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投稿:2016-08-26(金)01:43

臨月の妹からエッチに誘われて

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胡桃割さん(30代)からの投稿

前回の話:妹とユミと念願のボテ腹スク水エッチ

8月に入り予定の日に帝王切開で妹が無事出産し、元気な赤ちゃんを産んでくれました。

子供が産まれてくれた事で家族、兄妹という切っても切れない関係がさらに強くなったと感じ安心しています。

愛しい妹と自分の遺伝子を残せた事が最高の喜びです。

ただ、とても喜びましたが、妹のキレイなお腹に傷がついた事がかなりショックでした。

分かっていたのですが・・・。

自分としてはもう一人、妹には産んでもらいたいと思っています。

お腹が少しずつ大きくなっていく姿が妹の体の発育のように思えますし、妹の卵子と自分の精子が混ざりあったんだと目に見えて感じる事が出来るのでとても興奮します。

妹は良いよとは言っていますがあのつわりをもう一度させるのが心苦しいです。

妹のマ○コを使ったエッチは早くても2ヶ月以上はかかるようですが、口とアナル2つの穴がありますし、ユミもいるので問題ありません。

出産後、最初のエッチは生理の日と思っていたのですが、出産後の生理開始には個人差があるようで3、4ヶ月の人もいるみたいなので、2ヶ月後からエッチ出来るのにその後1ヶ月も2ヶ月も待っていられないので普通のエッチからになりそうです。

