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投稿:2015-08-03(月)01:00

【お勧め】自分の送別会で、職場のアイドルで竹内結子似の完璧女性に勢いで告白した

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名無しさんからの投稿

最初にお話ししておくと、今からする話は嘘ではなく、本当に俺の人生であった出来事です。

まずは俺のスペック。

身長175・体型はスポーツマン体型。

顔は三枚目だな、少なくとも芸能人のようにかっこよくはないです。

人に言わせると、ウッチャンナンチャンの内村に似てるそうです。

なのでこの話の自分は内村(仮名)にします。

田舎から東京の三流大学を卒業して、都内にある企業に勤務していた、ごくごく平凡な男です。

勤務していたってのは、このお話はかれこれ15年ぐらい昔の話です。

現在は田舎に帰って家業の作り酒屋を継いで、嫁さんと子供二人に囲まれて幸せに暮らしてます。

当時、俺の勤務する会社には、社内一の美人で男性社員の1番人気の女性、竹内結子がいた。

当然のことだけど竹内結子ってのは仮名ね・・・まあ今思えば似てるってか雰囲気がね。

なにしろスタイルは抜群だし、なんと言っても気立ての良から仕事ぶりまでまあ完璧って女性でね、営業課に配属されてたけど成績でも常に上位にいて、他の営業所からも是非うちに来てくれってお誘いがあったぐらいだった。

当然のことながら、男性社員の誰しもが彼女にしたいって願ってたわけよ。

誰がアプローチしても彼女どころか、一緒に飯食べる約束も取れないで撃沈してたけど、それでも何人か根性ある奴がアタックしてた。

(全員撃沈したけど)

とりあえず彼女のスペック身長165・B85・W60・H82。

米国の大学を卒業してこの会社に入社するまでフランスの取引先に勤務していて、この会社の常務が引き抜いてきたって経歴。

当然英語とフランス語は流暢に話す。

読むだけだったら韓国語と中国語も守備範囲って、所謂天才だな。

一体どんな家庭に育てばこんな感じに育つのか不思議だけど、彼女の両親は交通事故で亡くなっていて、叔父さん叔母さんに育てられたらしい。

ちなみに彼女の亡くなった両親はなんと寿司職人だったらしい。

育ての親の叔父叔母も料理人って不思議な環境だったらしい。

それに比べて俺は同じ営業でもセンスは全くゼロ。

成績も真ん中から下をウロチョロしてる、いわゆるダメ社員の典型だった。

でも心を入れ替えて仕事に打ち込むなんて気は全く無かった。

家業の酒屋に少し関係がある会社だったから、この業界の仕組みを少し理解したら実家に帰って家業を継ぐつもりだったからね。

なので外回りに出ても当時町に出来始めたネットカフェでエロDVDを観て1日を過ごすなんて当たり前だった。

そんな俺でも彼女がいない訳じゃなかったよ。

学生時代から何人かの女の子と付き合っってはいたさ。

だけど、就職してからやはり仕事が忙しく会う機会も少なくなり、自然と消滅っぽくなっていた。

会社の仕事での成績も悪いし、バブルが弾けて徐々に会社も不景気になってきたので、俺は会社を退職して田舎に帰る決心をしたのさ。

でも、俺の幸運はここから始まった。。

退職が決まって営業課で俺の送別会をやってくれることになり、居酒屋で飲み会が始まった。

もちろんそのメンバーの中に噂の竹内結子も来てくれた。

その日は俺の送別会だからみんなにしこたま飲まされて俺もかなり酔った、そして送別会の幹事が最後に

「じゃ、宴もたけなわですが、そろそろ時間となりましたので内村君よりご挨拶してもらいましょう」

俺は酒にかなり酔っていたので

「皆さん短い間でしたが大変お世話になりました・・・以下クドクド」

当然のことながら誰も聞いちゃいなかったので・・・。

「最後に皆さん聞いてください。竹内さん、僕は貴女のことが大好きでした。毎日仕事で嫌なことがあっても貴女の顔が見れれば気持ちが安らぎました。お別れするのは寂しいですが、どうかお身体に気をつけて頑張ってください」

