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投稿:2015-09-28(月)01:01

【艦これ摩耶似】目が覚めると、密かに恋心を抱いてた姉が自分のモノを咥えていた

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名無しさんからの投稿

自分のスペック
・1◯歳・多分フツメン。

姉(優香)のスペック
・社会人・25歳・顔は女優とか詳しくないから例えられないけど、二次元だと艦これの摩耶に個人的に似てる。

寝ていると下半身に違和感を覚えた。

なんだ?妙にスースーする。

それに少し気持ちが良く、

「ぴちゃ・・・ちゅぷ・・・」

と水気を帯びたような音が聞こえてくる。

と、同時に下半身から上り詰めてくる快感に徐々に意識がハッキリしてくる。

意識がある程度ハッキリして、掛け布団を捲るとそこには、

優香「んぅ・・・はぁ・・・んちゅ・・・」

自分の目を疑った。

布団を捲って自分の股の間を見ると、姉の優香が自分のいきり立ったモノをとろけきった表情で舐め、咥えている。

「・・・何してんの?」

と自分は聞いた。

当然だ、目が覚めたら自分のいきり立ったモノを実の姉が舐めているとなどと、誰が信じようか、自分でもまだ夢見心地だ。

それもそのはず、自分は実の姉である優香に物心ついた頃から恋心が芽生えていた。

この感情が決して触れてはならないタブーだとは重々承知している。

しかし、今すぐぶちまけてしまいそうなこの感情を押さえ込んで今日まで生きてきた。

当然、性的な感情も実の姉に覚えていた。

実際仲は良かった。

しかし、優香からはそういった感情は微塵も感じなかった。

しかしどうだろう、恋愛感情を抱いてきた姉が自分のモノを舐めている。

その現実を理解するのにも精一杯だった。

と、優香がこちらの質問に気付いた。

しかし、自分が起きていないと思い込んでいたのか、驚いた顔をしたと思えば頬を赤くして俯いていた。

そして重い口を開いてこう言った。

優香「M(自分の名前)が悪いんだもん・・・あんなに私がアピールしてるのに気づかないMが悪いんだもん!」

と言うと手に握っていたものをより一層激しく責めてきた。

アピール?自分に?

今までの記憶が瞬時に脳内を駆け巡って行った。

その記憶の中には明らかに引っかかる物が思えばいくつでもあった。

非常に胸元のゆるいシャツを着てノーブラで抱きついてきた優香。

最初はただの悪ふざけかと思っていた。

しかしノーブラ、胸元のゆるいシャツで抱きついてくるなど彼氏を溺愛する彼女がするような行動だ。

他にも思い当たる節がはいくつもあった。

と思考していると、下半身から直接脳に流れてくるような快感が襲った。

優香「んっ・・・ちゅる・・・じゅる・・・はぁ・・・Mの・・・おっきぃ・・・」

とんでもなく気持ちが良い・・・としか、もしくはそれ以上の気持ちよさだった。

耐えきれないほどの快感に思わず声が出る。

自分「うぁ・・・あぁ・・・」

優香「んむっ・・・んっ・・・ちゅぷ・・・はぁ・・・」

無理だ、耐えられない。

と考えるのも一瞬、とうとう優香の口に精液を吐き出してしまった。

優香「んぅっ!・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

わずかに聞こえてきた音で何となく分かった、否、ほぼ確実に、優香は自分の出した精液を飲んでいた。

優香「はぁ・・・はぁ・・・出し過ぎよ・・・息が出来なかったわよ・・・」

全て飲み干した姉がどこか嬉しそうな顔で言った。

自分「どうして・・・こんな・・・事を・・・」

と聞くと、

優香「・・・昨日ね、Mが私の名前言いながら・・・その・・・オナニーしてたのが聞こえてきたの・・・それで嬉しくて・・・その・・・」

耳を疑った。

確かに優香への想いが抑えきれず、行為に走った。

まさか聞こえていたとは・・・否、それもあったが嬉しくて?

自分の弟のオナニーのオカズにされて?

