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投稿:2012-09-23(日)12:00

バイトの◯学生に妻を抱かせた

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青森県/名無しさん(30代)からの投稿

今から、5年前の話をします。

私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。

そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。

子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。

妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。

そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しくバイトを雇う事になりました。

結局、近所に住む◯学生(3年圭太)が名乗りを上げ手伝ってもらう事にしました。

彼の家は、両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良く(身長173cm・65kg)スポーツマンの彼は、大人同様の稼ぎをしてくれました。

彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無い位明るくなり笑顔が見られる様になりました。

彼が手伝いに来てから、10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。

彼は、両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。

もちろん妻も同じだったと思います。

その日は、彼に泊まって貰う事にして布団の準備をしました。

夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり妻が"彼女居るの?"と聞くと、"居ませんよ"とちょっとムッとした感じで答えた。

「ごめん!そんなつもりじゃなかったんだよ」

圭太「・・・いいんです。学校の女はブスばかりですから・・・」

「女は変わるのよ!良い子いるでしょ」

圭太「居ませんよ!恵さんみたいに綺麗で素敵な女性は・・・」

※妻(恵)と言います。

「えっ・・・嬉しい事言ってくれるね」

圭太「本当ですよ!恵さん綺麗です。近所でも有名ですよ」

「そんな事無いよ・・もう」

圭太「同級生の中にも、恵さんのファンが居るんですよ」

「そうなのか?学生にも人気とは・・・お前もまだまだ捨てたもんじゃないな」

「もう、あなたまで・・・からかわないで」

妻の話になると、圭太も明るくなった。

「そろそろ。圭太君風呂入ったら」

圭太「俺、後で良いですよ」

「明日も早いし、先は入って」

圭太「はぁ・・・」

「何だ!恵さんと入りたそうだな?」

圭太「そんな事・・・」

顔が真っ赤になっていた。

「もう、からかわないの?こんなおばさんと一緒じゃ嫌に決まってるでしょ」

圭太「それはありません。おばさんだなんて・・・先入ります」

圭太は、急ぐ様に風呂に向かった。風呂から出ると、妻が風呂に向かい圭太は髪を乾かしていた。

「圭太!お前恵の事好きなのか?」

圭太「えっ・・・憧れです」

「女性に興味が湧く年頃だもんな!俺も若い頃は、年上の女性に恋したもんさ!」

圭太「そうなんですか?」

「女性の裸見た事あるか?」

圭太「ありませんよ!!!」

ちょっと赤らめていた。

「ちょっと見せようか?」

悪戯心が湧きだした。

圭太「え〜またからかっているんですね」

「本当だよ・・・ちょっと来て」

私は、妻も圭太に褒められて満更ではない事を悟っていた。

圭太の髪にリンスを軽く付け脱衣場に向かった。

「圭太リンス濯ぐの忘れたみたいなんだ。ちょっと流してくれないか」

「え〜今」

「早くしないと濡れてるし風邪引くと大変だし」

「そうだけど・・・」

「いいじゃないか?息子みたいなもんだし」

「ん〜」

私は、圭太の服を脱がせ風呂の扉を一気に開けた。

圭太「すいません。直ぐ出ますから」

「いいのよ。ちゃんと流して」

妻は、慌てる様に湯船に浸かった所だったが、私は"折角だから体も流してやったら"と妻に言った。

「ん〜そうね」

そう言って湯船から出ると、椅子に座っている圭太の後ろに膝間ついた。

私は、その場を離れリビングで2人を待つ事にしたが、内心ドキドキしていた。

今まで感じた事のない、興奮と緊張。

他の男(学生だが)に妻の裸体を見られていると言う嫉妬感!

全てが私の何かを目覚めさせた感じがした。

しかし、私の望む物とは違い、風呂からの厭らしい声は聞こえては来なかった。

10分もすると、2人が出て来るのが分かった。

私も2人と入れ替わる様に風呂に入り、ここで2人は何かしたのだろうか?

触り合ったりしたのか?

