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投稿:2015-11-04(水)17:45

【水野裕子似】親が家の隣に建てたテラスハウスに入居してきた新婚夫婦

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名無しさんからの投稿

つい出来心でバカした話です。

俺、通称タケ。24歳。

隣のアパートに住む新婚の奥さん、仮名伸子さん。23歳。

伸子さんの旦那さん、31歳。

俺の家の隣にテラスハウスが新しく建ちました。

元々俺の親が先祖代々受け継いできた茶畑なんだけど、市街化調整区域とかに指定され、お茶を作って生計を立てるほど広くもないので、定期借地権を設定して不動産屋に貸したんです。

不動産屋は、その土地に2階建てのテラスハウスを建て新婚夫婦向けに貸すようにしました。

保◯園や小◯校中◯校が近く、スーパーなどもあり、車で10分位のところには大規模商業施設などもあり、生活するには良い所でした。

4世帯が入居でき、すぐに満室になりました。

不動産屋からの依頼があり、俺が入居者の世話や不動産屋への窓口をしていました。

3世帯は共働きでしたが、1世帯は専業主婦の世帯でした。

奥さんが免許を持ってなかったからでした。

駐車スペースは1世帯に2台ありましたから、免許を取ればいいのにと話した事もあるのですが、怖いそうです。

自転車には乗れるので原付を取ったら?と言っても、やはり怖いそうです。

旦那さんは試作系技術者だそうで、大手の製造系企業の生産ラインの稼働調整みたいな仕事をしているらしく、時々1ヶ月2か月単位で出張します。

恋愛結婚で仲良く、早く子供が欲しいそうで、夫婦生活も活発で俺の家に近い端部屋に住んでいる伸子さんの喘ぎ声を何度か聞いた事もあり、それ以来特に注意してました。

ある週末の午後に普段より激しい伸子さんの喘ぎ声を聞いてしまい、気になって家のカーテンの隙間から双眼鏡で覗いてみると、2階の窓が開いていてカーテンがひらひら風になびいていました。

窓が開いていたから伸子さんの声が漏れて風に乗って聞こえてきたのですが、それだけではない様子でした。

その夜まで、伸子さんの声が聞こえていました。

翌日、伸子さんの旦那さんは大きなトランクとボストンバッグを車に載せ、出掛けました。

ポーカーフェイスを装い、伸子さんに声を掛けました。

「おはようございます」

ビックリした顔が振り向きました。

「おはようございます」

「伸子さんのお宅はいつも見送りしていて、仲が良いですね」

「そんなことありませんけど、旦那が今日から2か月ほど不在なんです。出張で」

「それは寂しいですね。あ、買い物も大変ですね」

「自転車で何とかなりますよ」

「なんか必要なものがあれば言ってください。ついでに買ってきますから」

「ありがとうございます。その時はお願いします」

伸子さんは笑顔を見せました。

目の下にクマがありました。

もしかして一晩中?

「じゃまた」

頭を下げて玄関に向かう伸子さんの後ろ姿を見送りながら、昨夜、あれから酒を飲んで寝てしまった事を後悔しました。

テラスハウスの間取りは分かっていますので、2階の窓際に夫婦のベッドがあり、そこに今夜から旦那が帰ってくるまで伸子さんは一人で寝るのだろうと勝手に想像と股間を膨らませていました。

ふと思い付いて街中に買い物に行こうと思い、伸子さんに声を掛けようと伸子さんのお宅に行きました。

チャイムを押して待ちましたが、反応がありません。

気配を探るとシャワーの音がしますので、裏に回りました。

この時刻になればテラスハウスにいるのは伸子さんだけだし、俺の家があって外から俺が見つかる筈もない事が分かっていますので、大胆にシャワーの音に気を配って静かに浴室の外側に立ちました。

シャワーの音は単調で身体を洗うような気配はなく、静かな息を堪えるような音がしますので、そっと覗くとバスタブに座って左手を股間に置く伸子さんの裸が見れました。

右手は左の乳房を握りしめ、変形してました。

目を閉じ軽く噛み締めた唇が艶かしく思いました。

凝視すると、伸子さんの左手がクリトリスをゆっくり静かに愛してるのが分かりました。

クリトリス派なのかな?

