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投稿:2016-05-21(土)13:56

脱毛サロン勤務の私、先週コンビニのトイレで鍵をかけずに・・・

この体験談のシリーズ一覧
1:脱毛サロンで働いている私のちょっと変わった性癖
2:脱毛サロン勤務の私、先週コンビニのトイレで鍵をかけずに・・・

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北海道/紗季さん(20代)からの投稿

前回の話:脱毛サロンで働いている私のちょっと変わった性癖

紗季、24歳です。

脱毛サロンで働いてたら当然色々なことがあって、お客さんが勃起するとか、発情して抱きつかれるとかよくあることですが、今日は趣向を変えて、前回少し書いた露出の話をします。

そもそも、露出癖のきっかけになったのは高◯生の頃、ショッピングセンターで買い物をしてたときのことです。

2階から3階にエスカレーターで上がるとき、

「あの子パンツ見えてるよ」

「すげぇ、写メっちゃえよ」

「うわ、やば」

「バカ、聞こえるって」

みたいな声が、下の方から聞こえてきました。

見られちゃいけないものを見られてる、知らない男の人がすごい喜んでくれてる、家に帰ったらあたしのパンチラでオナニーしてイッちゃうんだ・・・、とか色々考えてたら変な気持ちになってきて、それ以来露出にハマってしまいました。

ただ、あたしの場合はとにかく捕まるのが怖いので、全裸で夜道を歩くとかそんな大胆なものじゃなくて、プチ露出みたいな感じです。

妄想の中では、もう何十回も全裸でコンビニに入って、買い物してますけど(笑)

一番よくやるのは、電車に乗ったとき、わざと寝たふりしてゆっくり足を開いていくんです。

これ、100%、目の前の男はスカートの中に釘付けになります。

特に夜間、乗客が少ないときなんかは、爆睡したふりして大胆に開脚するんですが、ゆっくりと脚を開いて、恥ずかしくなって一回閉じて、またゆっくりと開いていくみたいなときの、あの恥ずかしさはたまりません。

この露出は捕まるリスクがまずないので、やりたい放題です(笑)

あとは、タイツ履いてたりしたら、スカートがめくれても気づきにくかったりするんですけど、それを逆手にとって、わざとスカートの後ろの方を、バックに引っかけて、夜道を歩いたりします。

信号待ちで立ってるとき、一列に並んだ車の人たちがみんな、あたしのお尻とパンツを見てると思うと、ゾクゾクしてきます。

「あたしの黒タイツ尻、もっと見て」

「いっぱい写メってもいいのよ。帰って、紗季のお尻見て、いっぱい気持ちよくなって」

とか、完全にモード入ってるのに、

「スカートめくれてますよ」

って女の人が声かけてくることもたまにあるので、一気に萎えますが(苦笑

そんなプチ露出を楽しんでるあたしですが、先々週の出来事です。

なんかもっと刺激的で、でも警察のお世話にはならないようなシチュエーションないかなぁ、と考えてて、よさそうなのがあったからやってみました。

まず、夜間コンビニにいきます。

コンビニって、男女共用のトイレがたまにあるじゃないですか。

女性用が空いてても、わざと男女共用の方に入るんです。

で、鍵をかけないで用を足す、と。

これはこれまでのように、下着ではなく、モロです。

知らない男の人に、なんのリスクもなく、まんこを見せつけられちゃう。

想像しただけで濡れちゃいます・・早速、車を30分くらい走らせ、郊外のコンビニへ。

割りと客がいるコンビニを見つけ、目的の場所に入り、便座に座って、パンツをずり下げ、まんこが見えやすいようにスカートを腰までまくりあげました。

どうせなら、まんこだけじゃなくて、おしっこが出てるまんこを見てほしくなって、おしっこはギリギリまで我慢してきました。

足音が聞こえる度におしっこを出そうとして、でも違う扉に入っていって、おしっこを我慢する。

それを何度か繰り返しましたが、もうドキドキです。

今から女の子の一番大事な見られたくない部分を、見られたくない姿を、どこの誰だか知らない男の人に見られるんですよ。

もう、頭おかしくなりそう・・我慢できなくて、クリを指で擦り出したとき、新しい足音が聞こえてきました。

脚を思いきり開き、下腹部に力をいれる。

以下妄想・・・。

「やだぁ、入ってきちゃやだぁ。紗季のおまんこ見られるちゃう。はじめて会う男の人に、紗季の一番恥ずかしいとこ見られちゃう。一番、恥ずかしい姿で見られちゃうよぉ。やだ、やめて、もうおしっこ出ちゃうんだから。お願い、入ってこないで。紗季のおまんこ、見ちゃやだぁ」