色々頭を過っていた。

風呂から出ると、2人はリビングでTVを見ていたが、私は妻に"ちょっとビール持って来てくれ"と頼んだ。

「圭太、恵の裸どうだった?」

圭太「あ・素敵でした。でも、じっくり見れませんよ!」

「そうなのか?折角チャンスあげたのに・・残念」

圭太「・・・・」

「触ったりした?」

圭太「し・してませんよ!」

顔が真っ赤になった。

「触っても良かったのに」

圭太「え・・・・」

ビールを持ちながら妻が戻って来て"何話してるの?"と聞いて来た。

「お前の裸はどうだった?ってね」

「もう、あなたったら」

私はビールを飲みながら"今日は3人で寝るか?"と言うと、妻も圭太も特に嫌がる事も無く、布団のの準備を始めた。

私は、ビールを飲み終えると圭太を連れて寝床に向かった。

川の字に並んだ3枚の布団の端に圭太が横になった。

私は反対側に横になり布団を掛けた。

妻が入って来ると"私真ん中!"と言いながら渋々横になった。

圭太は妻と反対側を向き、妻は私の方を向いていた。

私は妻のパジャマに手を伸ばし、ボタンをそっと外し始めた。

"ちょっとマズいは・・圭太君も居るでしょ"

と耳元で囁いだが、私は反強制的に服を脱がせ全裸にさせた。

"もう知らないわよ"

と言いながら妻のマンコは濡れていた。

手で、マンコを触ると妻は"ビクッ"と反応した。

私は布団を肌蹴ると圭太に"見ろ"と言わんばかりに激しく妻を愛撫した。

隣を見ると、さっきまで向こうを向いていた圭太は、姿勢を変えこっち向きに目を瞑っていた。

いや、薄目を開けていると推測できた。

俺は彼の目の前で、妻のマンコにチンポを挿入し、激しく突いた。

妻も、声を出さない様に我慢していたが"あっ・うっ"と声がこぼれていた。

私は、小さい明かりも消し真っ暗にすると、圭太の肩を叩いた。

そして、耳元で"お前も入れたいだろ"と囁くと微かに"はい"と聞こえた。

私は、チンポを抜き圭太に変った。

妻は、俺だと思いながらバックから彼のチンポを咥え、喘いでいた。

彼の"うっ"と言う声と同時に、私は電気を付けた。

目をパチクリさせながら妻が驚いていた。

「どう言う事・・・」

「彼も、もう興味が湧く頃だ。淋しだろうし今日はいいだろ」

「でも、◯学生よ。マズイわ」

「もう、遣っちゃたんだし」

妻は呆れ顔で、頷いた。

妻が納得すると同時に、2人で妻を愛撫し妻は圭太のチンポも舐め始めた。

◯学生とは言え、俺よりも大きかった。

もちろん体格も良く若いだけあって、チンポはガチガチに堅く真上に向かって剃り上がっている。

俺の後に、圭太が挿入すると、妻は"凄い堅く、太い〜"と声を出している。

私は、疲れ横で圭太のプレーを鑑賞しながら"圭太!気持ちいいか?"と聞いた。

圭太「はい、最高に気持ちいいです」

「これからも、もっと遣りたいか?」

圭太「いいんですか?」

「駄目よ。今日だけ・・・特別」

「圭太が喜ぶなら、いつでもいいぞ」

「何言いだすの?駄目よ」

「いいじゃないか?お前も気持ちいいんだろ?」

「気持ちいいけど・・・近所にバレたら大変よ」

「大丈夫だろ!近所はみんな年寄ばかりだ耳も遠いし」

「もう!」

そう言いながら、太い圭太のチンポを咥え始める妻だった。

翌朝、5時に起きると妻と圭太は、もう起きていた。

リビングに向かうとキッチンで妻が、朝食の準備をしていたが、圭太の姿が無かった。

「圭太は?」

「え〜・・・・ここ」

苦笑している。

妻の元に向かうと、下半身剥き出しにされ、マンコを舐める圭太がいた。

「お前な〜」

圭太「すいません。忘れられなくて」

「貴方が良いって言ったのよ?もう」

私は、呆れながらもその場を離れ、顔を洗いに向かった。

結局、その場で圭太は妻の中に一回出すと、私と一緒に船でワカメを刈に出掛けた。

船の上では、圭太は真面目に働き、大人顔負けの仕事っぷりだった。

お昼過ぎまで、作業は続き午後1時過ぎに、作業小屋で昼食を取った。

小屋の中には、私と妻、圭太と私の両親が居たが、圭太は両親の目を盗んでは、妻の体を触っている。

夕方15時には、作業も終わり両親は帰宅、その後、私と圭太と妻で後片付けをしていたが、圭太が"ここでも良いですか?"と言いだし、"何を"と答えると、"抜きたい"と言った。