一同シーン・・・・・・・・・大爆笑。

いくら酔ってるとは言え、自分でも何でそんなこと言ったのか・・・・・・パニクった。

同僚「ギャハハハハwwなにいきなり告ってんの?バカじゃね?」

上司「内村、おまえさ、仕事でそんだけパワー出せばもうちょっと成績上がったんじゃねwwアハハハハwww」

など罵詈騒音の嵐。

言われた竹内さん本人が困った顔で苦笑い・・・こりゃかなり引かれたな。

ま、でも良いかどうせ明日から会社には行かないし・・・。

恥ずかしさもあったけど、これも東京での良い思い出だな、なんて自分を納得させた。

送別会が終わって二次会に繰り出そうってみんなが気のあった仲間同士で店の前で騒いでたけど、俺はもう酔いと恥ずかしさで一刻も早くその場から立ち去りたかった。

送別される主役だけど、みんなの誘いを断って一人駅に歩いた。

駅の改札を入ってホームで電車を待っていると、俺の手を後ろからそっと握ってくる女性の手があった。

俺は驚いて振り向くと、なんとそこには竹内結子がいた。

「え?な、なんで?」

結子「驚いた?」

「驚いたよ、みんなと二次会行かなかったの?」

結子「うん、わいわい飲むの苦手なんだ。でもビックリ驚いたの私ですよ、内村さん突然あんな事を告白するんだもん(笑)」

俺は恥ずかしさでニヤけるしかリアクションが取れなかった。

一緒の職場にはいるけど、朝の挨拶や仕事の事で一言二言しか話したことないんだから、そりゃ驚くわな。

俺はスッカリ酔いが覚めてしまって、今度はメチャ緊張感が襲ってきた。

いったいこの展開はどういうことだ??

マドンナ結子とツーショットだぞ、どうすんだ?

こんな時に気の利いたジョークでも言えればいいのだろうけど、んなこた俺には無理。

「結子さん、家はどこですか?」

結子「私は吉祥寺ですよ」

「俺は立川だから途中まで一緒に帰りますね」

結子「大胆な告白した割には素っ気ないっすね。どうですか?渋谷あたりで2人で少し飲みませんか?」

どうするよ、こんな展開想定外・・・・・・・・・渋谷か?どっか洒落た店・・・思い浮かばねー。

彼女とデートでもっと渋谷あたりでしときゃよかった・・・俺はそんな事を頭に巡らせてパニックだった。

結子「私に任せてください」

「はあ、そうですか」

結子「ご馳走しますよ」

渋谷で電車から降りたら結子さんが俺の手を握ってグイグイと渋谷の街に引っ張っていく。

俺は為す術もなく結子さんの後をついて行った。

すると、どっかの店に入るのかと思いきや、彼女はコンビニに入っていく。

ん?何でコンビニ?

結子「内村さん、ビールあと何本飲めます?あ、ワインにしようか?」

結子「えっと、おつまみはこれとこれかな?」

彼女はカゴの中にポンポンと品物を入れていく。

俺はこりゃどういう意味だ?

最後に

結子「内村さんパンツのサイズ何ですか?」

「えっ?パンツ??」

結子「そうそうだから下着ですよ」

「Lだけど・・・?」

結子「私はこれでいいか」

結子「えっと・・・・・・あとは何が必要かな?」

結子「あっ、これ必要かな?」

彼女が手にしたのはコンドーム薄さ極薄タイプの箱(6個入り)。

俺はただ呆然とその様子を見る。

ちょっと何なのこの子?

