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投稿:2016-06-15(水)02:36

ついに念願の姉を犯し、家族乱交に

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ツバサさん(20代)からの投稿

前回の話:【近親相姦】両親と姉がやっているところを直接見たくなって、また実家に帰ることにした

前回投稿してから時間が経ちましたが、あの後のことを書きます。

父と母(共に50代)と姉26歳との禁断の関係を目撃し、緊張しながらも混ざりたいと思い、何とか母とはエッチができた翌日の事です。

母に抜いてもらい、私の部屋で一緒に寝ました。

朝起きると横に母が寝ており、違和感がありましたが、昨夜のことが本当だったと改めて実感しました。

母と同じ布団に入るのなんて子供の時以来でしたが、他にも違うことがありました。

お互い裸だったのです。

私は起きて早々、母のおっぱいを揉みました。

母もすぐに起き

「あっあ〜〜、あ〜ん」

とやらしい声を出しました。

「母さん、またやりたいよ」

と求めました。

母のおっぱいを舐め、オマンコを弄るだけで私のチンポはビンビンに立ちました。

しゃぶってもらいたくて母の口に持っていくとパクっと咥えてくれました。

「ジュボジュボ」

やらしい音が出てきました。

「母さん、俺イキそうになってきた」

「入れなくてもいいの?このまま出すよ?」

それを聞き、私は挿入したくなり、母の足をがばっと持ち入れる体勢をとりました。

「ちょっと!ゴムはつけなさい」

私は生で入れようとしらた注意され、やはり母に生はよくないと思い、ゴムを着けました。

そして「ズボズボ」入れました。

「あ〜ん、あっ〜んああ〜んっ大きい〜」

「大きいチンポね、母さん気持ち良くなってきたわ」

しばらく「ズボズボ」突き、私は果てました。

一発やった後、私と母は部屋を出て、リビングに行きました。

母は服を着だしたので私も服は着ました。

朝食を食べていると父が起きてきました。

「昨日は母さんとやりまくったか?」

「うん、3回ぐらいは一緒にできたかな」

「そうか、ならお姉ちゃんとはいいな?」

「えっ?昨日はやらしてくれるって」

「わかった。今調教中だから他のやつとやらすのはイヤだけどしょうがないか」

「今夜できそうなら参加させてやる」

そんな会話が続き、私は姉の裸が生で見れ、できるかもしれないと思いながらドキドキしていました。

その時、部屋のドアが開き、姉が起きてきたのです。

姉はパジャマ姿でした。

昨日画面越しに見た、姉です。

今までと見る目線が変わりました。

今までは家族としか見ていなかったのですが、昨日のことが頭にありましたので、少しおどおどしました。

「おはよう、久しぶり。いつ帰ったの?」

私は今日の朝帰ったとウソをつきました。

しばらく何気ない会話が続きました。

姉はこの日休みだったようだけど、友達と約束があるとしばらくしてから出ていきました。

私は夜まで何しよ?や母さんまたやろ?など言っていると、父が数枚のDVDをもってきました。

「父さんも母さんと買い物に出かけるから、これでも見ておけ」

渡されたDVDには姉の名前と数字で1,2,3などが書かれていました。

私はおおよその予想がつき、

「DVD借りるよ」

と父と母の寝室に行きました。

部屋には昨日使われていたバイブや電マ、姉が着ていたであろう、アミアミの全身ストッキングがありました。

私の昨日のことを想像するだけで興奮しました。

すぐにDVDを再生すると、この寝室が写りました。

そして姉の映像が出ました。

母の声がするので、カメラを撮っているのは母のようです。

姉は恥ずかしそうにしており、スーツ姿でした。

リクルートスーツでかなり初々しく見えました。

「すごい似合ってる、大人になったわね〜」

などの会話があり、ホームビデオのようでしたが、カメラを三脚に固定してから、妙に二人がべたべたしだしました。

お互いキスをし、徐々に服を脱いでいく、レズプレイが始まりました。

