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投稿:2014-06-06(金)06:00

裏手に住む住人に夫婦の営みを覗かれ、やがて3Pへ発展

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宮城県/ヒロさん(40代)からの投稿

少し前に起きた実話です。

<まえおき>名前は仮名です。

私(林弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。

妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。

結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。

東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。

結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小◯6年の時に息子が"部屋が欲しい"と言いだしたんです。

実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を借りる事にしたんです。

(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。

それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)

実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。

(小◯校・中学校は近かった)

両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。

そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事もあり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。

部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。

そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる。

事になったんです。

借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。

辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。

借家から道を数十メートル走ると、本道(市道)が走っています。

昼間はそれなりの交通量ですが、夜になるとかなり車の数は減り静まり返っています。

その本道に交わる所に、田舎に良くあるアダルト小屋(エッチなDVDや道具の自動販売機が置かれている小屋)が設置されていました。

この借家の大家さんが土地を貸しているらしいです。

夜になると、たまに客らしき車が止っているのを見た事があります。

息子が居る時は、教育上気になっていましたが、今はちょっと興味がある小屋でもありました。

息子も実家に引っ越して、私達夫婦は夜の営みをエンジョイする事が出来ました。

今なお、性欲大盛な私と妻は声を気にする事も無く、誰も居ない密室に心を解き放たれた感じでした。

3棟ある借家と言っても、1棟は空き屋ですし、もう1棟には人が住んでいますが、数メートルも離れており声が聞える事は無いと実感していました。

妻は元々Mっ気が強く、責められる事が好きでしたし、私も責めるのが好きで両者は中々の相性でした。

2回/週で行われるSEXは、日に日に大胆になり道具を使い激しく燃え上がる事もしばしばでした。

そんな夫婦生活が始まって2ヵ月が過ぎ、温かい日が続いた夜、私達は寝室の窓を開けたままイチャイチャし始めていました。

カーテンも半分開けた状態で、ベットの上で口づけをし、妻のネグリジェを脱がせ始めました。

お互いエッチに夢中になり、外の気配など感じる余裕も無かった私は、妻を四つん這いにしバイブを入れながらクリトリスを弄っていました。

やがて妻と私は69の体制になりお互いの性器を舐め始めました。

妻のマンコから口を離し、一瞬窓際に視線が移った時、誰かの視線を感じたんです。

"ドキッ"としながらも、妻に咥えられた気持ち良さと妻の性器に、また舐め始めたんです。

妻の首に首輪を付け、手足を縛ると妻はハァハァ息を荒らし、強めに握った乳首にあぁぁぁ〜んと声を上げていました。

妻のお尻を叩きながら、後ろから挿し込むとヒィヒィ鳴きだす妻。

パンパンと皮膚のぶつかる音を発てながら責める私は、妻の頭の先にまた視線を感じたんです。

窓際に黒い人影?誰かが覗いている?そう感じました。

しかし、今更カーテンを閉めても・・・そう思い、無視する事にしたんです。

