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投稿:2015-07-02(木)06:00

【近親相姦】高一のときに父親が再婚して義理の妹ができた

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名無しさんからの投稿

俺が高校一年の時に父親が再婚して、義母の連れ子の愛結と義理の兄妹になった。

当時は愛結は小◯5年生で、俺も妹が出来て嬉しかった。

しかし最初、愛結とは口も聞かなかった。

向こうは世に言う反抗期で、愛結は中学に入ると余計に酷くなった。

父親も母親も手を焼くようになりだした。

グレなかったから良かったんだけど、義母とは激しい口論が絶えなかった。

唯一家庭内で話ができた俺は、愛結とはちょくちょく会話していた。

「なんでそんなに酷いんだよ」

「ムカつくんだもん!」

「わかるけどさ、せめてただいまくらいはさ」

とか諭していた。

そんなある日、夕立があり、走って自宅に帰る途中、

「お兄ちゃん」

と振り向くと愛結が走ってきた。

「雷怖い!」

と愛結が走ってきて抱き合いながら自宅に。

自宅に帰ると誰もおらず、バスタオルで拭いたけど愛結はブラウスが濡れてビタッと服に張り付いていた。

背中は青いブラがスケスケで、俺は興奮していた。

気づかない愛結は髪をタオルで拭いていた。

吸い付いたせいで身体のラインがはっきりしてくる。

ムチムチしていたが、おっぱいもおっきかった。

初めて愛結を女として見た瞬間だった。

それ以来、俺は愛結を女目線で見てしまうようになった。

階段を制服で上がる愛結を下から覗き、パンティを見たり、パジャマ姿で胸元から谷間を覗いたり。

血が繋がらない一人の異性が目の前にいるわけで、俺は愛結への欲求を募らせてしまいました。

しかし、一応兄妹。

高校卒業し、就職すると自宅を出ることにした。

父親も

「それも一つの勉強だからな」

と。

しかし、それを聞いた愛結が凄い剣幕で俺に文句を言い出した。

「お兄ちゃんあたしを見捨てるの?」

と。

「違うよ・・・社会人になるし」

「あたし寂しくなる!!いや!」

「住むのは市内だしさ」

「やだぁ!」

と泣き出した。

「近くにいるし、ちょくちょく帰ってくるからさ」

「ダメ!」

そう言って愛結が抱きついてきた。

抱き締めるとムッチリした愛結の肌は柔らかでたまらなかった。

「お兄ちゃん好き!」

愛結はいきなりキスをしてきた。

「愛結・・・」

俺の理性のダムが決壊しそうになる。

お互いに唇を合わせて見つめ合うと、愛結もそれなりに覚悟をしているのがわかった。

髪を撫でながら

「俺も愛結が好きだよ」

と話すと

「だったら何で出ていくの?」

と愛結は泣いた。

「だって・・・愛結と一緒にいたらいつか間違いを起こす気がしてたし、兄妹だから」

と話すと

「あたしお兄ちゃん好きだよ」

と抱きついてきた。

「俺も好きだよ、だけどもう我慢出来なくなる」

と愛結をベッドに寝かせて話すと

「いいよ・・・お兄ちゃんのこと好きだから」

その瞬間・・・俺は愛結への欲求が決壊した。

愛結の肌は綺麗で想像よりおっぱいもおっきかった。

俺は愛結の身体にむしゃぶりついた。

「んっ・・・んっ・・・」

と愛結は吐息を漏らして感じていた。

ムッチリした太ももをなで回し、パンティを脱がせて無我夢中で愛結をなめ回した。

「お兄ちゃん・・・気持ちいい」

と愛結はビクビクと感じながら濡らしていた。

「愛結・・・」

とキスをして俺は裸になり、愛結の中へ。

「痛い!」

「初めて?」

「うん・・・でも大丈夫・・・」

と愛結は多分我慢していた。

「俺が初めてでいいの?」

「うん・・・お兄ちゃんがいい」

俺は愛結へゆっくりと押し込み、愛結はぎゅっとシーツを掴み、堪えていた。

しかし中々入らずに時間が経った。

「やめよ」

「ダメ・・・お兄ちゃん」

愛結は続けるように促した。

「でも痛いだろ?」

「大丈夫・・・」

と話す愛結に再びグッと力を入れて押し込んだ瞬間・・・、

「あああっ!」

と愛結が声をあげると同時に反発していた中へ滑るように貫きました。

「痛い!」

と話す愛結にゆっくりと腰を動かしました。

「大丈夫?」

と聞くと愛結は頷き、俺は愛結への挿入を繰り返した。

中はきつく、俺は愛結に締め付けられて直ぐにでもいきそうだった。

ゆっくりと腰を動かし少し動きを早めて行くと突如ぎゅっと中が締め付けた。

「あ!愛結!」

