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投稿:2014-07-13(日)02:00

【レイプ】かなり可愛い女子◯生を帰宅途中に強姦した

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名無しさんからの投稿

まず初めに書くと、この女子◯生は8カ月くらい前からずっと狙っていた。

当時は高2で今は高3だ。

この娘の名字や住所、通学パターンは事前に把握していた。

唯一問題だったのが、いつも3人で帰宅する点だった。

恐らく部活かクラスの友達なのだろう。

方向は別々だが最寄駅も同じで、駅から自宅までの区間に強姦できそうな場所は無く、学校の近くにある変電施設が唯一の強姦ポイントだった。

俺も毎日活動出来るわけではなく、もう諦めかけていたところでチャンスがやってきた。

当然写真を載せるわけにはいかないので想像してもらうしかないが、とにかく可愛い。

1回きりではなく拉致って自宅で飼育したいくらい可愛い娘だった。

その日、その娘が初めて1人で帰宅する姿を見て一気に鼓動が加速した。

襲う場所周辺は十分に調べ尽くしてあるし、女子◯生の後ろには帰宅する生徒はいなかった。

変電施設は周囲を金網で覆ってあり、その周囲をさらに高さ2メートルくらいのコンクリート壁で覆ってある。

金網とコンクリート壁との間には2メートルくらいの間隔があり、道路からの出入りは自由だった。

俺は先回りし、施設の物陰で女子◯生が来るのをジッと待った。

何も知らない獲物が目の前を通り過ぎた。

俺は背後から左手で口を塞ぎ、無言のまま施設の奥へ引きずり込んだ。

俺は女子◯生の口を塞いだまま、

「叫んだりしたら殺すぞ、○○」

とその女子◯生の名字を言った。

怯える女子◯生に対し、上着からカッターナイフを取り出して目の前で刃を露出し本気だという事を示した。

抵抗はしなかったが、泣き始めたので口にハンドタオルを詰め込んで絶縁用のビニルテープで口周辺を何重にも巻いた。

念願の女子◯生を前に性的興奮が頂点に達し、すぐにでも挿入したかったがぐっと堪えていつも通りの手順でじっくりと犯していく事にした。

まず頭の匂いを嗅ぐ。

髪をかき分け、頭皮の匂いを嗅いだら少し汗臭く、襟元や腋の匂いはスプレーで誤魔化していた。

次に、女子◯生を地面に寝かせてローファーを脱がした。

サイズは24.0。

酸素マスクのように鼻に押し当て、何度も深呼吸を繰り返した。

匂いは少なかったが、爪先部分が蒸れて濡れていた。

白いハイソックスを剥ぎ取って直接嗅いだら多少臭かった。

指の間に繊維くずや垢が溜まっていたので綺麗に舐めてやった。

セーラー服の左側にあるファスナーをスライドさせ、中に手を入れて乳房の膨らみを確認した。

この8カ月で更に成長したのか、手の平に収まりきらないほど膨らんでいた。

我慢出来なくなり、万歳の格好をさせてセーラー服を上へ持ち上げ、脱がせてからブラジャーのホックを外して直接乳房を鷲掴みにして激しく揉んだ。

乳首を舐めたり吸引したり、前歯で軽く噛んでやった。

スカートの留め具を外し、ショーツ一枚だけの姿にさせた。

恐怖なのか寒さなのか分からないが、全身に鳥肌が立っていた。

ショーツに手を入れて中指で小陰唇を左右に開き、膣口周辺を指の腹で円を描くように動かした。

そのまま第二関節まで挿入して浅いピストンを暫く繰り返すうちに、膣の分泌液でヌルヌルして動きが滑らかになってきた。

分泌液を掬い取り、クリトリスに塗りつけてやや強めに刺激してやると、太ももの後ろ側をピクピク痙攣させた。

ショーツを剥ぎ取って全裸にさせて、クリトリスを舐めたり吸引したり舌先を尖らせ膣口へ押し込んだ。

かなりおしっこ臭かったがそれがまた興奮した。

恥垢が多少くっついていたが、さすがに食べる気にはなれなかった・・・。

十分に濡れてきたのでズボンを片足だけ脱いでペニスを取り出した。

女子◯生は抵抗する気配は全くなく、ただ肩を震わせ泣き続けていた。

俺は両足を開かせ、膣口へ亀頭を押し付けて腰を沈めた。

拍子抜けするほどあっさりとペニスが根元まで膣の中へ沈み込んだ。

出血も無く、痛がる様子もなかったから既に経験済みなのかと思った。

8カ月前なら処女だったかもしれないと思うと無性に腹立たしくなってきた。

膣の締め付け感は無かったが、凄く暖かくてヒダがペニス全体に絡みつく感じでとても気持ち良かった。

すぐに射精感が込み上げてきたので、顔を近づけて中出しを宣告した。

中出しを宣告すると、観念したのか抵抗もせずそのまま目を閉じて涙を流した。

遂に堪えきれなくなり、膣の最深部でピストンを止めて射精した。

ペニスが何度も脈打ち、勢いよく精子が出ているのが自分でもよく分かった。

しばらく余韻を味わってからペニスを抜いたが、脚がガクガクして上手に立てなかった。

女子◯生は全裸のまま顔を横にして泣き続けていた。

身支度を終え、通学カバンをチェックした。

生徒手帳を見ると、明日が18歳の誕生日だった。

抱き起こして土を払い落としてセーラー服を着せてやった。

下着とハイソックスは自分の鞄に入れて持ち帰った。

本当はセーラー服も持ち帰りたかったが、それはさすがに可哀想だし確実に強姦が親にバレる。

ビニルテープを剥がし、口からハンドタオルを取り出して顔を撮影した。

行為を収めた動画を女子◯生の前で再生して、

「この事を話せばネットにばら撒くし、お前の家に夜中火をつける」

と脅して口封じをした。

女子◯生を強姦してから1週間後、最寄駅へ様子を確認しに行った。

一緒に帰っていた友達2人は確認できたが、そこにその娘の姿はなかった。

気になって毎日同じ時間帯に確認したが、結局その娘は一度も確認出来なかった。

容易に車で送り迎え出来る距離じゃないので、ひょっとしたらその娘は強姦の日以来登校してないのかもしれない。

3年生という大事な時期を考えるとちょっと可哀想な事をしたなと思う。

- 終わり -

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