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投稿:2015-04-08(水)10:00

【異常】高校で複数の教師に調教されて淫乱に拍車がかかった私

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東京都/あかねさん(20代)からの投稿

前回の話:【異常】中1の時、家族全員に2週間みっちり調教されて淫乱になった私

こんにちは!前回投稿したあかねです。

知らない人の為に先ずは私のプロフィールです。

名前:あかね(仮(一文字違い))
容姿:高校時は読モしてたし、大学時のミスコンで3連覇したのでそれなりかなぁ〜と・・・・・・友人いわくファンクラブもあったらしいです。
バスト:Fカップ。
身長:162cm。
職業:高校の保険医。
趣味:旅行・Sex。
好物:サーモン、生ハメ中出し。

自己紹介はここまで。

前回の投稿内容から時は流れて高校に入学。

この高校は私が現在保健医をしている高校です。

実家では父と私の二人暮らしに家政婦さんが毎日来てくれます。

この頃には父も何とか立ち直りましたが、以前の様に私を求めることはなくなりました。

私の体は調教によって改造されたままで、性の掃け口がない状態でした。

常にムラムラしてたり、気を抜くとシャーペンをぺろっと舐めてしまったり、放課後の校舎のいろんな場所でオナニーしてしまうほど溜まっていました。

そんなある日の事、私は担任に呼び出されました。

担任は私に一枚の写真を見せました。

それは、私が放課後の誰もいない教室で机の角でオナニーしている写真です。

先生「学校中にバラされたくはないよな?」

「はぁ」

先生「じゃあどうすればいいかは言わなくてもわかるな?」

「はい・・・」

前回の投稿で載せましたが、私の学校は私以外の教師もなにかと理由をつけて生徒をつまみ食いする学校です。

それは今も以前も変わりません。

ちなみにつまみ食いして関係を続けた生徒のことを「餌食」と呼んでます。

当時の欲求不満の私には願ってもないチャンスでした。

私は先生に出来る限りの奉仕をしました。

父や兄に教え込まれたオチンチンの気持ち良いところを重点的に刺激し、いやらしい音をたてながらフェラしました。

先生「うぉすごいテクだな!誰かに仕込まれたのか?」

「ほぉひいひゃんふぇす(お兄ちゃんです)」

先生「なに?兄妹でしてたのか変態」

「ふぁい」

先生「とにかく一度出すぞ、しっかり受けろよ」

先生は私の顔に精子をかけました。

そのあと顔にかけられた精子はそのままで教卓の上に座らされ、先生の目の前で今までしたプレイを告白しながらオナニーしました。

先生「とんだ淫乱女だな。どうする、俺の餌食になるか?餌食になればまた調教してやるぞ、嫌なら今回限りだ」

「・・・・・・・・・・・・・・・」

先生「俺を受け入れるなら、教卓に手をついてこっちに尻突き出してお願いしろ!」

私はゆっくりと先生に向かってお尻を突き出し、

「どうしようもなく淫乱なあかねを先生の好みに調教してもっと淫乱な女にしてください」

先生「よくできました」

先生はそう言うと、オチンチンをゆっくりと私のオマンコに挿入しました。

「・・・あっ・・・あっ・・・・・・・・・せんせぇ・・・・・・のなが・・・・・・い」

先生のオチンチンは奥まで入れても少し余るくらいの長さです。

「お・・・・・・く・・・に・・・ぐ・・・りぐ・・・・・・りぃ・・・すごぉ・・・・・・いぃ」

先生「あかねはこっちはどうだ?」

アナルに指を入れて掻き混ぜます。

「あ・・・・・・そっ・・・・・・ち・・・あんま・・・・・・慣れ・・・て・・・・・・ない」

先生「経験済みだけど好きじゃないのか?」

「そ・・・です」

先生「じゃあ、明日から俺がアナルが好きになるように教え込んでやるからな!」

パンパンパンパンパンパンパン!

