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投稿:2015-06-15(月)05:00

電車通勤してたら高◯生が痴漢してきた

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名無しさんからの投稿

私は電車通勤のOLです。

年齢は23歳。彼氏いない歴7ヶ月。

大学卒業と同時期に進路の違いから別れました。

割りとアッサリした別れでした。

別れてから、彼からも私からも連絡を取る事もなく、今、振り返ると恋愛の真似事みたいな疑似恋人だったのかなと思います。

彼氏彼女の付き合いですから身体の関係はありました。

っていうか、身体だけの関係だったと思います。

週末は必ず彼の部屋に行きましたし、デートで何処かに行った記憶は、せいぜいショッピングモールに買い物に行ったくらいで、彼とはセックスが9割の付き合い方でした。

私も多分、セックス好きだと思います。

抱かれている時が一番幸せでした。

そんな私が三月から就職で隣の県にある製造企業の事務をすることになり、家賃の安さからアパートを借りたのが東京都内とは名ばかりの都境、県境にある所でした。

勤める職場も割りと交通の便は良く、電車に乗って駅四つめで下車、徒歩五分でした。

私のアパートから最寄り駅までは自転車で三分、徒歩15分弱位で、通勤には許せる距離と時間で助かりました。

ただ、通勤には社服って訳には行かず私服で通勤、出社してから社服に着替えてました。

まだ変な照れみたいな恥ずかしいと思う気持ちがありましたから。

ですから、女子大生時代の私服で通っていました。

私は身長が160cm、上から90(D)、63、88で割りと身体は良いんです(照)。

顔は好み・・・で。

半袖のポロシャツとかTシャツで身体の線が丸判りのピッチピチのトップに座ると見えそうな短いスカートが多かったので、社会人になってもそんな服装でした。

会社の最寄り駅から更に二つ目の駅の近くに県立高校がありました。

四月になり、初々しい新高◯生らが電車に乗っているのを見て

「私もあんなだったなぁ」

なんて思っていました。

私が乗り込む頃にはほぼ車内は高◯生、1割くらいが社会人。

近くの高校三校が合併統合されたらしく、以前より混むようになったと先輩たちが言ってたけど、確かに混雑状態で私は高◯生らより先に降りるので、車内に入ると高◯生らに背を向けてドアのガラス窓から外の景色を眺める癖がつきました。

ある日、スカートの裾に違和感を覚えました。

上に上がってくるのです。

ただでさえ短いのに、引き上げられたらモロ見えです。

ストッキングなんか履かないから生脚だし・・・。

混雑してるからかな?なんて思ってスカートの裾を指で引き下ろすのですが、すぐに上がってしまいます。

脚の間、内ももを下から上に擦られるような感触もあり、触られてるのかなとは思いましたが、確証もなく多くの人のいる車内で声も出せません。

初めはその程度でしたが、五月の連休明けからは大胆になり、内ももを上がってくる指?手のスピードが早くなり、膝上くらいで触れたと思ったらスッと内ももを素早く上がり、途中で止まらずに股間、つまりオマンコまで一気に掛け上がります。

到着する合図みたいに、電気が身体を突き抜けるような感覚があり、流石に声が出ました。

「あんっ」

その声を聞いたのでしょう、その指と手は内ももの浅い所からオマンコ目掛けて何度も走りました。

次第に指は屈折して下から上に突き上げるような形で私のオマンコの芯を突つきます。

まるで目標を正確に捉えているかのように・・・。

何度か受けてる内にスポッと入ってしまいました。

ショーツの生地ごと指を入れて来たのです。

これ以上は駄目だ・・・と思って後ろに手を回し悪戯していた手首を捕まえました。

すると、後ろから私のお尻の溝の一番上辺りの腰に明らかに勃ったチンコの先っぽを当て下にズラすようにしてきます。

膝を曲げ下半身を下げる男と背伸びをしながらお尻を突き出す私の姿勢が合致し、気持ちが統一されたのが明らかになった瞬間でした。

私の溝をなぞるように堅くなったそれが下がり、待ち構えるようにお尻を持ち上げ始めた時、車内アナウンスで私が下りる駅名をコールしました。

降りなきゃ・・・と思うと同時に私は少し振り向き気味に小さな声で

「・・・また・・・明日・・・」

と囁くと、お尻に当たっていたチンコは離れて行きました。

ドアが開くと私は振り向かず改札まで一気に歩きました。

なんで「また、明日」なんて言っちゃったんだろ・・・、なんで振り向いて相手を確認しなかったんだろ・・・私は、もう少しで満たされたんじゃないか・・・という所でジ・エンドって感じでしたので、仕事中は我慢出来ましたが、部屋に帰ると我慢できず、自分で慰めました。

