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投稿:2015-01-30(金)03:00

珍しい女の子はいないかと問い合わせたら10歳の小◯生との返事があった

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:怪しい事務所から身体がボロボロの女を買った

珍しい女の子いないかとまたいつもの事務所に問い合わせした。

「一応いますけど…」

言葉濁す。

「どんな子?」

「10才の小◯生」

どんだけ捕まえてるんだ。

「あまりお薦めしたくないんですけど、一歩間違えば犯罪者になりますよ」

「かまわん、紹介してくれ」

「こちらでは責任とれませんよ」

「いいから頼む」

「分かりました」

「で、どんな女の子?」

「母親の借金で旦保みたいに預かってる女の子で、さすがにセックスはできないけど口ではできるように仕込んでます」

すげえ事務所だな

「名前はちさと言います。ほんとにいいですか?」

「頼む」

「分かりました、日程組んで後程連絡してします」

数日後、事務所から連絡きた。

「ホテルに行かすのは無理なので直接女の子を迎えに行って下さい。◯◯日の午後4時頃、△△公園まで。女の子の特徴はピンクのランドセル、Tシャツにスカート姿、あなたの事は話してます。声をかけて下さい。後は任せます」

指定された日時に公園に行った。

入るとベンチに女の子が一人座ってた。

あたりをきょろきょろ見てる。

ピンクのランドセル。

「ちさちゃんかな?」

近づいて声かけた。

「ちさちゃん?」

女の子「はい、◯◯さんですか?」

「そうだよ」

ちさ「良かった、来てくれたんだね」

うおっすげえ可愛い、美少女だ。

ちさ「怖い人だと思ってたけど、あんまり怖くないね」

笑った。

「話聞いてる?」

ちさ「うん、おじちゃんと遊んでもらいやって言われてる」

あ〜小◯生からみたら俺はおじちゃんか。

「まあとりあえず俺んちに来るか」

車に乗せて自宅に連れてきた。

部屋に入るとちょこんと座ってビクビクしてる。

緊張してるみたい。お菓子とジュース出した。

軽くお喋りして少しリラックスしたみたい。

ちさ「あのう、そろそろします?」

「えっ?」

ちさ「えっちなこと」

「できるの?」

ちさ「うん」

うつむいた。

「どんな事できるの」

ちさは話し始めた。

ちさは母親とアパートで二人暮らし。

ときどき男の人が来てあたしに見せながらえっちしてる。あたしもお手伝いさせられおちんちんをしゃぶらされたりされた。

ママはいつもごめんねと泣いてばかり。

夜ママがお仕事に行ってるとき、男の人が来ておちんちんをしゃぶらされるの。

可愛そうなちさ。

ちさ「でもね、ママを助けたいからあたしもがんばる」

いい子だな。

ちさ「えっちな事する?」

「やろうかな」

ちさ「その前にちょっとトイレ行きたい」

ちさがトイレに行くとき、

ちさ「おしっこするとこ見る?」

と言った。

「見ていいの?」

ちさ「うん、いいよ。いつも見られてるから慣れちゃった」

トイレについて行った。

ぱんつとスカート脱ぎ、洋式便器に座り、足を拡げてちょろちょろと出した。

そのまま脱いだぱんつとスカート持って部屋に戻ってきた。

シャツも脱いで素っ裸。

胸ぺったんこ、毛生えてない。

ちさ「おじちゃんも脱いで」

ズボンとパンツ脱いだ。

ちっちゃい手でちんぽ握る。

軽くしごく。

ちさ「こうすると気持ちいいんでしょ」

ぱくっとくわえる。

手でしごきながら口を動かす。

口がちっちゃいのでカリのとこしか入らない。

舌をうまく使いちろちろ舐める。

いきそうになったのでちさの頭おさえ口に出した。

ちさが「ん〜」と唸る

