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投稿:2016-02-19(金)11:07

公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた
5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった
6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた

久々に再会した障がいを持つ彼は、母親と一緒にショッピングセンターで買い物をしていました。

我慢していた欲求に火がついてしまい、店内で彼の肉棒を受け入れてしまった私。

その後、困っていた彼を助けていると母親が現れ"お礼に・・・"と、家に招かれる事になったのです。

数日後、私は彼の家に行く事になりました。

夫を見送ると、息子を車に乗せて実家のある隣町へ向かったのです。

「じゃ、お願いね」

「ハイハイ、あなたもゆっくり過ごすと良いわ」

「うん!ありがとう・・・」

一度家に戻った私は、掃除と洗濯を手短に済ませ着替えを始めたんです。

何を期待しているんでしょうか?

鼓動は高まりを見せ、身体の火照りが止まりません。

下着は生地の薄くて隠す部分が小さな物に変え、前開きファスナーのワンピースにカーディガンを羽織り、車に乗り込むと待ち合わせ場所へと向かったんです。

公園駐車場前の道路沿いに見覚えのある車が停まっており、私が来た事を知ると母親が車から降りてきました。

「おはよー、家、この先なの付いてきて」

「あっ・・・はい」

後部座席には彼が座っており、後ろ向きになって私に視線を送っていました。

公園から300m程走った先で、右側(公園と同じ方向)へと曲がって行きます。

辺りには民家は無く、公園のある山の麓に彼の家がありました。

300坪以上は有ると思われる敷地は綺麗に整えられ、その中心に平屋建ての大きなお屋敷が建っています。

「立派なお家ですね・・・!」

「3人で暮らすには大き過ぎるかも知れないわね」

母親に案内されて家の中に入ると広い玄関があり、檜作りのいい香りが漂っていました。

「わぁ〜広い玄関で素敵ですね!憧れます」

「そう言われると嬉しいわ」

玄関を入ると母親は廊下を進み家の中を案内してくれたんです。

玄関脇から3部屋の和室が並び、その中心を廊下があり、更に裏手に2部屋が並び一番奥が両親の寝室の様です。

一番手前が彼の部屋の様で、彼は目をギラギラさせながら私の手を取ると自分の部屋を見せてくれました。

10畳程の広い部屋にベットと本棚、TVなどがあり小奇麗にされていました。

その中で、私は彼のベットの横に無造作に置かれている女性用下着に目が行ったんです。

柄や形を見て、直ぐに私の物だと分かりました。

しかもTVボード下には、数多くのエッチなDVDや本が並べてあり、彼が女性に興味を持っている事は分かります。

私がTVボードの方を見ていた事を知った母親が"そろそろお茶でも"と言い、部屋を後にしたんです。

玄関に戻って右側に行くと広いリビング(和室なので居間でしょうか)がありました。

中央にあるコタツに入ると、中は堀コタツで大人2人が余裕で入れる程の広い作りとなっています。

「堀コタツもいいですね」

「年寄は椅子が苦手でね。マサシもコタツが好きだから」

「そうなんですね、コタツ暖かくて気持ちイイですね」

母親が紅茶とケーキを出すと、マサシさんが子供の様に食べ始め、あっと言う間に食べ終えると、コタツの中へと姿を消したんです。

私は彼が何をしようとしているのか直ぐに分かり、身体の火照りが一気に湧き上がっていったんです。

「マサシ・・・また中に入って・・・綾香さんが来てくれたのに・・・」

「いいんですよ。私は気にしていませんから・・・」

「いつもなんですよ!猫じゃないのに・・・」

コタツの中を覗き込み、息子を確認した母親は、彼が私のスカートの中を覗き込んでいる事を知ったんでしょう。

驚きの表情を浮かべると同時に、苦笑いを浮かべていました。

「本当に仕様が無い子なんだから・・・」

「コタツの中、暖かいから気持ちは分かりますね」

「そうね・・・。今日朝から綾香さんが来るの楽しみにしていたみたいなのよ」

「そうなんですか?」

「彼女を待つみたいに・・・」

「え〜そうなんだ!」

「親ばかでごめんなさいね。でもマサシがあんなに嬉しい表情を浮かべる事ないから」

「私も親としてお母さんの気持ち分かりますよ」

「そう言って貰えると嬉しいわ・・・いつでも良いから遊びに来て・・・」

そんな会話をしている最中も彼は私のアソコへ視線を送っていて、私は高まる鼓動を抑える事が出来ず、徐々にファスナーを引き上げると同時に股を開き、彼が見やすいようにしていたんです。