「あのー結子さん、これらの品々はどうすんの?」

結子「えっとですね、勇気を出して告白してくれた内村さんに送別の餞別です」

結子「竹内結子24時間貸出権利をプレゼントします」

俺はすぐに状況が把握出来なかった。

結子「じゃ、出発しますよ。内村さんこれ持ってね」

またも彼女はスタスタと店を出て歩き始める。

俺はなんだか分からないけど、彼女の後ろをついて行く。

こうやって後ろから彼女を見ると、やっぱり良い女だなって改めて思う。

パンツスーツが似合うな、こんな子と付き合えたらどんなに幸せか。

そんな事を呑気に考えてたら、道玄坂のホテルが建ち並ぶ通りに来ていた。

結子「えっと、どこにしようかな?」

「ど?どこにって?」

結子「だからホテルよ」

「えええ?ホテルってこの辺どこもラブホだよ」

結子「そうだよ、ホテルで酒盛りandお泊り」

俺・・・・・・・・・興奮超して驚愕。

ここまで来て、俺はまたもトンチンカンな質問。

「あのさ、質問していい?それって俺と一緒にベットに寝るの?エッチなことしちゃうよ」

結子「そうだよ。ラブホ来て他に何するの?極薄ゴムも買ったじゃん」

俺・・・・・・・・・気を失いそうな雰囲気。

膝が笑って上手く歩けない。

「結子さんって俺以外の誰かともこんなことしたことあるの?」

結子「あるわけないよ、今回が初めてだよ」

結子「男女の関係になったのも3人だよ、学生時代に付き合ってた彼氏ね」

「じゃ、俺が4人目?」

結子「そうなるね」

「でも、俺のこと好きでも何でもないんでしょ?」

結子「そういう気分なだけ。私って時々ハメを外すの大好きなの。突然バンジージャンプしたくなったり、アフリカでライオンを触ってみたくなったり、まあ色々だけど、やりたくなると我慢出来なくなってやっちゃうんだよ」

「でも、こんなとこ彼氏に見られたらヤバくね?」

結子「大丈夫だよ、彼氏なんていないし」

そうなんだ、社内の噂なんてアテにはできねえな・・・・・・。

「でもさ、結子さんに色んな人がアタックしたでしょ?」

結子「うん、自分で言うのもなんだけど食事に誘われたり、どこで調べたのか誕生日にプレゼント持ってきたり、疲れるぐらい色々な人からね」

「社内に1人ぐらい、こいつはって奴いたでしょ?」

結子「いなかった。みんなカッコつけすぎなんだよ。もっとストレートに来いっての」

「じゃ、今日の俺ってメチャクチャ幸運だね」

結子「幸運って言うか、送別会の最後に内村さんが私のこと好きだったって言った時にみんなゲラゲラ笑ったでしょ?そりゃお酒の勢いもあったかもしれないけど、あのとき内村さん真剣だったでしょ。男が真剣にマジに自分の気持ちを告白してるのに茶化したり笑ったり失礼極まりないでしょ。笑った人の中には、私をデートに誘ったり食事に誘ったりした人が何人かいたの。でもデート中は自分の自慢ばかりだったり、自分以外の誰かの陰口だったり、そんな人達に無性に腹が立って・・・」

