エチ研TOP
Home > 体験談 > ◯学生の時に巨乳の同級生とセックス…
投稿:2015-07-06(月)09:00

◯学生の時に巨乳の同級生とセックスし、10年後にその姉とセフレになった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:29,886回)
名無しさんからの投稿

◯学生の時に、同級生のさちえという女で童貞を卒業した。

田舎の学校なんで、小◯校から中学まではみんな同じクラスでした。

さちえとは仲良かったんで色々話せたんですが、小◯校四年からさちえの胸が膨らみ、◯学生の時にはかなりおっきくなりました。

さちえはみんなから「豊乳」とか「爆乳」とか言われていた。

クラスでは間違いなく1位か2位の大きさでしたから。

走るとユサユサと揺れる胸。

さちえは無防備というか、キャンプの時には胸元が開いても気にせず俺たちに谷間をさらけ出していた。

ところで、俺は数学がからきしダメで、社会はクラスのトップクラスなのに数学が下からトップ3。

先生からも

「数学が50点以上なら順位が4つは違う」

と言われるくらい。

夏休みは補習を受けた。そんな時にさちえから

「教えてあげようか?」

と言われて、さちえから数学を教えられました。

家に来て

「公式覚えなきゃダメじゃん!」

とかダメ出しされながら。

3日目くらいに、さちえはデニムの短めスカートとタンクトップ姿で現れた。

「暑いねー」

相変わらず教えてもらってましたが、目の前にある大きな胸の谷間に発情してしまいました。

教えられてから帰る前に、さちえに抱きつき押し倒しました。

「やめてよ!こうじ!」

と抵抗するさちえにキスをして、おっぱいを触りましたが引っ叩かれた。

「最低!」

と怒られて謝りました。

気まずくなって帰るさちえ。

もう来ないだろうと思った翌日・・・さちえは再び現れました。

勉強を教わり終えたときにさちえから

「明後日のテストがんばってね!」

と。

補習のテストで、50点以上なら夏休みが来ます。

「ありがとう」

と礼を言うと

「良い点とったらご褒美あげる」

と。

「何がいい?」

と聞かれて俺は

「この前の続きがしたい」

と話すと

「本気?」

頷くと

「そっか・・・考えとくけど今の倍は取らないとダメだから」

29点でしたから60点以上ならってことかな?

