨香さんの唇が私の唇に触れると同時ぐらいに、舌が入り込んできて、私の口の中を愛撫してくれる。

これだけで射精しそうになる私。

いったん中断され、私の手は恵梨香さんの乳房へ導かれる。

「今度は外してみてね」

と言われ、道具を乳首から外す。

小指の第一関節ぐらいに膨れ上がった乳首に見惚れていると、その乳首を口の中にねじ込まれた。

大きすぎる乳房に窒息するかと思いながらも、必死で乳首を舌で転がす。

片手で乳房に触れると、手のひらに収まりきらない。

下に手を伸ばすと、案の定ぐっしょりと濡れているショーツ。

クリの位置を見定め、ショーツの上からそっと愛撫を続ける。

恵梨香さんの口から喘ぎ声が漏れ始める。

「んっ、あっ、乳首をもっと強く刺激して」

と催促され、口の中の乳首は甘く嚙み、もう片方の乳首は強く指でつまみグリグリとしてやる。

「そ、そう、そ、そんな感じ」

とさっきより強く感じ始める。

間もなく

「い、いくよ」

と大きく体を震わせた。

これで終わりかとも思ったが

「舐めてくれる?」

と呟き、私が答えるより前に自分でショーツを脱ぎ始める。

仰向けに寝ている恵梨香さんの股の間へ顔を向けると乳首と同じような色のあそこ。

そっと口を運び舐め始める私。

「いい~っ、もっと、もっと強くして!!」

と激しく感じている様子の恵梨香さん。

言われるがままに、グリグリとクリを舐めながらあそこに指をいれGスポットと思われる場所を刺激しまくる。

「あん、いい、また逝っちゃうよ~!」

と泣きそうな声で叫びながら、また達していた。

「私ばかり気持ちよくなってごめんね」

と息を切らしながらも、私をベッドサイドに座らせると、床に座った恵梨香さんは私の一物を口に咥えてくれた。

じゅぽじゅぽと音を立てながらのフェラは、彼女にしてもらうそれとは全く別物だった。

1分も持たずして

「逝きそうです」

と伝える私。

「ふぉのふぁふぁふゅふぃふぃふぁふぃふぇ」

と口を停めずに答えてくれる。

口に出していいと解釈した私は

「出ます」

と伝え、口の中に射精する。

シッカリと飲み込んでくれた後は、お掃除フェラをしてくれている・・・、と思いきや、しっかりとガッツリしたフェラが続けられている。

恵梨香さんのフェラは本当に気持ちよく、すぐに逝きそうな状態までされてしまう。

「ごめんなさい、また出ちゃいます」

と口の中に再度放出する。

それも、何事もなかったように飲み込みフェラが続けられる。

あまりの気持ちよさに

「ひゃんっ、ぁん」

と女の子のような声を漏らし始める私。

もう一回飲んでくれるものとばかり思っていた私の一物は突然解放される。

「○君の声可愛いから苛めたくなっちゃうね」

と言われ恥ずかしくなる私。

「そのままいれていいよ」

とベッドサイドにお腹以外の上半身を預け、お尻を突き出したポーズをとる恵梨香さん。

遠慮なく後ろに回り、あそこに一物をあてがうと

「ゆっくりいれてね、私がストップって言ったらそれ以上は挿れないでね」

と注意が入る。

言われたようにゆっくりと挿入していくと、思っていた以上にあそこがきつい。

きついが、とても柔らかく暖かい感触で一物を優しく包み込んでくれる。

蕩けそうになりながら挿入を続けると

「ストップ」

と一物の3分の2程度があそこに入ったぐらいで、上ずった声で制止される。

「奥まで入れさせてあげられなくてごめんね。そのままゆっくり動かして」

と言われ、ゆっくりとピストンを開始する。

勢いに任せたセックスしか経験のなかった私だが、恵梨香さんの喘ぎ様に

「激しければいいってもんじゃないんですね」

と思っていたことが口からこぼれる。

「んっ、そ、そうだよ、ゆっくりでも、気持ちいいんだよ。あっ、もうっ、だ、だめ、逝く‼」

とピストン後まもなく果ててしまう恵梨香さん。

逝きまくる恵梨香さんに気を良くした。

「恵梨香さんって感じやすいんですね、なんか可愛いです」

とピストンを続けながら伝える。

「ら、来年30になるのに可愛いとか・・・、で、でも嬉しい、ありがとぅ、んぅ~!」

喘ぎを堪えながら会話をしてくれるのがまた色っぽい。

「も、もう、は、は、はんと、し、近く、な、何も、されてな、い、からっ!また、ダメ、あっ、い、逝く‼」

とまた果ててしまう。

そんな恵梨香さんを見ていたら射精感が高まり

「僕も逝きそうです」

と伝える。

「そのまま中に出して大丈夫だよ」