割りと冷静な自分に気が付き、そっと離れました。

伸子さんの薄い陰毛は想像のままでした。

想像と違ったのは伸子さんが隠れ巨乳で美乳だったことでした。

あの旦那が伸子さんの身体を自由に出来る事に嫉妬してしまいました。

俺は街中の○ンキホーテに車を走らせました。

小型の望遠鏡と電マ、ローターそれにスパイ仕様の超小型デジタルビデオカメラを買いました。

すぐに使う予定のあるものは、望遠鏡とデジタルビデオカメラでした。

電マとローターは使う予定はなく、使いたい願望だけがありました。

帰宅して、家の中を移動しながら目的に適した位置を探りました。

2階の寝室を覗くには2階の斜向かいの部屋の窓から、1階の浴室を覗くには2階の階段室の小窓からがベストポジションでした。

しばらくの間、伸子さんの行動パターンを探りながらチャンスがあれば、デジタルビデオカメラを望遠鏡の接眼レンズに当てて録画しましたが、この時に望遠鏡を直接覗くより接眼レンズに当てたデジタルビデオカメラのモニターを眺めた方が楽でした。

テレビの大画面では粒子が粗くなりますがノートパソコンの画面なら満足できる画質でした。

やった!と思わずガッツポーズが出ました。

伸子さんは、セミロングの髪が濡れて貼り付くと水野裕子に似てると気付きました。

水野裕子を可愛くしたイメージで、そんな伸子さんは入浴中に必ずクリオナする、ベッドに横になるとマンオナする事が分かりました。

マンオナは仰向けでスタートして、うつ伏せでお尻を突き上げたスタイルでフィニッシュするのも分かりました。

旦那さんが出張に行ってから1週間くらい経って生理が来たらしく、ベッドでのマンオナは休止してましたが、入浴中のクリオナは欠かしませんでした。

生理が終わりそうな頃にベッドの上でマンピーを確認して、指を入れては指先を確かめる姿に癒されました。

明日、粉を蒔いてみようと思いました。

翌日、朝9時過ぎに伸子さんを訪ねました。

伸子さんの格好は、白のTシャツに丈の短いハーフパンツ、裾が拡がっているもの、これだけ。

ノーパン。

伸子さんが現れるギリギリまで握りしめ、勃起させたチンコ入りハーフパンツ。

気付くような腰の動きをして裾から見せようと思いましたが失敗したみたいで、ハーフパンツを突き上げるチンコは、時々見るけど裾からは見えないらしく、上からテントを見下ろすだけ。

