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投稿:2016-07-30(土)02:53

教官を目指して体育大学に進学した頃の出来事

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名無しさんからの投稿

体育の教師、教官を目指して体育大学に進学した頃の出来事です。

当時、私は18歳。

誕生日が来る3か月前。

体育の教師になる為の課程を消化していくのですが、球技や陸上競技、体操競技、水泳競技などのほか、武道、武術の講義や実技もありました。

基本的に1年生、2年生は一般といって全ての種目、競技を修得し、3年生からは専門競技を選択できます。

一般の講義や実技にも3年生や4年生も参加できました。

私は中◯生の頃から高◯の女子バレーボールの顧問、監督をやりたくて、進路も決めてきました。

やる気満々の学生だったのです。

ですから、一生懸命というか、必死で授業を受けていました。

武道武術の実技も必死でやり、1年生の中では一番負けない位になり、2年生にも引けをとらないようになりました。

ある時、2年生と固め技限定の乱取りをしていると、私の肘が2年生の先輩の顔、鼻の辺りに当たり更に動きの中で鼻を擦ってしまいました。

肘打ちではないので反則ではないのですが、2年生は鼻血を出してしまいました。

社交辞令的に謝ったのですが、先輩の顔を血で汚したと言われ「居残り」を命じられました。

1年生vs2年生の団体戦にするか、個人戦にするか私に選ばせました。

私は他の人を巻き込みたくないので、個人戦を選択しました。

決着をつける試合だから、ギブアップ以外では試合を止めないとか、拳や肘、膝による殴打は禁止だとか、戦意消失してもギブアップしなければ試合を続けるとか注意を聞かされました。

1年生は私以外は自由参加でしたが、上級生らは言葉巧みに1年生の殆んどを帰してしまいました。

1年生は私と私の数少ない親友の二人が残りました。

ボクシングやキックボクシングのリングを借りて、その中で試合をする事になりました。

リングは床上30㎝位の高さしかなく、ロープは四段張られていました。

服装は自由でしたので、道着のまま上がりました。

二人とも膝を床につけた状態で対面し、レフリーから注意を聞かされました。

「負けた方は勝った方に今後、一切逆らえないから油断しないように」

私は頷きました。

チーンというゴングの乾いた軽い音がして、組み合いました。

身体の大きな先輩に凄い力で頭を押さえられリングに腹這いにされると、先輩が股間に手を入れました。

明らかに私の中に指を押し込もうとしています。

「反則っ、反則」

というと、レフリーは

「完全決着ルールだから」

というのです。

私は身体を捻って避けようとした瞬間に先輩が私に力を加えて私を仰向けにすると横四方固めの形にして、右手で私の道着の紐を解き始めました。

私の両腕は先輩の身体で自由にならず、先輩は私の道着の紐を解くとズボンを脱がしに掛かりました。

太もも辺りまで下げられたのが分かりました。

下着も露出しています。

「一気に行け、一気に」

男子の声がしました。

「?」

なんで男子の声が・・・・・・と周りを見渡すと十数人の男子がリングを取り囲んでいました。

スマホやデジカメを向けています。

「何?やめて・・・・・・」

私が足を閉じた瞬間にズボンは引き抜かれました。

先輩は私のショーツの上から股間に指を押し込みながら、裾をずらし始めました。

ショーツは丸めるように身体から外されそうになり、とうとう先輩に指を入れられてしまいました。

中で、グリグリ動かされながらお尻の穴を探っていました。

避けようにも力が入りません。

「入れられる」気配を感じながらも抵抗出来ず、お尻の穴にも指を入れられてしまいました。

先輩は私の胸に座るように移動すると両足で私の両腕を封じると私のショーツを力任せに剥ぎ取りました。

私のショーツは伸びて元の形が分からないようになり、先輩によってリングの周りにいる男子の方に投げ捨てられました。

先輩は私のマンコとアナルを犯しながら

「処女か?」

と聞いてきます。

頷くと

「聞こえない!処女か?」

と再び聞いてきました。

「そう・・・・・・」

と言っても

「聞こえない!」

と返されます。

「処女です」

と言っても

「聞こえない!声が小さい!」

という具合です。

私は股間に変な痛みと快感を感じていました。

「股を開くんだよ!」

先輩に言われるままに足を開くと先輩は激しく私の中を攻めました。

「おまえの処女は私の右手だよ。みんなに見て貰え!」

と激しく出入りして、私は思わず

「あん」

と声を出してしまいました。

「逝っちゃえ、逝っちゃえ」

とクリトリスを擦られ、マンコとアナルに指を突き刺されていました。

「参ったか?」

「降参しちゃえよ?」

先輩は私に囁きます。

「ギブアップします」

というと、

「早いんだよ、まだ」

と言って、帯を解き始めました。

帯はすぐに外され、投げ捨てられました。

先輩は私の身体から離れると私の道着をあっさりと脱がせ、スポーツブラを引きちぎるように脱がせるとリングから道着やブラをリング下に投げ捨てました。

「負けたんだな?お前は負けたんだな?それで良いんだな?」

と先輩は私に怒鳴りました。

私は丸裸のまま、リングに腹這いになったまま

「負けました」

と言うとレフリーがゴングを要請して試合を止めました。

リングの中央に呼ばれ、レフリーを真ん中に先輩が右、私が左に立たされ、レフリーが先輩の手を上げ勝者の宣言をしてリングの4面に挨拶をします。

私にも礼をするように言われ、私は裸のまま頭を下げました。

そこら中からシャッター音がしました。

先輩が私をリング中央に立たせると、私の方を押し下げて私をリングに座らせました。

「ちゃんとギブアップしてくれる?」

というので、土下座を求めてると思った私は頭を下げました。

「もっと頭を下げらんないの?」

と先輩は私の頭を足で踏みつけました。

額がリングに着くと背後からシャッターの音やら男子の声が聞こえました。

「私の言う事には逆らわないんだよね?」

「はい・・・・・・」

悔しさで涙が出ていました。

「あれっ、泣かしちゃったね!ごめんね、強すぎて。じゃ、そのまま、オナニーして良いよ」

?みんなが見てるのに?

「早く、して?出来ない?して貰う?」

「逆らわないんだよね?」

私は額をリングに着けたまま股間を触りました。

「処女だったんだよね?チンチン、見たいでしょ?大学生なんだから経験しないとね?ここにいる男子のチンチン、くわえて見せて?」

結局、私は言われるままに男子のチンチンをくわえて、しゃぶりました。

「じゃ、ほんとの処女喪失。行こうか?」

私は四つん這いでお尻を捧げる形で始めての男性を受け入れました。

男性は私が処女だったのを楽しむように激しく突きました。

「痛い・・・・・・」

「何処が痛いの?」

「なんで痛いの?」

「処女だったので、おマンコをチンチンで突き破られて・・・・・・おマンコが痛いです」

叫ぶように言いました。

「そっかぁ、じゃ1週間たてば平気だよ。男子にお願いしなさい。優しくしてねって」

私は男子に今後もよろしくお願いしますと頼みました。

数年に1度、こうした儀式があるようでしたが、私は久しぶりのお供え物になったようでした。

男子の性処理係りみたいな扱いで丸2年過ごしました。

私の後にも、お供え物の女子が現れて、私には飽きたようでした。

- 終わり -

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