ただ帝王切開の場合、次の妊娠も1年以上の期間が必要のようです。

授乳期間中はピルの服用が出来ないので中出しは控えようと考えていますが・・・。

ユミは現在、8ヶ月(30週)ですのであと2ヶ月くらいで出産です。

ユミにもただただ元気な赤ちゃんを無事に産んでもらう事を祈るのみです。

話は変わりますが今まで無意識でしたがトイレに行くと勃起するコトが多いです。

会社のトイレでも公衆トイレでも。

笑いながら妹に話したら私も濡れてくるとの事。

考えてみると尿の匂いのせいかもしれません。

妹とのエッチの時は必ずと言っていいほど飲尿をしあっています。

これまで妹と関係を持って9年、妹と合わせて少なく計算して40リットル以上の尿を飲み合っていると思います。

もしかしたら50リットルを超えているかもしれないです。

エッチ=飲尿が知らない間に頭にすり込まれ匂いに反応しているのだろうと思います。

自分達の場合、元々の性癖もありますが兄妹の一線を越えた為にどんな変態行為でも許し合えるようになったと思います。

7月の中旬、妹が臨月に入った頃。

久々に妹と二人で出掛け午後には帰って来ました。

ソファを背もたれにして妹を足の間に入れ後ろから抱き締めるようにテレビを見ていると

「お兄ちゃん・・・しよぉ」

とキスしてきました。

「いいよ、久々にゆっくり出来るしね」

ブラを外し、Yシャツを着せずに吊りスカートの制服を着させてランドセルを背負わせました。

胸は小ぶりながらパンパンに張り、乳輪は妊娠前の倍以上に広がっていました。

サイズはピッタリだと思うのですがスカートがボテ腹に引っ掛かりパンツとボテ腹が丸見えになっていました。

自分はすでに全裸の状態ですでに勃っていました。

妹をソファの背もたれを少し倒して座らせ股間に鼻を押し付けました。

汗とおしっこ、マ○コに染み付いた厭らしい匂いが勃起していたチ○ポをさらに膨張さてくれます。

スーハァ・・・スーハァ・・・スーハァ・・・

「いつまでも嗅いでいられる」

ユミのもずっと嗅いでいられるが妹のは格段に違う、妹の髪の匂い、体臭、服の匂い興奮させてくれるだけでなく妹がそばにいるという安心感が気持ちを安らがせてくれます。

その後はパンツをずらし軽くクンニして、自分も妹の横に座りお互いの性器を弄りながら唾液交換のDKをしばらく続けました。

妹のパンツはマン汁でビチョビチョになり、自分の指の間に白濁したマン汁が付いていました。

チ○ポと妹の手も我慢汁でテカテカになり、手に付いた互いの精液を舐め合いました。

妹は舐めたくなったようで自分の股間に頭を沈めてフェラし始めました。

ジュブ・・・ブッ・・・ジュブ・・・ブッ・・・

「しょっぱくておいしいぃ・・・」

舐め始めて間もなく。

「私もお兄ちゃんのコト責めてみたい」

と言うとランドセルから手錠を出しました。

良いよと答えると自分をソファーの前に寝かせ、ソファの片足に繋がれバンザイをしたような格好になりました。

「お兄ちゃんがこんな格好する初めてかもw」

「俺Sだからねw」

妹はパンツを脱ぐとマン汁で汚れたクロッチ部分をチ○ポに被せパンコキを始めました。

「私のパンツでするの好きだよねw」

「くるみの匂い大好き」

今はもっと簡単だが、実家暮らしの時は同じ部屋だったので部屋の洗濯かごから妹のパンツを拝借するのは簡単だった。

「お兄ちゃんが何回も私のパンツ汚すから拭き取ってあげてたんだよwバレないためにw」

「感謝します」

「まぁ私はそれでオナニーしてたけどね」

「あぁ~どうやってたの?」

「匂い嗅いだり。ちょっと舐めたり。お兄ちゃん嬉しいでしょ?w」

「あぁ最高です」

「妹も変態で良かったねw」

「くるみが妹で良かった」

「お兄ちゃんはもっと変態だよね妹の生理ナプキンでチ○ポ包んでシコる兄貴なんていないよw」

「変態です・・・超変態です・・・」

「妹の処女マ○コで童貞卒業するくらいだもんねw」

「そんなに私のマ○コ気持ちいいの?」

「気持ちいいです」

「どのくらい気持ちいいの?w」

「子○の・・・マ○コに入れてるみたいに・・・キツくて気持ちいいです」

「ロ○コンwホントは小○生の私にこういう風にされたかったんでしょ?」

「そうです・・・そうです」

グチャグチャ・・・とパンツは妹のマン汁と自分の我慢汁で音が出るほどに濡れて来ました。

「小○生の私を孕ませたかったの?」

「はい・・・」

「こんな太いチ○ポ入んないからw」

「無理やりにでも入れたい」

「鬼畜w」

「見てよ、このお腹。マンガじゃないんだから妹孕ませるなんてあり得ないでしょ」

「んぁ・・・あぁ・・・すみません・・・あぁ~出そう・・・」

妹は手を止めた。

「まぁ~だ。wそういえばオナホあったよね」

妹は立ち上がると以前に買っていたオナホを持って来ました。

パッケージには小さい女の子のキャラクターが描かれた極小のオナホです。

「これ入るかなぁ?」

シゴいていたパンツを取るとチ○ポをオナホに入れようとしてきましたがヌメりが無いので入りません。

妹はオナホの中に唾を垂らし、チンポにも唾を垂らして来ました。

「お兄ちゃんのチ○ポ、くるみの唾まみれだよw嬉しいでしょ?w」

と手こきしながら唾をチ○ポに広げていきます。

ヌチュ・・・ヌチュ・・・

「もっといっぱいつけて下さい」

「しょうがないお兄ちゃんw出さないでよ」

と言うとチ○ポを喉奥まで入れセルフイラマして粘りのある唾をチ○ポ全体にまとわりつかせました。

妹はオナホをあてがうとゆっくりと中に入れていきました。

ニュルニュルニュルッ・・・さすがに妹のマ○コよりキツかったですが心地い良い痛みとギュウギュウと強烈な圧迫、妹の唾液が絡んで気持ち良かったです。

「先っちょだけ出てきたw」

貫通タイプのオナホで亀頭だけ出た状態。

「パンツ被せてあげる」

とその上から下着を被せて来ました。

妹のマン汁と自分の我慢汁で冷たくなっていました。

「どう?くるみのより気持ちいい?」

「あぁくるみの方が気持ちいいよ」

「そうだよね大好きな妹のマ○コの方が良いよねw」

妹は自分の顔を跨ぎ、顔の目の前まで腰を落として来ました。

「くるみのマ○コ見てよ、お兄ちゃんのせいでめっちゃ黒くなっちゃったんだけど」

「舐めさせて」

「先にくるみのオシッコでしょ?」

と言うと口にマ○コをあて聖水を出して来ました。

