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投稿:2016-01-14(木)05:30

【フェラ】井川遥似の美人担任と、深夜の教室で保健体育のイメプレ

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N.Kさん(10代)からの投稿

前回の話:小学校の時の美人担任に中出ししない代わりに何でもする事を約束させた

続きが見たい、詳細が見たいなど色々な方に見ていただき光栄です。

少し詳しく手を加えたスペックです。

俺、本名N。先生の教え子。老け顔。先生には光一という偽名を使っている。

身長170と少し、体重は標準。

ペニスサイズは17〜18センチ。

万里先生28、9歳小6の時の担任。

向こうはかなり変わった俺に気づいていない様子。

身長166〜168くらいの高身長。

井川遥に激似だけどもっと若くした感じ。

Gカップ寄りのHカップ。

詳細が見たいということなので色々調べて見た結果、スタイルの見た目は杉原杏璃に激似。

もう少し脚は長く背も高いが、色白で胸は大きいが上品でスレンダーな昔からみんなの憧れの女性。

地域で噂される程の美人だ。

では続きです。

薬局を出て途中で運転を変わりアダルトショップへ向かいました。

ゲームなども売っているので先生は普通に入ってくれました。

「万里さん、こっちこっち」

と18禁と書いたカーテンを開け、手を引っ張り連れて行きました。

万里「え、ここって・・・」

「来たことある?」

万里「ないです・・・」

かなりのバリエーションがあるので先生は嫌がっていましたが見て回りました。

見た目が不潔なおじさんなどが2人ほど先生のことをジロジロ見ていました。

先生はずっと下を向いてしまっていたので、長さ18センチで極太の電動ディルドにローション、オナホール、電マ、ピンクローターSMグッズなどを先生に持たせ、レジに支払いに行かせました。

