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投稿:2017-02-01(水)07:13

ずり上がったスカートに気付かない妻

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻
2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。
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愛知県/妻を大好きな夫さんからの投稿

こないだの日曜日の話。

お出かけ大好きの我が家はその日も自宅から40分ほどの場所にある大型の公園へ。

好天だったこともあり園内にはたくさんの家族連れで賑わっている。

小◯生になる子供二人は大はしゃぎでいつものようにバラバラに遊びだす。

私たち夫婦は担当を決めるわけでもなく、上の子と下の子をそれぞれ見守る。

遊具で遊び、カートに乗り、巨大滑り台も楽しみ、鯉のエサやりもできる。

子供たちが一緒になるとき以外は、私と妻も離れ離れ。

比較的暖かい日だったが、この日の妻の格好はひざ丈のグレーのスカートにネイビーのセーター。

胸元が大きく開いたデザインのものが私の好みだが、今日はしっかりと胸元が閉じたものだった。

その代わりなのか、下着はセクシーなものを選んでくれた。

上下ともに薄紫色で総レース。

ブラはパットがないデザインの為、胸を隠す用をなしていない。

この日着ていた薄手のセーターでは乳首の位置を隠しきれておらず、よく見れば胸のポッチが確認できる。

ショーツはTバックの為、お尻が隠せられないのは勿論だが、全面もレースの為ヘアーもしっかりと見える。

ピッタリとしたパンツやミニスカートを履いてくれた日は、何らかのハプニングを期待し胸を躍らす(結局期待だけで終わる…)が、この日は厚手でひざ丈のスカート。

しかも薄手だが黒のストッキングまで履いている。

更に更にで、お尻の中程まで隠れる長さの黒のダウンまで着なすった。

これで強風が吹いてもスカートがめくれる可能性はほぼない。

折角の下着だが何の期待もできそうになくガッカリする私。

せめてミニスカートなら黒いストッキングから透けるムチムチの太ももだけでも楽しめたのだが。

話を戻して日曜午後の公園。

子供に付き添う兼ね合いで妻離れ離れになっては再会を繰り返していた。

10分程離れ、再会しまた離れる時、妻の後ろ姿に異変を感じる。

スカートが短くなっている…。

つい先ほどまでは膝の裏を隠す程度の長さだったグレーのスカート。

今私の前を歩く妻の膝は完全に見えている。

それどころか、黒いストッキングからムチムチの太ももの中ほどまでもが確認できている。

どんな事が起こっているのかはわからないが、スカートが何らかの理由でずり上がってきているであろうことに私は気が付いた。

普通の夫であればすぐに教えてあげるのだろうが、私は妻が厭らしい目に晒される事を心から望み、今までも露出度の高い格好を妻に推奨してきた変態である。

付け加えるのであれば、夜の営みの時も妻に

「ほかの男に抱かれていると思ってほしい」

と頼む、寝取られ願望も持っているド変態なのである。

結果として、教えずに観察を行うことと決めた。

それからは私が見ていた子を誘導し、妻とつかず離れずの距離を、妻には気づかれない範囲で保った。

「もっとずり上がってしまえ!!!!!」

と心の中の叫びが通じているのか、はたまた私が魔力を授かったのかは定かではないが、妻のスカートは徐々にだが確実にずり上がっていく。

この間不思議なもので、前側は全くずり上がっていない。

若干スカートがごわついているような印象はあった。

じっくりと妻を観察していたい私だが、子供の誘導が完全にうまくいくはずもなく悔しくも5分ほど妻を見失う状況が発生してしまった。

再度私の視界に入った妻は、それはそれは素敵な状態になっていた。

推定だが、スカートは股下2~3cmの超ミニ状態に。

周囲のお父さんたちがチラ見しているのも視界に入る。

もう私は大興奮。

子供を視界にとどめつつも、妻をガン見していたその時。

とうとう念願の状況が発生した。

前方から走ってきた子供を両手で迎えようとして、若干前傾姿勢をとった妻。

その結果、股下数センチまでずり上がっていたスカートが上を向き、スカートに隠された妻の臀部が…。

「よし!そのままパパ達にパンチラを晒すんだ!!」

ムチムチの太ももより、さらにムチムチの巨尻を持つ妻。

黒いストッキングからハッキリと透けて見えたのはパンチラよりももっと崇高なものだった。

「今日はTバックなの忘れてた!!!!!!」

数秒間パパ達に晒されたそれは、パンツではなく9割9分尻であった。

海水浴場やプールでも滅多にお目にかかることが出来ないTバックを履いた尻を、家族連れでにぎわう公園で晒す妻。

この状況に興奮しすぎて勃起すらできない私。

心臓はバクバクいっていた。

人間、予想外の形で最上の結果が得られたときは、漠然としてしまい真っ白になるんですね。

数秒のハプニングを目に焼き付けた私。

今日の服装を選んだ妻に最大の感謝。

が、当然これで終わりではなかった。

私は終わりにはしたくなかった。

最低な夫だとは思うが、長年培ってきた大きな欲求には勝てなかったのだ。

そう、妻に伝えるべき状況だが、さらに観察を続けることを選んだのだ。

もうここからは期待通りの状況である。

どんな状況になっているのかは未だにわからないが、順調にずり上がるスカート。

更に数分後には、股下0cmの状況。

35歳の熟れきった巨尻の尻肉がスカートからはみ出している。

傍から見れば完全な露出狂である。

当然先ほどより熱い視線を送りつけてくれるパパ達。

大興奮の私はパパ達にも感謝。

この世の全てに感謝を始めたその時、終焉を迎える出来事が。

子供に何か言われた次の瞬間、お知りに手を伸ばした妻。

上がりに上がったスカートを、グッと引き下ろしてしまった。

帰りの車中。

「こんなことがあった」

「見られたかもしれない」

と妻が教えてくれた。

全て見ていたが

「僕も見たかった」

と悲しそうに伝え

「でもなぜずり上がったんだろう」

と答えた。

家に着いたら妻が状況の再現をしてくれた。

妻曰く、ダウンの前を閉めたからこんなことが起こったとの説明。

実際にダウンの前をあけている時は、どんなに動いてもスカートはずり上がらないが、前を閉めてごそごそ動いていると、スカート後部が持ち上がってきた。

恐らくスカートがダウンに抑えられることと、ストッキングとスカートの摩擦の状況、あとは妻の巨尻と太ももが奇跡的に合致した現象なんだと思う。

妻に

「どれぐらいまで捲れてたの?」

と聞くと

「これくらいかな」

と答えた妻。

そのスカート丈は、太ももの中ほどが覗く程度だった。

公園でTバックを履いた尻を晒し、沢山のパパ達がそれを見ていた状況を伝えたいところだったがやめておいた。

続き:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-02-01 19:16:06)説教しにきた真梨の母を返り討ち
前の話(2017-02-01 19:10:12)昔好きだった明美との再会

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