リズミカルに私を突き上げる先生のテクニックと、久しぶりのオチンチンで足に力が入らなくなってしまい、崩れ落ちる腰をオチンチンに突き上げられて支えられてるようでした。

先生「出すぞ!」

先生はオチンチンを抜かれて崩れ落ちた私の髪の毛を掴んで顔に射精しました。

先生「ふぅ〜、精子拭いて服装直したらさっさと帰れよ。明日は8時にこの部屋に来い。明日から可愛がってやるからな」

翌朝8時にその教室に行くと、先生が教室前に立っていて

先生「あかねに紹介するやつがいる」

ガラッ。

教室の扉を開けると中で二人の女子がいました。

先生「あかねの先輩で三年の。『りな』と二年の『なな』だ!こっちは今日から俺の餌食になるあかねだ」

あかね先輩はショートヘアーで少し外にハネている格好いいお姉さん。

なな先輩はロングヘアーでハーフアップのキレイなお姉さんです。

りな・なな「よろしく〜」

「よろしくお願いします」

りな「先生のプレイ激しくて気持ち良いんだよ!」

なな「りな先輩も私もメロメロなの」

先生「話はまた後でだ、さっさといつものよう始めろ」

りな「あかねちゃんおいで」

私達三人は先生の前に跪いて、なな先輩と私で竿の部分を丹念に、りな先輩が亀頭を音をたてながら三人で同時にフェラです。

先生「りな、出すぞ!」

りな先輩の口内に出された精子は口移しでなな先輩に、なな先輩から口移しで私に、私からりな先輩に口移しで渡すとりな先輩は飲み込んで、口を開けて先生に見せます。

先生「ほら、今日はこれな。あとは二人でルール教えてやれ!じゃあ放課後な」

先生はアナルビーズを三本置いて教室を出て行きました。

アナルビーズは持ち手に近い方が一番小さく、先にいくほど大きくなってます。

りな先輩が私にルールを教えてくれました。

①先生が私達で遊べる月水金は朝の8時に集合すること。
②先生が置いていく玩具をアナルに入れて一日過ごすこと。
③休み時間毎に玩具が入ってる証拠に写メを先生に送ること。
④昼休みにはオナニーをしてオナニー中の写メを送ること。
⑤放課後になったら、自分で浣腸をしてアナルの中を綺麗にすること。
⑥玩具は自分できれいに洗って返すこと。

私はなな先輩にアナルビーズを入れてもらって何くわね顔でHRに行きました。

最初は違和感しかないアナルも、時間が進むにしたがってじんじんと熱くなり疼き始めます。

昼休みになり、すぐにトイレでオナニーをします。

隣の個室からは用を足す音や、個室の外からは話し声が聞こえる中でのオナニーはスリルがあって凄く気持ち良くて、すぐにイッてしまいました。

私はオナニー中のオマンコに指を二本入れている写メを撮って送りました。

午後の授業はまるで頭に入って来ません。

頭の中はアナルのことばかり、椅子にアナルビーズが当たる度に気持ち良くて、椅子にお尻を押し付けちゃったり、体が勝手に気持ち良きなるように動いてしまいます。

でもアナルビーズはただ入ってるだけなので到底イケません。

まさに生殺しです。

やっとの思いで6時間目を堪えて、放課後すぐに例の教室にいこうとすると、

なな先輩「あかねちゃんこっちこっち」

りな先輩「みんなで一緒に準備しよ」

私は二人に連れられて、特定の授業以外は全く使われない旧館の足洗い場に行きました。

足洗い場は足元が鉄格子になっていて、凄い排水能力があります。

りな先輩「じゃあ二人とも壁に手をついてスカート捲ってお尻突き出して」

私となな先輩は言われるがままにスカートを捲り壁に手をつけます。

りな先輩「あかねちゃんのパンツシンプルだけど可愛いね。ななは相変わらず縞々好きだね」

なな先輩「だってぇ、男子受けがいいんだもん」

りな先輩はゆっくりと私達のパンツを下ろしお尻を露出させて、アナルビーズに手をかけます。

なな先輩「りな先輩早くぅ〜焦らさないでぇ」

りな先輩「わかってる・・・・・・・・・って」

ズボズボズボズボズッボ!

「!!!?!」

りな先輩はいきなりアナルビーズを一気に引き抜きました。

私は半日焦らされて感度が上がったアナルを刺激されて、凄い排泄感と開放感から軽くイッてしまいました。

りな先輩「あら?あかねちゃんイッちゃった(笑)?次は私の番!あかねちゃんよろしく」

りな先輩はスカートを捲りお尻を突き出してます。

なな先輩「あかねちゃんしっかり見てな!りな先輩凄いから」

りな先輩のほとんど紐のTバックを下げて私「いきます」

ズボズボズボズボズッボ!

