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投稿:2015-06-03(水)09:00

J◯リフレで耳かきされてたら援交を持ちかけられた

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名無しさんからの投稿

飲みに行った後に、友人から誘われた風俗。

女子◯生が耳掻きをしてくれるという店でした。

40分で5,000円

「かわいい娘の膝枕で耳掻きたまんないぜ?」

と言われてついていった。

写真を見たらなんと地元の制服。

「本物?」

と聞くと

「わかんないけどガチの十代だよ」

と言う友人は指名した娘に。

俺はショートのムッチリした奈々ちゃんにした。

部屋に案内されて入ると

「いらっしゃい」

と中は女の子の部屋に模してあった。

ピンクのカーペットに机、テーブルがあり、ベッドまで。

「お兄ちゃん、耳掻きでしょ?」

と言われて短いスカートの太ももの上に膝枕して耳掻き。

ムチムチしてる太ももに寝ながら話をして、反対側になると彼女の胸が時折当たりました。

あっという間に時間がなくなる頃に話をしていたら

「んっ!あん・・・」

と女の声がした。

「えっ?」

と聞こえる側を見ると

「シーッ」

と奈々ちゃん。

「何してるの?」

と聞くと

「わかんないけど(笑)」
「また来てくれたら教えてあげる♪」

友人は延長したらしく、単独で帰宅。

友人「どうだった?」

「ムチムチしてて可愛かった」

「えっ?耳掻きだけかよ??」

そうだと返したら

「もったいねぇ」

理由を聞いたら

「彼女達、交渉したら出来るよ」

「まじかよ!」

「タイプだったりしたら向こうから話をしてくるよ」

友人はお決まりの娘としたらしく

「ミキティはキツキツでやばかった」
「また行こうぜー」

と言われて、翌週に再び行くことにした。

あらかじめ友人からアドバイスされ、

「2回か3回は行かないと」

や、他の娘に乗り換えたら妬まれるから、他の娘にするときは休みを聞いて居ない時にと。

店に行くと、奈々ちゃんを指名した。

部屋に入ると

「お兄ちゃんまた来たんだねw」

と笑顔で迎えてくれた。

太ももの上に寝るといつものように耳掻きしてくれて、奈々ちゃんと話をした。

反対側になると奈々ちゃんは耳掻きをせずに、ぎゅっと胸を押し付けて来て、頭を撫でながら

「お兄ちゃん」

「どうしたの?」

「ねぇ・・・お兄ちゃん、奈々見てムラムラする?」

「するよ、めちゃめちゃ」

「じゃあエッチなことしたい?」

頷いたら

「時間伸ばしてくれる?あと・・・」

と指を二本出した。

二万か・・・延長含めて三万近くか・・・でも、この娘とヤれるならとオッケーしたら、奈々ちゃんは

「延長になります」

と電話。そして

「ありがとう♪奈々も頑張るからお兄ちゃんも気持ちよくなって」

と言われて、奈々ちゃんとベッドに。

キスをして寝かした奈々ちゃんのおっぱいを撫で回す。

「おっきいね」

「でもEだよ?」

キスをしながらブラウスを脱がすと、ピンクのブラに包まれたおっきい胸。

「ジロジロ見ないで」

と言うが、奈々ちゃんは豊満でブラを外しても垂れない若さがたまらなかった。

乳首を舐め回して吸い付くと

「ンッ・・・ンッ」

と吐息を漏らしてムチムチの体をくねらせる。

太ももを触りまくり、スカートを捲ってパンティを触り、撫で回すとじわりと濡れる。

「お兄ちゃん気持ちいい・・・」

と甲高い声。人差し指と中指を奈々ちゃんに入れて撫で回すと

「アン・・・ンッ!ンッ!」

と息が荒くなる奈々ちゃん。グッチョリ濡れると

「お兄ちゃんも」

と服を脱ぎ、奈々ちゃんから

「入れて」

脚を開かせ、奈々ちゃんの体を近くにし、濡れた入り口から

「あっ!あんっ!」

ズヌッと中へ入れて沈めると中は凄い締まりが良かった。

「お兄ちゃんのおっきい」

声をあげる奈々ちゃんに、ゆっくり徐々に動きをつける。

豊満な奈々ちゃんの胸がユッサユッサと重そうに揺れて、中はぎゅっと締まる。

「あんっ!ああん!気持ちいい!!」

と声をあげる奈々ちゃん。

隣に聞こえるとは思うがお構いなしに奈々ちゃんは

「気持ちいい!」

と声をあげる。

激しくした後に抱き抱えて上にさせると

「あんまりしたことない」

と言いながら上下に。

見上げると胸がユッサユッサと揺れる。

「だめ・・・」

と倒れこむ奈々ちゃんを下から突き上げました。

「気持ちいい!」

奈々ちゃんは俺にのし掛かりながら声をあげ、俺もその体勢でハメると気持ちよかった。

「お兄ちゃん凄い」

と奈々ちゃんは声をあげてしがみついていて抱き起こして正常位。

グイグイと激しく突き上げて

「アアン!凄い!凄い!気持ちいい!」

と声をあげる奈々ちゃん。

締め付けが強くなり俺を射精に誘惑する。

「奈々ちゃん!イくよ」

と話すと首を縦にする奈々ちゃん。

「我慢できない!」

と激しく突き上げると

「いやん!お兄ちゃん気持ちいい!」

しがみついた奈々ちゃんが強い締め付けを加えられた瞬間に奈々ちゃんに発射。

「あっ!あっ!」

と奈々ちゃんは射精に反応しながらぐったりしていた。

「大丈夫?」

「うん」

笑みを浮かべる奈々ちゃんとキスをしてまったりした。

エッチした後に奈々ちゃんに年齢を聞いたら「秘密」と言ってたが「18」と。

「女子◯生?」

「違うよ・・・だけど三ヶ月前まではそうかな」

「だって先生うるさいし」

といやがった理由を話してきた。約束を果たすと

「ありがとう」

と笑顔で

「また来てね!お兄ちゃんいい人だから」

十代の体を堪能し、満足して友人と話すと

「良かったなーw」

と笑顔でお互いの話をした。

「また行こうぜ」

と話をして、明日行こうと決めていた矢先・・・なんとその店は摘発に遭ってしまった。

新聞を見ると、未◯年者に違法な風俗サービスを提供させていたと。

しかも、未◯年者に15歳の娘がいたと書いていた。

店は閉店し、奈々ちゃんの行方もわからずじまい。

もう一度奈々ちゃんにキツキツに締め付けられたかったなぁと思うと残念でしかたがない。

- 終わり -

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