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投稿:2017-01-10(火)11:07

保険の外交で担当している若い男の逞しさにハマりました

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岩手県/真由美さん(50代)からの投稿

私は50歳になる主婦ですが、37歳の浩二君のセックスにはまってしまいました。

彼とは保険の外交の担当で、彼のアパートには度々訪問していました。

肉食系という訳でもなくていつも一時間は居てしまいました。

ですが、保険外交を辞めることになり彼に告げに行った時でした。

いつものように話をして、辞める話をしたら「え?」とショックを受けていました。

「今度は私より若い人だから」と話をして帰ろうとした時でした。

「お別れしたくない!」と突然浩二君が背後から抱きついて来ました。

「どうしたの?」と聞くと「真由美さんとはまだ会いたい」と。

「えっ?」と振り向くと「好き」と抱き締められてキスをされました。

「なに言ってるのよ、こんな50おばさんに」と話すと「綺麗」と抱き締められて

「駄目よ…あたし結婚してるんだし」と話すと「年下には興味ないですか?」

「そんな事は無いけど」と話すと「好きでした」と抱き締められてベットに

「駄目よ」と抵抗はしましたが、彼は上着を脱がして首筋に

「駄目」と抵抗はしましたが勝てず上半身を脱がされて「綺麗」と浩二君が私の胸に貪りつきました。

荒々しくされて、抵抗していましたが久しぶりの男性に体が興奮していました。

乳首を強く吸い付かれ、舐めあげて私は声をあげてしまいました。

「わ、判ったわ…だけど今日だけって約束して!」と話すと浩二君は頷きました。

「綺麗、真由美さん」と浩二君は誉めてくれて私は彼の愛撫に声をあげて感じていました。

こんな年下から女を求められて私自身興奮していました。

彼は私のスカートを脱がしてパンティを脱がせて舌先で私のアソコを丁寧に…

彼の舌先になぞられた私は久しぶりにイってしまいました

そして浩二君が…

入り込むと浩二君は逞しくて硬くて…主人よりも長くて…

「あっ…真由美さんの中気持ちいい」と浩二君は息を荒くして興奮していました

それがぺニス越しにあたしにも伝わってきて…

グイグイと強い腰の動きに私も恥じらいもなく声をあげていました。

抱き締められて男の汗の臭いにクラクラして力強い彼の動きに必死にしがみつきました。

「凄くいい!真由美さん」浩二君は耳元で囁き「はぁ…はぁ」と息を荒くしながら

こんなおばさんに

彼の興奮している姿に私も興奮していました。

中で彼のアレの形がはっきり感じれて…

彼の動きが早まると私は久しぶりに…なん十年ぶりかで果てました。

真由美さん

浩二君が私にキスをすると抱きついて来ました

早まる動きに激しさが…

「ああっ、真由美さん!」徐々に激しさを増していきました。

浩二君が限界になりだしているのは判っていて、「中はダメ」と言うつもりでしたが、彼の激しさに私の体は快感を感じて…

「真由美さん!」

彼の動きが最高潮になるとビクッビクッビクッと私の中で痙攣してトバッと熱いものが飛び散りました。

「ああん!」私はその感触に頭が真っ白になりました。

熱いものが溢れて

ぐったりと私に上に倒れ込みさっきまでの荒々しさが嘘のようでした。

「はぁ…はぁ…はぁ…凄い良かった」と抱き合いながら囁く浩二君

「こんなおばさんに…」と話すと「まだまだ充分綺麗で…」

そして彼とお別れしました。

だけど、彼とのセックスを味わってからは私は、夢で再び浩二君と交わったり、ドラマのベットシーンを見るたびにあの日のセックスを思い出しました。

日を追う度に彼を欲しくなり、体が疼いてしましました。

一人であの日のセックスを思い出しながら…

そんな時に浩二君から連絡が来ました。

「あの日の事が忘れられない…会いたい」と。

もちろん最初は「約束だから」と断って居ましたが浩二君は毎日私に連絡して来ました。

「駄目約束したでしょ!」そう話すと彼の連絡先を消して…

だけど体は彼を求めて

それから二週間後、私は彼の部屋の前にたっていました。

あいにく留守で、諦めて帰ろうとしたら「真由美さん」

浩二君が帰ってきました。

びっくりする彼に「来ちゃった」と話すと浩二君は部屋にいれてくれて…

「忘れられないわ」と私から浩二君にキスをして抱きついて居ました。

浩二君も「俺も」と私にキスを繰り返してベットに寝かされて「真由美さん」と浩二君が…

ゴツゴツした男の手で胸を鷲掴みにされ、舌先で乳首に吸い付かれ、私は恥ずかしい位感じていました。

浩二君はびっくりする位にあそこは濡れていて私は彼のベルトを外してズボンを脱がせ、トランクスを脱がせると彼のいきり立つものにしゃぶりつきました。

鼻を付く青臭さが妙に私を興奮させました。

「真由美さん凄い」と私にしゃぶりつかれた浩二君が声をあげて感じていました。

「出しちゃダメ…」

私の体は本能のままに浩二君に跨がり若いオスを迎え入れました。

「いやらしい」と私に話す浩二君「そうよ嫌い?」と聞くと「溜まんない!」と浩二君が下から突き上げて「キャッ!」私はすぐ果てました。

朦朧とする私を寝かせて浩二君が入ってきて、激しく突き上げて何度も…

そして彼の限界を感じると私は「出して…あたしの中に頂戴」と浩二君に抱きついて「ウウッ!ウッ!」と浩二君が呻くと私の奥に熱い種子が

私はその瞬間に快感を感じて居ました。

オスの本能を感じ、欲望を飲み込む悦びに

それからはお互いに連絡を取り合いながら私は彼の部屋で女になっています。

- 終わり -

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