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投稿:2016-05-14(土)01:35

通学路の途中にある服屋の美人な奥さん

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○○君さん(10代)からの投稿

数年前、俺が○学6年の時です。

毎朝集団登校するのに集合する場所は服屋の駐車場だったんです。

俺がそこに着く時間は、ちょうど服屋の奥さんが店の前を掃いたり上木鉢に水をやったりするのと被っていました。

大学卒業して帰ってくるとOLしてましたが、結婚して店を継いだんです。

あの頃は26歳、けっこう美人なんです。

俺、家が近所だからよく知っていたし、俺の上の先輩達の話ではスカート捲ったり痴漢しても怒らないし、裸を見せてくれたりすると聞いてたから、俺もいつか裸を見せてもらおうとずっと考えていました。

でもいざとなるとなかなか勇気が出なくて、ミニスカートで掃き掃除やショーウインドウを拭いてる奥さんの姿を見ているだけでした。

こっちにお尻を向けて前屈みの姿勢で花に水をやってると、なんとかしてパンツが見たくて近づきしゃがんでスカートの奥を覗いたり、ベランダで洗濯物を干す姿を見るとベランダの真下で遊ぶフリして下から覗いたりしてるとたまらなくなるんです。

触りたい、裸を見たい、それしか考えられなくなってきたんです。

いつもより早く集合場所に行った日でした。

ちょっと早すぎたかなと思っていると、まるで俺が来るのを待ってたようなタイミングで奥さんが出てきました。

「おはよう、今朝は早いね♪」

と奥さん。

やっぱり美人です。

きちんと化粧してエプロン姿だけどスカートはかなり短くてヒラヒラした感じのです。

前はエプロンで見えないけど、後ろはパンツが見えそうなミニスカートにめちゃくちゃ興奮しました。

奥さんが前屈みになると、お尻が半分くらい丸見えになって細い紐が割れ目に食い込んでいて、今までパンツが見えたことは何回もあったけどこんなに丸見えになってるのは初めてです。

俺のすぐそばでそんな格好されて、奥さんの後ろにしゃがむと目の前に奥さんのお尻がくねくねしてて紐からマンコが少し見えました。

肛門もほとんど丸見えになってて我慢できなくなり両手で奥さんのお尻を触ったんです。

「あ・・・こら・・・○○君・・・ダメよ・・・アン」

慌てて手を引っ込めましたが、奥さんは脚を開いて俺の顔の前にお尻を突き出すみたいにしてくねらせるんです。

すぐに触りました。

紐みたいなパンツを横にずらすと肛門とマンコが丸見えになって、マンコは濡れててヌルヌルしたマン汁が糸を引いていたんです。

「アァ・・・アァ・・・○○君、見たかったんだよね?いっぱい見て・・・いいよ・・・好きにいじってもいいからね」

なんかいつもの奥さんと違って色っぽい声で言いながら奥さんはスカートを自分で捲るんです。

夢中でパンツを下げると片足をあげてくれたのでパンツを完全に脱がせました。

奥さんが前に手をついてかなり脚を開いたので俺もお尻を両手で広げました。

マンコと肛門が丸見えになって夢中でむしゃぶりつきました。

「アァ〜アァ〜・・・アン」

美人で明るくて、いつもテキパキ仕事をしている俺の知ってる奥さんと別人のようなエロさに興奮し、マンコに舌を押し付けて舐めているとすっと舌がマンコの中に入ったような感じがして、ここにチンコを入れるんだとわかったと同時に右手の指を肛門に入れたらあまりの興奮に射精してしまいました。

「アァ〜○○君のエッチぃ〜・・・アナルいいのぉ〜!」

奥さんが体をガクガクさせながらイクゥ〜って。

もっとしていたいけどみんな来る頃だし、ヤバいので奥さん立ち上がりスカートを直しますが俺の人差し指はまだ奥さんの肛門に入れたままです。

温かくて指の付け根あたりは締まって奥はいくらでも湯が入る感じの肛門、最高です。

「今度ゆっくりしようね」

と言われ、キスしてもらいました。

すごい良い匂いで興奮してお返しに肛門とマンコをいじりまくってあげました。

その日は奥さんのパンツをポケットに入れたまま学校に行き、俺のパンツは精液が乾いてゴワゴワだったけど、奥さんの肛門の中に入れていた人差し指の匂いを何度も嗅いで朝のことを思い出してました。