りな先輩「あぁぁぁん!」

りな先輩はだらし無くがに股に足を開き、おしっこを漏らしながらイッていました。

なな先輩「ほらぁ、りな先輩はアナルでイクとお漏らししちゃう変態さんなんだよ〜」

りな先輩「う・・・うるさいっ!ほら一応ちゃんとキレイにするよ」

りな先輩はバックから先生のコレクションだという大きな注射器を取り出しました。

りな先輩「とりあえず1リットルでいってみようか(笑)あかねちゃん下を全部脱いでお尻突き出して」

「・・・はい」

スカートを脱いでブラウスとブレザーだけ着て下半身は靴下だけで裸になりました。

りな先輩「いくよ〜」

りな先輩は注射器をアナルに宛がいゆっくりと水を入れてきます。

「うぅ〜もぅ〜」

なな先輩「まだもう一回入れるんだよ〜」

りな先輩「もう少し頑張って」

りな先輩はもう一度水を入れてきました。

「いっぱいですぅもぅ入らないですぅ!」

りな先輩「うん、よく頑張ったね!出すのは我慢しててね。次はななの番」

なな先輩「は〜い!あかねちゃんこれ付けてあげる!」

なな先輩は私のアナルに栓をしました。

りな先輩「ななはさっき生意気言ったから1.5リットル入れるからねぇ」

なな先輩「あぁぁ〜先輩のいじわるぅ〜」

りな先輩「あかねちゃん、ななに栓付けてあげて」

私はなな先輩のアナルにさっきのアナルビーズより少し大きな栓をつけます。

りな先輩「最後は私、あかねちゃん入れて」

結局りな先輩も1.5リットル入れてりな先輩にも栓をしました。

なな先輩「じゃあいくよ〜合図で、紐引っ張るんだよ」

私達は股を覗きこむ様な姿勢でプラグから出ている紐を掴みました。

りな先輩「せーのっ!」

ぶしゅぅぅぅ先輩二人

「あぁぁ〜」

二人の先輩は勢い良く栓を抜き、透明な水を噴射させました。

りな先輩にいたってはまたおしっこまで出ています。

なな先輩「あれぇ?あかねちゃんどうしたの?」

りな先輩「自分でするの初めてなんだからだから仕方ないでしょ」

なな先輩「あっ!そっか・・・・・・・・・えいっ」

なな先輩はいきなり私の栓を抜きました。

ぶしゅぅぅぅ私「うぅぅ〜」

なな先輩「透明なキレイ水だからバッチリだね!」

りな先輩「こら!あんまりいじめないの」

他人に見られながらの浣腸噴射をいきなりやられた私は、さすがに不機嫌になりました。

りな先輩「ほらほら機嫌直して!先生が教室で待ってるって行こ」

身なりを整えて教室に行くと先生がビデオカメラをセットして待ってました。

私達三人「お待たせしました」

先生「おぅ、さっさと準備しろよ」

私達は先生の前で一枚ずつ制服を脱いで裸になり、先生を囲む様に立ちます。

先生は順番に私達の乳首やクリトリスを愛撫し準備をします。

先生「今日はななからだ。りなはあかねのアナルを開発してやれ」

なな先輩「やった」

りな先輩と私「はーい」

なな先輩は四つん這いになり先生にお尻を突き出し、先生はなな先輩のオマンコにオチンチンを擦りつけて準備してて、私とりな先輩はキスやおっぱいを揉んだりしてレズプレイです。

りな先輩「私の方にお尻突き出して。リラックスしてね、気持ち良くしてあげる」

りな先輩は先生のかばんから数本のバイブを取り出し、順番にアナルに使います。

りな先輩「あかねちゃんこれはどぉ?」

りな先輩は肛門にバイブを出し入れして解しています。

「うぅん、変な感じぃ」

りな先輩「あらそう、じゃあこっちはどうかなぁ」

「はぇ?・・・・・・ふぉ・・・そこ・・・・・・すご・・・・・・」

りな先輩「こっちはお気に入りだね、何処ツンツンしてるかわかる?」

「・・・し・・・・・・し・・・きゅう・・・に・・・・・・あたるぅ」

りな先輩は腸壁越しに子宮をツンツンしたり、オマンコに入れた指でアナルのバイブを触ったり、私の感じ方を見ながらポイントを変えてアナルを開発していきます。

先生「相変わらずりなはアナル責めが上手いな!」

パンパンパンパンなな先輩「せ・・・・・・ん・・・せ・・・・・・はげ・・・し・・・・・・イ・・・・・・ク」

先生はなな先輩を無視してりな先輩と話しながらピストンを続けています。

りな先輩「あかねちゃんの感じてるの可愛くてついつい本気になっちゃうんです」

先生「さすがは学園のマドンナだったななをアナル好きしただけはあるな!」

パンパンパンパン!