そんな私の行為に彼も何かを感じたんでしょう、彼の手がファスナーに掛ると股元まで開かれて行きました。

そして彼は指先でアソコを弄り始めたんです。

"ビクッ"と反応をする私は、母親に気づかれない様に必死でした。

私の気持ちなど知る由もなく、彼の動きは激しさを増し、私を追い詰めて行ったんです。

母親の前で逝く訳にも行かず、私は逝く手前で彼の手を抑え必死に抵抗を始めました。

そんな私の行動に違和感を覚えた母親が、コタツの中を覗き込んだんです。

「マサシ!何しているの!?」

「うぅぅぅん!」

「直ぐに出なさい!」

「うぅぅぅん!」

「綾香さん、本当にごめんなさいね!気を悪くしたでしょう?」

「いえ!私は大丈夫ですから・・・仕方ないですよ!マサシさんだって男ですから・・・」

「綾香さんって優しいのね・・・マサシも少しずつだけど大人になって行ってるの?いいことなんだけど」

その後、母親はマサシさんの最近の出来事を話し始めたんです。

マサシさんは公園で、女性のスカートの中を覗いたり女性トイレに入って警察沙汰になった事が数回あったと語り始めました。

時期的に私が公園を訪れなくなった2ヶ月弱の話で、私にも責任がある様に感じたんです。

父親は少しでも彼の欲求が満たされる様にとエッチなDVDや本を買ってあげた様で、母親は息子のオナニーを見て見ぬフリをしていたと言います。

そんな母親の気持ちなど分かる筈も無く、マサシさんはコタツから出る事も無いままに私の陰部へ指を当て弄っていました。

「綾香さん、お昼食べていくでしょ?」

「そんな・・・悪いわ」

「お願い、今日はゆっくりしていって・・・」

「それじゃ、御言葉に甘えて・・・」

マサシさんの事もあり、断る事が出来ない状況でした。

嬉しそうな表情を浮かべる母親が

「ちょっと買い物行ってくるから、マサシと待ってて」

と言い残し、車で買い物へ出掛けて行きました。

「マサシさん!そんなに弄られたら逝っちゃうわ・・・」

「うぅぅぅん・・・舐めたいよぉ〜」

「もう仕方ないんだから・・・お母さん来たら止めてね」

「うぅぅぅん」

マサシさんはパンティを引き下げると自らのポケットにしまい、顔を股の間に挿し込んできました。

「あぁ〜凄く気持ちイイわ!マサシさん・・・そんなに激しく舐められたら・・・」

「美味しいよ・・・いっぱいいっぱい舐めるんだもん」

コタツから出たマサシさんの前でファスナーを全て開け、全てを見せてあげると四つん這いの格好でお尻から舐めてもらいました。

息を荒らしながらアナルとマンコを執拗なまでに舐めまわす彼。

体勢を変え、彼の上に跨ぐと69の格好で互いの性器を舐め合いました。

直ぐに絶頂が訪れ、私は彼の上で逝きながら彼の精液を口で受け入れたんです。

息を荒らす私のバックから彼は治まらない肉棒を差し込んできたんです。

彼の激しいピストンに私は二度三度と逝きまくり、やがて意識が飛びそうな時に二度目の精液が体内へ放出されたんです。

彼の肉棒を口で綺麗にすると、彼は満足げな表情で私を見つめていました。

「今日はこれで我慢してくれる?」

「うぅぅぅん!」

私はトイレに向かうと彼の精液をマンコから掻き出し、口を濯いだんです。

私の下着は彼のコレクションにされ、私は以後ノーパンでいるしかありませんでした。

母親が戻って来たのはそれから20分程が過ぎた時で、彼女は何も知らないまま昼食の準備を始めていました。

昼食を終えた私達は、母親の提案から公園に向かうことになりました。

家の裏手から伸びる細道は公園の駐車場へと繋がっており、彼はいつもこの道を歩いて来る様です。

母親の話では、公園の敷地は元々彼女達の所有地で、街に売却したと言います。

マサシさんが幼い時、毎日山で遊んでいたらしく今でも彼は自分の山だと思っているのでしょう。

平日とあって人気は無く、私達は展望台のある頂上へと向かったんです。

急な山道を昇り始めると、マサシさんは私の後ろを付いてきました。

ノーパン姿の私の陰部を覗き見する為で、母親の目を盗む様に彼の手がお尻へと伸びてきます。

「ダメって言ったでしょ・・・お母さんがいるのよ」

小声でマサシさんに語りかけてもニコニコしながら言うことを聞いてくれません。

慣れた足で淡々と昇る母親は数メートル以上も離れ、マサシさんの行為が分からないと思われます。

何度も指で弄られ、アソコからは汁が溢れ太股を汚してしまっていました。