妻の口に放出し、妻の体を縛ったベルトを取ると2人はお風呂に向かいお互いの体を洗うのです。

部屋に戻ると人影はありませんでした。

数日が過ぎ、私達はまたいつもの様にSEXを楽しんでいました。

そして、また人影を目にしたんです。

"誰?誰なんだ?"そう思い始めたのも確かで、気になりつつも妻には黙っていました。

更に数日が過ぎた夜、私は珍しく残業で深夜に帰宅しました。

車のヘッドライトが家を照らした時、寝室の窓の辺りから中を覗く黒い影を見たんです。

一瞬ではありましたが、初老の男性?に見えました。

人影は、そそくさと裏手に向かって消えました。

裏手には同じ借家しかありません。

きっと覗いていた男性は、裏手の借家に住む住人?そう感じたんです。

裏手の住人は、確か40代後半でバツイチ!独身男性。

お腹がポッコリ出た中年って感じの男性で、まぁ挨拶もしますし、人当たりは良さそうな人でした。

仕事は清掃社に勤めていると聞きました。

覗かれた部屋では、妻が風呂上りなのか?下着姿で髪を乾かしていたんです。

<覗いていた男性>休日に洗車をしていると、近所の女性が回覧板を持ってきました。

軽く会話を済ませ、回覧板に目を通した私は、裏手に住む男性に回覧板を持って行ったんです。

玄関を開けると、男の一人暮らしと言った感じで靴が無造作に並んでいます。

「こんにちは・・・」

「はい、あっどうも・・・」

「回覧板です」

「わざわざすいません」

回覧板を渡し、直ぐに部屋を出ようとすると男性が"あっ、貝とかって食べますか?"と言われたんです。

「え〜妻が好きですけど・・・」

「それは良かった・・ちょっと上がって下さい」

そう言われ、男性の後を付いて行きキッチンへ向かったんです。

発砲スチロールの中には、ホタテやサザエがいっぱい入っていて、男性が袋に詰めていました。

「ちょっと会社の抽選会で当って、こんなに貰ったんですが、1人では食い切れないから・・・」

「良いんですか?」

「え〜食べて貰った方が助かるんですよ」

男性が袋に入れている時、辺りを見るとリビングは男性の脱いだ服が散らばり、ゴミも見受けられました。

「男1人って駄目ですね・・・掃除とか苦手で・・・」

「そうですよね?私も掃除・洗濯は苦手ですよ」

「でも綺麗な奥さんが居るから・・・羨ましいですよ」

「そんな綺麗だなんて・・・普通ですよ」

「いやいや?スタイルも良いし、美人ですよ。あんな奥さん居たら・・・っていつも思っていました」

「奥さんは?」

「10年前に分かれました。恥ずかしい話、他の男性に・・・」

「そうだったんですか?」

よく見るとリビングのTVの隣に乱雑に置かれたDVDはエッチな物ばかりで、その横にはエッチな本が積み重なっています。

そんな中、男性に"お茶でも飲んで行って下さい"と言われ、リビングに座布団を引かれお茶を飲む事に。

なりました。

彼がキッチンでお茶を用意し始めたので、待っている間部屋を見渡すと、先程目に入ったDVDが置かれていてタイトルを見ると盗撮物や人妻レイプと言った内容の物でした。

「いや〜お恥ずかしい!この年になっても性欲は大盛で・・・」

「い・・いや!男は皆そうでしょう」

「林さんはこんな物必要ないでしょうけど・・・」

「私も好きですよ!」

「そうなんですか?あんな綺麗な奥さん居るのに・・・」

私はお茶を飲み終えると、彼からお土産を頂き部屋を出ました。

<男性と妻の接触>

「裏の野中さんから貝を貰ったし、今日は炭火焼きで食うか?」

「そうね!でもこんなにいっぱい良いのかしら?」

「まぁ、今度お礼すればいいさ」

そう言う事で、私は暫く使っていなかったバーベキューの用意を始めました。

玄関先に椅子とテーブルを並べ、墨に火を起し食材を妻が準備していると野中さんが現れたんです。

「おっバーベキューですか?良いですね」

「炭火焼が一番おいしいと思いまして・・・」

「そうですね!」

そんな中、妻が家から食材を持って出て来たんです。

妻も野中さんにお礼を言っていましたが、場の流れから野中さんも一緒に食事をする事になったんです。

野中さんは家に戻ると、貝と酒を手に戻って来て、ビールを手渡してきました。

結局、貝を焼きながら酒を飲み、3人はバーベキューを楽しんだんです。

そんな中、私は野中さんの視線が妻に向けられている事に気づきました。

妻はワンピース姿で、しゃがみ込むと胸元からオッパイが見え、更にお尻に張り付いた生地がパンティラインをクッキリ浮き上がらせていたんです。

正直、野中さんの厭らしい視線に興奮を覚えていました。

やがて野中さんがトイレに向かった際、妻に"野中さん、お前のエロい身体を見ているぞ"と言うと妻も"嘘?ヤダ〜"と言いながらも満更では無い様子で、髪を手くしで直していました。

元々妻はM気があり、エッチな姿を見られたりする事に興奮を感じるタイプでしたし、痴漢や乱交と言った事にも興味を示していたのは確かです。

(パソコンで画像や動画を一緒に見た時に話していました)