なな先輩「いっ・・・ぱい・・・・・・イッ・・・タ・・・・・・からぁ・・・も・・・む・・・りぃ・・・・・・」

りな先輩「ななも可愛かったから・・・私が好きなアナルを教えてあげただけですよ」

先生「りなは初めてでいきなりアナル好きになったもんな!」

パンパン・・・ドサッ!

なな先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

先生「おっと!ななが落ちたから交代だ、りな!あかねも言う通りにしろよ」

先生の指示のままになな先輩を仰向けにさせて、鞄の中にある1番大きな双頭ディルドをなな先輩のオマンコに入れて、反対側を私のオマンコに入れてなな先輩と繋がります。

「ちょ・・・っと・・・・・・ふと・・・」

りな先輩はバイブ付きのペニバンのバイブを自分のオマンコに入れて装着して準備完了。

先生「りな!あかねのアナルを犯してやれ」

りな先輩「は〜い!あかねちゃんいくよ〜」

ズブズブズブズブ!

「あぁぁ〜こすれてるぅ!」

りな先輩「沢山感じてね!バイブで私にも伝わるから一緒に気持ち良くなろ」

「あぁぁ〜すご・・・い・・・・・・なか・・・・・・がぁ・・・いっ・・・・・・ぱぃ・・・・・・」

りな先輩「ほぉら、あかねちゃんここ好きだよね」

りな先輩はまた腸壁越しに子宮を突いてきます。

「・・・そこ・・・・・・そ・・・こぉ・・・だ・・・めぇ」

先生「りなは腰使いも激しいな!」

りな先輩「はぃ〜私もオマンコが気持ち良くてぇ」

先生「でもまだまだだな、腰の使い方教えてやるよ」

りな先輩「えっ?・・・・・・んぐ・・・入ってくるぅ」

先生はりな先輩のペニバンのベルトをずらして、りな先輩のアナルを犯します。

りな先輩「ん・・・せんせぇ・・・はげ・・・し・・・すぎぃ・・・」

先生「腰止めるなよ!」

先生にアナルを犯されてるりな先輩のピストンは不規則に私のアナルを掻き混ぜます。

「なか・・・がぁ・・・ぐちゃぐちゃ・・・にぃ」

なな先輩「私も忘れちゃだぁめ、あかなちゃんチューしよ」

いつの間にか目を覚ましたなな先輩も腰を動かし、双頭ディルドでオマンコを掻き混ぜます。

「んふ〜・・・ふ・・・・・・ふふぅ〜・・・ん・・・ふぅ〜・・・」

なな先輩「あかねちゃんのイキ顔可愛い♪」

先生「あかねイったのか、じゃあもっとサービスしないとな、りな!」

りな先輩「・・・はいぃぃ・・・」

このあとはもう何が何だかわかりません。

二人の先輩とレズしたり先生の指示に従ったり、どれも気持ち良くて頭が真っ白になってしまい良く覚えてなくて・・・。

先生「最後はりなの苦手だけど好きなやつな!」

りな先輩「えぇ〜」

先生「異議は認めない!ななは俺の後ろに、あかねはりなの口を抑えるようにキスし続けろ!」

なな先輩と私「はーい」

私がりな先輩と舌を絡ませてキスを始めると、先生はりな先輩のアナルにオチンチンを入れて、なな先輩は下からりな先輩のクリトリスを舐めてます。

先生「そろそろいいだろ!なな!入れて扱け」

なな先輩「はーい」

りな先輩「んふふぅ〜・・・んふ!・・・んう゛ぅ〜〜」

なな先輩は手をりな先輩のオマンコに入れて、さらにオマンコから肉壁越しにアナルに入ってる先生のオチンチンを扱いています。

なな先輩「あはっ!りな先輩ったらおしっこ漏らしながら感じてるぅ」

先生「りなは苦手だって言うけど凄い感じるからな」

私に口を塞がれてるりな先輩の雄叫びの様な声が漏れ出ます。

先生「イくぞ!ななもスパートかけろ」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!