「今から買い物に出ますけど、いかがですか?」

「あぁ、お誘いしてくださるんですか?お願いしてもいいですか?」

「もちろん、俺が邪魔なら離れてますから。車で待ってても良いですし。荷物係でも何でもやりますよ」

「恥ずかしいものもあるので、その時は言いますね。お願いします」

ドン○ホーテでいいですか?中々面白いものが揃ってますよ。

みたいな話をしながら車を走らせるんですが、会話が単発で続きません。

俺の頭の中には伸子さんの裸が走馬灯のように回っていて、伸子さんの話を聞いて答えても記憶に残らないんです。

伸子さん「あの、いいですか?」

「あ、はい。いいですよ」

伸子さん「良かった〜、凄い恥ずかしいんですよ。軽蔑されたら、これから生活できないし、とか思って。本当に誰にも言わないでくださいね」

「?」

伸子さん「どんなのがあるんだろ?なんか、ワクワクしてます」

「???」

伸子さん「サイズとか型とか教えて下さいね。初めてだから過激じゃないのが良いのかな?また来るの恥ずかしいし、最初から凄いの買った方が良いのかな?」

・・・あ、さっき電マの話をしてたっけ。

何の話から・・・。

旦那さんがいないから寂しくないですか、から。

寂しいですよ、一人ですから。

ここだけの話ですよ、私、欲が強いみたいなんです。

そんな話をしてたっけ。

屋上に車を停めると、伸子さんが先に降りて車の後ろを回り運転席に近付き、俺を待ってます。

俺が降りると伸子さんが

「ごめんなさい、今だけでいいので恋人を装ってください。なんか恥ずかしい」

と俺の右腕にしがみついてきました。

伸子さんの左乳房が二の腕にプニュプニュ当たりました。

肘を立てると乳房にエルボーが潜っていく感覚です。

少し動かすと

「駄目だよ〜、気持ちが途切れるぅ」

と更にしがみついてきました。

エスカレーターで下りながら店内に入ると

「どの辺りにあるんだろ?」

と俺も知らない振りをしながら、無駄な時間はもったいないような、

「どっちだぁ、俺は」

みたいな気になっていました。

この人、買って帰ったらすぐに使うんだろか?

「あ、あった。この辺り全部そう」

と指差すと伸子さんは

「いろんなのあるんだ。どれがいいの?」

と手に取り始めました。

「こっちのはマッサージ機みたいだけど、これは形からして見るからにチンポだね」

「伸子さんが使いやすい方が良いんでしょうけど、ベッドで使うならコードタイプ、お風呂でなら防水の充電式か乾電池タイプ。バイブよりローターの方がお風呂で使うならいいかもね」

「へぇ、よく分かりますね。女の心理」

まずかったかな(-o-;)

