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投稿:2016-06-23(木)14:26

自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん
21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ
22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好き改め熟女・人妻好きさん(20代)からの投稿

前回の話:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん

どーも!「熟女&人妻好き」です!

前回も話しましたが奥さんが実家に帰ってるのをいい事にヤリまくってた話で今回は2人目の話です。

その相手は元カノの母親で名前は里子46歳で専業主婦、旦那は52歳で一つ隣の駅前で小さなお店をやっています。

里子は高◯時代に付き合ってた彼女の母親で近所では有名な資産家の息子の嫁でした。

外見は綺麗系でスタイルも良くて当時近所のガキ達はオナペット(笑)にしていましたが気が強くて俺みたいな悪ガキが自分の娘と付き合ってるのが嫌だったらしく俺が遊びに行ってもシカトしたりでたまたま街中であった時にお金を渡され娘と別れなさい!っと言われガキだった俺はイラっとしましたがお金の魔力には勝てずに別れました。

そして最近たまたま帰り道で里子と遭遇したんですが俺の事はサッパリ忘れてしまったのか気づきませんでしたが俺はすぐに気づき高◯時代の事を思い出しイラっとしましたが相変わらず綺麗系で熟されたカラダを見て逆に「あの高飛車ババアを汚したい」と思いました。

その日は大人しく帰って里子を犯してる妄想でオナったんですがそれでもムラムラが治まらず他の人妻とヤッて解消してたんですが何故か里子の事が気になっていました。

休みの日にたまたま里子の家の方に行ったので記憶を思い出し家を探してみると昔と変わらない大きな一軒家があり里子の家を見つけ犯したい気持ちを抑え帰ってから「どうしたら犯せるか・・・」と考える様になりました。

旦那の店は朝9時にオープンで閉店は22時なのでその間は旦那は留守で店の定休日は月曜日。

元カノが実家に住んでるのか分からなかったので地元の仲間にさり気なく聞くと1〜2年前から成田空港で働いてて千葉にいるとの事なので実家には居ない。

火曜〜日曜日の朝9時から22時までは里子が1人でいる可能性が高い。

その結果やるなら平日ど真ん中の水曜が無難だろな・・・と思い1週間後の水曜に決行することにして禁欲生活に入ることにしました。

そして水曜を迎え会社には仮病を使い休みを取りバイアグラ・アフターピル・セフレに使ってたオモチャと結束バンド等を持って朝7時前から里子の家の近くにあるコンビニ前でタバコを吸いながら駅に向かう人を見てると30分ぐらいして里子の旦那が歩いて最寄り駅の方に行ったので後をつけて改札を通るのを確認して意を決して里子の家に向かいましたが家が近づくにつれ「どうやって家に入るか」と思い考えてましたが、だんだん心臓がバクバクしてるのが分かり恐怖心もありましたが興奮の方が大きくなっていて里子の家の5メートルぐらい手前に到着して様子を伺いながら侵入方法を考えてると10分ぐらいして運良く白パンツに青シャツ姿の里子がゴミを持って出てきました。

ゴミ捨て場は俺がいる方向とは真逆の14〜5メートル先にあるので鍵が開いてるのを願いながら里子が後ろを振り向かないかを確認しながら小走りで敷地に侵入して玄関のノブを引くと鍵が開いてたので急いで靴を脱ぎ靴を持ってとりあえず2階に上がりすぐに部屋があったので入ってベットの下に隠れました。

この時はホント心臓バクバクでした(笑)

何分ぐらいたったか分からないですが玄関が閉まる音が聞こえ微かに鍵をかける音も聞こえベットの下に身を潜めてた俺は少し落ち着いて余裕が出来たのでベットの下から出てタンスがあったので開けてみると女性用の服があったので里子の部屋だと確信してタンスを物色していると結構派手な下着を見つけたので一番手前にあった黒いレースでピンクのリボンがついたパンツを手に取り匂いを嗅いだり舐めたりしたんですが洗濯したやつだったので今履いてる下着が早くほしい・・・と思い興奮状態が最高潮に達しもう後戻り出来ないので俺はバイアグラと水を飲みチャンスを伺ってると階段を登ってくる足音が聞こえたのでタンスを閉めまたベットの下に隠れて様子をみてると部屋に入ってきた里子の足が見え心臓バクバクになってると棚?から何かを持って下に降りて行ったので様子を伺いながらベットの下からでて棚?の方をみるとDVDが何本もあり里子はDVDを取りにきたのかと思い10分ぐらい間をあけてゆっくりと音を立てないように俺は階段を降りました。

