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投稿:2016-07-11(月)02:12

夫の希望でノーパンで外出したら、同僚の大ちゃんがいた

この体験談のシリーズ一覧
1:酔った夫が夫婦の性癖を同僚に暴露していました
2:夫の希望でノーパンで外出したら、同僚の大ちゃんがいた

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宮城県/トヨ妻さん(30代)からの投稿

前回の話:酔った夫が夫婦の性癖を同僚に暴露していました

酒に酔った夫が、同僚の大ちゃんに夫婦生活を暴露した週明の月曜日の朝の事です。

夫が食事をしていると玄関でチャイムが鳴り、私が対応に向かいました。

「どちら様ですか?」

「大智です。先日忘れ物をしてしまって・・・」

彼の声に一瞬で顔の火照りを感じ、どう対応していいか分からないまま玄関の鍵を開けました。

戸が開くと大ちゃんが入って来て、"朝からすいません"と言いながらも私の体をジロジロ見ているのが分かりました。

その後、夫の元に向かった大ちゃんは忘れ物を受け取り、夫と共に会社に向かいましたが、その間ギラギラとしたいやらしい視線を私の体に向けていたのは確かで、恥ずかしさと同時に見られる興奮を湧き上がらせてしまいました。

その週の金曜日、夫が珍しく早く帰宅し、お互い気分も良かったので夕食を外で食べる事になったんですが、夫にノーパンを要求され、何となくムラムラしていた私は夫が望む姿で出掛ける事にしたんです。

白いノースリーブのタイトワンピースに薄手のカーディガンを羽織り、夫が待つ車に向かうと20分程走ったレストランに向かいました。

週末だけあって多くのお客さんで賑わっていて、何も付けない私は少し興奮状態でした。

食事をしながら何も付けない私の姿に興奮する夫は1人ビールを飲み始め、食事を終える頃には程良く酔って気分上々といった状態でした。

「帰りにちょっと買い物して行きたいんだけど・・・いいかなぁ?」

「あぁ〜いいよ・・・」

近くのショッピングセンターに入ると夫は本屋に行くと言い、私と別々に行動する事になったんです。

急いで買い物を済ませた私は夫が待つ本屋に向かい、少し手前の休憩室(喫煙コーナー)の長椅子で寛ぐ夫の姿を見つけたんですが、隣には同僚の大ちゃんの姿もあったんです。

2人はニコニコニヤニヤしながら何かを話しており、酔った夫がまた暴露話をしているんじゃないか気になって、背後から近づいて確認する事にしました。

「大ちゃん、ショッピングセンターで女漁りっすか?」

「違うよ・・・そこで夕食食べてたんだよ・・・」

「ん〜、でも女の子通るとチラチラ見てたでしょ・・・」

「んっ・・・ん〜、少しくらい見たっていいじゃないかぁ」

「パンチラとか期待してたんすか?パンティあげたじゃないっすか」

「そうだけど・・・大人の道具とか・・・奥さんを想像しちゃって・・・」

「あれ?そんな事も教えたんだっけ?」

「道具、見せてくれたじゃないか」

「酔ってたから記憶が・・・まぁいいか」

「本当に羨ましいよ、あんな綺麗な奥さんがいて・・・しかもエッチだなんて・・・」

「今日もノーパンにスカートだよ」

「本当かぁ・・・何も穿いていないの?」

「ホントスケベだなぁ・・・大ちゃん」

「仕方ないだろう、溜まってるんだから・・・」

「見たくて仕方ないって顔しちゃって・・・」

夫にノーパンである事を暴露された私は、彼にどんな顔で会えばいいのか凄く悩みながらも、恥ずかしさと共に興奮を込み上げていました。

「何だ、来てたのか?買い物は済んだのか?」

「うん、今来た所なの・・・大智さんも買い物ですか?」

「俺は夕食を食べに・・・」

下着を付けていない事を知ってる大ちゃんが、私を意識するのは当然でいやらしい視線を下半身へ向けて来るのを感じていました。

そして夫に指示されるまま、私は大ちゃんの向い側の椅子に座る事になったんですが、大ちゃんは目をギラギラさせながら私の太腿へ視線を送って来たんです。

見られている事に恥ずかしさを感じつつ、異常な鼓動の高まりで何を話したか良く覚えていません。

ただ、彼の視線を感じながらアソコは湿りを増していたのは確かでした。

喫煙所に居たのは15分位でしょうか?

夫と大ちゃんが歩く後ろを付いて行く私は、2人の会話を聞いていました。

「大ちゃん住んでいる所、この辺だっけ?」

「ここから歩いて10分位かなぁ」

「じゃ、乗って行ったら・・・」

「悪いから良いよ・・・」

「なに遠慮してるんだよ・・・大ちゃん家寄ってもそんなに変わらないし・・・」

結局、大ちゃんを送って帰る事になったんですが、夫の悪戯で彼が助手席に乗る事になりました。

彼はチラチラと私の太腿へ視線を送り続け、興奮しているのか、時より生唾を飲んでいたんです。

そんな大ちゃんの姿を楽しむ様に、夫はニヤニヤしながら、後部座席で寛いでいました。

「あっ、そこの角で・・・」

「折角だし、大ちゃんの部屋で休んで行こうか?良いよね」

「ん〜良いけど・・・散らかってるよ」

「独身の一人暮らしなんだから想像は付くよ」

夫に押し切られる様に、私達は大ちゃんの部屋にお邪魔する事になりました。

昭和を感じさせる風貌から築30年は超えていると思われ、手すりも錆び付いていました。

"懐かしいなぁ・・・何年振りに来たかなぁ"