だって伸子さんの、見てるからなんて言えるはずないし。

「分かんないよ。選んでよ、任せる」

じぁ、任せてもらいます。

○ェアリーと大きい方から2番目のベースが吸盤になってるディルド、防水タイプのローターを選んで伸子さんに見せると、伸子さんが

「こんなに?」

と言いました。

「大きいですか?」

「大きいのも大きいけど。3つも?」

「まだ、もう一つ考えてますけどね。また来るの恥ずかしくないですか?」

「一人で来るのは無理だけど、付き合ってくれるなら、また来たい」

「いつでも何処でも何でも付き合いますよ」

「優し過ぎかも」

支払い済ませますから、さっきのエスカレーターの前辺りで待っててくださいと言うと、怪訝な表情を見せたけど、察したようで軽く頷くと背中を向けて歩きはじめました。

紙袋をぶら下げてエスカレーターに向かうと、下着売り場のところに伸子さんはいました。

「男の人って、こういうの好き?」

とセクシーランジェリーを指差しました。

「うん、そういうの見ると、頑張れる気がする」

「頑張るって?」

「まあ、色々と」

車に乗ると興味があるらしく、しきりと紙袋を気にするので

「開けてもらっていいですよ。それはプレゼントします」

と言うと

「えっ、なんで?」

「いえ、いつもお世話になってますから」

「お世話になっているのは私ですよw」

と笑う伸子さん。

キリッとしてる伸子さんも素敵だけど、笑顔の伸子さんも可愛いなと思いました。

伸子さんは紙袋から取り出して凝視していましたが、ディルドを手にして

「こんなの、入んないよ。絶対に無理」

と言いました。

「大丈夫です。入りますよ」

「痛いでしょ?」

「無理しなければ大丈夫」

「怖いなぁ、なんか」

「今まで使った事ないんですよね?無理せず慣らしていけば大丈夫ですよ」

「そうかなぁ?」

我が家に着く前に人目につかないところで伸子さんを降ろしてから車を我が家に停め、伸子さんを訪ねました。

使い方を教えて欲しいというので、期待100%で行きました。

伸子さんは玄関の内側で待っていてチャイムを鳴らす前に招き入れてくれました。

ダイニングで冷たいジュースを入れてくれ

「下着を替えるから少し待っていて」

と言うと2階に上がって行きました。

よくあるAVのパターンなら、そっと2階に上がってベッドに伸子さんを押し倒して

「静かにしてれば殺さない」

とか脅しながら衣類をむしりとるように脱がせていくんだよなと思ったら股間に力が漲りました。

しかし、実行する勇気も覚悟もないので妄想で終わりました。

旦那さんが不在の他人のお宅に奥さんと自分しかいない状況で、奥さんは2階で着替えているというのは拷問みたいだなとソファに姿勢を正して座っている俺は思いました。

まぁ、借りてきた猫ですね。

男より女の方が度胸があったということです。

伸子さんは2階から降りてきましたが、リビングには顔を出さずに

「シャワー浴びます。待たせてごめんなさい」

と声だけ掛けて浴室のドアを開いて、その中に。

すぐにシャワーから水を流す音がして、伸子さんが2階にいた時より苦しく辛い時間が始まりました。

望遠鏡越しに見た伸子さんの裸が浴室のドアの向こうに存在するのですから。

望遠鏡越しでは微かにしか届かない音が聞こえるのです。

目を閉じると伸子さんの裸が思い浮かび、耳からはシャワーの水音が不規則に聞こえるんです。