その日の放課後、家に帰る途中で奥さんの服屋に行き童貞卒業したのですが、その時の話、奥さんを外で裸にして遊んだことや旦那の代わりに妊娠させて産ませたことなどまた今度書いてみようと思います。

■続き[2016/05/14 01:35追記]

奥さん、みんなからちーちゃんと呼ばれてるから今後はちーちゃんで。

学校にいる間、朝の出来事を思い出し、早くちーちゃんとエッチしたいとそればかり考えてた俺。

その様子に気づいた友達が、給食が終わって俺のところに来てニコニコしながら

「ファッションプラザ○か○」

と言う。

以前からの友達の様子からずっともしかして?と思っていた俺は

「学校終わったら行くんだ」

と言うと、それでピンときたらしい我が友。

早速俺とそいつと他に三人で体育館のギャラリーに行き、内緒話。

友達から聞いた話は俺の想像をはるかに越えた内容だった。

まず、俺以外の四人はすでに女を経験していて、しかもかなりの人数とヤってること。

俺んちの近くにある元々学習塾だった建物は婦人会が使っていて、そこの婦人会の女と自由にエッチできること。

婦人会のメンバーは町内の女も多いけど、遠方から来ている女もいたり、職業も色々な女がいて大学生から上は40代後半、人妻や社会人、風俗嬢に元AV嬢までいると聞いてただただ驚いた俺。

その建物、塾の看板なのに派手な女がたくさん出入りしてて、ノリノリ音楽は聞こえるわ夜も明かりがついてるし、祭りの時にはっぴにフンドシ姿の女がたくさんいたり、同じく祭りの野外ステージで色っぽい踊りをしてたのも婦人会の女。

顔見知りの女がフンドシ姿で神輿を担いでるのを見るのがけっこう楽しい。

母親も家にいる時と違ってエロく見えるのがかなり新鮮だし、ちーちゃんのフンドシ姿もたまらんかった(^-^)

一緒に神輿を担ぐとさらに楽しいけど勃起しっぱなしだから恥ずかしいんだけどね。

大人のおじさんたちもフンドシ姿でふざけながら女のお尻を触ったり女にフンドシの上からチンコ触られてるの見ていいなぁと思ったり、おっぱいポロリもあってマジ楽しい祭り。

話は逸れたけど、婦人会の女を自由にするためにはメンバーの紹介がないと無理らしく、友達はちーちゃんが俺を紹介するつもりなんだと言ってたからめちゃめちゃ期待してしまった。

でも・・・気になるのは友達がちーちゃんとヤってるかどうかってこと。

聞きたいけど聞けずにいたら

「大丈夫だよ、○○がちーちゃん好きって知ってるから僕たちはヤってないよ」

と(^-^;

「でも○○がヤったあとで僕も」

みたいな。

友達とはまだヤってないけど中◯生の先輩たちとはヤってるみたいで複雑だったけどまぁいいかと思った俺。

そんなエロ話で盛り上がってたら昼休みが終わって、早く学校終わらないかなと思いながら6時間目、終業のチャイムが聞こえ、急いで掃除を終わらせた俺はソッコーでちーちゃんの店に走った。

店に着いたらやけに緊張、ドキドキしながら店に入るとちーちゃんだけ、他に客はいない。

ちょうど電話で仕事の話をしていたちーちゃんが俺を見てニコッ。

やっぱり美人。

電話しながら俺の方にお尻を向けてくねくねさせながら脚を開いていくちーちゃん。

たまんねぇ〜!

朝のスカートよりさらに短い、よく見ると・・・ノーパンなんじゃん!