テストを受けて、結果63点。

さちえに点を報告したら

「マジで・・・?」

と引いたような感じでした。

「いいって程の点じゃないし、いいよ」

とさちえに話した4日後。

「こんにちは」

とさちえが現れました。

びっくりしていたら、さちえから

「約束は約束だから」

と。

部屋に入り、ベッドに寝かせてキスをしておっぱいを触りました。

「優しくして・・・あたし初めてだから」

もちろん俺も初めてで、見よう見まねの愛撫をした。

さちえの胸は本当におっきくて、それだけで興奮しました。

少し乳輪はおっきめで、乳首もおっきめでした。

「恥ずかしい」

と言いながらも俺が吸い付いたりなめ回すと

「ンッ・・・ンッ・・・」

と吐息を漏らしました。

「おっきい・・・」

と夢中でさちえの胸にしゃぶりつき、そしてスカートの奥に触るとぬるっとしていた。

ゆっくりと触りながらじわじわ濡れてきて、俺はさちえに我慢できなくなり、裸になりさちえに押し付けた。

「いたいっ!」

さちえに言われてゆっくりと押し込むようにして少し入りました。

ゆっくりゆっくり押し込むと、ぬるっとしていたさちえの中に少しずつ入りました。

「痛いよ・・・」

と言われたらやめて、再び押し込むように徐々に。

先端がすべてさちえの中に入った時、さちえから腰を掴まれて自分から押し込むようにされた瞬間にヌルヌルっとさちえの中に全部入りました。

「痛くない?」

「大丈夫だよ」

と言われて俺もぎこちなく腰を動かしたんですが、気持ちよさは半端なかった。

「気持ちいい!さちえの中」

とゆっくりと動かしながら女の中の感触にだいぶやられました。

「動いていいよ」

と言われて俺もぎこちなく腰を動かしたんですが、その瞬間にコントロールを失ったペニスからマグマを放出していた。

「アッ!」

と俺は声をあげ果ててしまうとさちえは

「秒殺?w」

と笑っていた。

「スゲー気持ちいい」

と話すと

「フフっ」

と笑いながら見つめていた。

しばらく休みましたが、再びさちえに入り込みましたが、3分で仕留められた。

帰りにさちえに

「また来てほしい」

と話すと

「考えとく」

そして翌日もさちえは家に来てセックスをし、さちえも痛みがなくなっていたみたいでした。

「かわいい」

と果ててしまうとさちえは優しく撫でてくれました。

夏休みにセックスをし、学校が始まってからも放課後に家に来てセックスをしていた。

休みには一緒にアダルトビデオを見ながら体位とかを試したり、さちえが気持ちいい位置を探したりとセフレのような生活をした。

しかし高校は、さちえは電車で一時間位の街にある学校に行くことになり、卒業と共に関係は終わりました。

「ありがとう!あたしみたいな可愛くない子に頑張ってくれて!」

と言われて俺も

「格好よくないのにありがとう!」

と最後に交わり、別れました。

さちえのおっきいおっぱいが忘れられない俺は、高校ではやはり巨乳の女と付き合いました。

社会人になり、さちえは歯科助手として遠方の病院に入ったと聞いた。

そして24歳の時に結婚したと聞かされた。

幸せならいいな、と思って普通に日々を過ごしたある日のこと。

コンビニで、

「あれ?こうじ?」

と声を掛けられた。

最初は誰だかわからずにいたが、さちえの姉の幸恵。

「久しぶりだね」

二個上の幸恵とも田舎だから面識があり、外で話をした。

昔より痩せていましたが、流石は歳の姉。

さちえに似た顔で痩せても胸は豊乳でした。

「あいつ結婚してさぁ」

と去年結婚した話などを聞かされた。

幸恵もたしか結婚したはず・・・でも地元には居ないって聞いていたけど・・・。

帰りに幸恵から連絡先を聞かれて交換した。

それからは結構頻繁にメールが来るようになり、さちえの話題やらをしたりしていたある日。

「ね?今何してる?」

「家でまったりしてる」

「じゃあさ・・・子供寝たし今から会わない?」

と誘われた。

人気が無い、地元にあるスーパーの駐車場。

着いたらすぐに幸恵の車も来て、幸恵が乗り込みました。

「こんばんは」

と現れた幸恵はパジャマにカーディガンを羽織っただけ。

甘い香りで風呂上がり?色々と話ながら車内で一時間。

真隣には豊乳なシルエットの幸恵。

「最近は遊んでるの?」

「全然」

「エッチ凄そうだけどね」

「幸恵さんだってエッチそう」

「そうだよw」

と不敵に笑いました。そして幸恵から

「する?」

と誘われた。

さちえのことがあるからちょっと迷ったし、左手の薬指に指輪してるから人妻だし。

「幸恵さん結婚してるんでしょ?」

「まぁ・・・でも別居してるし、離婚する予定だよ」

「一昨日さぁ、あいつ(旦那)のアパートに行ったらさ、いきなり押し倒して来やがって」

「やられちゃったんだ?」

「なんなのかわかんなぃやつ」
「する?」

「いいの?人妻なのに」

「セックスに戸籍とか関係ないじゃん・・・ようはしたいかしたくないかでしょ?バカ旦那も浮気だらけであたし我慢してきたし」

ムラムラしてきた俺はカーディガンを脱がせて幸恵にキスをした。

正直幸恵の方がしたかったみたいでした。

舌を絡めてきて濃厚なキスをしてきて、俺は幸恵の胸を触ると、あのときのさちえより豊満ででかかった。

なで回してボタンを外し、触りながら脱がせた。

「凄い・・・」

若干下向きですが、明らかにさちえよりでかかった。

乳首に吸い付くと

「あんっ・・・こうじ・・・」

と幸恵は押し付けてきた。

そして幸恵の手は俺の股間に触れて

「なんだ・・・ヤル気満々じゃんw」

と撫でましてきた。

幸恵の胸に貪り付いて柔らかやボリュームを堪能して、パジャマの下を脱がせたらパンティはかなり濡れていた。

「ね・・・来てもいいよ」

と幸恵に誘われた俺はズボンを脱ぎ捨て助手席に。

そしてシートを寝かせて脚を開かせて幸恵に入りました。

「アンッ!硬い・・・」

と幸恵は声をあげ、濡れた中に沈めるとさちえよりも凄い絡み付くような感触。

「アンッ!いい!チンポ硬い!」

と幸恵は声をあげながら、胸をユッサユッサと揺らしながら声をあげていた。

動きを早めたり、深く突き刺しながらゆっくり動いたりした。

「こうじのいいじゃん!あんたデカいじゃん!」

と幸恵は声をあげて悶えていました。

エアコンをつけていても汗ばむ位に幸恵に突き上げましたが、徐々に射精を誘発させる幸恵。

「我慢しなくていいよ・・・出したいなら出せばいいじゃん」

と言われて俺も徐々に高まりました。

パジャマを脱がして、幸恵のお腹に発射するつもりでしたが

「いいよ・・・中に思いっきり出していいから!」

「大丈夫?」

「いいよ!」

と話す幸恵に強く突き上げ、幸恵は

「アンッ!いくっ!」

と体を痙攣させて俺は幸恵に沈めると射精を果たしました。

「アンッ!いい!凄い!」

と幸恵は声をあげ、そのままぐったりした。

「やっぱ凄いじゃん」

と笑う幸恵に

「俺も気持ち良かった」

と話すと

「ヤバイの見つけちゃったぁ!」

と抱きつかれた。

「あんたってスケベだよね?」

と言われて聞くと

「だってあたしとコンビニであった時も胸をジロジロ見てたし」

「バレた?」

「わかるよ・・・」

その日からさちえの姉とのセフレになり、夜な夜な都合が合うと人気が無い駐車場で楽しむようになりました。

「とりあえずしばらく別居にした」

と幸恵は別居し続けて一年を越えた今も別居中、夜な夜な俺とセックスしてます。

基本は生外ですが、幸恵から

「いいよ・・・」

と言われた時には幸恵に放ちます。

奥手な感じのさちえとは幸恵は大違いで

「明日あたりしない?」

とか

ッチなPR

ッチな広告