完全勃起です。

やがてシャワーは止まり水音が聞こえなくなり、代わりにバスタオルで身体を拭き上げる音がしました。

衣類を身に着けて出てくるんだなと思いました。

勃起を見られたらまずい、早く治まらないかと気になっていた時に、伸子さんはバスタオルが身体に巻いた姿で

「ゴメンね、ゴメンね」

と言いながら現れました。そして、

「いいかな?ゴメンね、こんな格好で」

と言って俺の隣に座りました。

思わず飲み込んだ唾の音は間違いなく伸子さんに聞こえたと思いました。

でも頭が空白になって何も言えず、正面の壁をジッと見ているしかなかったのです。

視界の端には伸子さんの太ももの色とバスタオルの白っぽい色合いだけが入りました。

「なんか時間がないような気がして。ごめんなさい、待たせたり急かしたりして。教えてください」

あまりの展開に思考も鈍り言葉が見つからなくて黙っていると、伸子さんが

「優しいのから教えてください。これかな?」

とローターを手に取りました。

「あ、まだ電池が入ってないので、入れますよ」

「お願いします」

伸子さんは俺がローターを使える状態にするのを覗き込むように見ていて

「私にも出来そう」

と明るく、いえ軽く言いました。

「使い方ですけど、ここのダイヤルがスイッチと強弱の調節が出来るようになってますから、お好きな所に当てて強弱を調節して下さい」

「普通は何処に当てるの?」

「まぁ色々です。当ててみて、それからご自分が気持ち良い場所を見つけてからですね。何度か当ててると分かりますから」

「当てちゃダメな所ってある?」

「弱にして当てれば、ダメな所なんて無いですよ。慣れたら強くしてけばいいですから」

「当てる場所は?」

覗き込むように上目遣いで俺を見てます。

「胸とかアソコとか・・・。乳首、乳頭・・・。クリトリスとか」

「乳首と乳頭は同じ・・・ですよね?クリトリスは分かります」

「そうですね・・・」

「慣れてるから、クリトリスで試します」

何故か敬語口調になった伸子さんです。

伸子さんがバスタオルの裾を割ってローターを股間に当てようとしたので、目を逸らしたら

「見ててください、なんかあったら困るから。それに、こんなの、一緒に買いに行ってもらって・・・それだけでも恥ずかしいから、ね」

と言ってくれるのに、バスタオルの裾を片手で抑えたままで、ローターを近付けて当てたようでした。

当てた瞬間に伸子さんがピクッとして分かりました。

「もう少し強くしたら?」

と言うと、伸子さんは一度ローターを身体の前に持ってきて、ダイヤルを確認しながら強めていきました。

「慣れると見なくても片手で調節出来るようになりますから」

「えっ、信じられない(笑)」

「本当ですよw」

笑いながら努めて明るく言いました。

再び伸子さんの手がバスタオルの裾に入ると

「はんっ」

と声が漏れ、

「恥ずかしいかも」

と言いました。

「多分、今はその位の強さでいいと思います。長めに当ててみてください。気持ち良くて耐えられなくなるまで」

「ぁ、はい・・・」

ぶぅーんという音からしても、まだそんなに強くは無いはずだけど、慣れてないからなぁ?と思いながら見ているとバスタオルの裾を抑えていた手が曖昧な力加減になってきていて、ローターと手が邪魔で肝心の部分は見えないけど、ヘアは見えてました。