階段を降りて右側がリビングなのど階段の途中で止まり中の様子を覗いてみるとデーブルと椅子があったけど里子の姿は見えずリビングの奥からテレビの音だけが聞こえてきてたのでまたゆっくり静かに階段を降りてリビングの入り口の方まで行き気配を消して覗いてみると俺の方に背を向けソファに座りDVD?を見てる里子を発見しテンションが上がり心臓が爆発しそうでした。

俺は後ろからクチを塞いで自由を奪おうと思ったんですが後ろから近づいてる姿がテレビ画面に映ったら気付かれると思い体勢を低くして静かに近づき里子の後ろに近づいた瞬間に立ち上がり一気に手でクチを塞ぎ反対の手で里子の両手の自由を奪うと里子は身を屈めて手を振り払おうと抵抗してきましたが男にはチカラでは勝てずクチを塞いでる手の中で何かを叫んでました。

「シィ〜・・・シィ〜・・・、もし声だしたり暴れたら痛い目に合うよ(笑)嫌でしょ?(笑)大人しくできる?」

耳元で脅すと抵抗を止め小刻みに震えながら頷いたのでゆっくりと解放してあげました。

「声出すなよ!じゃ〜手を前に出して」

そう言うと素直に両手を前に出したので両手首を結束バンドでしめて手の自由を奪いました。

奥さん「・・・・・・お金なら・・・渡します・・・」

そう言われたのでとりあえず金目当ての強盗を演じました。

「どこにあるん?」

奥さん「2階の寝室に・・・」

「探してくるから逃げんなよ!」

そう言って両足首も結束バンドで縛り声を出されたら困るので持ってきた目隠し用のハチマキ?で猿轡をして俺は2階に上がり物色して奥さんの派手な下着を持ってリビングに戻り奥さんの横に座りました。

「金見つからなかったけど派手なパンツ見つけたよ(笑)奥さんこんなの履いてるんだ?(笑)」

奥さんは下着を見て顔をそらしたのでワザとらしくイジメる事にしました。

「奥さん・・・結構いい女だな(笑)」

そう言うと身の危険を感じたのか震えながらカラダを更に縮こませ俺に背を向けたので強引に振り向かせ2階から持ってきた下着を見せつけ匂いをかぎながら「こんな下着つけてんのか(笑)」と言うと涙を浮かべはじめました。

「猿轡取ってやるから声出すなよ!」

そう言って猿轡を取ると「お金なら・・・あります・・・」と震えながら言いました。

「奥さんいくつ?(笑)」

奥さん「えっ・・・46・・・です・・・」

「46のわりにはいい女だな(笑)旦那は??」

奥さん「・・・52・・・です・・・」

「旦那おっさんだな(笑)旦那とSEXしてんの??」

奥さん「・・・・・・」

「答えなかったらどうなるか分かる??最近いつヤッたの??(笑)」

奥さん「・・・してないです・・・」

「どんぐらい??」

奥さん「・・・5〜6年・・・」

「へぇ〜セックスレスかぁ(笑)奥さんいい女だから他の男とヤッてんの??」

奥さん「・・・してないです・・・」

「ふ〜ん・・・金よりも奥さんとヤリたくなっちった(笑)」

その一言で奥さんはビクッとして一瞬声を出したので慌ててクチを塞ぎました。

「声出すなっていったろ」

奥さん「んぅ〜んぅ〜」

「年寄りのチ◯コより若いチ◯コの方がいいだろ?(笑)奥さんみてたらムラムラきちゃってさ(笑)」

そう言ってまた猿轡をして両足首の結束バンドを切り強引にズボンを脱がせると奥さんの抵抗は激しくなりました。

「暴れんなよ(笑)今日はどんなパンツなのかな?(笑)」

そう言って無理矢理ズボンを脱がすとオレンジのパンツが現れました。

「オレンジかよ(笑)奥さん若いね(笑)」

そう言うと奥さんは足をバタつかせ抵抗してきたので強引に足をM字に開き鼻をパンツに近づけ匂いを嗅ぐと甘酸っぱく蒸れた匂いがしたので「すげぇ〜いい匂い(笑)」と笑いながら太ももを舐め回すと奥さんはカラダをビクッとさせ腰を動かし逃げようとしましたがガッチリ掴みパンツの脇から舌を入れてマ◯毛を舐め回しゆっくりと舌を奥に持っていくと酸味のある味がして奥さんはまたビクッとカラダを動かしました。