先生「うっ・・・・・・イク・・・・・・」

ズンっ先生が最後の一突きをした瞬間、りな先輩はぎゅるんと白目になり倒れました。

倒れた拍子に抜け出たなな先輩の手は、りな先輩の愛液でぐちゃぐちゃに濡れていました。

先生「じゃあ俺仕事に戻るからちゃんと片して帰れよ」

私となな先輩「はーい」

りな先輩「・・・・・・・・・・・・・・・」

私となな先輩はりな先輩の涙と涎で汚れた顔をキスしながらキレイに舐めとり、汗や愛液、精液で汚れた体を拭いて部屋をキレイにして女子更衣室のシャワーに行って体を洗いあいました。

この日から私を含めて三人になった先生の餌食は、先生の趣味と自分達の快楽を満たす日がスタートしました。

色んな所で色んなことをしました。

隣の高校前に停めた先生の車の中で下校途中の生徒が居るのにフェラしたり、読モを始めた私が載っている雑誌と同じポーズを全裸でさせられて、騎乗位でオチンチンを入れながら自分の記事を音読したり、プレイは多種多様でした。

全部は書けそうにないのでお気に入りの一つを・・・私達は夏休みに海に行きました。

先生の車でいざ出発高速道路に乗ると、車の中で先生が買ってくれた少し際どいビキニに着替えていると、

先生「裸のままで外に向かってオナニーしろよ!一番最後までイケなかったやつは到着するまで裸のままな!」

先生はわざと真ん中の車線を走り左右の車から覗けば見える様に走ります。

なな先輩「あぁ凄いぃ見られるぅ〜気持ちいぃ」

「見られてるぅ見られるの凄いぃぃ」

りな先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

結果は・・・りな先輩が最後でバツゲーム。

高速道路を降りても、信号待ちでも裸のままです。

必死におっぱいと股を隠そうとするりな先輩の腕をなな先輩と私で抑えて封印。

目的の駐車場に着くと、涙目のりな先輩が可愛い過ぎて車の中(後部扉を開けたまま)で襲撃。

なな先輩と私でキスしたり乳首舐めたり、先生は手マンとクンニです。

途中でりな先輩が必死に指さす方に監視カメラがあったけど無視してイカせちゃいました。

隣の車にりな先輩の潮がかかっちゃいました(笑)

