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投稿:2016-02-04(木)02:09

誕生日だった磯山さやか似のギャルにバイブをプレゼントしてその場で無理やり使ってもらった話

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名無しさんからの投稿

大学時代、僕が所属していたサークルは特定のスポーツサークルではなく、集まる度に様々なスポーツをしたり、飲み会や旅行を男女仲良く楽しむようなサークルでした。

大学内には他にも似たようなサークルはありましたが、その中でも僕のサークルはミニスカートギャル率が高くルックスのレベルも一番高かったと自負しています。

そんなサークルの飲み会での話です。

いつものようにメンバーの一人の家(独り暮らし)に僕を含めた特に仲がいい7人(男5、女2)が集まりました。

この中に、高◯時代から付きあっていて最近別れた2人がいました。(マーとさや)

マーとさやは別れてしまったのですが、サークル活動にも2人とも気にせずに参加するような関係です。

さやは磯山さやか似でとても可愛く、152cm48kgのムッチリギャルです。

ノリもよく下ネタは大丈夫ですが、自分から進んで言うタイプではありません。

この日は僕とマー、男Aの3人でお酒等の買い出しにドンキホーテに行きました。

お酒やお菓子を選んでいると、

マー「そういえば今日はさやの誕生日やん」

「なんかプレゼント買っていく?」

マー「何かいいものあるかな?」

男A「エログッズでもプレゼントしようか?(笑)さやはそういうノリは大丈夫?」

マー「ちょっと引くかもしれんけど、みんないるし笑ってくれるやろ!」

「マー的にはいいの?」

マー「なんでおれの許可がいるんや。もう別れたし全然いいよ!」

男A「じゃあウケるもの探そう(笑)」

ということでドンキホーテ内のアダルトコーナーへ。

男A「何がいいかな〜?やっぱコレかな?(笑)」

手にしているのは電マ。

マー「さすがにそれは引くでしょ!ローションとかは?」

男A「中途半端で全然面白くないし!やっぱ電マかバイブやろ!」

「さやはどっちが好きかな?(笑)」

マー「おれはオモチャ使ったことないけど、クリよりも中派やね。かなり敏感やけんイキやすいよ」

男A「まじで!?じゃあバイブ!決定!」

マー「ウケるとは思うけど使わないでしょ」

男A「別にいいよ、もしかしたら持って帰ってこっそり使うかもしれんし(笑)」

「でもさやが使うとこ想像したらヤバイね。使ってほしいね(笑)」

マー「ないない」

そんな流れで選んだのはクリアブルーの極太バイブ。

男の僕たちでもAVでしか見たことないようなもの。

たぶん女性陣にはドン引きされることを覚悟して・・・。

しかしまさかこの後、実際に使用することになろうとは・・・。

夜、バラバラにみんな集まり始め、全員集まったのは20時。

集まった7人を整理します。

僕、マー(さや元カレ)、男A、B、C、さや、ナホの7人です。

このナホが非常にノリがよく、下ネタも大好きで、この後非常にいい働きをするんです。

いつも通り飲み会は盛り上がり、みんな程よい酔い具合。

下ネタも混ざってます。

23時、いよいよプレゼントを渡す時がやってきました。

男A「今日はなんの日だ!?」

ナホ「あー!さやの誕生日!覚えてたのー?」

男A「マーがいるからね」

ナホ「そっか!そりゃそうよね!」

さや「よかったぁ、忘れられてなくて!まじありがとう!」

こんな感じで誕生日の話題となり皆でハッピーバースデーを歌い、プレゼントを渡そうとしたら・・・、

ナホ「ジャーン!サプライズ!」

となにやらプレゼントらしい袋が。

ナホ「はい、プレゼント!」

さや「うわっ!ありがとう!」

ナホ「待って!開ける前に約束して!このプレゼント、一回はこの場で使うって約束して!」

さや「ぇえ〜、なんか怖いなぁ。なによ〜?」

ナホ「約束して!じゃないとあげない!」

さや「うーん・・・、まっいいよ♪一回だけは約束する!」

と言って袋を開けました。

さや「わっ!なにコレ!」

出てきたのはギャルっぽいピンク色の面積小さめの下着、下は紐パンです。

男B「エロ!ウケる!」

ナホ「約束よー!」

男A「着けて着けてー!」

さや「ぇえー!嫌だ!でもこれ可愛くない?自分じゃこういうの買わないからさ」

ナホ「可愛いでしょ!約束よ!別にいいじゃんトイレで着替えれば!」

男A「そーだそーだ!」

男C「服は着たままだからそんな問題ないでしょ」

さや「うーん、わかったぁ。ちょっと待ってて、絶対こっち来ないでね!」

と言ってトイレに行き、着替えてきました。