と言いながら夫が急な階段を昇り始めました。

「大智さん先に・・・」

「危険だから美空ちゃん先に昇った方がいいよ」

大ちゃんの目的は知っていましたが、興奮状態なのか目がマジで怖かった事もあり、私は仕方なく階段を先に昇る事にしたんです。

(薄暗い階段で、中までは見えない事を祈りつつ・・・)

階段を昇り始めて間もなく、大ちゃんが階段を昇り始めました。

彼の視線の先には、私のスカートから伸びた太腿と更に奥へと向けられているに違いありません。

後ろを振り向く勇気もないまま、私は彼の性欲の餌食となり、そして気持ちとは裏腹に陰部を湿らせていました。

見えたのか?

見えなかったのか?

正直分かりませんが、私は興奮状態だったんです。

夫に急がされる様に大ちゃんが部屋の鍵を開け、私達は彼の部屋に入りました。

6畳2間に狭いキッチンが付いた部屋で、寝室と思われる部屋には布団が敷きっぱなしで、居間にしている部屋にはテーブルとTV、そしてエッチなDVDや本が無造作に置かれ、ゴミ箱はティッシュでいっぱいでした。

私に見られたくなかったのか部屋の片づけを始めた彼の隣で、夫がエッチな本を見始めていました。

「相変わらず大ちゃんエッチな本やDVDいっぱい持ってるなぁ・・・」

「今見なくてもいいじゃないか、恥ずかしいだろう」

「いいじゃん、大ちゃんエッチだって美空だって知ってるんだし・・・」

「ちょっと・・・大智さんに失礼よ・・・」

「大丈夫だって・・・大ちゃんビールないの?」

「少しだったらあるけど・・・飲む?」

「あぁ〜飲みたいなぁ・・・」

大ちゃんが冷蔵庫からビールを数本持って来ると、私にはお茶を出してくれました。

遠慮ない夫は、ビールを開けるとグイグイ飲み始め、大ちゃんにもビールを勧めていたんです。

自分の部屋の様に寛ぐ夫は、近くに散乱するエッチなDVDを手にし、大ちゃんが立った隙に再生を始めたんです。

「なに再生してるんだよぉ・・・恥ずかしいじゃないか・・・」

「いいじゃん少しくらい・・・これ新しいやつ?」

「ん〜」

大ちゃんはチラチラと私を見ながら、頭を掻き照れ臭さそうにしていて、そんな姿に可愛そうな気持が芽生えていたんです。

そんな中、酒も底を付き、大ちゃんが近くのコンビニに買い出しに行くと言い出したので、一緒に私も行く事にしたんです。

「大智さん、ごめんなさいね。年上なのに・・・」

「気にしてないよぉ!悟(夫)いい奴だし、こんな俺と仲良くしてくれてるし・・・」

「大智さんって優しいのね・・・彼女は?」

「こんな容姿だし、出来る筈ないじゃん・・・」

「そうかなぁ・・・」

「部屋で見たでしょ・・・恥ずかしい話、エッチなDVDや本が相手なんだよ」

「夫が・・・ごめんなさい・・・嫌な思いさせちゃって・・・」

「別に良いんだよ、本当の事だから」

コンビニ往復で色んなことを話しながらも、彼は時々いやらしい視線を送って来るのを感じていました。

アパートに着くと急な階段に差し掛かり、私と大ちゃんは足を止めました。

大ちゃんは期待しているのは分かっていましたし、"お先に"と言っても同じ事を言われると思います。

私は先に階段へと足を踏み入れたんです。

少し遅れて大ちゃんが昇り始めたんですが、足下を見ると大ちゃんが覗き込む様に姿勢を低くしながら私のスカートの中へと視線を送っているのが見えてしまったんです。

"大ちゃん、やっぱり見てたんだわ・・・"

異常な興奮が私を襲い、体の火照りとアソコの疼きが湧き上がり何も考えられなくなっていました。

足を止め、後ろを振り向くと、大ちゃんは咄嗟に身を戻し、"どうかした?"と聞いて来たんです。

"ん〜別に・・・"

そう言って私はワザとお尻を突きだす様にしながら、彼に淫らに濡れ捲る陰部が見えやすくすると、彼も直ぐにスカートの中を覗き込んでいました。

薄暗い中とは言え、何も付けない陰部は彼の視線に入ったと思われます。

その後、部屋に戻ると夫は部屋で酔いつぶれ寝ていて、エッチなDVDだけが流れていました。

興奮冷めない私にはちょっと刺激が強かったかも知れません。

結局その後30分程大ちゃんと話をし、私は夫を連れ自宅に戻ったんですが、話をしている最中も大ちゃんの視線をアソコに感じながら、時々足を組み直しながらサービスをしてあげたんです。

- 終わり -

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2:夫の希望でノーパンで外出したら、同僚の大ちゃんがいた

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