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投稿:2017-04-21(金)02:43

友達から「お金がないならいいバイトあるよ♪」と誘われたのは援助交際だった

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広島県/名無しさん(20代)からの投稿

中◯1年生の時、年頃の女子としてはかわいい服を買ったり友達と一緒に遊びに行ったりしたいからついついお金の浪費が一気に多くなった。

月に一度、1000円のお小遣い制で7月上旬ごろ。

これからに向けて貯めてたお小遣いで可愛い夏服を結構買った。

そんなある日、友達からカラオケのお誘いがあった。

けど、夏服を買ったからカラオケに行く余裕はなく。

「ごめん、金欠だから行けない」

と言った。

それからも何回か遊びのお誘いはあったけど、どれも金欠で断っていた。

そんなある日。

明日から夏休みになる7月中旬ごろ。

友達が「お金がないならいいバイトあるよ♪一緒にやってみない?」

と声をかけてきました。

でも中◯生だからバイトは無理って思ってたんだけどどうも普通のバイトじゃないらしい。

詳しく聞いてみると友達「援交ってやつ、私はそれでいっぱいお小遣いもらってるよ」

援交・・・つまり援助交際。

友達が言うにはおっぱいを触らせてあげたりエッチなこと全般、ある時にはS◯Xもさせてあげてるらしい。

さすがに私は最初は断ったけど、夏休みに遊べないのはつらいから一回だけと思い友達にやってみると言い、その日の放課後、人生初の援交をやることになった。

夕方、いったん家に帰り私服に着替えた。

それでも友達から「一応、制服は持ってきてね」と言われたのでカバンに制服を入れて、友達と電車で約一時間のホテル街に行き、準備ということで近くのアダルトショップでいろんなものを買った。

ここは友達がおごってくれた。

買ったものはローションとかコンドームとかその他アダルトグッズ。

アダルトショップを出ると友達が携帯で誰かと話し始めた。

友達「うん、着いたよ・・・。わかった。まってるね」

「誰と話してたの?」

友達「今日、私たちと援交してくれる人だよ。もうすぐ来るって」

それから10分後。

20代くらいの男の人(けっこうイケメン)が、

「私ちゃん?と友達ちゃんかな?」

と声をかけてきた。

友達「そうだよ!イケメンさんだよね?」

どうやらこのイケメンの男の人が今回、私たちと援交をしてくれる人らしい。

イメージ的には気持ち悪い中年男性がくるとか思っていたけどこんなイケメンな人なら良いかな?とか思いながら3人でホテルに入っていった。

私服だとホテルもラクラク入れる。

部屋につくと、さっそく私たちはシャワーを浴びて制服に着替えるように指示された。

このイケメンさんは制服が好きで友達はそれを知ってたらしく、だから私にも制服を持ってくるように言ったらしい。

言われた通りシャワーを浴び、制服に着替えると

友達「私ちゃんは援交初めてだよね?どんなことをするか今からやるからよく見ててね?」

というと友達とイケメンさんで始めてしまった。

友達はさっき買ったローションをイケメンさんに渡して自分(友達)の身体に垂らしていった。

友達の制服がローションで濡れて透ける。

ブラジャーも完全に透けて見える。

イケメン「友達ちゃんおっぱい大きいね?何カップ?」

友達「Eカップだよ?いっぱいHしてるから大きくなっちゃった」

確かに友達のは大きかった。

Hしたらあんなに大きくなるんだ。

わたしはこの頃、第二次性徴もまだで胸も全然膨らまないし陰毛も生えず生理もまだだった。

しばらくすると友達は胸も揉みしだかれたりキスしたりし始めた。

最終的には半裸にさせられてS◯Xをし始めた。

友達は大きな喘ぎ声をあげながらビクンビクン体を痙攣させていた。

そしてイケメンさんも体を痙攣させ、しばらくすると友達のオマ○コに入っていたオチ○チンを抜きつけていたコンドームを外した。

コンドームには大量の精液が入っていた。

友達「すご~い!何日分?」

イケメン「一週間分くらいだよ。友達ちゃんとS◯Xするときまで我慢してたから」

そんな会話を聞いていた私。

ハッとなり一瞬にして恐怖が襲ってきた。

私もこんなことされるの?怖い、怖い、怖い・・・そんなことを思っていると、

イケメン「じゃあ次は私ちゃんが気持ちよくなる番だね」

私は何も言えずそのままベッドに押し倒された。

犯される!と思ったら、

友達「イケメンさん待ってあげて。私ちゃん、まだ処女だからS◯Xはなしでお願い」

イケメン「えぇ~S◯Xできないの?」

友達「そのかわり、後で私と生S◯Xさせてあげるから」

イケメン「なら私ちゃんにはフェラしてもらおうかな?」

何とかその日はS◯Xせずフェラチオだけで済んだけど、フェラも未経験な私はあまりうまくできなかった。

時間がかかったけど何とかイケメンさんを射精させて、口の中に出したものはティッシュの上に吐き出すように言われた。

友達「私ちゃんには優しいんだ。私と初めてしたとき飲み込むように言ってきたくせに・・・」

イケメン「友達ちゃん、俺と初めてやった時、もう処女じゃなかったじゃん」

どうやら友達とイケメンさんは前にもあったことがあり、何回かS◯Xもしてるようでした。

そして、

イケメン「じゃあ、約束通り友達ちゃんと生S◯Xさせてもらおうかな?」

友達「安全日だけど中出しはダメだからね、出すときはちゃんと抜いてよ?」

イケメン「わかってるって」

そして友達のオマ○コにイケメンさんの生オチ○チンがどんどん入っていった。

イケメンさんは勢いよく腰を動かし友達を喘がせていた。

最終的にイケメンさんは友達の顔に精液をかけていた。

その日の援交はそれで終わり私は2万、友達は5万プラスαもらっていた。

プラスαは生S◯X分らしい。

帰りはイケメンさんに最寄りの駅まで車で送ってもらった。

帰り道でふと疑問に思ったことがあった。

友達はいつから援交をし始めたんだろう?

「ねぇ?友達ちゃんはいつから援交し始めたの?」

友達「え~っとね・・・○◯◯◯(規制)の時くらいからかな?」

驚愕だった。

そんな前から援交をやっていたなんて・・・。

友達「おかげでおっぱいすごく大きくなったよwやっぱりHするとホルモン分泌されるからおっぱいも大きくなるし」

・・・Hしたらおっぱいおおきくなるのかな?

早くおっぱいが大きくなりたい私は次はS◯Xしてみようかな?と思いました。

- 終わり -
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