その瞬間・・・俺は愛結の中で暴発してしまいました。

「・・・あっ、お兄ちゃんのがピクピクする・・・」

愛結も声を上げて俺は愛結にほとばしり、倒れこみました。

「ごめん・・・愛結の中で出しちゃった」

「嬉しい・・・お兄ちゃんの暖かいのがいっぱい愛結に」

と笑顔を浮かべた。

抜き取ると愛結の中から血が滲んだ精子が出て来て

「痛かっただろ?」

「大丈夫・・・お兄ちゃんなら」

そう言って甘えるように寄りかかりました。

「受験頑張れよ」

と話すと

「うん・・・」

と頷く愛結。

しかし、一度そうなってしまうと愛結と俺はもう戻れなかった。

父親と母親が不在になると、愛結はおれの部屋に来てセックスを繰り返していた。

ミニスカが好きだと知ると、そういう服装や、制服でもエッチをしたりもう歯止めが効かなかった。

出ていく時に愛結は泣いてくれた。

独り暮らしをして数日、ピンポーンとチャイムが。

「やっほー!」

と愛結が現れた。

「学校帰りに来ちゃった」

上がると愛結は即座にチェック歯ブラシ、お風呂、コップなど細々チェックしていた。

「何してんだよ」

と聞くと愛結は

「お兄ちゃんに女がいないかチェックw」

と笑ってた。

そして抱きついて甘えるように寄りかかり

「やっぱり寂しい」

と愛結。

「あたしもここに住みたいよ」

「ダメ・・・」

「いじわる」

そっとおっぱいを触りながら

「おっきくなった?」

「うん・・・DカップからEになった」

「お兄ちゃんがモミモミするからだよ」

そう話す愛結の制服を脱がせてたっぷりと揉んでいく。

「お兄ちゃんがもっとでかくしてやるよ」

「いいよ・・・もっとおっきくして・・・アンッ・・・」

と乳首が隆起して敏感に。

スカートをまくりあげ、パンティを脱がせたら濡れていた。

「お風呂に入る」

そう愛結が言ったけど、既に沸かしてて入ろうとしてた時だったからちょうどよくて二人で入ることにした。

「おっきくなったな」

と愛結のおっぱいを背後から抱きつくようにして触りました。

「んっ・・・んっ・・・」

と感じだす愛結。あそこを触りなで回すと

「アンッ・・・アンッ・・・」

と吐息を漏らしました。

おっぱいとあそこをなで回しると、愛結がこちらを向きながらモノを触りだし

「お兄ちゃんのもでかくなったw」

と笑いながら触りました。

「立って」

と言われて立ち上がるとフェラをしてくれたが、アダルトの見よう見まねなんでまだまだ。

だけど一生懸命な姿がたまらなかった。

愛結と風呂から上がり、タオルで拭いたが

「まだ濡れてるよ」

と言う愛結をベッドに寝かせキスをした。

おっぱいに再び吸い付き、たっぷりと愛結のおっぱいを味わい、脚を開かせて愛結の蜜を味わいました。

「愛結・・・」

覆い被さるように抱きつくとゆっくりと愛結の中へ。

「お兄ちゃんの熱くなってる・・・」

と声をあげる愛結にすべてを沈め、腰を動かしました。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

愛結もセックスの回数が増えるほど声がおっきくなりました。

あそこも程よく締め付け、時折強い圧力を加えてくれた。

身体を揺り動かされて反発するように揺れるおっぱい、

「あんっ!あんっ!あんっ!」

と可愛い声をあげる愛結。

道を踏み外してしまうともう戻れませんでした。

お尻を突き出させてバックで突き、愛結を上にして愛結に騎乗させ、そして正常位で激しく突き上げると高まる俺にしがみつき、そのまま抱き合って果てました。

「温かいのがいっぱいだよ」

と可愛い笑顔の愛結と舌を絡めてキスをした。

「せっかくお風呂に入ったのに汗だく」

と笑う愛結に

「愛結が興奮させるからだろ?」

と話すと

「ごめんなさい」

と笑う愛結。

結局家を出た意味がなくなり、愛結は二日か三日に一度、学校帰りに来るようになり、時々泊まりにまで来るようになった。

拒否すれば拒否出来るのに、愛結を部屋に入れて泊まり、夜も寝ておきた朝にまで。

「高校卒業したら一緒に住みたいよ」

とまで。

ズルズルと愛結と関係を続け気づいたら、愛結は大学に入り、成人式を迎えた今も泊まりに来ます。

そして夜はもちろんベッドで・・・快楽に身を任せて一斉避妊をしないで何年か続け、流石にマズいと今はゴムをつけるか、生で外に。

だけどそれが不満らしくて

「お兄ちゃんの子供が欲しい」

と愛結に真顔で言われています。

- 終わり -

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