俺は一旦、顔を上げ怯えてる表情の奥さんを見て笑いながら奥さんの横に座り「ホント歳のわりに綺麗だよな(笑)」と言いながらシャツの上から胸を揉むと手を前で縛ってたのでガードされたのでハサミをみせ「刻まれたい?(笑)イヤだろ?大人しくしてなね(笑)」と言って結束バンドを切り後ろでまた手を縛りまた胸を揉むと奥さんは涙を流して震えていたので奥さんの顔を掴み涙を舐めとってあげました。

「奥さん何カップあるの?(笑)」

奥さん「・・・・・・。」

「あっ(笑)クチ塞がれてるから答えれないか(笑)」

奥さん「・・・・・・。」

「声出したら刻むから(笑)声出すなよ!わかった?」

そう言うと奥さんは目を真っ赤にしながら頷いたので猿轡を取りました。

奥さん「お、お願いです・・・お金なら渡しますから許してください!お願いします」

「どうしよっかな(笑)まぁ・・・痛い思いはさせないから安心して(笑)その代わり俺の質問に答えてよ(笑)奥さん何カップ??」

奥さん「・・・・・・グスンッ(涙)・・・・・・F・・・です・・・」

「Fか〜(笑)でけ〜なぁ(笑)お金欲しかったけど・・・こんなカラダ見ちゃったら無理だな(笑)」

そう言って俺は奥さんの着てたシャツを思いっきし左右に広げるとボタンが弾き飛びパンツと同じオレンジのブラと谷間が見えましたが同時に奥さんが大きな声を出したので慌ててクチを塞ぎました。

奥さん「んぅ〜、んぅ〜、んぅ〜」

「声出すなって言ったじゃん(笑)痛い目にあいたいの??なぁ?次、叫んだらマジで刻むからね!」

と言ってゆっくり塞いでる手を退かすと奥さんは目を閉じ横を向いて大人しくなったので俺はズボンとパンツを脱ぎガチ勃起したチ◯コを出し奥さんの横に座りました。

「ほら(笑)見てよ(笑)こんなになっちゃったよ(笑)ほら、見ろって!」

そう言って俺は立って目の前にチ◯コを出し奥さんの顔を掴み振り向かせ閉じてる目を開けさせました。

「こんなになっちゃったよ(笑)」

奥さん「・・・(涙)・・・」

何も言わないのでチ◯コを頬に擦りつけたり唇に押し付け奥さんの顔は俺のガマン汁で汚れていました。

「奥さん咥えてよ(笑)」

奥さん「・・・(涙)・・・」

「ほら、クチを開けろって」

奥さん「・・・(涙)・・・」

俺はハサミを取り奥さんの顔に近づけ「クチを開けないと顔中キズだらけなるよ(笑)」と言うと震えながらゆっくりクチを開いたので一気に押し込むと「グエッ、オエッ」と言いながら更に涙を流し始めたので奥さんの顔を掴み自ら腰を押し付け喉の奥を犯しイマラチオをしてると奥さんのクチからはヨダレが糸を引いて垂れ始めました。

「舌つかえよ(笑)あぁ〜気持ちいい(笑)若いチ◯コうまいだろ(笑)」

奥さん「ジボッ、ジュボッ・・・オエッ・・・ウッ・・・ジボッ、ジュボッ・・・グエッ・・・」

俺はチ◯コをクチから抜くと奥さんはヨダレを垂らしながらハァハァ言って大粒の涙を流していました。

そして胸の上に垂れたヨダレをローションの様に奥さんのカラダに塗りそのままブラの上から胸を揉みながらゆっくりとブラをズラしていくと茶色い乳首と乳輪が現れたので軽く舌で舐めていると奥さんの乳首が勃ってきたので激しく舐めていると奥さんの鳴き声が聞こえてきました。