その証拠に野中さんが戻ると、お尻を野中さんの方に向けしゃがんだり、胸元が見える様にしていたんです。

酒の勢いもあったと思いますが、妻は明らかに見られる事に興奮していたんだと思います。

そんな妻の姿に野中さんも釘付けにされた様に、目をギラギラさせ妻の動きを目で追っていました。

私もこんな体験は初めてで、酒の酔いもあったんですが、正直興奮し股間はMAXにさせていたんです。

そして野中さんの性生活の話を聞き始めると、1人オナニーをしている事やエッチなDVDはこんなのが好きとか?色々暴露し始めたんです。

妻も面白がって色々聞き込み調査です。

焼き物も全て食べ終え、私は少しづつ片付けを始めたんですが、妻は相変わらず野中さんを弄っていました。

やがて妻が"野中さんの部屋を見たい"と言い出し、野中さんも照れながら"じゃ、家で飲みますか?"と言う運びになったんです。

<妻が他人棒に・・・>野中さんの部屋に入ると、以前と変わらずエッチなDVDや本がTVボードの横に乱雑に並べてあって、部屋のあちこちに脱ぎ捨てられた衣服が散らばっていました。

妻は興味深々に辺りを見渡し、"男の一人暮らしの部屋ってこんな感じなんだ"と言いながら、あのDVDへ目をやったんです。

「あ〜これが例のエッチなDVDなの?」

「恥ずかしいなぁ!」

「ちょっと見て見たいなぁ・・・野中さんの好きなDVD」

「本当に見るの?ヤバいって・・・」

「いいじゃない!ねぇあなた・・・見たいよね」

「折角だし・・・ちょっとだけ」

野中さんが恥ずかしそうにDVDを手に取り、プレーヤーに差し込むと30代後半の人妻の主演するDVDでした。

「ヤダ〜凄いこんなに潮噴くの?」

「奥さんも潮噴きますか?」

「ヤダ・・・恥ずかしい事聞かないで・・・ねぇ」

「だって興味あるじゃないですか?奥さんみたいな綺麗な人が潮噴く所」

「もう!終わり」

妻もすっかり酔いが回った様子で、クッションに顔を寄せ横になり始めると同時にスカートの裾が捲れ上がり太股が露わになっています。

そう少し捲れるとパンティが見えるでしょう。

そんな妻の姿にいち早く気づいた野中さんがチラチラと目線を妻の下半身へ向けていました。

エッチなDVDが流れ、私の股間もMAX状態!しかも妻が見られている事で興奮もまたMAXに盛り上がっていました。

「もう!寝たのか?仕方ないなぁ」

そう言いながら、妻の胸元のファスナーを少し緩め胸の谷間が大きく見える様に仕向けたんです。

そして、野中さんの動向が気になった私は"ちょっとトイレ"と言い部屋を出て2人だけにしてみたんです。

一瞬私がトイレに入るのを確認した野中さん!私はトイレの戸を少し開け野中さんの様子を伺うと、野中さんは直ぐに行動に移ったんです。

野中さんは妻の足元に行くと直ぐにスカートを捲り上げ、パンティを露わにしました。

そして妻のお尻からマンコに掛けて顔を埋め匂いを嗅いでいる様でした。

ハァハァ息を荒らし、時よりトイレの方を見る野中さん!すると今度はパンティをズラシ生のマンコを・・・。

直ぐに彼は顔を近づけ舌を伸ばした様でした。

今にもチンコを差し込みたいと言った表情で、何度も妻のマンコを舐める野中さん。

そんな姿に私の興奮はリミット状態です。

妻も完全に眠りについているのか?実は気づいているのか・・・・・・?前開きのファスナーも更に下げられ、ブラジャーが丸見えです。

Eカップの谷間が色気ムンムン醸し出し、更に捲られたスカートから伸びる太腿が溜まりません。

トイレから出るに出れず、野中さんの行為を見守っていると彼も我慢の限界だったのか?ジャージのズボンを下げ遂に肉棒を出したんです。

驚きました。

彼のチンポは私より2回りは大きいと思われるサイズで、黒々と輝いて見えました。