薄くて柔らかそうなヘアで、ヘア面積は狭い方だと思いました。

伸子さんの股間の開き具合も少しずつ大きくなってきました。

顔を見ると、目を閉じて下唇を前歯で押さえるように噛んでいて、前のめり気味で肩から腕に力が入っているのが分かりました。

「もう少し、力を抜いて。自然な気持ちで。恥ずかしい事じゃないですよ」

・・・

「気持ち良い場所を探して。気持ち良い場所は変わりますよ、移動しますよ」

・・・

「そこが気持ち良い場所なら手首を軽く振るように回してみて」

「ぁん」

「そう、そんな感じで」

「痺れてきた・・・じんじん・・・してる」

「今度はクリトリスを叩くように当ててみて。当てたり離したり。・・・どう?」

「ぁん、ふぁっ、ぁん。気持ち良い・・・」

黙って見ていると

「やだ・・・もう?もう逝きそう・・・恥ずかしい・・・」

「他人がやると、もっと気持ち良いよ」

「恥ずかしいじゃん・・・」

息遣いがやや粗くなっていて言葉も途切れ途切れで、夢を見ているような眉間を寄せて上気した伸子さんを愛おしく思いました。

「俺、代わりましょうか?」

「恥ずかしいよ・・・」

俺がローターに触れると伸子さんは静かにローターを離しました。

俺がローターを引き継いで、伸子さんのクリトリスに当て、小指で溝をなぞりました。

もうバスタオルは胸のところから弛み、バラけていて、伸子さんの身体の脇によじれるようにあるだけでした。

俺より若い人妻が他人である俺に任せている姿は愛しいと思う反面、完全に逝かせて落としてみたくなりました。

「ちょっと自分で当ててみて」

と言ってローターを伸子さんに渡すと、伸子さんはローターを当てながら片方の手でクリトリスの包皮を捲りました。

剥き出しになったクリトリスにローターを当て始めました。

俺は○ェアリーのコードをテーブル下にあった延長コードのソケットに繋ぎました。

延長コードには既にスマホの充電器が繋がれていましたが、空いているソケットがあったのでした。

○ェアリーを作動させずに伸子さんの溝に触れさせ、ユックリ動かしながら、伸子さんのローターを持つ手に俺の手を添えて強めにクリトリスを押してみました。

膣口からは濡れた音がしていましたし、伸子さんの顔からも抵抗の可能性が少ないように思いました。

ローターを奪いダイヤルを操作して止めて、○ェアリーを作動させました。

溝を上から下からなぞり、クリトリスのところで時間を掛けて震動を与えました。

右手で○ェアリーを操作しながら左手で伸子さんの右乳房を撫で、揉んでみました。

弾力があって温かい乳房でした。

掌で乳首は捏ねると、伸子さんの口から大きく

「あ、あ〜ぁん、あ〜」

という声が洩れました。

続けると両足が跳ね上がり肩が上下して仰け反り、動きが止まり、しばらくして

「恥ずかしいっ!」

と言って両手で顔を覆いました。

○ェアリーを当てると硬直して息を止め、離すと弛緩して息を吐き深呼吸のように大きく息を吸うのです。

俺は○ェアリーを止めてテーブルに置き、伸子さんのマンコを掌で覆いました。

中指と薬指が伸子さんの中に入り、掌全体で伸子さんのマンコを揺さぶりました。

伸子さんの動きが緩慢だったので、唇を重ねてみました。

伸子さんの唇が開き、俺は舌を入れて伸子さんの歯を味わいました。

その俺の舌を突つくように、追うように伸子さんの舌が着いてきました。

後から聞いたのですが知識はあったけど、こういうキスはした事がなかったようです。

手マンで伸子さんを逝かせたのですが、俺からは怖くて挿入出来ませんでした。

息を整えようとする伸子さんを見ていました。

伸子さんが手を伸ばしてきて俺の手を握り

「ごめんね、私だけ」

と言って身体を起こして、まだ勃起している俺のチンポは軽く擦ったのです。

「したこと、ないけど」

と言って俺の股間に顔を埋め、俺のチンポをくわえました。

「教えて、ね」

と言うので、

「そんなに急がなくていいよ」

と返すと、伸子さんは身体を上げて俺を抱きしめながら、唇を重ねて吸うだけの長いキスをしてくれました。

俺の身体に伸子さんの乳房が当たっていて、コリコリした乳首が気持ち良かった。

伸子さんがキスを止めて俺の目を見つめ、

「ねぇ・・・欲しくなっちゃったんだけど・・・」

「それは駄目でしょ、旦那さんに悪くない?」

「あいつの事なんか気にしなくて良いから」

「スキン、無いし」

「そのままで良いから」

「堪えられないかも知れないし」

「そん時は、そん時」
「ねぇ・・・駄目・・・欲しい・・・」

伸子さんのマンコを突きながら聞くと、最初のオトコは二十歳の時に恋愛ではなく勢いで高校の同級生と初めてして、そのまま付き合う事もなく別れ、半年くらい経った頃に友達の彼氏のお兄さんだった人を紹介されて付き合って結婚したらしく、男性経験は二人だけだそうです。

俺には変な趣味、変な癖があって女を抱く時は女の男関係を必ず言わせます。

言い渋ると動きを止めたり、逆に

「壊れてしまえ」

とばかりに激しくしたりして。

女が逝きそうになりながら男性経験を告白する姿が征服感があって良いのです。

更に、俺が良いか旦那が良いかとか聞いて、俺が良いと言わせたいのです。

もっと詳しく言うと、俺のチンポが良いと言わせたいのです。

俺が良い、俺のチンポの方が良いと言ったら、遠慮なく中に出させてもらいます。

熱しやすく冷めやすいタイプでもあります。

実は今までにスキン(コンドーム)を使った事がありません。

女に言われて生挿入で外出しはありますが、中出しの放射感覚が良いので、ズーッと中出ししてます。

そんな感じですから、俺の子を身籠っても結婚を迫らない既婚女性が扱い易くて良いです。

俺も他人のチンポが入ったり出たりしたマンコを妻にする気も無かったし、誰かの精子を飲んだり注がれた経験のある女は基本的に「使い捨て」です。

そういう点でも、この伸子さんは良かったですね。

隣だし、旦那は帰ってくる日が分かってるし、昼間の明るい時間帯でも応じるし、妊娠覚悟の生中出し可能だし、素面でも言えば目の前で自分で道具使ってオナるし。

元カレと旦那にもキスと普通にセックスしただけだし、フェラもアナルも未経験だったし、そんなウブな女が四つん這いになってケツの穴を晒してオナって逝き顔を見せてくれるし、写メも動画も撮り放題。