「泣いてるのに乳首は勃ってるよ(笑)もしかして嬉し泣き?(笑)」

奥さん「・・・(涙)・・・」

「奥さんのオッパイたまんね〜(笑)」

そう言って激しく舐め回し吸ったりしながらパンツの上からマ◯コを摩ると奥さんはビクッとしながらカラダを硬直し耐えていました。

そしてゆっくりとパンツの中に手を入れてマ◯コを触ると既にヌルヌルになっていたので指にマ◯汁を塗りそのままクリをコリコリとすると奥さんは泣きながらもビクッビクッとさせていました。

「すげぇ〜濡れてんじゃん(笑)奥さんもホントは好きなんじゃね(笑)」

奥さん「・・・(涙)・・・お願いします・・・許してください・・・」

「もう無理だよ(笑)チ◯コ爆発しちゃいそうだからさ(笑)」

そう言って俺は奥さんの股の間に移動して奥さんのパンツを横にズラすとテカテカに光ってるマ◯コが現れました。

「奥さんのマ◯コすげぇなぁ(笑)旦那以外ともヤリまくってんだろ?(笑)」

奥さん「・・・(涙)・・・」

そう言って勢いよく吸い付き舐め回すと奥さんは大粒の涙を流し始めたのでワザと大きな音を立て舐めまわしました。

「ジュルッ、チュルッ・・・奥さんマ◯汁うめぇ〜(笑)ジュルッ、ジュルッ」

奥さん「うぅ・・・うぅ〜・・・」

そして俺はゆっくり顔をあげ奥さんの顔を掴み「いっぱい楽しもうな(笑)」と言うと奥さんは絶望感に溢れた表情でした。

そのまま俺は立ち上がりカバンから携帯を取り奥さんの姿を撮ろうとすると「・・・やめて・・・お願い・・・撮らないで・・・」と大泣きしながら言ってきましたが「ネットに流したりしないから(笑)ただ奥さんが警察とかに言ったら流すからな(笑)絶対に言わないって約束する?」と聞くと「・・・言いません・・・だから・・・許してください・・・」と言ってきましたがマ◯コのアップと泣きじゃくる奥さんの顔のアップを動画と静止画で撮りました。

そして動画モードで奥さんが映る様に携帯をテーブルに置いてカバンからセフレに使ってるバイブを取り出し奥さんに見せつけると奥さんはギョッとした表情を浮かべ何も言わずに首を横に振っていました。

「奥さんこれ使った事ある?(笑)奥さん好きそうだから使ってあげるよ(笑)」

奥さん「・・・お願いです・・・もう・・・許してください・・・」

「だから無理だって(笑)」

そう言って固く閉じた足を無理矢理開いて奥さんのパンツを横にズラしバイブをマ◯コに当て入り口部分に擦りつけゆっくりとバイブを押し込んで行きました。

奥さん「んぅ・・・やっ・・・やめて・・・」

「おぉ〜すんなり入って行くね(笑)本物のチ◯コが欲しいだろうけど最初はバイブで楽しんでね(笑)」

そして奥まで入れスイッチを入れパンツを戻し固定しました。

奥さん「んぅ〜、んぅ〜・・・やっ・・・抜いて・・・んぅ〜・・・」

「気持ちいいっしょ(笑)」

と、言って俺は笑いながら奥さんの横に移動しました。

「奥さん舌だしてよ」

奥さん「・・・んぅ・・・んぅ・・・」

「感じてないで舌出せって」

そう言ってハサミを見せると恐る恐る舌を少し出したので勢いよく吸い付き奥さんの舌を舐め回し歯や歯茎、そして唇も舐め回し俺は立ち上がりチ◯コを奥さんのクチに押し込みました。