一度、許すと若者は怖い物で、圭太は性の相手としか妻を見なくなっていた。

その日も、結局圭太は我が家に泊まった。

成之と言うか、圭太が望んだと言うか?圭太は、一度家に戻り着替えを持って来たのだが、やたらと多い。

彼は、長期で泊まる気なのだ。

良く働くし、こちらから望んだ結果だったので、断る事も出来ない。

妻は、私を見て"どうしよう!毎回相手するの?"と聞いて来た。

私は"そのうち飽きるよ!"と軽く答えたんだが、そうは行かなかった。

私が、買い物をしに出かけ戻ると、キッチンには妻と圭太が夕食の準備をしていたが、妻の様子がおかしい。

私も妻の傍に行くと、妻は全裸にエプロン姿にさせられていた。

「貴方・・・」

圭太「こんなの好きですよね?よく本で見るんです」

「そうだが、客来たらどうするんだ!」

圭太「見た人驚くよな!こんな綺麗な女性が全裸にエプロン姿なんだから」

「お前!加減ってあるだろう。出て行くか」

圭太「それは困ります。でも、みんなにバラされても困るでしょ?」

言葉を失った。

妻も同感の様で、食事の準備を続け料理を運び始めた。

妻は食事中も全裸で、圭太に胸を揉まれている。

夕食を終え、風呂に向かう妻を追い、圭太も向かった。

圭太「恵さん、俺の体洗って貰えます」

「・・・」

私も、心配になり一緒に風呂に入る事にしたが、凄い光景を見る事になった。

風呂に入るなり、妻の口にチンポを寄せ"さぁ綺麗にしてくださいね"と舐めさせ、ギンギンになったチンポを顔にビシビシ当てながら、"俺が体洗ってあげるよ"と石鹸で妻の体を撫でる様に洗い始めた。

マンコに手が伸びると妻が"ちょっとそこは自分で・・・"と言うが、圭太は"いいから、手を放して"と妻の手を避けた。

一通り洗い終えると、髭剃りで妻のマン毛を剃り出した。

「圭太、それはダメだよ」

圭太「無い方が綺麗です。ね・恵さん」

「好きにして!」

圭太「そうですよね!恵さんは物わかりが良いですね」

圭太は、妻の毛を全て剃り満足げに"AVみたいですよ"とニヤけた。

圭太「でも、旦那さんも大きくなっているじゃないですか?チンチン」

確かに、私も無意識に興奮し勃起していた。

恥ずかしい話である。

風呂から出ると、そのまま寝室へ向かい圭太は、妻を愛撫し始めた。

妻も、初めは仕方ない!と言う感じではあったが、5分もすると喘ぎ始め"凄い!!!大きい"と言い始めていた。

圭太「そう言えば、良い物持って来たんです」

と言い荷物の中から何か出した。

圭太「これ大きいでしょ!」

と巨大なバイブを出した。

「そんなの入らないよ。壊れる」

圭太「大丈夫!入りますよ」

と半ば無理やり中に押入れた。

「あ〜駄目・・・圭太君取って!」

すっかり飲み込んだマンコは凄い光景。

圭太「ほ〜ら、すっかり入った!」

妻は、黙って目を瞑ったが、圭太が徐徐に動かす度に"あっ・あ・逝きそう"と声を出した。

次の瞬間!ビュッと潮が空を舞った。

初めて見た妻の潮吹きだった。

妻も余りの出来事に意識を失いそうになっている。

圭太は次々と道具を出し、妻のマンコに挿入させ遊んでいた。

もちろん、自分のチンポも何度も入れ、中で出したのは間違いない。

始まって1時間が経過しても、尚、圭太の性欲が終わる事は無く、結局2時間は、妻の体を堪能していた。

妻は、ぐったりしながら圭太のチンポを綺麗に舐めていた。

翌日も、その翌日も圭太は我が家に泊まり、私の目の前で妻を犯し続けた。

圭太に遊ばれ、妻のマンコも腫れ上がり、クリトリスも大きくなっているのが私でも分かる位だった。

穴も開き気味で、緩くなっていた。

毎回中だしされても、妻は妊娠しずらく安心だったが、明らかに妻も変わりつつあった。

彼がバイトに来て10日目、その日は、波が荒れ海に出る事が出来なかったので、休みになった。

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