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投稿:2016-02-05(金)12:03

夫に連れられてハプニングバーに初めて行ってきた

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主婦凛子さん(40代)からの投稿

壊れてゆく私、ハプニングバー編。

私は41歳、色が白いたけで普通の女です。

夫は53歳、平均的な体格。

大手の真面目な銀行員である。

私は薬学部の大学卒業後に、すぐ今の夫と結婚した。

大学教授の一人娘として育てられた私は、夫が初めての相手だった。

ある日、夫に誘われて、飲んだ帰りにハプニングバーに行った夜から事件が始まった。

二人で久しぶりに呑んだので私も酔っていた。

「ハプニングバーに行ってみようか?」

と夫に言われて私は酔っていたせいと好奇心もあり、素直に従った。

夫は普段から真面目な性格で、今までその様なことを言ったことはなかった。

薄暗い店内に入ると複数の男女が各テーブルに座ってじゃれあっているのが分かった。

私達もテーブルに付いて飲み物をオーダーし、大きめのソファーに腰かけた。

私も夫も緊張していた。

目が慣れてくると、何をしているか分かってきた。

カップルで抱き合っていたり、半裸の女性に男が二人で何かしらやっているのが分かった。

私は薄暗い店内で行われてている光景に、生唾を飲み込んだ。

「凄いなあ〜みんな・・・」

夫は見とれていた。

私は、あまりにも異様な光景を、まともには見れなかった。

その内、夫が近寄りキスをしてきた。

私は嫌がったが

「みんなしてるじゃないか、しなきゃあ、逆に変だよ」

と言われて仕方なく応じた。

夫は舌をからませ執拗に吸った。

興奮しているようだった。

そして、服の上から胸を触ってきた。

私は子どもを産んでないのでスタイルも崩れてなく、歳よりも若く見られる。

私は、周りの目が気になった。

特に横に一人で座っている中年の男の視線が気になっていた。

丸坊主頭で、ガッチリした体型をした男は、さっきから私を見ていた。

夫は何も気にせず舌をからませ、胸を揉んでいた。

だんだん気遣いが荒くなってくるのが分かった。

私も何だか変な気持ちになっていた。

「みんなしてるし・・・」

と、少しずつ大胆な気分になっていた。

夫はブラウスのボタンを外し始めた。

さすがに、それは抵抗があったので私は首を横に振った。

こんな場所で、裸にはなれない。

それに見知らぬ他人の男に乳房を見せるなんて、絶対に出来ない。

しかし、夫はそのままボタンを外し、中に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉み始めた。

ここまでが限界だった。

これだけなら、乳房を見られる事もない。

ところが夫は大胆にもブラジャーの下に手を入れてきた。

「ダメ、ダメ、人が見てる」

私は隣の男に目を向けた。

男はじっとこっちを見ていた。

「大丈夫さ、君の綺麗なオッパイを見てもらおうじゃないか・・・」

夫は信じられない言葉を吐いた。

私は抵抗したが夫は辞めなかった。

私の右腕は夫の左の胸の下で押さえられ、左手首は、夫の左手でガッチリと握られ身動きが取れない状態だった。

夫はゆっくりとブラウスを脱がせ、ブラジャーが丸見えになった。

私は、恥ずかしさで首を何度もふった。

「隣の男が見ている」

私は、男の視線を痛いほど感じていた。

夫も男を意識しながら、ブラウスをはだけさせ、わざと私の胸に視線を向けさせていた。

夫は完全に別人になっていた。

私は夫以外に肌を晒した事はない。

夫を愛してるし、妻として支えてきた。

なのに、今、夫は私の肌を他人のに晒そうとしている。

夫はブラジャーのホックまで外した。

「あなた、そこまでにして、本当に駄目、駄目よ」

私は涙声で訴えた。

夫はちょっと躊躇いをみせたが、

「胸だけ見てもらおうじゃないか・・・」

とブラジャーをゆっくり外した。

両方の乳房が、一気にあらわになった。

さほど大きくはないが、歳の割には形のよいバストだ。

夫は興奮した顔で、横にいる男を見た。

私も思わず男を見た。

男は、ニヤニヤしながら私の目を見た。

私は今まで感じた事のない羞恥心と、そして・・・異様な興奮を感じていた・・・。

あちこちから、女性の喘ぎ声が聞こえていた。