「ほら、本物チ◯コだよ(笑)嬉しいだろ(笑)」

奥さん「ンゥッ・・・ウッ・・・うぅ〜・・・うぅ〜・・・」

5分ぐらいイマラチオを楽しんでると奥さんはカラダをピクピクさせだしました。

「どーした(笑)イキそうなのか?(笑)気持ち良くてイキそうなんだろ(笑)」

奥さん「ンゥッ、ンゥッ、ンゥ〜〜ッン」

奥さんは腰をクネらせカラダを反らしチ◯コを咥えながら何かを叫びピクピクしていました。

「イっちゃったん?(笑)」

チ◯コをクチから抜くと奥さんはハァハァ言いながらカラダを震わせていました。

そして俺は乳首を甘噛みしながらパンツに手を入れクリを指で刺激し始めるとまた奥さん声を押し殺しながら何かを叫びカラダを仰け反らせピクピクし始め2回目の絶頂を迎え顔を見ると目は閉じクチは開きっぱなしでヨダレを垂らしていて下半身からは潮なのか尿(笑)なのか奥さんはお漏らしをしてソファはビショビショになっていました。

「感じすぎて漏れちゃったん?(笑)」

奥さんは首に青筋を立て必死に声を出さない様にしてる感じでしたがクチからはヨダレを垂らして下半身はピクピクと動いていました。

「お漏らししちゃったからパンツ脱がないとね(笑)」

そういって俺はパンツを脱がしましたが奥さんは何の抵抗もせず「うぅ〜・・・うぅ〜・・・」と唸ってるだけでした。

「奥さん何回イっちゃったの?(笑)」

そう聞いても何の反応もしなかったのでバイブを更に奥に押し込むと奥さんはカラダを仰け反らせ痙攣してまたイっちゃったみたいでした。

そして俺はゆっくりとバイブを抜くと奥さんのマ◯コはピクピクとしていてグジョグジョになっていたので指を2本入れると奥さんのカラダはまたピクッとしましたが指を受け入れたので激しく手マンしました。