山頂に着いた時にはハァハァと息を切らし、アソコはヌルヌルの汁でいっぱいです。

展望台に昇った私達は、景色を楽しんでいました。

やがて母親がトイレに向かい、私と彼の2人になると、彼は私のワンピースのファスナーを下側から開けて下半身を露出させてきました。

「マサシさん!今日はもう満足したでしょ!お母さんも居るんだから・・・終わりにして」

「もっと、もっと・・・したい」

「ダメ!本当に誰かに見られたら終わりなのよ」

展望台から下を覗き込むと母親がトイレから出て来て

「先に降りてるよ」

と言い残し、林の中へと姿を消しました。

マサシさんは"うぅぅん"と言うと、私の足元へしゃがみ込んでアソコを舐め始めたんです。

「あぁ〜ダメ!マサシさん・・・こんな所じゃ・・・」

「いっぱい汁出てるぅ・・・もっと舐める・・・」

興奮した彼に何を言っても聞いてくれる筈もありません。

激しさを増す中、私自信も我慢の限界でした。

午前中から何度も逝かされ、ここに来る途中も弄られ続けた私の身体は敏感になり、異常な興奮がアソコを襲ってきます。

感じたことのない感覚に私は、潮を噴き上げてしまったんです。

マンコに顔を埋めていた彼の顔にビチャビチャと潮が振りかかり、床まで濡らしてしまいました。

「ごめんなさい、大丈夫」

「うぅぅぅん・・・おしっこしちゃったの?」

「違うのよ・・・これは違うの」

彼の元にしゃがみ込み、驚きく彼の顔をハンカチで拭いていました。

背後に感じる視線・・・に私は恐る恐る振り返りました。

階段奥から私達・・・いえ私に向けられたいやらしい視線・・・禿げ上がった年配(60代後半)の男性が目をギラギラさせながら私の下腹部を見ていたんです。

ハッとしましたが、既に時遅し・・・私は下半身をほぼ剥き出し状態のまま、彼の顔を拭いて上げていたんです。

必死にスカートの捲れを直しファスナーを閉めると、何事も無かった様に外へ視線を向けました。

マサシさんは何が起きたか理解出来る筈も無く、ただ隣で私を見つめていました。

「息を切らしながら昇って来た甲斐があった・・・良い眺めだなぁ」

男性は私をチラチラ見ながら"私の陰部が見えた"ことをアピールする様に独り言を語り始めたんです。

顔から火が出る思いでした。

そんな私の気持ちなど理解出来る筈も無いマサシさんはその場にしゃがみ込み、スカートの中を覗き込み始めてしまったんです。

「誰にも言いませんよ。彼、障がいを持っているのかなぁ、大変ですね」

「えっ・・・知り合いで今日は面倒を見る事になって・・・こんな事してくるから困って・・・」

「それは大変ですね」

そう言うと男性もしゃがみ込んで中を覗き込んできたんです。

「困ります!そんな事しないで・・・」

「大丈夫!誰にも言いませんよ・・・綺麗なオマンコですね」

「お願いです・・・見ないで・・・」

「そう言いながらノーパンだし、エッチな汁まで垂らしているじゃないですか」

「それは・・・」

「私も勃起する元気が無いんです!見るだけで十分です・・・安心して下さい」

彼の言葉に安心した私は、少しの間ですが見せてあげることにしました。

見るだけで満足するマサシさんではありません。

彼の目の前で指を指し込んで悪戯していたのも言うまでもありません。

顔を赤らめながら、私は初老男性と別れマサシさんと家に向かいました。

「随分遅かったのね」

「えぇ、そろそろ帰ります。夕飯の準備もあるので・・・」

「そう、残念ね。また遊びに来てくれるかしら・・・」

「そうですね、その内に・・・」

私は車に乗り込んで彼の家を後にしました。

公園前で信号待ちをしていると、隣に他県ナンバーの大型トラックが停止しました。

運転席から視線を送っていたのは、先程の初老男性で笑顔で私を見ていました。

先程の出来事を思い出すだけで赤面してしまいますが、彼は手を振ってくれ清々しい感じがします。

別れ際に彼は"プップー"とクラクションを鳴らし、国道を走り去って行きました。

彼の家を訪ねたのは、それから数週間が過ぎた時で母親からの誘いの電話でした。

続き:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった

- 終わり -

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