40代後半とは思えない程、上向きに反り起っていて太さも外人クラスです。

流石にヤバいと思いトイレから出ると、彼も焦った様に一物をしまい妻のスカートを直すと、何食わぬ顔でTVに目を向けたんです。

「もう!こんなになって・・・」

「いいじゃないですか?寝せてあげましょう」

「しかし!目の前でこんなエッチなDVD流れていると、ムラムラしちゃいますよね」

「そうですね!私なんか恥ずかしながら股間がギンギンですよ」

「ハハハ・・実は私もです」

「そうでしたか!」

「目の前に人妻が寝ているとかぶっちゃいますね」

そう言って妻のスカートを捲り上げたんです。

「お〜今日はピンクのパンティか?」

「いいんですか?そんなことして」

「寝てるし・・・どうせならもっと色っぽい下着付ければ野中さんにも喜んで貰えたのに・・・」

「そんな事無いですよ。十分です」

「そうですか?もっと透け透けのTバックとか」

そう言って妻のパンティを摘まんでTバック状にすると、白い丸々としたお尻が露わになりました。

「こういうの良いですよね」

「本当に良いんですか?奥さんに叱られますよ」

「大丈夫ですよ!寝てるし」

正直私もブレーキが利かなくなり、妻の恥ずかしい姿を野中さんに見せてあげたくなったんです。

「内緒ですよ」

そう言って私は遂に妻のパンティを脱がせ、野中さんに差し出したんです。

クロッチの部分に半透明な汁がベッタリ付き、妻も感じていた事を示していました。

「こいつ!寝ながら何考えているんだ?」

そんな中、妻が横向きになりながら足を九の字に折り曲げる太腿の付け根には縦筋のマンコが露わになりその中心から半透明なエッチな汁が溢れて糸を引いていました。

食い入る様に見る野中さんの息が粗々しくなり、今にも襲い掛かろうとする感じに身を乗り出して見ています。

「野中さん!生は久々ですか?」

「恥ずかしい話、もう何年もご無沙汰で・・・」

「ちょっとだけなら触っても良いですよ」

「本当ですか?」

妻の足元に移ると、手をお尻に当てスリスリしながらやがて指先をマン筋へ伸ばしていきました。

なぞる様に指先を動かすと妻の汁が野中さんの指に絡み付き、やがてヌチャヌチャと厭らしい音を立て始めたんです。

妻を上向きに寝かせ直すと、足をM字にさせ完全に妻のマンコが野中さんの目の前に露わになり、野中さんの指が妻のクリトリスを責めはじめたんです。

妻が他人に弄ばれている姿に、もう歯止めが止まらない私は、妻のワンピースのファスナーを全て下げ、前開きのワンピースは肌蹴、妻の裸体を曝け出したんです。

ブラのホックも外すと、妻の大きな巨乳も露わになりピンクの乳首が起っているのが分かりました。

そんな時です。

妻が一瞬"あ〜"と小さく声をあげると同時に目を少し開けたんです。

妻は起きている・・・そう感じました。

やがて野中さんの指先が妻の膣内へ入り込み、妻の感じる所を突き始めると"あ〜ん〜"と声を漏らす妻。

「もうダメ〜・・・欲しいわ・・・」

「なんだよ!起きてたのか?」

「だって・・・凄く気持ち良くって・・・野中さんにこんな姿見られる何て・・・恥ずかしいけど・・・凄く感じるの」

「奥さん!凄く綺麗ですよ!前からずっと見ていました」

「えっ何を・・・」

「奥さんと旦那さんの夜の営みや奥さんのオナニーする姿です」

「そんな・・・覗いてたんですか?」

「すいません!以前から凄く綺麗な女性だと思っていましたし、偶然外を歩いていて声が聞えて・・・」

「やっぱり野中さんでしたか?私は覗かれている事は知っていましたよ」

「そうだったんですか?すいません。男って駄目ですね」

「折角だし!野中さんの立派な一物を妻に見せてあげて下さい」

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