ちゃんと身なりを整えて出発。

むくれていたりな先輩も海に着くと大はしゃぎ。

ビーチボールと浮輪で遊んで海の家でご飯食べたりナンパされたり、盗撮してるおじさんにちらっとサービスしたりして、気づけば夕方です。

私達は江の島に上陸しました。

散策して裏側に着くとフナムシがいっぱいいて気持ち悪かったけど、皆で岩影に移動一人ずつ洋服を脱いで先生にお尻を突き出します。

最初はりな先輩。

りな先輩「あっ・・・・・・んっ・・・はっ・・・はぁ・・・・・・ん・・・いい・・・・・・せんせぇ・・・の・・・すきぃ」

先生「さっきはやり過ぎたからなお詫びに、りなの好きな場所沢山突いてやるぞ」

りな先輩「めちゃ・・・く・・・ちゃに・・・し・・・て・・・くだ・・・・・・さぃ」

りな先輩は先生の長いオチンチンに弱点を突かれて何回も絶頂してました。

先生「ほら、出すぞっ顔向けろ!」

先生はりな先輩の顔に射精し、なな先輩がお掃除フェラをします。

次は、なな先輩が先生に挿入されて、先生はなな先輩の顔に発射し私がお掃除フェラ。

最後は私が挿入されて、私の顔に発射。

りな先輩がお掃除フェラ一巡したらお互いに顔に残ってる精子を舐め合ながらキレイにしてごっくんです。

また身なりを整えて駐車場に移動しますが、途中でいい感じの物影や茂みを見つける度に順番にゴム付きオチンチンにアナルを犯してもらいました。

何組かのカップル等に見られましたが気にしませんでした。

その後はみんなでお薬を飲んで先生の家でお泊りして朝までHしました。

担任の先生の餌食としての関係は3年間続き、りな先輩が卒業すると一人、なな先輩が卒業するとまた一人、できた後輩の餌食の子達とも餌食生活を楽しみました。

また学校生活の中ではイベント的なものもあります。

餌食の交換留学といいますか、餌食を持っている先生同士が合意の元、数日間餌食の生徒を交換するというもので、私の留学先は保健体育の先生。

先生は体育の水泳の授業をわざと見学をさせて、放課後の補習に呼び出しました。

補習の生徒はもちろん私だけです。

先生「まず、ここでこれに着替えろ」

先生は私に白いスク水を手渡しました。

プールは盗撮防止で周囲からは見えません。

私は先生の見ている前で制服と下着を一枚ずつ脱ぎ白いスク水に着替えました。

白いスク水は既に乳首や陰毛が透けています。

先生「とりあえず、平泳ぎの練習だ」

私は言われるがままに水に入り、プールサイドに手をついて平泳ぎの足をやります。

すると、先生も水に入り私の足を掴みます。

先生「ほら!平泳ぎの足はこう動かすんだ!」

先生は私の足を平泳ぎの足の動きに動かしますが、視線は足ではなく透けた水着ごしにオマンコを凝視しています。

少しすると私の足の間に腰を入れて、水着越しのオマンコに股間の膨らんだブーメランパンツをグリグリと押し付け、水着と体の隙間から手を入れておっぱいを揉んできます。

「先生、そんなにグリグリしたらダメですよぉ」

先生「何がダメなんだ?」

「だってぇ変な気分にぃ・・・・・・」

先生「あぁ、もう我慢できない」

ズブズブ私「うぅ・・・ふ・・・とい」

先生は水中でブーメランから取り出したオチンチンを私の水着をずらして入れてきました。

先生「あかねを借りたのは一週間だからな、どんどん犯してやるから覚悟しろよ」

「はぃぃぃ」

先生の太くて長いオチンチンは私の中を余すことなく蹂躙します。

「あ・・・・・・せん・・・せぇ・・・・・・の・・・奥・・・に・・・・・・グリグ・・・リ・・・きて・・・るぅ・・・」

先生「あかねは奥が好きなのか!じゃあもっと突いてやる!」

先生はより激しくピストンしてきます。

「あぁぁ・・・はぁ・・・・・・イ・・・ク・・・・・・イク・・・イっ・・・ク・・・・・・イクゥぅぅ!!」

先生の巨根にすぐにイカされてしまう私ですが、

先生「なに一人で悦に浸ってるんだ、先生はまだまだイカないぞ!ほら時間は少ないんだから休まずいくぞ」

先生はピストンをやめる気配はまったくありません。

「だ・・・めぇ・・・・・・イ・・・た・・・ばっ・・・・・・か・・・らか・・・ら・・・だ・・・めぇ・・・・・・!」

先生「泣き言いってもやめないぞ!ほらどんどんイケぇ」

「はぁ・・・ん・・・イクゥ・・・ま・・・た・・・・・・イクゥぅぅ!」

先生が1回イクまでに何回も水の中でイカされてプールサイドに上がることができない私を、先生は対面の駅弁で抱き着かせてオチンチンで支えて押し上げる様にプールサイドに上げました。

プールサイドに上がってからもほとんど休みなくイカされ続けましたが、先生は全然絶頂していません。

「せんせぇ・・・な・・・なん・・・で・・・イカ・・・な・・・いの・・・」

先生「あぁ、言い忘れてたけど俺、すげぇ遅漏だし、全然萎えない絶倫ってやつだぞ(笑)」

そう!先生は巨根で遅漏で絶倫という悪魔のオチンチンの持ち主でした。

しかもパイプカット済みで中出しされ放題!

