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投稿:2015-03-02(月)06:00

いつも出張後は温泉旅館に泊まるんだけど、部下が一緒に泊まりたいと言ってきた

この体験談のシリーズ一覧
1:岩盤浴で隣のカップルがヤリ始めたと思ったら元カノだった2:社員旅行中に後輩と腕を組んでるところを彼女に見られてた
3:いつも出張後は温泉旅館に泊まるんだけど、部下が一緒に泊まりたいと言ってきた

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篤さん(20代)からの投稿

前回の話:社員旅行中に後輩と腕を組んでるところを彼女に見られてた

こんにちは。以前も投稿させていただいた篤と言います。

皆様の時間が許されるならば、僕の体験談をお読み下さい。

前回、部下の「華ちゃん」の話を少し致しましたが、今回は華ちゃんと関係を持ってしまった話を投稿いたします。

華ちゃんと関係を持ってしまったのは、僕が初めて新人教育係に任命され、その新人教育期間が終わりを迎えるちょうど春頃でした。

それは、出張先の事でした。

挨拶、現場確認、会議、プレゼン等いろいろ含めた1週間の出張。

それに華ちゃんも同行した。

出張だからと言って羽を伸ばせるわけでもなく、休みがなく、朝から晩までぎっしりスケジュールが埋まっており、また、慣れない生活(ビジネスホテルでの生活や食事)環境(寒さ、風土)でお互い疲労も困憊。

また、当時の僕は綾子と別れたばかりでメンタル的にも落ち込んでいた。

出張の楽しみと言えば、全ての仕事を終え、自分へのご褒美に現地の温泉旅館に泊まることが唯一の楽しみである。(旅館で会社の報告レポート等作成)

