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本文(3ページ目)

俺は必死で腰動かす。

どんだけ気持ちいいかは皆分かるだろ。

気持ちいいし、嬉しいし、暖かいし。最高。

「も…ちょっと、はぁん…し、下の方…」

ユキちゃんが言う。

下って上手く言えてなくて、ひた、みたいになってる。

ちょっと体動かすと喘ぎ声が増える。

「そ、そこだよ…んんっ…」

って気持ち良さそうにしてる。

「○○君、○○君」

って名前呼んでくれる。

俺も必死でユキ、ユキって呼ぶ。

ユキちゃんの声がだんだん泣きそうな声になってくる。

「○○くぅん…き、気持ちいい…」

って言った所で、急にユキちゃんのアソコがきゅっきゅっって動いた。

「んっ、んっ…」

って苦しそうにしてるユキちゃん。

ユキちゃんに何が起こったかは分かった。

あ、って思った所で俺ももう限界。

「あっ…!!ユキ…イク…!」

ドピュ!!ドピュ!!!・・・・ドピュ!!!

最後は、ユキちゃんのお腹の上へ大量に射精した。

しばらくユキちゃんは、はあはあ言って苦しそうだった。

頭を撫でてあげると幸せそうに笑った。

「○○君、テクニシャンだね」

って。

それから色々な事を明かしてくれた。

まず、普段はこんなに愛液出ないのだという事。

シーツについちゃったから明日絶対洗えって言われるけど洗うもんかばーかw

あと、きゅっきゅっってなるのは凄く気持ちいい時だけで、珍しいという事。

そういう知識も一応持ってますw

それから、俺の事が好き、Kと別れるよと言ってくれた。

凄い嬉しかったけど、俺自身Kと決別するのは嫌だった。

ユキちゃんだってKと4年続いてるんだ。きっと別れられるはずがない。

「俺我慢するからさ、今まで通りでいようよ。Kが帰ってくればきっとユキちゃんの気持ちも元に戻るよ」

「ユキ、今は○○君の事で心がいっぱいなのに」

「うん…ありがとう。俺もユキちゃんの事好きだよ。ありがとう。絶対忘れないから」

「…○○君、辛くないの?明日から、ユキとKと一緒にいて辛くないの?」

「2人と毎日過ごせなくなる方が辛い。ちょっとズルいけどさ、Kに内緒にしとけば後は全部上手くいくよ」

「○○君、辛い時は呼んでね。ユキ、急いで○○君の所行ってぎゅってしてあげるから」

まぁこんな感じの会話の後、寝ました。

正直これからも同じようにやってくの大変だと思うけど頑張ります…。

- 終わり -

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