母と姉の絡みに興奮しだしました。

大事な部分を舐めあい、喘ぎ声が出てきました。

「ううっ〜、ううううっ〜母さん変な感じ〜」

「あっ〜ん、気持ちい〜」

しばらく続き、お互いイッタようでした。

早送りやDVDを変えると少しずつプレイも激しさを増していき、ピンクロータからバイブ、電マへと姉のオマンコに入るものが変わっていきました。

この頃から父も映像に映りだしました。

父のおちんぽを咥える姿がアップで映っていたりと、普段の姉に見えませんでした。

「お父さん気持ちいい?」

「どう舐められるのがいいの?」

など「ジュボジュボ」とやらしい音がし、母もフェラの加わりました。

姉と母にダブルフェラをされ父は

「気持ちいい、いいわ〜」

その後、父は母と姉に順番におちんぽを入れていました。

姉と父がやっているのを母が見て

「すごい、○○のオマンコにあなたのが入ってる」

「やらしいわ」

姉は父に身を任せリードされやられている感じでした。

父は姉の中で果てました。

ゴムの中には大量の精子です。

姉も息を乱し、女の顔になっていました。

今度は母が姉のオマンコを「くちゃくちゃ」弄り、指を入れていました。

「あああーんっ、あ〜〜んもうダメ、ううっ〜ん」

母が姉を四つん這いにし、お尻をさわさわし、指にローションを付けたかと思うとアナルに入れだしたのです。

「ちょっっと〜、そこは違う〜」

抵抗してましたが母が

「大丈夫、まかせて。ここもいいのよ」

姉も身をよじり、嫌がっていましたが、母がオマンコとうまいぐらいに交互に弄り、姉も気持ちいい感じになっていました。

バイブと電マを母に当てられ、

「あんあん〜、ああああっ〜ん」

すごい声で喘ぎびくびくとしてイキました。

姉の淫乱になっていく姿を確認し、家族でこんなことをしていたのかと思う面をありました。

リビングに戻ると母と父はもう出かけており、だらだらと夜まで待ちました。

父と母が帰ってきました。

姉はまだ帰って来ませんでしたが、父が私がいたら姉はやらしいことはしないだろうから、しばらく外に出ていてくれと言いました。

私は父から連絡が来るまで、近所をウロウロしました。

そして連絡がきたのです。

急いで家に帰りました。

玄関で父がパンツ姿で待っており、

「今、母さんと姉ちゃんでやってるよ」

「突然入っても姉ちゃんが驚くだろうから作戦を考えるぞ」

「姉ちゃんの方からやりたいと思わせるんだ」

私はそんなことできるのかなと思い、考えていると父が

「お前と母さんがやってることを見せればうまくいきそうだ」

私は父の言う通りにしました。

しばらく自分の部屋に身をひそめ、しばらくして寝室から出ていく音がしました。

私の部屋のドアが開き、母が立っていました。

「お姉ちゃんとお父さんはシャワー浴びに行ったわ。おいで」

私は母の寝室に行きました。

中はムっとするザーメンや、マン汁の匂いが漂っており、シーツは姉の汁か、ところどころ濡れていました。

母は素っ裸ですぐに私のズボンを脱がし、オチンチンを舐めてきました。

寝室のドアは父からの指示でドアを半開きにしてました。

ベットの上に上がり、69の体勢をとりました。

母のアソコはニュルニュルで、ぐちょぐちょになってきました。

私も我慢できずになり、ゴムを着け挿入しました。

「あんあん、もっと突いて〜、気持ちい」

かなり大きな声で喘ぎ、姉に聞かせるためだとわかりました。

正常位やバックで突き、イキたくなってきたけど姉が来る様子がなかったので、母と繋がった状態でリビングに見に行きました。

そっと覗くと姉と父は休憩してるようだったので、お互い目を合わせ入りました。

姉は私が家にいたことにびっくりしていました。

「きゃっ、○○、母さんと何やってるの!?」

それもそのはずです。

母さんをバックで突きながら入ったのです。

姉は光景にぽかんとしていました。

「お姉ちゃん、この子ともそういう関係になったの。お姉ちゃんともやりたいっていうからお願い。、お母さん体力持たないから」

母は崩れ落ちました。