と答えてくれる。

いつもと違いピストンがゆっくりのままでの射精。

恵梨香さんの中にたっぷりと注がれていく。

体を起こしこちらを向く恵梨香さん。

「ゆるくなかった?」

と笑顔だが心配そうに聞いてくる。

「全然緩くないですよ。彼女よりきつかったぐらいです。めっちゃ気持ちよかったです」

と答える。

「ほんと、良かった。もう1回したいけど出来そう?」

と聞かれ

「勿論です」

と答えるも半立ちの一物。

ベッドに腰かけ再び私の一物を舐めてくれる。

「さっき初めて口の中に出されたけど、嫌な気分はしないね」

とまさかの発言。

「旦那さんのもですか⁉」

と驚いて聞く私。

「そもそもフェラもあんまりしないし、旦那が私のあそこを舐めて、私が逝って、すぐに挿入されて、私が逝く間もなく旦那が逝くのがいつものパターンかな。半年近く何もしてくれていないけど」

そう言うと、精子とあそこの汁で汚れている一物を咥えて刺激してくれる。

旦那さんに殆どしていないというのが信じられないぐらい絶品のフェラに、あっという間に硬さを取り戻し、逝きそうになる私。

そんな私の様子を悟ってか口を離すと

「こないだの送別会で隣に来てくれて、彼女のことを話してくれた時からね、今日こうなればなって考えてたの」

と言葉を続ける。

「私、旦那が初めての人で、そのまま結婚して赤ちゃんも授かって、凄く幸せなんだけどね」

話が途切れ、私の一物を見つめながら扱き続けている。

「旦那が私を女性として見てくれてないなって、妊娠直後ぐらいに感じて、それからどうしてもママになる前にもう一回だけ、女性として見られたいって思うようになって」

話をしながらも続けられる手こき。

時折咥えたり舐められたりの刺激も加えられている。

意味深に話し続ける真剣そうな話を遮ってはいけないと我慢し続けていたが

「ごめんなさい、出ちゃいます」

と恵梨香さんの口の中に出すつもりが、丁度口から一物を離した瞬間に射精してしまった。

我慢しまくった精液は恵梨香さんの顔面を思いっきりとらえていた。

慌てて

「ごめんなさい、かける気はなかったんです」

と謝罪しながらティッシュを取ろうとすると

「動かないで」

と強めの声で制止される。

一物を握った手を離すこともなく、顔にかかった精子を自分の手で拭きとり、それを一物に塗るとそのまま咥えてくれた。

再び口を離すと手こきはやめることなく話を続け始める。

「○君がうちの部署に配属されて、私が仕事を教えるようになって、色んな話をしているうちに○君としたいと思うようになっていて。いけない事だから誰かに叱って欲しくて、職場の同僚に相談したんだけど結局応援されちゃって。何人かは私が○君に気があることを知っている状態になって・・・」

と言葉に詰まった様子で再び咥え、しっかりとしたフェラをしてくれる。

なるほど、それで送別会の時に何度か違和感を持つ変な空気がしたのかと納得する私。

女性にここまで告白させて黙っているのは男らしくないと感じた私は

「僕も恵梨香さんに仕事を教えてもらえて超嬉しかったです。旦那さんの存在がなければなと何度も思っていました。」

と伝え、再びバックの姿勢をとってもらい挿入。

結局、抜かずの2連荘をする間に、恵梨香さんは何度も達していた。

一緒にシャワーを浴びている間にも良い雰囲気になったが「もうお終い」と笑顔で断られた。

帰り際

「ありがとう、ずっとモヤモヤしていたものがなくなったし、凄く気分がいいよ。彼女さん大切にしてあげてね。もう浮気しちゃダメだよ」

と言う表情は、いつもの職場の先輩である恵梨香さんだった。

続き:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-02-20
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-02-20 20回 1,332位
2019-02-19 33回 -
2019-02-18 16回 -
週間 163回 1,217位
月間 677回 1,630位
年間 12,506回 1,338位
累計 59,703回 652位
全話:10,763件
この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
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