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投稿:2016-09-23(金)11:21

女子大生の教育実習生にエッチな事をしまくり、最後は実習生のパンツで俺のチンコをしごいてもらった

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名無しさんからの投稿

俺が小6のとき、大学生の教育実習生がよくウチのクラスに指導に来ていた。

俺はその教育実習生に手コキを、しかも先生のパンツを使ってしてもらったのを、一生忘れない。

教育実習生は、女の先生。

名前は結(ゆい)さんといい、当時21歳だった。

大抵ポニーテールの髪型をしていて、実習中のためか長袖長ズボンのジャージを着用していた。

優しい女の先生だった。

俺は優しくていつも笑顔の結先生のことが、本気で好きだった。

なので、よく性的なちょっかいを出していた。

どさくさに紛れてさりげなく、結先生のお尻を触っていた。

大抵結先生に気づかれたけど、結先生は怒らなかった。

たまには、

「こらっ、お尻触んないで」

と注意されたけど。

その日も俺は、結先生にちょっかいを出していた。

ジャージにパンティのラインがくっきりと透けている結先生。

もう俺は心の中で一人ニヤニヤしながら、さりげなく結先生の尻を、パンティのラインに沿って指でなぞった。

「きゃあ!亮(りょう)君(俺のこと)、お尻触んないで」

「触ってないし」

「触ったくせにーえっち!」

そんなやりとりを、俺は心から楽しんでいた。

その日の夕方、放課後俺は職員室で担任といろいろ話をしていた。

なので話が終わり教室に戻ると、クラスの皆はもう帰っていた。

俺が帰る準備をしてると、結先生が教室に入ってきた。

「亮君まだいたの」

「うん。先生も帰んないの?」

「帰るよー。校門まで一緒帰ろ?」

結先生と話していると、今日の結先生の透けたパンティラインを思い出して、勃起しかけた。

すごく緊張した。

すると結先生が切り出した。

「亮君はさ、なんで先生のお尻ばっか触るん?」

唐突にそのことに触れられ、俺はどきっとしてパニックした。

そして俺はあたふたして、勢いに任せて言った。

「先生のこと、好きやから」

早口のうわずった声で、先生に本音を言ってしまった。

「ええっ。そーなの?」

「うん、好きです」

「どんなとこが好き?」

「優しくて笑顔が好きだから。あと、お尻触らせてくれるからw」

これも勢いに任せて、お尻触らせてくれるからなんて口走ってしまった。

「結局お尻なんでしょー?」

「いや・・・・・・」

そしたら、結先生から大胆な一言が。

「ね、また触る?」

俺は体が火照った。

まさか結先生からこんな挑発が来るなんて。

「誰もいないから、たくさん触らせてあげる。独り占めしていいよ」

俺はその言葉に興奮して、黙って首を縦に振った。

そしたら結先生は、女子児童の着替えに使う、廊下に面した空間に俺を連れて行った。

廊下から見えないように、備え付けのカーテンを閉める。

なるほど。

カーテンさえ閉めてれば、廊下から見た人は、誰かが着替えてるなと思うから、迂闊に中に入ってくることは無い。

だから周りの第三者からは、非常にバレにくい。

「ここならいいよね」

「うん」

そして結先生が早速、俺に尻を向けて軽く尻を突き出し、触っていいよと言った。

俺は唾を飲み込みながら、結先生の尻に顔と手を近づける。

近づくとはっきりわかる。

透けたパンティのライン。

俺はたまらず言った。

「先生、パンツ透けてるよ」

「今日、パンツの線なぞってたでしょー?」

「うん。透けてたから、つい」

そう言いながら俺は、結先生のパンティのラインを指でなぞり、尻を掌で優しく撫でた。

尻を撫でるたびに、俺のおちんちんがズボンを突き上げてきた。

「先生のお尻気持ちいい?」

「気持ちいい」

俺は、下半身を結先生のお尻にそっと寄せて、勃起したおちんちんを先生のお尻に押し付けた。

「きゃあ。おちんちんだ」

「先生のお尻にくっつけたい」

「エロがきー」

「先生、パンツ見せて!」

そう言いながら俺は、結先生のジャージを下に強引にずらした。

白の水玉模様がたくさん入った薄いグレーのパンツだ。

前を見ると、前には1つ黒いリボンも付いている。

子どもっぽいかわいらしいパンツなのが、また俺にはどストライクだった。

俺は結先生のパンツを、後ろから前からじろじろと見まわした。

「パンツばっかり見てるね」

「だってパンツかわいい。リボンついてるし、水玉も」

「こういうの、好き?」

「大好き、先生パンツ触らせて!」

「変態だねw亮君」

「えへへ」

俺は、結先生のパンツをペタペタと触り始めた。