ティッシュを渡そうとすると、いらないという風に手を振る。

ちさ「んっ」

ゴクンと飲み込んだ。

「飲めるのか?」

驚いた。

ちさ「うん、飲めるよ」

この子どんだけ仕込まれてるんだ。

ちさ「写真撮る?」

「何で?」

ちさ「だって今まで男の人としたときいつも写真撮るから当たり前だと」

「いつも撮られてるの?」

ちさ「うん」

じゃ、俺も撮らせてもらおうか。

色んなポーズしてもらい数枚撮った。

ちさ「お風呂入りたい」

湯溜めた。

ちさ「おじちゃんも一緒に入ろ」

ちさと一緒に入った。

ちさがボディーソープで泡立ててちんぽを優しく洗う

ちさ「またおっきくなったね」

シャワーで洗い流し、また咥える。

ちゅぽちゅぽ、じゅるじゅるとよだれ垂らしながらしゃぶる。

二回目の射精。またゴクンと飲み込んだ。

二人で湯船に浸かり、ちさを後ろから抱くようにしてあそこを少し撫でた。

ちさ「こちょばいよう」

きゃっきゃっ笑う。

「ちさはまだオナニーしたことないのか?」

ちさ「オナニーってのは知ってるよ、でも気持ちいいってのが分かんない」

「そのうち分かるよ」

風呂出て部屋に戻った。

「帰りどうするの?」

ちさ「なんも聞いてない」

困ったな、事務所に連絡してみよう。

事務所に電話した。

事務所は、母親が深夜まで仕事なのでこちらの事務所で預かるか、そちらで預かってもらうかと言う。

ちさにどうする?と尋ねたら、事務所は恐いからおじちゃんがいいならここで泊まりたいと言う。

「学校は?」

ちさ「明日は休みだよ」

「こっちで預かります」

事務所「母親と連絡取ります」

20分くらいで電話かかってきた。

事務所「明日の昼頃待ち合わせした公園に連れてきて下さい」

「ちさ、明日の昼頃まで一緒におれるよ」

ちさ「ありがとう」

コンビニで夕食と朝のパンを買い、晩飯済ませた。

10:00過ぎた頃、ちさが眠たそうになった。

まだ子供だからな。

ベッドで一緒に寝た。ちさはグッスリ寝てる

ちさのぱんつをずらし、あそこを舐めてみた。

ちさ「ん…あ…」

吐息が出る。

感じてるのか?じわっと濡れてる。

身体は気持ちいいみたい。

10分ほど舐めまくった。

ときどき身体ピクピクとするが、いくまでにはならなかった。

いつのまにか俺も寝てしまった。

朝、ちさに起こされた。

ちさ「おじちゃん、朝だよ起きて」

「今何時?」

ちさ「8:20」

まだそんな時間じゃん。

ちさ「あたし、いつのまにぱんつ脱いだの?」

「さあ、知らない。暑いから自分で脱いだんだろ」

ちさ「そっか」

おもしれえ子。

ちさ「起きないとこうするよ」

布団に潜りこみちんぽ咥える。

「それって俺が得する事じゃん」

ちさ「あっ、そうか」

「まあいいや、やってくれ」

手と頭動かしフェラする。口に出してゴクンと飲む。

ちさ「おしっこするから見て」

一緒にトイレ行く。足を広げてまたちょろちょろ。

朝飯食べて昼頃まで部屋でのんびり。

「そろそろ時間だね」

出掛ける準備した。

家出るとき、

ちさ「おじちゃんありがとう」

と言ってちゅっとキスしてきた。

ちさを抱き上げ

「こっちこそありがとう」

公園に着いた。

「一緒に行こうか?」

ちさ「ううん、大丈夫。一人で行くよ」

「じゃ、ここでママが来るまで見てるよ」

10ほどで母親が迎えにきた。

何か話してた。

母親には俺の居場所言わなかったらしい。

反対方向に手繋いで歩いて行った。

途中振り返って俺の方向いてバイバイと手振った。

あんな幼い子までやらされてるんだな。

続き:【母娘丼】以前買った子の母親がお礼にと言って3Pになった

- 終わり -

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