奥さん「うぅ〜んっ・・・んぅ、んぅ〜」

「ほら、声だせよ(笑)気持ちいいんだろ(笑)」

奥さんの唸り声とマ◯コからは「ピチャ、ピチャ、ピチャ」と音が鳴り響き奥さんのカラダが激しく動いた瞬間潮を吹きはじめました。

「また漏らしちゃた(笑)」

そう言って指を抜くと奥さんはハァハァ言いながら涙を流してました。

もっと追い込みたくなった俺はテレビの横に飾ってある家族写真に気づいてたのでその写真立てを手に取りました。

「これ娘??」

奥さん「ハァハァ・・・」

「いい女じゃん(笑)娘も犯したくなったな(笑)」

元カレとバレないように知らないフリしながら奥さんを追い込みました。

「娘は何時に帰ってくんの?」

奥さん「・・・娘には・・・何もしないで・・・ください・・・」

「何時に帰ってくんのか聞いてんの!」

奥さん「・・・いま遠くに住んでて・・・ハァハァ・・・帰ってきません・・・」

「マジか〜娘も犯したかったな〜(笑)遠くってどこ?今度犯しに行くから教えろよ!」

奥さん「やめてください!娘には手を出さないでください!!(涙)」

「じゃ〜娘の代わりに楽しませてよ(笑)」

奥さん「・・・お願いです・・・もう・・・許してください・・・」

「ここまできたら止めれないだろ(笑)奥さんのマ◯コも欲しがってんだろ(笑)」

そう言って奥さんのアナルが見えるぐらい足を開きマ◯コに吸い付き舐めまわし「奥さんのアナルも見えちゃった(笑)」と言ってアナルを舌でイジりまくりました。

奥さんは屈辱感からなのかまた涙を流し歯をくいしばっていましたが俺は御構い無しに舐め回してからマ◯コにチ◯コを擦り付けると察したのか抵抗してきました。

奥さん「やめて・・・お願い・・・それだけは・・・やめて・・・お願い・・・」

「無理(笑)ガマンできねー」

そう言ってゆっくり挿入していくと

奥さん「ンゥッ・・・やっ・・・やめて〜」

と大声を出したので慌ててクチを塞ぎながら奥まで押し込みました。

奥さん「ンゥッ!ンゥッ!」

「あぁ〜奥さんマ◯コ気持ちよすぎる(笑)」

奥さん「ンゥッ・・・ンゥッ・・・(涙)」

「奥さんも嬉しいだろ(笑)若いチ◯コ入れてもらえて(笑)」

奥さん「ンゥッ・・・ンゥッ・・・(涙)」

俺はゆっくり腰を振り始めました。

「次叫んだらマジで娘も同じ目に合わせるからな!声ださねーか?」

と聞くと頷いたので手を退かしました。

「じゃ〜娘の代わりに私を犯してください!って言えよ(笑)」

奥さん「・・・(涙)」

「言わないなら娘のヤルぞ(笑)」

奥さん「・・・娘の・・・代わりに・・・私を・・・お、犯して・・・ください・・・」

「娘のマ◯コじゃなく私のマ◯コで楽しんでください!ほら、言えよ(笑)」

奥さん「・・・娘の・・・・・・」

「ほら、言えって(笑)」

奥さん「娘の・・・ま・・・ま、マ◯コ・・・じゃ・・・なく・・・(涙)・・・あ、あたしの・・・・・・ま、マ◯コ・・・で・・・楽しんで・・・ください・・・(涙)」

「ははっ(笑)いっぱい楽しませてもらうし(笑)」

奥さん「・・・ウゥッ・・・(涙)」

そして俺は奥さんの顔を舐めまわしたり乳首に吸い付いたりしながら腰を振り続けたんですが奥さんは声を出さずに耐えるだけでしたがその姿が興奮を増してくれました。

「あぁ〜やべー気持ちよすぎる(笑)中にいっぱい出してやるから(笑)」

奥さんはその一言を聞いた瞬間俺の方を勢いよく振り向きました。

奥さん「だめ!だめ!お願い・・・抜いて!抜いて!」

「あぁ〜気持ちよすぎて抜きたくない(笑)」

奥さん「お願い・・・抜いて・・・お願い・・・」

「あぁ〜イク!あぁ〜イッ、イク・・・あっ、あっ・・・・・・ウッ・・・ウゥッ・・・」

奥さんは中に出された瞬間今まで以上に泣き出しました。

「ハァハァ・・・ウッ・・・すげぇ〜量でたぞ(笑)」

奥さん「ウゥ〜・・・(涙)」

「若い精子いっぱい出してもらえて嬉しいだろ(笑)」

俺はゆっくりチ◯コを抜き立ち上がり奥さんの前に立ちました。

「ほら、マン汁と精子まみれのチ◯コ掃除してくれよ(笑)」

と言ってクチにチ◯コを押し付けましたがクチを開こうとしなかったので手で無理矢理クチを開かせ強引に押し込み自ら腰を振ってお掃除フェラをさせていると犯してる異常な興奮とバイアグラ効果からなのかチ◯コが萎む気配もなく元気なままでした。

泣きじゃくる奥さんのクチからチ◯コを抜き無言で奥さんを立たせテーブルに縛った手をつかせそのままバックで挿入して荒々しく突きながら胸を揉みくちゃにしたり背中を舐め回してると奥さんは「ウッ・・・ウゥッ・・・ウゥッ・・・」と唸っていてテーブルを見るとさっきみた家族写真があったので奥さんの前に立てたら写真とは逆の方に顔を向けて必死に耐えていました。

「写真の方見ろよ!旦那が見てんぞ!(笑)ほら、見ろって!」

そう言って奥さんのお尻を思いっきり叩きました。

「向けコラッ!」

奥さん「ンアッ!・・・ウゥッ・・・ウゥッ・・・(涙)・・・」

奥さんは泣きじゃくりながら写真立ての方に顔を向けました。

「旦那のチ◯コより俺のチ◯コの方がいいだろ!どうなんだよ!言えよ!」

そう言ってお尻をまた叩くと「ウゥッ・・・はい・・・」と答えたので俺は「だったら写真の旦那にあなたのチ◯コより今あたしのマ◯コに入ってる若くて大きなチ◯コの方が気持ちいいですって言え!」と言うと奥さんは黙ったままだったのでまたお尻を叩きました。

奥さん「ンアッ!・・・ウゥッ・・・(涙)・・・あ、あなたの・・・チ◯コより・・・ウゥッ・・・今あたしのマ◯コに・・・ウゥッ・・・入ってる・・・若くて・・・・・・大きな・・・チ◯コの・・・方が・・・ウゥッ・・・ウゥッ・・・気持ち・・・いいです・・・(涙)」

「ハハッ(笑)いいね(笑)俺も気持ちいいよ(笑)奥さんのマ◯コすげぇ気持ちいいよ(笑)」

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