姉は、もうしょうがないかという表情で私のちんこをしゃぶってくれました。

私はたまんねーと思いながら、姉が自分のちんこをしゃぶっているのを見てさらに興奮しました。

ビンビンになってきたところで

「姉ちゃん、入れたい。入れるわ」

「それはダメ、兄弟なんだから」

と拒んだのです。

これは父も母も予想外だったようで、なぜだ?ここまでやったらいいじゃないかと言いましたが姉は嫌がりました。

私も無理かと思ったのですが、父が姉のオマンコを弄りだし、手マンを始めたのです。

「ちょっとお父さん、いきなりなに??」

激しくなってきて

「ああああっ〜ん、強い。いやっ〜、あんっあん」

目の前で姉が喘ぎはじめ、私はかなり興奮しました。

あそこから「びちゃびちゃ」マン汁が溢れ、父が

「気持ちいか?やめるぞ」

「気持ちいい、いい〜あっっんあんあん」

とイキそうになっていました。

目の前には姉ではなく、淫乱な女に見えましたがたまりませんでした。

父がオマンコから指を抜くとアソコがぱっくりと開いていました。

父が姉をよつんばにし

「入れるぞー?ちんこほしいか?」

「おちんぽほしいのか?」

「お父さん、ほしい〜、入れて〜」

「何がほしい〜?どこに入れてほしいんだ?」

「オマンコにお父さんんのおちんぽ〜」

あの姉がオマンコやオチンチンと叫んでいるのにはびっくりです。

父は姉を起こし四つん這いにさせました。

さらに手マンで

「あっあんあんっ、もう我慢できない」

と叫んでいました。

その時、父がバックで四つん這いにされた姉の横に私を誘導し、母がすばやくゴムを着けてくれました。

私は一瞬やりたくてたまりませんでしたが、少しためらうと父がすっと腰を押しました。

私のオチンチンは「ズボッ」と姉のまんこに入りました。

念願の姉のオマンコをズボズボ夢中で突きました。

姉は父に入れられていると思い、

「うっん、あんあんあっっん、お父さんのおちんぽいい〜」

「もっと、もっと、いい〜」

と叫んでいました。

父が姉の前に立つと、ピタと姉の腰の振りが止まったのです。

「いやぁ!、ダメって、抜きなさい」

姉は今オチンチンを入れられているのが私だと気づいたのです。

ですが無視して突きました。

父が

「もう入れたんだから同じだ、いつもと同じように気持ちよくなれ」

さらにピストンを続けました。

姉が少し嫌がっているようだったので、ここで母が姉にキスをし、オッパイを揉みだしました。

母さんナイスと思い、母は姉の口と体を抑えてくれました。

「姉ちゃんのオマンコ気持ちいいよー、」

姉もイヤから気持ちいい〜に声が変わりました。

「いい〜○○のおちんぽ気持ちい、あんあんっ〜」

先ほどまで嫌がっていた姉はいなく自ら腰を動かしていました。

バックから正常位に変え、姉と目が合いましたが、姉も出来上がっていたので、もう抵抗もしません。

ズボっともうヌルヌルで簡単に入ります。

「うううっ〜うううんあんあんっイキそう〜」

「気持ちいい、突いて、あっっんあんあん」

おっぱいも揉みながらしばらくズボズボしました。

私もイキそうになってきたので

「姉ちゃん、イキそう〜、出すよ?」

姉のやらしい顔をみていたら顔射したくなってきたので

「顔の出したい、口でもいいよ」

というと

「あんあん〜あっん、いいわよ、もうどこにでも出して」

さらにピストンを激しくしました。

「姉ちゃん、気持ちいいよ、俺イキそう」

イキそうになってきたので、オマンコからちんこを抜き、コンドームを外しました。

少し手コキし、姉の顔にめがけ、ドピュドピュと出しました。

姉の鼻周りから口にかけザーメンが飛び散りました。

姉は

「ハッハッハッ〜」

と息を荒げていました。

私はあまりの気持ち良さで放心状態で座り込みました。

母が横から

「すっごく乱れてたね、これからは家族で楽しめるわ」

と父と嬉しそうに話していました。

母は姉の顔にかけたザーメンを舐めてきれいにしてあげてました。

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