帰ってから気がついた午後10時半過ぎまで、ずーっと・・・。

お風呂に入って身体を洗いながらふと思い、下の毛を全部剃り落としました。

今日は流されちゃったけど、明日は指だけなら許そうか・・・とか、満員電車の中で身体を合わそうか・・・とかオナニーの続きみたいな妄想をしてしまいました。

触ってみたい・・・自分の手で誰だか判らないチンコを確かめたい・・・とまで思いました。

ベッドに横になっても寝付けず朝の電車の中でお尻に押し付けられた感触を思い出して、再び慰めました。

止まりません(恥)。

翌朝、フレアーの薄い生地の二枚重ねになってるミニスカートと薄いピンクのTシャツを着て、鏡に向かいました。

ピンクのTシャツから透けて見える赤いブラが誘ってるみたいで作戦成功かな?なんて思いました。

下着は一枚しか持ってないTバック。

なるようになれって気持ちでした。

「また明日」

って誘ったような許したような言葉を置いてきたので相手の出方を待つしかないな・・・と冷静に思いました。

最悪、相手がチンコ入れたくなれば受け入れるし・・・指だけでも良いかな・・・って思ってましたが、駅に着き電車を待つ時に次第に私自身が我慢出来るの?なんて思いだして胸がドキドキして来ました。

相手からすれば私は

「やられる為に電車に乗り込んで来る」

のだから勝負する前から私の負けだわ・・・。

でも会社に行かなきゃって違う理由を見つけて電車に乗りました。

いつものように車内を見渡せない弱気な私でした。

それでも扉のガラスに向き合い映った私の背後にいる男性を見つめました。

電車が動きだすといきなり私のお尻の溝を指先でなぞり、早いスピードで股間をまさぐり始め、Tバックに気付いたみたいで直にお尻の溝を圧してくる、アナルにも圧力を加えてくる、もう私は濡れ始めていて待ってる状態でした。

早くオマンコをいじって欲しくてお尻を突き出したり背伸びしたりしました。

指先がオマンコを探り何度も行き来します。

私はその指を捉えたくて開き気味の股間を持ち上げて指の動きに合わせて腰を落とすと、何度めかで指をオマンコの中に誘い入れる事が出来ました。

入ったままの指を私が腰を上下させると私の方が逝き易くなってしまいました。

あと一駅と思ったら離れたくなくて振り向き気味に

「我慢・・・できない・・・お願い」

と言って相手の手首を掴んだまま扉の方に意識を移しました。

相手も私の手を握ってくれたので、私の下りる駅で一緒に下りて貰いました。

改札とは逆方向に歩いてベンチを見つけたら力が抜けて座り込んでしまいました。

「大丈夫・・・ですか?」

相手も心配してくれました。

「大丈夫・・・じゃないよ。責任取ってよね」

と相手を見上げると・・・初々しい高◯生。

「君ね・・・大人の女性にあんな事して、ただで済むの?私は・・・もう駄目・・・今日は休むから、君ね、相手をしなさいよ」

と言って会社に生理休暇で休みますと連絡しました。

ここまで言っても私はまだ地理に詳しくなく相手の男子高◯生も未経験なので、そういう場所も知らないと言う。

で、逃がさないように高◯生の手を握ったまま、

「じゃ、私の部屋に来る?」

と言って返事を待たずに逆方向に向かう電車に乗る。

逆方向だからか車内は空いていて並んでシートに座り職務質問開始。

高◯生は新一年生、英一。

童貞・・・混雑で触れてしまったけど怒られなかったので、また触った。

許可してもらえたみたいなお姉さんの動きで行動が大胆になった。

女性には興味がある。

チャンスがあれば経験したかった・・・などなど。

友達に電話して

「熱っぽいから登校してないけど早退するって届けておいて」

だって・・・(笑)。

「君のせいで1日休むんだから、その気でしてよ」

「初めて・・・ですから・・・」

「私が指示するから・・・従えば良いの」

「怖い人とか・・・居ないっすか?」

「居ないよ」

やっと私にも笑顔が戻りました。

部屋に着くと私は相手の前に背を向けて立ちました。

「続き・・・続きして」

と脚を開きお尻を持ち上げると相手も私のお尻を触り始めました。

「おっぱいも触って」

英一はゆっくりと胸に手を近づけ触りました。

「揉んでもいいよ」

揉み始めます。

「お尻の方も忘れずに。君さ・・・マンコに指、入れたじゃん。ソッチは責任取ってよ。私を逝かせなよね」

私が背中越しに英一のチンコを触ると完全に上を向いてカチカチ。

「あん時みたいに出しなよ」

ポヨーンとチンコを出すと私は握り締め振り向いて目視。

跪き、チンコを口にくわえる・・・

「初めて・・・でしょ?気持ち良い?」

頷く英一。

「絞り出して吸い出してやるから観念しろ」

私は久しぶりのチンコを味わいフルベッドバンディング。

「あっ、あっ、まずいです。出ます、出る。やめて・・・やめて」

私は無視。

やがて英一は私の口に放出、大量の精子。

「いつも自分でしてないの?」

「時々・・・してるけど」

「時々・・・どのくらい?」

「週に二度くらい」

「少なくない?」

「・・・」

「私が週に三度、相手をしてやる」

「・・・」

「だから責任取れって」

「はい・・・」

私は英一に背を向けて立つとスカートを履いたままショーツを脱ぎ

「入れて・・・」

と言うと英一が入れやすいように脚を開き上体を伏せました。

立ちバックです。

別れた彼も私も好きな姿勢です。

英一は立ちバックで童貞を捨てました。

私は拾いものみたいな若い高◯生をオモチャにしてます。

何も知らない子に色々と教えて行くのは楽しいです・・・。

覚えたての猿みたいに果てしない快感が続きます。

- 終わり -

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