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投稿:2017-04-02(日)03:24

白ギャルって言葉もまだない時代、小汚い馬鹿ギャル達を孕ませた話

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神奈川県/名無しさん(40代)からの投稿

ちょうど20年くらい前だったかな。

自分でこんなことを言うと嫌みと言うか変に聞こえるかもですが、俺はかなりモテる方だったと思います。

当時ダンスサークルを主催しててギャルと知り合うことが多くて、かなりの数の女を取っ替え引っ替えヤッていました(笑)

その頃はまだ白ギャルとかって言葉もなかったんじゃないかな?

いわゆる典型的なコギャルって連中でした。

昔からなぜか色黒なギャルが大好きで、今もヤる相手は黒ギャルばっかです。

色黒は健康的で野性的な感じがエロくてめちゃくちゃ興奮します。

顔が多少ブスでも日焼けと化粧で案外気にならなくなるものです。

そのサークルで目をつけた女の一人であるJちゃんも、シルバーの髪のガングロ系ギャルでした。

彼女は普段から「お金ほしい!美味しいもの食いたい!」みたいなことばっか言っていました。

ちゃんとは覚えてないけど、たしかJちゃんは高校には行ってなかったけど年齢的にはそのくらいだったはず。

そりゃ金なんて持ってないわな。

「俺金に余裕あるし、飯でも行こうぜ!」

と誘うと

「ほんと?ありがと!」

と快諾。

そして居酒屋で飲み食いする。(今から思うと未成年で居酒屋入れたって、当時は緩かったですね・・・)

Jちゃんもそうけど、ヤラせてくれるギャルは彼氏持ちが結構多かった。

理由は当然だけどセックス。

バカだから気持ちいいこと大好きなんでしょうね(笑)

相手がこっちを気に入れば、基本的に即ハメでした。

こういう相手はつまらなくても下ネタを連発すると、相手も興味津々で食いついてきます。

「ここだけの話な、俺めっちゃチンポデカいんだ」

「なに言ってんの(笑)」

「Jちゃん身長140cmくらいだっけ?チビだから俺のチンポ入れたら口から出てくるくらいだわ」

「そんなわけないでしょ(笑)でもデカいんだ・・・」

「彼氏のは小さいの?」

「そうそう!別にダメってわけじゃないけどね。もう少し大きい方が嬉しかったかな(笑)」

「本音出過ぎだろ(笑)彼氏が聞いたら泣くぞ(笑)」

そんなくだらないことを話しながら飲み食いしてました。

そのあとは歩きながら

「実は俺んちここから近いんだけど来ない?まだ飲み足りなくてさ」

「えーどうしようかな」

「普段行けないし、たまにはいいじゃん」

などと俺の家の方へ移動しました。

ビールやチューハイを飲みながらエロトーク再開。

「あービール美味い、やっぱビールとセックスは生だよなー」

「なに急に(笑)わたし生でヤったことない」

「マジで?めちゃくちゃ良いよ」

「でも怖くない?」

「たまになら平気だって。たまにYちゃんとかUちゃんとしてるけど今まで何もないし」

「えっ!二人とセックスしてたの?」

「他にもメンバーの何人かとヤッてるよ(笑)シメは大体中で出してるし」

「デキたりしないの?」

「妊娠なんてそうそうしないよ(笑)」

「へーそうなんだ」

「そうそう。こないだYちゃんに中出しした後にミニスカでノーパンで外行かせたら、歩いてる時にマンコから精液垂れてきてて超ウケたわ(笑)」

「酷すぎ(笑)でもちょっと興味出て来たかも(笑)」

良い感じ。

しばらく話したあと、不意に彼女の唇を奪う。

驚いた様子もなく、そのまま舌を絡めてくるJちゃん。

これはJちゃんにも中出しを決められそう(笑)

そのまま二人とも全裸になってJちゃんの日焼けした色黒のおっぱいに吸いつき、自慢の指技で股間を刺激。

すると彼女は本能を剥きだしであえぎ始める。

フェラチオをしてと言うと、Jちゃんはは一生懸命チンポをしゃぶってくれました。

しばらくして射精しそうになったのでクンニをしてあげました。

マンコもとろとろにほぐれたところで、ギンギンに勃起したペニスを彼女に挿入すると、

「あん・・・大きい・・・」

とお褒めの言葉をいただいた。

そのままピストン運動開始。

今さらだけど、生はやっぱり気持ちいいですよね。

しっとりねっとりした肉の壁が俺のチンポを優しく包む。

腰をふるごとに亀頭がその壁にこすれ、気持ちいい。

激しく腰を振って奥を突くと彼女は大絶叫!

「あっあっあっ!ヤバい!イクイクイク!!」

止めてと言われても気持ち良すぎてピストンは止めれない。

体位をバックに変え、バックでパンパンパンパン!と突きまくる。

小ぶりだけどハリがある黒い尻がぷりんぷりんに揺れた。

Jちゃんは声にならない喘ぎ声をあげる。

しばらくバックで突いているといきそうになってきました。

「Jちゃん、中に出すよ」

「だ、だめ・・・」

さすがに拒否されるので、

「最後まで繋がってたい」とか「愛してる」とか適当なことを言ってると、だんだん抵抗が弱く(笑)

そして、そのまま中出し。

どくんどくんと精液を彼女の体内に送り込む。

「あー最高・・・Jちゃんはどう?」

と聞くと、

「うわめっちゃ出てる・・・でも私も気持ちよかった」

と言っていました。

そのままチンポを彼女のマンコから抜くと、精液がアソコからトロっと出てきました。

最高に気持ちいいセックスでした。

「妊娠しちゃったらどうする?」とJちゃんが聞いてきたので「彼氏の子として産めば?」と冗談っぽく答えると「あははひどい(笑)」と言ってました。

Jちゃんは自分のマンコをいじりながら「うわすごい、拭いたのにまだザーメン出てくる・・・」と驚いてた。

ギャルの黒い肌と精液の色の対比が最高にエロくて、また勃起(笑)

「もう一回しようぜ」

「えーまた?ほんとにデキちゃうよ」

「一回中出ししちゃったらあとは何回出しても変わらないって(笑)」

そんな感じで二回戦。

今度は正常位で、またしてもたっぷりとJちゃんのマンコに出しました。

その後もしばらくは会うたびにセックスして、ほとんど中出ししてたからか、すぐ妊娠が発覚。

結局あんなこと言ってたのに彼氏の子として産んでくれました。

中学の時に後輩を二人孕ませてしまったけどその時はどっちも堕ろしてしまったので、Jちゃんの産んだ子が俺の初めての子どもでした。

その後は彼氏と別れたらしく、今で言うシングルマザーになりました。

こういう話するとかなり羨ましがられたりするけど、今は正直まったく幸せじゃないから他の方々にはオススメしないです。

確かに俺は若いバカなマンコどもにガキを産ませまくった。

でも昔孕ませた女で今連絡取れるやつはほとんどいないし、ちゃんと自分の子どもを抱っこしたこともほぼない。

だから今でも新しい女を作っては、性懲りも無く中出ししまくって気を晴らして自分を慰めています。

やっぱりちゃんとしたマトモな女と愛を育んでから子どもを作らないと、幸せにはなれないんだなーと心の底から後悔してる。

今まで子どもを産ませた女の数は普通の学校1クラスの半分より多いくらいの人数なので、まあそれだけの女を不幸にした罰なのかと思って半分諦めてます。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-04-02 03:28:48)俺が熟女好きになった童貞喪失物語

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