まさか・・・、

優香「私ね・・・その・・・Mの事・・・好き・・・なの・・・」

理解するのに一瞬頭が追いつかなかった。

そして、一瞬の沈黙を破り、重い口を開いた。

自分「いや・・・その・・・俺も・・・姉さんの事を・・・好き・・・と言うか・・・その・・・と、喋ろうとした瞬間、

優香「んっ・・・」

優香が自分の首に手を回してディープキスをしてきた。

自分「んむっ!?・・・んっ・・・」

自分の口に優香の舌が入ってくる、その舌の動きは完全に自分の舌を求めていた、自分もそれに応えるように舌を絡ませた。

そして唇が離れると

優香「嬉しい・・・私とおんなじだね・・・」

と言い再びキスをしてきた。

自分は堪らず優香のシャツを捲り上げた。

そこには紫色の色気のあるブラが露わになった。

優香の胸はとても大きく、それでいて形も良いのが、ブラの上からでも分かる。

自分はブラの上から優香の胸を揉んだ。

優香「んぅ・・・はぁあ・・・やっ・・・」

優香の口から悩ましい声があがる。

そんな優香を見て、自分はさらに激しく胸を揉んだ。

柔らかい。

冗談抜きで、一生揉んでいられる。

そんな胸だった。

と、揉んでいると優香が自分の手を掴み、ブラと胸の間に優香が掴んでいた自分の手を下から滑り込ませた。

優香「直接・・・さわってぇ・・・」

優香が潤んだ瞳を向けてこちらに訴えかけてきた。

自分はブラを外した。

そこには自分の想像を遥かに超える程綺麗な胸があった。

真っ白で、乳首は書いて字の如く綺麗な桜色。

自分は堪らず乳首に吸い付きた。

優香「んあぁ!・・・はぁん・・・そんな・・・いきなりぃ・・・」

さっきまでの声より大きく、それでいてより一層いやらしいこえをあげた。

口は右胸の乳首を、左手は左胸の乳首を、右手は優香の既にビチャビチャになっていた秘部に手を伸ばし、愛撫した。

優香「あぁん!やぁ!ま・・・待ってぇ・・・そんなにしちゃあ・・・はぁん!やっ!もうだめぇ!あっ、やん!んっ!はぁ・・・〜〜〜〜ー〜♥♥」

優香は足をガクガクとさせ果てた。

最後の方はほぼ声が出ていなかった。

はぁはぁと大きな胸を上下させるその姿にとてつもなく興奮した。

と、不意に優香が自分のいつもよりガチガチになった股間を握ってきた。

優香「お願い・・・Mの・・・大っきいの・・・私のナカにいれてぇ・・・」

涙目になりながら、もう我慢できないと言わんばかりに言ってきた。

いいのか?姉弟だぞ?

その越えてはならない一線を簡単に越えても良いのか?

時間にしておそらく1秒も無かっただろう。

しかし、自分の頭の中を様々な感情が駆け巡った。

今すぐ優香の中に入れたいと思う自分。

その一線は絶対に越えてはならないと必死に止めようとする自分。

様々だった。

しかし、自分も男。

こんなにいやらしく乱れた優香を見て我慢など出来る訳がなかった。

結局、正常位で挿入した。

自分「いくよ・・・姉さん・・・」

優香「うん・・・来てぇ・・・」

幸い、AVなど腐る程見てきた。

だから挿入するのには手間取らなかった。

ニュルニュルとした優香の中に自分のが入っていく。

優香「はっ・・・はぁぁぁ・・・♥」

の声が上がる。

自分のが半分近くまで入った時、我慢できず一気に自分のを差し込んだ。

優香「あっ!!!〜ー〜〜ーー〜!!♥」

優香の中がきゅうきゅう締め付けてきた。

恐らく挿れただけで果てたのだろう。

優香のなかはとても気持ちよかった。

オナホールなど比ではない。

本物の女性のナカとはこんな物なのかと、気持ち良さと感動が入り混じった感情になった。

自分「全部・・・入ったよ・・・姉さん大丈夫?」

息を荒くする優香に聞いた。

優香「う・・・ん・・・大丈夫・・・だから・・・動いて・・・」

それに応えるように自分も腰を振った。

奥まで突く度に優香の胸がゆっさゆっさと揺れる。

優香「あんっ!あっ!あっ!あぁん!あぁ!はぁん!気持ち良い!Mの・・・気持ちいいのぉ!」

自分が突くリズムに合わせて優香が声をあげる。

その姿に堪らなく興奮した。

それでいて優香の中もきゅうきゅう締め付けてくる。

不意に騎乗位で揺れる胸を見てみたいと思ったので一旦動きを止めて、ベットに寝転がり、優香を上に跨らせた。

優香「はぁぁぁ・・・さっきのより・・・奥にぃ・・・」

自分モノの先っぽが何かにぶつかったような感触がした。

本当にさっきより深いところに入っているようだ。

優香「じゃあ・・・動くね・・・」

と言うと優香は自分の上で腰を上下しだした。

優香「はぁぁ!!これぇ!すごぃぃ♥さっきと全然違うぅ♥」

優香は騎乗位が好きなようだ、自分も優香の激しく上下する胸も見れるし、なにより正常位より気持ちいい。

自分も気に入った。

自分「うぁ・・・姉さんの中・・・すげぇ気持ちいい・・・」

優香「あんっ!私もMのおちんちん気持ちいいのぉ!」

あまりの気持ち良さにもう射精しそうだった。

自分「あっ・・・姉さん・・・もぅ・・・出そう・・・」

優香「まだぁ!私も・・・あとちょっとだからぁ!我慢してぇ!」

自分は必死に我慢した。

その我慢している間、気が狂いそうな程気持ちよかった。

自分も優香といっしょにイキたい。

その一心で必死に我慢した。

自分「ぁあ!姉さん!もう無理・・・」

優香「うん!良いよ!出してぇ!私の中にはMの濃いの・・・いっぱい出してぇ!」

その言葉を聞き終わるとほぼ同時に優香の中にすべてをぶちまけた。

止まらない。

恐らく覚えている限りて人生で一番長い射精だった気がする。

優香「あぁん!!はぁ!ん〜ー〜〜ー〜ーー!!!!」

優香は自分の上でガクガクと震えながら体を反らせてイっていた。

そして全て出し切るとぐったりしたようにこちら側に倒れこんできてキスを求めてきた。

無論、自分もそのキスに応えた。

そして自分も優香もその快感に身を任せるかのように眠りについた。

気が付くと朝だった、隣を見ると優香はもう居なかった。

仕事に行ったのだろう。

優香が帰ってきたらどうしようか・・・続きはまた別の日に・・・。

続き:翌日、姉が久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと誘ってきた

- 終わり -

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