でも服は普通に来ているので見た目は全然変わりません。

でもさっきのギャル下着を着けていると思うと少し興奮します。

ナホ「今日は帰るまでそのままね!」

さや「もう着替える方が面倒くさいし、いいよ!」

この日のさやの服装は紺色タイトミニ、ニーハイ生脚、最高です。

興奮を抑えつつ、いよいよ僕たちのプレゼントを渡す番がきました。

男A「実は!男性陣からもプレゼントを準備しています!」

ドン引きされることを覚悟しつつ、どういう渡し方するのかなと思っていたら、男Aが素晴らしい提案をしました。

男A「おれらのプレゼントもウケ狙いだからこの場で使うって約束して!絶対びっくりすると思う!一回だけでいいから!」

エロい空気を出さないように、あくまでウケるプレゼント感を強調して笑いながら言いました。

さすがにそれはマーが止めるだろうと思ってたら、

マー「たぶん自分で買うようなものじゃないけん一回使ってみてよ。まじウケるよ(笑)」

マー、ノリノリじゃないですか、そしてナイス援護!

マーの一言で安心したのか、なんとさやは約束してくれました。

そしてさらにナホが神がかり的な援護を。

パシャ!

なんとさやのミニスカの中にスマホを滑り込ませ、パンチラを写メ。

さや「キャーッッッ!ナホ!なにしてんのよ!まじやめて!消して!」

ナホ「さやが約束守らなかったらこの写メをサークルの皆に送るから(笑)」

さや「いや!ありえない!消して!」

ナホ「大丈夫よ、プレゼントを一回使えばいいだけだし。ウケるものって何か気になるし」

プレゼントの中身を知らないナホよ、あなたは神様か。

さや「わかったわかった!約束守ったらすぐ消してね!」

ナホ「もちろん!」

男A「一回だけでいいから!」

ガサガサ、袋からプレゼントを取り出すさや。

そしてとうとう極太バイブが姿を表しました。

「・・・」

男A「・・・」

マー「・・・」

さや「・・・なにコレぇ!いやぁぁ!」

ナホ「まじありえない!最悪!」

男B、C「うわーっ!やべーっ!」

予想通りドン引きです。

男A「約束は守れよ(笑)」

さや「ムリムリムリ!ありえないし!最悪〜!」

ナホ「まじやばいでしょ!ってかこれはさすがに無理でしょ!」

ドン引きしてはいますが、みんな笑っていて怒ってはいません。

男A「ダメ!約束は守らないと!ナホ!さっきの写メ!」

ナホ「いやいや、さすがに無理でしょ!こんなのって知らなかったし!」

ナホにも否定され、さすがに無理かと思った瞬間・・・なんと男Aがテーブルの端に置いてあった先ほどの写メが入ったナホのスマホを素早く手にしました。

ナホ「あっ!」

男A「約束破ったら皆にLINEで回すよ!」

さや「いやぁ!やめて!」

男A「別にみんなに大事なとこは見せんでいいけん一回だけ!約束やろ!ね!ナホ!さっき一緒に約束させたじゃん。写メ回すよ(笑)」

ナホ「まじありえ〜ん。さや、どうする?みんなに見えんように使う?当てるだけとか」

さや「ぇー、いやだぁ・・・」

男A「当てるだけは使ったうちに入りません(笑)一瞬入れるだけでいいから。写メ回すよ、ホラ」

さや「・・・」

マー「ナホ、ちょっと手伝ってあげてよ。すぐ終わっていいけん」

ナホ「どうする?見えないようにサッとしてしまおうか?見えないようにガードしとくよ?」

さや「うーん、ほんと一瞬だけね」

ありえない展開になってきました。

トイレで使う案がでましたが、ホントに使ったか確認できないということで布団で下半身だけ隠して行うことになりました。

壁に寄りかかってM字開脚で座り布団で下半身だけ隠していざスタートです。

普通に考えたらありえない光景です。

男5人は手が届かない距離で見つめます。

自然とみんな無言。

ナホは布団がズレないよう近くでサポートです。

さや「入んない・・・」

男A「濡れてないけんだろ。ナホ、手伝って」

ナホ「何すればいいのよ?」

男A「胸触ったりしてあげろよ、マーに聞けば感じるとこわかるやろ」

マー「胸と首が弱点。そして一番の急所は中(笑)」

それでも元カレか(笑)

ナホは胸を揉みながら首にキスし始めました。

ちなみにさやはEカップ。

さや「ゥン・・・ァン・・・」

少しずつ吐息がもれはじめます。

普段遊んでる女友達2人のこんな光景はヤバイです。

チュパ、チュパ・・・。

首にキスを続けるナホ。

さや「・・・ンンッ!・・・アッアッ!」

ナホ「濡れてきた?」

さや「ンンッ!わかん・・・ない・・・アッ」

するとナホが布団の中に手を入れて確認し始めました。

ナホ「さや!めっっっちゃ濡れてるやん!(笑)」

さや「いやぁ!・・・ンッ!言わない・・・で」

どうやらマーが言っていた敏感というのは本当のようです。

バイブが入ったらどうなるんだろう?