長い1週間を終え、僕はいつも通り、予約した旅館へ向かおうとした。

「篤さん帰社しないんですか?」

「俺はもう1泊、泊まっていくよ」

「そうなんですか?華もお供してもいいですか?」

「いやいやいや、俺の分しか部屋取ってないし。部屋が空いていればいいんじゃない?」

旅館先に問い合わせしたが、部屋は空いておらず・・・。

「空いていないんなら仕方ないよね」

「そうですよね・・・なら、お先に失礼します」

「おう、なら、また会社でな」

華ちゃんを駅まで見送り、タクシーに乗って旅館に向かった。

旅館に到着し、部屋でゆっくりとしていると、部屋の電話が・・・。

「もしもし」

旅館「お連れ様が到着しました。お通ししてもよろしいですか?」

「人違いではないですか?」

旅館「今、お連れ様の人と変わります」

「篤さん、来ちゃいました。旅館の人が本人同士の承諾があれば相部屋してもいいって」

「えっ・・・」

「いいですよね。ちなみに○○に行く電車はもうありません(笑)」

「・・・わかったよ。華ちゃんの根性に負けました。旅館の人に変わって」

旅館の人に事情を説明し、急ではあったが、人数を追加してもらった。

旅館の方々も快く受け入れてくれた。

部屋は部屋風呂が付いており、部屋も広め。

本当は一人で満喫する予定だった。

旅館の食事を終え、会社への報告レポートを作成し、メール送信。

僕も華ちゃんも全ての仕事を終えた。

華ちゃんはテレビを見ており、僕は楽しみにしていた、部屋風呂へ。

部屋風呂は露天風呂になっており、そこからの街明かり、雪化粧はとても綺麗なだった。

「俺、風呂に入るから・・・覗くなよ(笑)」

「ん?それは覗けと言うことですか?(笑)」

「違うわい。お前はセクハラ親父か(笑)」

「ぐへへへへ(笑)」

なんて冗談を言いながらお風呂へ。

「ふー・・・やばいな・・・」

なんてリラックスしていたらガラガラガラ・・・戸が開く音がした。

「篤さん、お背中お流しします。あと、お酒持ってきました。露天風呂と言えば、お猪口にお酒でしょ!」

「えっ・・・待って。ダメダメ」

華ちゃんは僕の言葉を無視して、お風呂に入ってきた。

僕はタオルを持ってきていなかったので焦って背を向けた。

「気持いいですね。篤さん大丈夫ですよ。濁り湯だし、見えませんから」

「そんな問題じゃないだろう」

「なら、どんな問題ですか?篤さん女々しいな」

「いやいやいや・・・」

背を向けてると華ちゃんが僕の前へ移動してきた。

「ほら、見えないでしょ」

華ちゃんは自信満々に言ってきたが、湯に透けて、かわいい小さな胸は丸見えだった。

僕は必至で自分の勃起している息子を隠すので必死だった。

僕は恥ずかしさを隠すために、平然を装った。

持ってきた地酒を2人で飲み、必死で話しをした。

自分の事、恋愛、生い立ち等。華ちゃんも恋愛なども聞いた。

「篤さんも別れたんだ・・・華も最近別れたんだ・・・」

「何があったの?」

話を聞くと、大学生の頃から2年間付き合っていた彼氏がいたが、お互い社会人になり、すれ違いの生活になった。

彼氏と連絡が取れず、寂しかった華ちゃんはびっくりさせようと思い、彼氏の家に向かったところ、明らかに浮気をしている現場を発見。

その場で喧嘩して別れてきたという。

よくある話だな・・・と思い聞いていた。

あ互い、ぬるま湯+疲労ですぐに酔いが回った。

僕は間違えだけは起こさないようにと思い一定の距離をとっていたが、華ちゃんは急に近付いてきて、僕の肩に頭を乗せ、甘えてきた。

元々とてもかわいい華ちゃんから甘えられ、眼差しが上目遣い、身体を密着され僕の心臓は張り裂けそうだった。

そして華ちゃんから・・・、

「篤さん・・・華って女として魅力ないですか?」

「なんで?」

「華・・・篤さんにこんなに頑張ってるのに・・・」

「え・・・いや、俺も心臓の音ヤバいから・・・」

「そうなんですか?」

華ちゃんは僕の胸に耳を当てて・・・、

「本当だ・・・すごいドキドキしてる・・・」

「だからそんなに近いとキスしてしまう・・・」

「いいですよ・・・」

もう、華ちゃんを正面にして上目遣いされ・・・あまりにも可愛さに理性が利かなくなってしまった。

僕は華ちゃんの小さな身体をギュッと抱き締め、キスをした。

そしてすぐにお互いの舌を絡ませ、長い時間抱きしめあいながらキスをした。

華ちゃんの小さな胸を揉み、華ちゃんが

「ん・・・ん・・・」

小刻みに震えながら感じているようだった。

そのまま小さな身体を浮かせ、綺麗な小さな乳首を舐めた。

「はぁ・・・気持いい・・・感じちゃう・・・あっ・・・」

すごく色っぽい声であった。

そのまま身体を抱きかかえ、湯船をを後にした。

お互い、身体を洗い、華ちゃんは僕の勃起した息子を見て・・・、

「大きい・・・」

華ちゃんは息子を触りながら軽く手こき・・・華ちゃんの小さな手での手こきはとても優しく気持ちよかった。

タオルで身体を拭き、お姫様だっこをして、ベッドへ・・・ベッドにゆっくり下ろし、キスをした。

明りの下で見る華ちゃんの身体はとても綺麗だった。

改めてまじまじと見てしまった。

身体、胸は小さく、まんこの毛も薄い。

ほぼパイパンに近い。

「あまり見ないでください。幼児体型って言われて・・・けっこう悩んでるんです」

僕は萌えてしまった。息子もフル可動。

びっくりするぐらい勃起し、痛みを感じるくらいだった。

「華ちゃん・・・」

「篤さん・・・」

電気を薄暗くし、華ちゃんの胸を触った。

華ちゃんの乳首もすごく硬くなっており、噛むとコリコリしていた。

そのまま、色んな個所を舐めながら、華ちゃんのまんこへ・・・舐める前からとても濡れていた。

クリトリスを舐めながら華ちゃんの膣の中に指を入れた。

すでに濡れていたため、ヌルっと指が入ったが、中はとても小さく、指1本でもきつく感じた。

華ちゃんはずっと無言だったので不安に感じた僕は・・・舐めるのをやめ・・・、

「華ちゃん・・・ごめん・・・気持良くない?」

「違う・・・気持いいんだけど・・・声出すの恥ずかしい・・・華・・・声大きいって言われるから、前の彼氏にも声を我慢しろって言われて・・・」