結子「はっきり言って、会社を退職しちゃった内村さんとお付き合いって出来ないけど、今日の内村さんのマジには私の精一杯のマジで答えないとでしょ」

感激した・・・彼女が仕事でも何故優秀なのか理解した・・・俺が今まで出会った人物では文句なくナンバー1だな。

それまで興奮と驚きで舞い上がってた俺は彼女の言葉で落ち着いた。

結子「あっ、あそこのホテルどうかな?雰囲気良くない?」

「そうだね、あそこにしよう。結子さんホテル代は俺が出すよ」

結子「結子24時間貸出権利はプレゼントされたけど、ホテル代まで出させたら俺カッコ悪すぎ」

結子「正直助かる、自分でもこんな展開になるとは思ってなかったからそんなに持ってないんだ」

そう言ってニッコリ笑顔で笑う結子が更に可愛く見えた。

それと同時に、今まで高嶺の花だった彼女が今ではとっても自分に近く思えた。

部屋に入ったら彼女はバスルームへ・・・・・・。

結子「お風呂が一杯になったら一緒に入る?」

「うん・・・でも結子さんの裸見たら気絶するかもだよ(笑)」

「それにMAXに勃起してるの見られるの結構恥ずかしいぜ」

でも内心、俺って自分のチンポには自信あり。

他人と勃起状態で比べたことはないけど、あとちょっとで長さ25㎝に到達(これって普通?)。

太さは無いけどね。

「結子さん最初に言っとくけど、俺って早漏じゃないけど、相手が結子さんじゃ触られただけで1分持たないかも・・・だよ」

これはその時の俺の正直な気持ち。

結子「男性ってそれ気にするね、大学時代に恋人だった彼氏も凄く気にしてた」

結子「アメリカ人だったけど、セックスの最中に謝りぱなし(笑)私は気にしないけどな」

「少し気が休まるけど、回数でカバーします」

結子「じゃ、私もカミングアウト・・・実は濡れやすいです(赤面)」

「それって男としては大歓迎なんじゃん。むしろ長所、ってか嬉しいけどな」

結子「いやその・・・お漏らししたみたいになっちゃうかも・・・です・・・エヘヘ」

結子「それと、今日はとっても危険日なんで避妊ヨロシクっす」

「それは任せて」

「もしかして結子さんって危険日が来るとメチャクチャ羽目外したくなるんじゃね?」

結子「そうかもしれないね・・・ホントそうかも・・・新発見だな」

ああああ早く風呂にお湯溜まらねかな・・・遅っせえな・・・湯船の蛇口が恨めしい。

まあこんな会話をワインを飲みながらしてたわけです・・・。

結子「ねえ、お風呂でいきなり裸は恥ずかしいから、ここで脱いで先に裸パーティーってどう?」

俺は先にスーツを脱ぎ始めた。

男は別に裸になるのは抵抗ないよね。

俺のイチモツはまだ60%ぐらいの勃起状態だし。

(これは酒の力によるところ大、素面だったら多分ヘソに食い込む勢いだろうな)

結子さんが恥じらいながらパンツスーツの上着、ズボンと脱いだ所でアルコールの力はどっかに吹き飛んだ(笑)

結子「そんなにジロジロ見ないでよ(笑)」

結子「恥ずかしいじゃん」

もうスタイルが良いなんて月並みな表現じゃ終われねえ・・・レースのブルーパンティーお揃いのブラ・・・社内の誰もが憧れる高嶺の花・・・竹内結子の下着姿を俺だけ独占。

もうこのまま死んでも悔いがないって感じ。

よく漫画で興奮して鼻血ブーとかあるけど、この時の俺はマジに鼻の奥が痛くなって鼻血が出そうだった。

俺は学生時代に水泳をやってたからわりと逆三角形のスポーツ体型でちょっと自信あり。

よかった・・・辛いから水泳なんて何度辞めようと思ったけど、結子さんのスタイルに腹が出た親父体型が相手じゃあまりに悲惨・・・。

「パンツはさ、流石に俺も脱ぐのは恥ずかしいから結子さんブラは取ろうよ」

結子「女の子はブラ取る方が恥ずかしいの」

「そうなの?知らなかった」

(これ読んでる女性陣ホントっすか?)

そうは言っても結子さんはブラを取った。

完璧だ・・・垂れてない・・・美乳ってこの事だな・・・見事なお椀型・・・乳頭・・・ピンク。

写メで見せられないのが悔やまれる。

恥ずかしいのか結子さんのワインを飲むペースが速い。

かなり酔いが回ってる感じ。

結子「ねえ内村さん。私ね、いま結構興奮してるの。エッチなことするの久々なんだ」

「そうなの?どのくらいしてないの?」

結子「そうだな・・・3年ぐらいかな・・・」

「そうなの?じゃ、欲求不満状態になったら自分でするの?」

結子「だから男ってすぐそういう発想するんだよね、エロ本見過ぎだよ」

「でも、結子さんもオナニーぐらいするでしょ」

結子「しない❗・・・」

俺・・・見つめる。

結子「たまにね・・・」

俺・・・更に睨む。

結子「最近は少し頻繁です・・・カミングアウトします・・・参りました・・・降参です」

よしよし、段々と俺のペースになってきた。

しかし・・・風呂に入って俺は完敗する事になるが。

結子「そろそろお風呂入れるんじゃない?内村さん先に入ってて」

「了解ですぅぅぅぅ」

俺は脳天気に浮かれ、ポンチに風呂場に向い、湯船に入る。

ああ俺ってなんて幸運なんだ、東京での生活は大して面白くなかったけど、最後に美女とラブホデートだよ。

湯船に入って目を閉じると、送別会で俺をバカにした奴らの顔が一人一人浮かぶ。

ザマアミロ(笑)

会社の先輩や同期の奴らが言ってたな・・・

「結子さんとデートしたいな」

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