もしかしたらイク姿が見れるかもという期待感が湧いてきました。

こんな可愛いギャルのイクところ、まじで見てみたい。

男A「入りそう?」

ナホ「もうヌルヌルだし、たぶんいける!(笑)」

男A「手伝ってあげて!」

ナホ「さや、力抜いて!ゆっくり入れるよ」

さや「アアッ・・・、恥ずかしい・・・見ないで!・・・ンッ、イヤッ!」

布団の中で、クリアブルーの極太バイブがとうとう中に入ったようです。

さや「アアアアッッッッ!!イヤッ!ッッッ・・・ダメダメッッッ!アンッ!」

ナホ「大丈夫?痛くない?」

さや「アッアッアッ!アンッ!もうっ・・・終わ・・・アッ!抜い・・・て!ンンンッ」

ナホ「気持ちいい?さやすごく可愛い」

一瞬入れたら終わっていい約束だったのに、気分がノってきたのかナホは抜かずに、それどころかバイブをゆっくり動かし始めました。

さや「ンンッ・・・アッ!・・・ナホ・・・やめて!ダメッ!」

ナホ「なんか可愛くてもっと感じさせたくなってきちゃった。布団の中びちょびちょだよ?」

すると突然、ヴィン、ヴィンという機械音が鳴り始めました。

ナホがバイブのスイッチを入れたようです。

さや「ァアアアッッ!!?ダメダメッ!・・・イヤッ!・・・アンッ・・・ンンッッ!アンッアンッ!」

さやも最初は懸命に声を抑えていましたが、徐々に我慢できなくなり声が甘く大きくなってきました。

ナホ「ちょっとこれ邪魔だな」

さや「ァン!ダメ!ナホ!取ら・・・ンンッない・・・で!アッ!」

ナホがさやの紐パンの紐をほどいたようです。

すると、

男A「もう我慢できね!」

と言って急に立ち上がり、さやの下半身を隠していた布団を取り去ってしまいました。

さや「イヤァァァッッ!見ないで!ダメッ!アッ!ンッ!」

さやは当然手で隠そうとしますが、なんとその手をマーがバンザイさせるように掴んだのです。

さや「アアッ!マー!?ちょ・・・やめ・・・アンッ!」

マー「ここまできたら思い切りイっちゃえば?ナホ、もっと激しく!」

ナホは空いた片手と体を使いさやの脚を大きく開き、バイブを大きくピストンさせます。

さや「ダメッ!・・・ホン・・・トにやめて!アッアッ・・・ンンッ!」

片脚にピンク紐パンを引っかけ、大きく脚を広げたミニスカニーハイ激カワギャルが友達にバイブをピストンされ、喘ぎまくっている姿はやばすぎます。

股の下の布団には大きなシミができています。

ジュポッ、ビチョッ!と出し入れする度にイヤラシイ音。

さやの腰がクネクネ動きだしました。

ナホ「さや、我慢しなくていいよホラ!」

さや「アアアッ!・・・イヤッ!ダ・・・ダメ・・・アンッイヤッ・・・ダメダメ!」

ジュポッ!ビチャ!ジュポジュポ!

さや「ア・・・ンッ!イ・・・イヤッ!ホントに・・・ダメ!ンンッ!・・・ナホやめ・・・て!見ない・・・で」

ナホ「ホラホラ!」

さや「アアアアアッッッ!!ダメダメッ・・・ンンッ!もうダメ!・・・イっ・・・ちゃう!イっちゃうから!ダメッ!イヤッ!アアアアッ!イクイク!イクッ!ンンンッッッ!!」

大きく背中を反らせビクッビクッと痙攣し、とうとう絶頂を迎えました。

そしてナホがゆっくりとバイブを抜くと、ビシャ!ピュッ!ピュッ!と勢い良く潮が吹き出しました。

さや「ハァ・・・ハァ」

まだビクッとしながら息を切らしています。

ナホ「さや、気持ちよかった?」

さや「もう・・・最悪・・・バカッ」

この後そそくさと解散となり、家に帰って当然抜きまくりました。

翌日からが心配でしたが、意外にも何もなかったかのように誰も触れず、心の中だけの超興奮した思い出となりました。

- 終わり -

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