我慢できずに、放尿。

ブシャーー、すごい勢いでおしっこが出てきました。

そのとき、ドアが開く音が・・ガチャっ。

入ってきたのは、スーツを来た、30代くらいのサラリーマン。

二人の時間は完全に止まりました。

おしっこだけが勢いよく音をたて流れ続けるだけで、二人は完全に固まってます。

多分、時間にしたら3秒くらいでしょうか。

「ご、ごめんなさい!」

サラリーマンは勢いよくドアを閉めていなくなりました。

「見られちゃった・・、おまんこ、見られちゃった・・」

コンビニを出ても胸の高鳴りは収まらず、今にもイキそうな状態のまま、少し離れた場所に止めてあった車まで歩いていきました。

そのときです。

「あのー、すみません」

振り替えると、さっきのサラリーマンじゃないですか。

「さっきはすみませんでした。あの、鍵がかかってなかったから、誰もいないと思って・・・」

「いえ、掛け忘れたあたしが悪いんで、気にしないでください」

おじぎをしながら彼は去ろうとしましたが、あたしのムラムラは止まらず、ついつい呼び止めてしまって・・

「あの・・・、お時間ありますか?すぐそこに車停めてるんですけど、よかったら、その、もっとよく見てもらえませんか?」

軽のリアシートをフラットにし、ふたりで後ろに乗り込みました。

紺のフレアスカートと淡い水色のパンツを脱ぎ、ブラウスと下半身はハイソックスだけ。

「紗季のおまんこ、どうですか?」

「ツルツルして、すごくきれいだよ」

「もっとよく見てください。紗季のエッチなとこ、じっくり見て」

「紗季ちゃん、いつもこんなことしてるの?」

「お兄さんがはじめて。彼氏以外におまんこ見られたのは、はじめてです」

「そうなんだぁ。すげえいやらしいよ」

「あの、おまんこにキスしてもいいですよ」

チュッチュッ、れろっ・・彼はクリトリスにねっとりとキスをしてきました。

「んっ、あん、きもちぃ。そこ、きもちいぃの」

「やだぁ、そんなにクリ吸わないで!おかしくなっちゃう!」

年上のテクニックに、おまんこはもうぐちょぐちょです。

「あの、あたしも、おちんちんにキスしてもいいですか?」

チュッ、チュッチュッ、ペロッ・・まずは先っちょと裏筋に入念にキス。

「紗季ちゃん、早く食べてよ。我慢できないよ・・」

んんっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ・・

「ああ、やばっ、イキそう・・。紗季ちゃんの口の中に出していい?ああ、やばっ・・」

「えー、ダメです。おまんこの中でね」

あたしは財布からコンドームを取りだし、彼に渡しました。

「ほんとにいいの?」

彼のおちんちんがゆっくりと、ずぶ濡れのまんこに入ってきます。

「ああん、おちんちん、紗季のおまんこの中に入ってるぅ」

「あー、すげー気持ちいい」

「あたしも。おまんこ、すごい、いいのぉ。いやん、おまんこ・・おまんこ、すごぃ」

「おちんちん、好き?」

「あん、大好きぃ。おちんちん、大好きぃ。太くて、おっきいのぉ」

「紗季ちゃんのおまんこもすごいよ。にゅるにゅるで、吸い付いてきて・・やばっ」

「はぁん、あんっ、もっとマンこきしてぇ。紗季のおまんこで、いっぱいおちんちん、こいてぇ。ああんっ」

「もうイキそう。出ちゃいそう。いっていい?」

「やだぁ、紗季ももうちょっとでイキそうなの。あん、あん、もっと突いてぇ」

ブラウスとブラも脱ぎ、裸に黒ハイソックスの姿で四つん這いに。

おっぱいを揉まれながら、バックから挿入です。

「おっぱい、おっぱい、揉まれながら、おちんちんで突かれるのぉ、すきぃ・・」

「はぁ、はぁ、じゃあ、ここは?丸見えだよ」

「んんっ、やん、そこはやだぁ。アナルはダメぇ。紗季のアナル、そんなに指でこねないでぇ」

「アナルも感じるの?変態だね。あ、ヤバい、もうダメ、イキそう」

「いやぁん、あんっ、出してぇ。紗季もイッちゃう!やらしぃおまんこの中に、きんたま汁、熱いきんたま汁、あんっ、いっぱい、んんっ、ぶちまけてぇ!」

「あっ、イクっ!イクっ!ああっ!」

ビクン・・ビクビクッ・・そのあと、ゴムを外し、フェラで入念にお掃除しました。

連絡先を交換しましたが、未だに連絡はありません。

生理前でなんかムラムラするから、連絡してみようかしら。

- 終わり -

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