プールサイドにシャワールームに女子更衣室に男子更衣室などプールの周辺施設で犯され続け、移動中にもオチンチンは入ったままです。

結局私がイキ過ぎて反応が鈍くなるまで続きました。

翌日の水泳の授業の時に、昨日私が犯されてた場所で何も知らない生徒が話したりしてるのを見て濡れてしまいました(笑)また別の日この日は使われていない体育教官室です。

先生「ほら、大きな声出すと、バレちまうぞ」

「む・・・・・・りぃ・・・こ・・・え・・・・・・でちゃ・・・・・・う」

この教官室はただの教室にはない特徴があります。

それは、マジックミラーです。

最初は生徒がサボってないか監視するようでしたが、ヤリ部屋とかした今は餌食の生徒だけの秘密です。

他の生徒が鏡を使ってる前で犯されるとまるで視姦されてるかのようでいつもよりも感じてしまいます・・・。

「見られてるぅ〜・・・せんせぇ〜・・・目が・・・合・・・ってるぅ」

先生「ほら!見られながらイケ!生徒がいる前で中出ししてやる」

「み・・・られ・・・・・・なが・・・ら・・・・・・・・・イッ・・・くぅ・・・・・・」

びゅるびゅるドクドク先生は出す精子(種無し)の量も多いんです。

先生「ほら、あかねの汁と精子で汚れたチンコ綺麗にしろ!」

「はぁい」

私はオマンコから精子を垂らしながら先生のオチンチンが綺麗になるように舐めました。

綺麗になったオチンチンは直ぐに私の中に戻ってきてまた蹂躙を始めました。

多分この一週間で普通のJ◯が三年間でする回数のHはしたかなぁと・・・交換留学が終わった後も体育の先生に抱かれに行ってたのは秘密です(笑)

二回目の交換留学先は・・・化学の先生です。

先生「まさか読モしてる学生が餌食とは驚いたよ。楽しい交換期間にしようね」

「・・・・・・・・・・・」

既にマングリ返しで縛られてボールギャグを付けられてる私には返事なんてできません。

先生「君の体の隅々まで楽しませて貰うよ」

先生は試験管を取り出し、私のオマンコに挿入します。

「んふ・・・ふぅ・・・」

冷たくて太い試験管が私の奥まで入ってきます。

先生「ガラスだから君の中の動きも子宮口も良く見えてるよ」

「ひふぁ」

先生「おっと力むと試験管割れて、オマンコ使い物にならなくなるよ」

先生は言葉遣いこそ丁寧ですがプレイは責めてくるSです。

先生「次は僕のチンコを入れてあげよう」

先生はオマンコから私の愛液でベトベトの試験管を引き抜くと、私が拘束されてある机に乗り、ゆっくりと腰を下ろしてオチンチンを挿入します。

先生「今日はオマンコでいろいろ実験するよ」

先生はオチンチンを入れたままで、低周波のパッドを貼付けスイッチを入れます。

私のオマンコは低周波が強まる毎に先生のオチンチンを強く締め付けます。

先生「いいよぉ〜君のマンコ強く締め付けてくるよ」

「ふふぅ〜」

この後スパンキングに蝋燭などでどれが1番強く締め付けるか実験されました。

別の日は完全防音の旧館音楽室を使って

「何をすれば1番大きな声を出すか」

の実験です。

天井から伸びる紐に手を頭の上で縛られて、開口具で声を我慢出来ないようにされました。

先生「じゃあ先ずはバイブで5回くらいイッてね、声の平均値測るから」

事前に薬(軟膏)を塗られたオマンコは既に愛液が滴る程、濡れています。

先生「5回イクまで止めないで連続でするよ」

私は直ぐにイッてしまいます。

「ふぅ・・・ふぅ・・・はぁっ!・・・ひふ・・・ひっ・・・・・・ふぅ」

先生「いいねぇ、薬が効いててイキやすいねぇ」

「ふふふぅ・・・・・・ほぉ・・・・・・ふひぃ・・・・・・ひふぅ・・・」

先生「いいよ!気の向くままに叫んでいいよ・・・・止めないから」

「ふひぃ〜」

呆気なく5回イカされてしまった私の前に先生は長机を押して移動させました。

机の上には洗濯バサミを始め、一本鞭にバラ鞭やバイブ等の道具が沢山並んでいます。

先生「今日はこれ全部試すから期待しててね、おっとお楽しみようにこれつけなきゃ」

「ひはぁ〜(いやぁ〜)」

先生は私に目隠しをつけて視界を奪いました。

何も見えない暗闇の中で先生の足音とガサガサという音の後に私を襲う刺激の数々・・・時に快感で時に苦痛で時に激痛で次に何が起こるかわからない恐怖の中で責められ続け、最後にはまた先生のオチンチンにイカされて終了しました。