「今日は良いんだよ。感じるがままに出していいよ」

「引かない?」

「大丈夫」

そして、華ちゃんのクリトリスを再度、舐め始めた。

「あん・・・あ・・・ん・・・んん・・・はぁ・・・いや・・・」

膣内に指を入れると。

「あ・・・あ・・・あはぁん・・・あ、あ、あ、あ、あん」

まんこはからはグチュグチュと音が鳴り、指を抜くと糸を引いた。

そのままクリトリスを舐めたり、弄ったり、手マンを続けると・・・

「ん・・・ん・・・ん・・・もうダメ・・・あー・・・ん」

身体をビクビク痙攣させ、まんこからはお漏らしと思われる液体が・・・華ちゃんはイッたようだった。

「恥ずかしい・・・ごめんなさい・・・でも気持よかった・・・」

「気持よくなってくれてよかった」

「今度は華が・・・」

華ちゃんはそっと手を僕の息子に持っていった。

「大きい・・・ドクドクしてる・・・」

そうして小さなお口で僕の息子を咥えた。

「いっぱいお汁が出てくる・・・」

華ちゃんのフェラは手を使わず、口だけで上下させるやり方だった。

ジュボジュボと音を立てながら、喉の奥まで入れていた。

口の中は凄く温かく、息子を時折り甘噛みをしたり・・・それは最高に気持ち良かった。

「篤さんは華の頭とか押えないのですか?」

「え・・・何で?」

「今までの彼氏とか頭とか押えて・・・強引に腰とか振ってたから・・・」

「しないよ。苦しいでしょ」

「よかった。あれ、苦しくて好きじゃないんだ・・・でもやりたくなったら教えて」

確かに、こんなかわいい頭を押さえて腰を振るのはなんていい光景なんだろう・・・、今までどんなセックスしてきたんだろう・・・と興味を感じた。

その後、シックスナインを行い、お互い我慢の限界に・・・、

「華ちゃん・・・そろそろ挿れる?」

「うん・・・」

「ゴムないけど・・・いいの?」

「うん・・・」

僕は生で華ちゃんの中に挿入した。

やはり膣が小さく、入っていかない。

「大きい・・・どうしよう・・・こんなの入らない・・・」

華ちゃんは痛がる表情を見せた。

僕は一度入れるのを止め、大丈夫かを尋ねた。

「大丈夫。華・・・今までこんな大きいちんちん入れたことなかったから・・・上になっていい?」

「わかったよ」

僕と華ちゃんの態勢をいれかえ、騎乗位の態勢になった。

僕の息子を持ちながら華ちゃんのまんこが近付き、ズブズブと華ちゃんの中に入っていく。

そして、完全に入りきった。

「子宮に当たってる・・・しばらくこのままでいい?」

「いいよ。無理しないで」

挿入したまま抱き合いキスをした。

しばらくしてから、華ちゃんは腰を振り始めた。

「あっ・・・あっ・・・あ・・・ダメ・・・入れたばかりなのに・・・イクっ・・・」

抱き合いながら身体を痙攣させた。

その行為は何度か続いた。

華ちゃんがイク度にまんこがギューっと締め付けられ、僕も息子がちぎれるんじゃないか?と思うほどであった。

クタクタになった華ちゃんを四つん這いにし、バックで挿入。

ピストン運動をするたびに「ゴリ・・・ゴリ・・・」と擦れる。

そして、バックで入れながらクリトリスを弄る。

「やばい、こんなの初めて・・・や・・・や・・・やん・・・ダメ・・・なんか変・・・お腹が張ってる」

僕はピストン運動を止めなかった。

華ちゃんは四つん這いになれなくなってなっており、お尻だけ突き出し様な態勢で、枕に顔を埋めている。

僕も夢中で腰を振り続けた。

一度、華ちゃんのまんこから抜くと少し液体が・・・クリトリスを舐めながら腹部を少し刺激すると、勢いよくおしっこが・・・、

「あぁぁぁぁ・・・ごめんなさい・・・篤さんの顔にかかっちゃた」

華ちゃんはぐったりしており、力が入らない状態で、身体すら起こすことができない。

「大丈夫だよ。後で洗うよ。でも身体大丈夫?もし無理ならもう止めるかど」

華ちゃんは息を切らしながら・・・、

「大丈夫です。こんなに気持ち良くしてもらっているので、篤さんも気持ち良くなってください。でも長時間は無理です・・・」

「わかったよ。俺ももうイキそうだから」

「イクとくは教えてください」

「わかったよ。ちゃんと外にだすから」

そして、正常位で腰を振った。

最初から比べ、すんなり入るようにはなっているが、中はギュウギュウに閉まっている。

バック同様、動かす度に「ゴリゴリ」と音が鳴る。

すごい気持ちよかった。

「あ・・・はぁん・・・あはぁん・・・あ・・・あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・す・・・凄い・・・あぁ、気持ちいい」

「華・・・イク・・・イク・・・あ・・・」

華ちゃんの中から抜き、お腹に出そうと思ったら、華ちゃんがムクっと起き、息子を咥えた。

そして、軽く手こきをされ、華ちゃんの口の中でイってしまった。

かなりの量が出たと思う。

華ちゃんは何も言わずゴクッと精子を飲みこみ、その後、お掃除フェラ・・・。

それでもビンビンだった息子を見てて、

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・篤さん、華のおまんこはもう無理だから、お口でいい?」

「華ちゃんもう大丈夫だよ。無理しないで・・・満足だよ」

「ダメ・・・おちんちん痛そう・・・」

華ちゃんはフェラを始めた。

ただ、体力の限界だった華ちゃん・・・。

「篤さん、お願い・・・華の頭を持って・・・そして腰を動かして・・・華のお口の中をまんこだと思って・・・出し入れして・・・」

「嫌いなんじゃないの?」

「篤さんはいいの・・・お願い・・・華・・・してほしいの・・・」

僕は華ちゃんの頭を押さえ、腰を動かした、腰を動かす度に、涎が出ており、ジュボジュボと音が鳴る。

「ん・・・ん・・・ん・・・」

時折り苦しそうな声が聞こえるが、上目遣いで僕の事を見つめる。

そして僕は、華ちゃんの口の中で2回目の射精。2回目も多くの量が出た。

それも華ちゃんはゴクッと飲み・・・搾り取るよう、隅々まで綺麗にするようにお掃除フェラをしてくれた。

僕の息子も小さくなり、華ちゃんも・・・

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