プッ・・・プシャ・・・プシャー。

ゴクッ・・・といつものように少しずつ出してくれたので全部飲むことが出来ました。

「妹のオシッコおいしいでしょ?w」

「はぁ・・・はぁ・・・最高の飲み物です」

妊娠していなければこのまま69出来るのですが大きいお腹でギリギリ届きません。

そのまま妹は顔面騎乗をしてくれたのでマン汁を味わい続け、妹は少し前に倒れるようになり手こきを続けました。

妹の聖水・マン汁を飲み興奮して射精感が高まって

「あぁ・・・くるみ・・・イクッ・・・イクッ・・・くるみ・・・出るっ・・・」

と言うと再び妹の手が止まった。

「あぁぁぁぁっ・・・くるみお願い・・・出させて」

この時は何回もイキ止めされるのでマ○コでも口でもアナルでもどの穴でもいいのでぶち込んで妹の体に精液を流し込みたかったです。

「ダメ~ッwお兄ちゃんユミちゃんとエッチしてイク時、私の名前叫ぶんだって?『くるみ・・・くるみ・・・』ってユミちゃんから聞いたよw」

「くるみ・・・イカせて・・・」

「お願いしてw」

「くるみ様・・・変態お兄ちゃんをイカせて下さい。お願いします」

「フフフッ・・・良いよw」

妹は唾液を我慢汁で薄くなったパンツの上から垂らすと刷り込むようにシゴきを再開させた。

ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・

「お兄ちゃん気持ちいい?スルメ汁いっぱい出して」

「あぁ・・・イクッ・・・イクッ・・・くるみ・・・に・・・中出し・・・したい」

ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・

「お兄ちゃんの先っちょ赤黒くなってきたよ・・・出る?・・・出して良いよ」

「あぁぁ・・・出るっ・・・出るっ・・・あ"ぁっ・・・あ"っ・・・ん"っ・・・ん"っ・・・」

ドプッ・・・ビュルビュル・・・ビュービュービュッ・・・ビュッ・・・。

散々、イキ止めされた事で大量に射精しました。

「あぁ~あこんなにパンツ汚して。うわっクサッ・・・こんな臭い汁で私のコト孕ませたのw」

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさい」

「気持ち良かったでしょ?w」

「はぁ・・・はぁ・・・良かったw」

妹は手錠を外し、自分の胸の上に腰かけ自分の精子でグチャグチャになったパンツのクロッチ部分をマ○コに擦りあてオナニーを始めました。

「くるみはこうやってオナニーしてたんだよw」

こういう妹だから自分はさらに興奮させられます。

妹を胸から下ろすとランドセルを枕に正常位にさせて精子が付いたパンツを妹の顔に被せました。

「お兄ちゃんの臭いスルメ汁いっぱい嗅いでねw」

と言うと妹は舐めながら嗅いでいました。

「くるみはお兄ちゃんの事、分かってるね。一番興奮させてくれる」

とマ○コに挿入しました。

ヌチュ・・・ヌプププ・・・

「んぁ~きもぢぃぃぃ・・・」

「くるみのヌルヌル気持ちいいよぉ・・・」

グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・あっ・・・」

「お兄ちゃんの大人チ○ポにピッタリな極小子○マ○コぉぉ・・・」

グジュ・・・ジュブ・・・グジュ・・・ジュブ・・・

「んっ・・・んぁぁ・・・おとにゃ・・・ヒ○ポぉ・・・いい・・・ひいよぉ」

少し体位をずらし妹の胸にしゃぶり付きました。

乳房を両手で揉みながら吸うと母乳がいっぱい出て来ました。

ほぼ無味ですがほのかに甘さがあります。

「くるみの・・・母乳おいしいよぉ・・・」

「いっ・・・ぱい・・・のんで・・・ひぃよぉ・・・」

と舌を出して感じています。

妹のアへ顔は毎日見ても飽きません。

片方の出がなくなるともう片方も飲みまくりました。

「くるみのオシッコと母乳でお腹いっぱいだよぉ・・・くるみのマ○コ・・・いっぱいエッチして・・・もっと黒くしようね・・・」

「ひて・・・してぇ・・・んっ・・・くるみの子○マ○コ・・・グロマンにひて・・・いいよぉ・・・んぁぁ・・・イグッ・・・イグっ・・・んぁぁ・・・んあ"っ・・・」

妹は腰をビクビクっとさせて体をのけ反らせイキました。

そのままピストンを続けジュブジュブジュブジュブジュブ・・・

「くるみ・・・くるみ・・・あぁぁ・・・お兄ちゃんも出すよ・・・出すよ・・・あぁぁ・・・出るっ・・・出るっ・・・あ"あ"あ"ぁっ・・・う"っ・・・う"っ・・・ん"っ・・・」

ビュルビュービュービュッ・・・ビュッ・・・と中出ししました。

妹のマ○コとマン汁に包まれての射精は最高の快楽です。

いつものようにかき混ぜピストンをしてチ○ポを抜き垂れ出てきた精子を妹の口に入れました。

さらに妹の顔を跨ぎ口に四つん這いでチ○ポ入れました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・掃除して・・・はぁ・・・はぁ・・・」

口に入れたまま頷きました。

キレイにさせた所で

「くるみ・・・オシッコ飲んで」

「いいよ・・・んわ"ぁー」

と口を開きました。

少しずつ妹の口に出しながら全部飲ませると尿道も吸ってくれました。

エッチをし終わると対面座位でDKをしていると

「お兄ちゃん便秘っぽいんだよね。2日くらい出てない」

妹は今まで記憶に無いほど便秘なったことがなかったのでお風呂場に移動し浣腸をしてあげました。

妊婦なのであんまり多く入れてもダメと思い挿入器で1本分だけ入れてお腹にシャワーをかけ続けました。

しばらくして

「出そう・・・」

と言うので少しの間我慢させ洗面器に排便させました。

最初は液体が出てきて硬いのが出ると雪崩のように一気に大量の汚物が出て来ました。

お風呂場は強烈な匂いが立ち込め妹は恥ずかしがっていましたが自分のチ○ポは勃起しました。

その後、当然アナルセックスをして終了しました。

入浴後は妊娠線が残らないようにクリームを塗ってあげました。

この日はユミは珍しく土曜出勤だったので家には居ませんでしたが夜にユミにせがまれ中出ししてあげました。

続き:妹と出産後に初めてのエッチ

- 終わり -

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