こんな日もありました。

休日に学校に呼び出されて裸で拘束されて、乳首やクリトリスは糸で縛られてオマンコとアナルにはバイブを入れられて変なマスクと装着を付けられて、先生の部屋で放置。

先生「部活見てくるよ!たまに様子見に帰ってくるけど、その装置外すのは何時になるかはわからないよ!」

この装置はいわば大人のピ○ゴラスイ□チです。

原理は判りませんが、私が声を漏らすとバイブのスイッチのオンオフが切り替わり、私が体を動かすとそれに対応する場所の平な天秤に水滴が落ちて天秤に繋がれた乳首とクリトリスの糸がピンと引かれる装置です。

まさに地獄の繰り返しでした。

体を動かして、乳首やクリを刺激されて声が漏れると、バイブのスイッチが入って悶えてしまい、また乳首やクリを刺激されるの繰り返し。

すごく永い時間が経ったと思っても5分弱しか経過してなかったり、先生が帰ってきても見てるだけで助けてくれない。

たまに帰ってくる先生も、

「はふへへふははい(助けてください)」

先生「なんて?」

「はふへへ(助けて)」

先生「わかんないよ(笑)じゃあ行くね」

「はっへぇ(まってぇ)」

先生はわたしの苦悶の表情を眺めただけで行ってしまいます。

私はこのまま数時間放置され続け、先生が私の本来の飼い主である担任の先生を連れて来たときに解放され、飢えた飼い犬がエサを求める様に先生のオチンチンを求めて、その後二人に好きな様に犯されました。

このように、色んな人に仕込まれることでプレイの幅が広がるのが狙いのようでした。

簡略化しまくって大変申し訳ないですが、ここまでが私の高校三年間の教師による調教期間です。

ほぼ今の私の原形はここまでで形成されました。

高校を卒業し、私は大学に進学しました。

大学時には既に今の私がほとんど完成していたので、あまり私に変化に与えたプレイはしてないです。

高校までで淫乱に調教された私は入ったサークルはもちろんヤリサーです。

新歓で乱交パーティー始めちゃうほどのヤリサーです。

理由はいつでも好きな時にオチンチンが手に入るからです。

活動日は月火水木金土の9時〜21時までの好きな時間に好きな場所で好きな人数で好きなだけオマンコとアナルが使えてイラマチオができる私はサークル内で重宝され、肉便器状態でした。

学生A「アナルでやるのはじめて!すげぇ気持ち良い」

学生B「マンコも良く絞まってチンコ離さないし」

「う・・・ご・・・・・・う゛ぇ・・・・・・ぶぉ・・・・・・う・・・え」

学生C「こんなにチンコ深くフェラされたことねぇ、すげぇ気持ち良い」

学生B「出すぞ!・・・・・・うっ」

私の中に精液が発射されます。

学生D「おいぃ〜中に出すなよ、後に使う奴のことかんがえろよ」

学生B「これで掻き出せばいいんだろ」

学生Bは私のオマンコに歯ブラシを入れてゴシゴシ精子を掻き出します。

「んう゛ぅ〜・・・べぇ・・・はっ・・・・・・はぁ・・・だめぇ・・・・・・へんなこう゛ぇ!?・・・ぶぉ・・・」

学生C「はいはい!喋らないでフェラしようねぇ」

学生D「よっし!次俺な」

ズプヌプヌプ学生Dのオチンチンがオマンコに生で入ってきます。

この日は男子学生6人に対して私一人だったのでレイプの様に続けて犯されて、最後には

「ザーメン歯磨き」という、歯磨き粉の代わりに私から逆流した精子を歯ブラシに付けたもので歯磨きをさせられました。

ヤリサーの先輩達に無理矢理エントリーされて出場したミスコンで優勝すると、それまで私に手を出さなかった学生まで私を犯しにきて日に日に相手が増えていきました。

ミスコンの時の時のドレスを着たままで輪姦されたり、椅子に縛られて本当の便器の様にひたすら精子を体中にかけられたり、学生の「ノリ」に任せた変なことを沢山されました。

大学外でもナンパされたらついて行ってHしてましたし、援交というか私が好きなHをしてくれるという人とはお金無しでHしてました。

ほとんどずっとただやり続けたぐらいしかないので、大学の話はこのくらいでごめんなさい。

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