伸子さんも脅迫の元だと分かっているけど、俺の機嫌を取るつもりで嫌がる素振りも見せません。

向かい合って頭を両手で挟んだり肩を押し下げると、膝まづいて目を閉じ口を開いて俺の侵入を待つような健気な女でした。

元来どSの俺ですが、それを隠して優しい男を演じながら、決して俺からじゃなく女から求めさせる方が良い事は経験から分かっていました。

特に伸子さんみたいな健気な女に対しては試したい気持ちが強く、2〜3度抱いたら拘束プレイで緊縛してローターやバイブで逝かせるのが良かった。

口に幼児の玩具のビニールボールを入れて手拭いで塞いで、

「逝きそうになったら言ってね」

と告げてから鬼のように逝かせまくりました。

舌を封じられ、口を塞がれていて、言葉など発せられない状態で知らぬ顔して、バイブを挿入してローターをあてがって、休みなく攻めるだけでした。

逝かせまくり状態にして

「俺たちのこんな関係は良くないと思う。旦那さんを騙したり裏切っているのは間違いないから。別れた方がいいに決まってるよね」

と囁くと、伸子さんは

「いや、絶対にいやっ、別れないし離れないもん」

と叫ぶ。

「俺のどこが、何が旦那さんより良いの?」

と聞くと

「優しい」

とか

「私を理解してくれてる」

などと有り得ない言葉を聞くことになり、

「本当は?本当はなに?」

と聞くと

「これが、これが良いの。これが欲しいの」

と俺のチンポを握り唇を這わせてくる。

可愛い女だと思いました。

旦那さんが出張から帰る10日くらい前からセックスの頻度を下げました。

旦那さんが伸子さんと交わった時に少しでも違和感を覚えないようにと配慮したつもりでした。

しかし、伸子さん、いえ女は強かです。

旦那さんには旦那さん向けの演技が出来るのです。

淑やかな顔をして快感を堪えている素振りが出来るのです。

伸子さんが言うには

「私は絶対に旦那では逝けない。だから感じてるフリも出来るし、旦那は以前みたいにおマンコにチンチンを入れてるだけで私が満足していると思ってる、そして出したら終わり。速効で寝ちゃう」

と笑うのです。

週に一度しか関係しないらしく、おかげで昼間は良い運動をさせていただいてます。

こういう関係になる前は清楚な雰囲気もあった伸子さんですが、今では俺が伸子さん宅に向かいかけると玄関のドアが少し開いて、顔を半分覗かせて俺を待っています。

前夜、旦那さんに抱かれた時は報告してくれと言ってあるので、そういう時は

「ごめんなさい、夕べ、されちゃった」

と、自分が求めたわけじゃないみたいに報告します。

時系列に沿って、どんな風に抱かれたのか言わせますが、ほとんどいきなり後ろから抱きしめられて胸を触られて、お尻からマンコを弄られてパンツ脱がされて後ろから犬みたいに犯されたという話になります。

本当なら旦那さんは成長も進化もしないエッチ下手野郎です。

最近、フェラチオを要求するようになったけど

「旦那のチンチンを口にするなんて考えたこと無いし、将来的にもありえない」

って言ってやったと俺のチンポを握りながら言いました。

旦那さんも俺も避妊を考えていません。

旦那さんは早く子どもが欲しいからだけど、俺は性的欲求を満たしたいだけです。

旦那さんと俺は血液型が微妙だけど違います。

旦那さんがA型、伸子さんがO型、俺がAB型です。

この3人の関係で子どもがB型だったら間違いなく俺の子で、俺の子を伸子さんと旦那さんが育ててくれる事になります。

子どもがA型だったら父親は分かりません、成長した時に誰に似てるか気にはなりますが。

旦那さんがAa型なのかAo型なのか分かりませんが、伸子さんが他の男に種付けされていなければ旦那さんの子です。

ただ、今のところ、伸子さんが知っているザーメンの味は俺だけだし、伸子さんの肛門を脱肛気味にしたのは俺だけです。

- 終わり -

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