恥ずかしそうに支払いを終えると、

万里「あの、これ・・・」

何かのサービス券を店員にもらったらしく渡してきました。

可愛いから特別だったりしてwと思いながら車へ乗り込み、先生の家へ向かわせました。

「お邪魔します〜」

と玄関に入り、すぐ玄関で先生のタイトスカートを捲り上げました。

万里「ちょ、あの!大事な話あって!待ってください!」

スカートをめくり上げるとノーパンだったのを忘れていたので勃起してしまいましたが。

話を聞いてやろうと思い、ソファに座りました。

万里「いつまで続ければいいんですか・・・?」

「んー、1年くらい?笑」

万里「無理です・・・彼氏と会う時間もないし結婚も・・・」

「わかった。じゃぁ1週間。1週間まるまる言うこと聞く事。一回でも無理って言ったら一年。その代わり言うこと聞けたら1週間。どう?」

万里「・・・わかりました」

早速バイアグラのジェネリックを飲み、先生に小学校へ電話させるように言いました。

先ほど帰る時にまた小学校の電気が点いていたので誰か居るのはわかっていました。

先生に色々こう言うんだぞ、と説明をしてやり、無理と言えないので、

「わかりました」

と言って電話をかけさせました。

プルルルル、プルルルル、プルルルル、

「もしもし◯◯小学校の◯◯ですが」

万里「もしもし、◯◯です。明日のパソコン授業の準備するの忘れてしまって今から学校戻ってしても大丈夫ですか?」

「あ、◯◯先生ですね。大丈夫ですよ。もうすぐ私で帰るの最後なので校門で鍵お渡しするので最後はお願いしますね」

万里「はい、すみません。はい」

「いけたな?じゃおれ車の後ろで隠れておくから!」

万里にパンツを履かせ、学校へ行くと校門に懐かしい教頭が立っていたので車の後ろで隠れていました。

教頭「はい、これ◯◯先生。最後よろしくね」

万里「はい、ありがとうございます」

と言い、車を中に入れ、先ほど買ったグッズと共に校内へ入りました。

「へ〜久しぶり〜」

万里「え?え?卒業生なの?ここの?」

「あ、違うよ。小学校っていうのが懐かしいみたいな?w」

と誤魔化しました。

本当にあの頃と変わらない夜の校舎に先生と二人きり。

今で夜の8時過ぎ。

昔先生に教えてもらっていた教室に入り、電気を点け、適当な生徒の机に座りました。

「万里さんはそこで立っててよ」

と教卓の前に立たせました。

服装も昔の先生のままなので、あの頃と何一つ変わりません。

生徒の机には置き勉といって、教科書を置いて帰っている人がいるので教科書を何個か見ていると保険体育といった教科書を見つけました。

「今から俺は生徒役で万里さんは先生役ね。真剣にしないと1年にするからね。ちゃんと教える事。わかった?タメ口でいいよ今は」

万里「わかりました。あ、わかった」

保険体育の教科書を開き、わざとやらしいところを探しました。

「せんせぇ!射精ってなんですか?」

万里「えっと、射精っていうのは男の人のモノから精液が出ることをいうのよ」

「子供ってどうやってできるんですか?」

万里「精液が子宮に入って受精してできるのよ」

そこから教科書に載ってもいないことを言いまくった。

「難しくてよく分からないです!フェラってなんですか?なんで避妊するんですか?」

万里「フェラは男の人のアレを口に含むことよ。避妊は簡単に子供が出来ないようにね」

「アレってなんですか?はっきり言ってください」

万里「・・・おちんちんよ」

俺は教卓にいる先生に近づき、

「よくわかんないけどなんかおちんちん大きくなって苦しいです。さっきのフェラっていうのして欲しいなぁ・・・」

とパンツを下げ、そそり勃ったちんこをしゃがませた先生の口に擦り付けました。

万里「だ、だめよ。そんなこと覚えたら」

「え〜保険体育の実技ってことで。知識なくて妊娠させてしまったらあれだしさぁ〜笑」

万里「す、少しだけよ」

ヌルっ・・・。

「あ〜先生の口気持ちいい!」

一気に奥まで先生の口に包まれた。

ジュポジュポッッッ!!ジュプジュポッッ!!

「あ〜舌が絡まって凄いw」

ジュプジュポッ!ジュポジュポッッッ!ジュルルルッッ!!

「前から思ってたけどまんこにしても口にしても熱いよねw普通の人より。よしもう動かさなくていいよ」

と言うと先生の頭を抑えつけ激しくイラマチオをした。

万里「ジュプグチュッジュプジュポッッッ!!オエェッッ!ゴホッゴホッ!」

と口から離したのですぐにいれてやりジュプジュポッッッグチュッッ!!俺「ほら先生舐めて舐めて!」

と無理に舐めさせ、奥まで入れると喉に軽く入っているのか先端が凄い締まりだった。

そこを突くとえづいていたが、すごく気持ちがよく。

唾液とは違ったらヌルヌルの液が出てきたので、夢中に奥を突きまくりました。

グチュッジュプジュポッッッグチュッッッッ!!おえっっ!!おえっっ!!

上品な女性がおれのちんこを無理やり突っ込まれ、えづいてる様子はすごく頭に残っている。

最後は先生に高速フェラをお願いしました。

ジュプジュポッッッ!!ジュポジュポジュポジュポッッッ!!!

「あ、先生!先生!なんか出ちゃうよ!」

ジュポジュポジュポッッ!!ジュプジュポッッ!!

万里「いいのよ。そのままいっぱい先生のお口に精液出して!」

ビュルルルッッッビュルビュルッッ!!ドクドクッッ!!

「ふぅ・・・凄く気持ちよかったよ」

万里「こえがへいえきよ」

と口を開け、見せてくれました。

「へぇーどんな味がするのかなぁ」

とわざとらしく言うと辛そうな顔でゴクン・・・。

万里「量がとっても多くて濃くて美味しかったよ」

多分1週間のために頑張って演技もしているんだろう。

それにしても気持ちがよかった(笑

続き:【井川遥似】昔勉強を教えてもらった教室で、憧れの美人先生を裸にしてバックから突きまくり

- 終わり -

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