俺は結先生のパンツに興味津々だった。

それから俺は、先生のパンツの上から尻を触り、揉んだ。

「あっ、モミモミしてる」

「先生のお尻プニプニ。気持ちよすぎ」

俺は夢中になって、まるで取り付かれたように先生の尻を一心不乱にモミモミした。

苦笑いする結先生。

それから、先生のパンツに手をかけ、後ろにパンツを引いた。

見事にキレイな桃尻が現れた。

「きゃあ」

先生は、尻を手で隠そうとする。

俺はそのままパンツを下におろした。

先生の前に回り込んだ。

すぐ先生は両手でガードしたが、先生の黒い下半身が一瞬見えた。

そしてもう一度、パンツをおろされて露出した桃尻を見た。

先生は恥ずかしそうに今度は尻を手でガードした。

「亮君〜」

恥ずかしそうに嫌がる結先生。

俺は露骨にニヤニヤして先生のまわりをぐるぐる回りながら、先生の下半身をチェックしまくった。

先生の下半身のせいで、俺の下半身が限界に達した。

今度は俺の下半身も先生にチェックしてほしい。

そう思って俺は瞬時に、ズボンのチャックをおろし、おちんちんをコンニチワさせた。

「きゃ!」

「先生、俺のを見て」

結先生は顔を下にふせながらも、俺のおちんちんをチラチラ見ている。

「先生、俺のおちんちんこすってよ」

「えー。先生にこすってほしいの?」

「先生にこすられたい」

すると結先生がしゃがんで、俺のおちんちんに顔を近づける。

「子どものくせに、なんでこんなに、おちんちんビンビンなの〜?」

そう言いながら結先生が俺のおちんちんを指でペシペシ叩いた。

さらにおちんちんの先端を、先生が指でグリグリと押してきた。

「あっ・・・」

「きゃあ〜えっちなおちんちん。かわいー。こーなったら、いっぱいこすってあげるね、亮君」

「せ、先生大好き・・・」

「あたしも亮君大好き」

そしたら結先生が大胆な提案をした。

「ね、普通に手でこするよりも、おちんちんがもっと嬉しくなることしてあげよっか?」

「えっ、なに!?」

「パンツ好きだよね?」

「うん」

「おちんちんをね、パンツで包んで、その上からこすってあげる」

「うお・・・せ、先生のパンツ?」

「そーだよ。興奮するでしょ?」

「するする!先生はやく!」

結先生がジャージのズボンを脱ぎ捨て、パンツを脱いだ。

パンツを手にもつ先生。

俺は心臓が止まりそうなくらい、ハアハアしていた。

結先生がおちんちんにパンツを被せていく。

おちんちんが結先生の水玉リボンのパンツに、がっしりと包まれた。

もーそれだけで、イってしまいそうだった。

「あひっ、せんせぇ、せんせぇ」

「あはっ、やだあ、おちんちんピクピクしてるー」

結先生が、包み込んだパンツの上からおちんちんをつんつんしながら、おちんちんに向かって、ねぇー気持ちいいー?と呼びかける。

俺は、気持ちいい〜気持ちいい〜と連呼した。

「じゃあ、こするね」

「ふぁい・・・」

「パンツの中に、えっちな汁いっぱいかけてね」

「はひいい、せんせぇのパンツにいっぱいかける〜」

結先生がゆっくりと、おちんちんをこすり始めた。

パンツと先生の手にこすられた絶妙な感触に、俺のおちんちんは早くも決壊寸前。

「あっ、はうっ」

「イく?出そう?」

「もーちょっと」

「じゃあもっと激しくこすろうか?」

「うんおねがい!」

先生が激しく、ごしごしとこすり始めた。

どんどん精子がおちんちんに集まってくるのがわかった。

「はっ、あっ、あっ、うっ!」

イク・・・。

ブシュ!ブシュブシュ!ビュッ!ビュビュビュッ!ビャルルルル〜。

「きゃあっ・・・!」

射精した。

天に昇ってしまいそうな、初めて感じる絶頂的な気持ちよさ。

ズボンの中が熱い。

結先生のパンツが一瞬でぐっしょり濡れてしまい、パンツを突き破った精液が、地面にボタボタと落ち、結先生の手をぐっちょぐちょにした。

さらに先生の足やジャージにも、精液が垂れていた。

「あう、う・・・」

「・・・すごいね亮君。いっぱい出たね。先生のパンツも手も、ぐっしょりになっちゃった」

「せんせぇ。せんせぇのパンツ気持ちいい〜」

「あたしのパンツで、いっぱいえっちな気持ちになれたよね?」

「うん!」

「よかったぁ。頑張ったね」

そう言って、先生は汚れてないほうの手で俺の頭を撫で撫でした。

そのあと先生は、俺のおちんちんをはじめ、色んなとこにかかった精液をきれいに拭き取ってくれた。

最後には、もちろんこのことは絶対誰にも内緒だよと約束をした。

まだ小○生だった俺に、刺激が強すぎる体験をしてくれた結先生。

今頃どうしてるかなぁ、またパンツでイカせてくれないかなぁ・・・。

- 終わり -

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