たまらずスカートを一気に腰まで捲ると

「アン」

て。

電話の相手に

「何でもないです」

って取り繕うちーちゃんのお尻を両手で広げ、マンコからアナルを思い切り舐める俺。

体をガクガクさせながら脚を開いていくちーちゃん、声もおかしくなってきて電話の相手に気づかれるかもしれないけど止まらない俺。

エプロンをほどき腰まで捲れたワンピースを頭から抜くとちーちゃんはハイヒールだけの全裸に。

ずっと見たかったちーちゃんの全裸、後ろから抱きつきおっぱいを揉みながらマンコをいじると

「アァ〜・・・アァ〜・・・」

完全に電話の相手に気づかれてる?と思った時、電話を切ったちーちゃんが俺の方を向いて

「○○君のバカァ・・・ハァハァ・・・旦那にバレちゃう・・・アン」

なんかめちゃめちゃちーちゃんが可愛く思えた瞬間、客が来たらどうしようと思ったけど、ちーちゃんを低いカウンターの上に仰向けにして思い切り脚を開いてみた。

毛は母親よりかなり少なくてマンコがはっきり見える、むしゃぶりつきながら両手でおっぱい揉み揉み、チンコは爆発寸前。

ちーちゃんに抱き寄せられるようにして脚の間に体を入れてキスするとちーちゃんの舌が入ってきた。

俺の舌を吸ったり中を舐めながらちーちゃんは俺のズボンに手を入れチンコを握る。

「あ・・・○○君の大きいかも」

と言いながらズボンからチンコを出しマンコはあてがうちーちゃん。

手でチンコをマンコに擦り付けてくれるちーちゃん、ヌルヌルで気持ちいい

「ここ・・・強くしてみて」

と言うちーちゃん。

腰を前に出しチンコを押し付けるとグニュ?ニュル?みたいな感じでちーちゃんの中に。

同時に大量射精する俺。

「妊娠するかもよ?」

「大丈夫、大丈夫なの・・・だからいっぱい出していいの」

初めての女がちーちゃん、嬉しいのと興奮で夢中で動いて二度目の中出し。

カウンターから降りたちーちゃんを四つん這いにしてバックから三回目、アナルに指を入れるとマンコが締まる、中指と薬指をアナルに根元まで入れて動かすとちーちゃんの喘ぎがハンパない。

「アァ〜アァ〜いいのぉ・・・アンアンアン」

とちーちゃん。

マンコから指を抜き初めてのアナルセックス。

指に少し黄色いのがついてるけどちーちゃんのだと思うと汚いとは思わない。

余計に興奮する俺。

そして三回目の中出しはアナルに。

射精したあともアナルの締め付けをゆっくり楽しみ落ち着いてきたチンコを抜くとポッカリ口を開けたアナル、マンコからは精液が垂れてめちゃめちゃエロい。

「ハァ・・・ハァ・・・」

肩で息をするちーちゃん。

俺の方に振り向いて少し涙目で微笑むちーちゃんは美人で可愛くて、必ず旦那じゃなく俺の子供を産ませようと密かに決心した。

「○○君、前から私のこと見ていてくれたよね?私も毎朝○○君に見られるのすごく楽しみだったんだよ・・・やっとエッチできたね」

と言いながらチンコをパクっとくわえるちーちゃん。

「妊娠させたい」

と言うとフェラしながら頷くちーちゃん。

結局店は早じまいして一緒にシャワーしながらイチャイチャしたり化粧を直したちーちゃんと夫婦の寝室でエッチした。

結婚式の写真を見ながらマンコとアナルを交互に犯すのは最高に興奮する。

帰り際、

「○○君、いつでも来ていいからね。待ってるから」

とちーちゃん。

嬉しかった\(^.^)/

翌朝、学校は休みだったけど早起きしてちーちゃんの店に行くと旦那の車があった。

今日は無理だと思って帰ろうとしたら玄関からちーちゃんが。

「おはよ、学校休みよ」

ってめちゃめちゃキレイ。

俺のエロい生活は始まったばかりです。

- 終わり -

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