明らかに行為をしている声だった。

私は初めての体験に自分の感覚が脳が麻痺しているのが分かった。

夫はわざと男に見せるように身体を男の方法に向けた。

男は、じっと見ていた。

夫以外に初めて乳房を見られた瞬間だった。

何度も首を振り抵抗したが、逃げられなかった。

しかし、本気で逃げる気はなかったように思う。

自分でも驚いていた。

きっと周りから聞こえてくる女性の喘ぎ声のせいだった。

少し離れたソファーの上では、女性は全裸にされ、三人の男から攻められているのが見えた。

まわりの雰囲気もあり

「胸だけなら・・・」

と私は、そう思っていた。

しかし私のアソコは信じられない程、濡れているのを実感していた。

だが、その事を夫には知られたくはなかった。

色んな感情が交錯している最中に男が近くにきた。

「奥さん、綺麗なオッパイやな・・・」

男は、無造作に私の乳房を鷲ずかみにした。

男は右の乳首を吸った。

左手で、左の乳首を摘まんできた。

あまりにも突然過ぎて逃げられなかった。

男は執拗にゆっくり、乳首に舌で愛撫を加えた。

それは禁断の扉が空いた瞬間だった。

私は、恥ずかしさに耐えながらも快感を覚えていた。

でも、声は耐えた。

夫に感じている事を悟られないようにしなければ・・・という理性は、かろうじて残っていた。

夫は、私の乳房を愛撫する、その光景を異様な目付きで見ていた。

夫も周りの雰囲気に飲み込まれていた。

男はニヤニヤしながら

「いい乳やな、まだ乳首もピンクやし・・・あんまり使っとらんな・・・ホウ、乳首が立ってきよった・・・どれどれ」

と更に執拗に乳首に愛撫を加えてきた。

かなり長い時間、愛撫は続いた・・・快感でじっとしていられず身体が震えていた・・・そして、男は

「どれ、オッパイはこれぐらいで下はどうなってるかな・・・」

とスカートをめくり、ショーツが丸見えになった。

「辞めて・・・」

私は、すぐスカートを戻した。

私は夫に

「駄目、駄目、本当に嫌・・・お願い」

と訴えた。

夫は耳元で

「みんな、してるじゃないか・・・せっかくだから、触ってもらいなさい・・・君も他の男にされたいと思ってたんだろう・・・」

と囁いた。

確かに夫は最近、ベッドの中で執拗に聞いてきた。

「他の男としたいのか?!」

と。

妄想で三人プレーも何回かやった。

「そうね・・・あなた以外の人としてみたいわ・・・」

と私は答えていた。

その妄想で二人とも激しく燃えたからだ。

でも、それは妄想に過ぎなかった。

男はスカートの中に手を入れてきた。

「お願い・・・あなた、駄目、駄目」

私は、膝を閉じた。

しかし男は、スーと意図も簡単にショーツの中に手を入れてきた。

「あ・・・駄目〜」

私は、必死に抵抗したが、男の指は、簡単にアソコに触れた。

指がヌルッと膣の中に入った。

私は「いや〜」と叫んだ。

こんな場所で、他人に大事な部分を触られるとは想像もしていなかった。

まるで夢を見ているような感覚だった。

「えらい、濡れてるやんか・・・」

男は遠慮なく言った。

私は、羞恥心で一杯だった。

「気持ちいいのか?」

夫が聞いた。

私は、何度も首を横にふった。

男は、指を奥深く入れ中をまさぐった。

何とも言えない快感が私を襲った。

男の指が激しく動いた。

私は、必死で耐えた。

夫は、耳元で、

「感じるか?」

と興奮した声で何度も聞いた。

「奥さん、気持ちいいやろ・・・」

男も聞いた。

指は、時々、クリトリスを刺激した。

私の頭は、真っ白になっていた。

見知らぬ他人の男の指で感じている。

男は、更にハレンチな行動に出た。

スカートの中に頭を入れ私のアソコを、指で広げ舌を入れてきた。

私は、気が狂いそうな快感に耐えられず、遂に「あ〜」と呻いた。

夫が「気持ちいいか?」と聞いた。

私は、遂に頷いた。

男の舌の愛撫は、執拗だった。

私は必死に我慢してたが、快感でどうにかなりそうだった。

次第に声が出ていた。

「あなた、あなた・・・」

夫は、乳首を愛撫してきた。

私の心から羞恥心が消え失せ快感に身を任せた。

もう、どうでもいいぐらい、おかしくなっていた。

そして夫が

「中まで、しっかり広げて見てくれ・・・」

と震える声で男に言った。

私は何の事か分からなかった。

男は

「分かってるさ・・・準備万端さ」

と、ごそごそとと何やらポケットから取り出したようだった。

「さあ、奥さんの、アソコの中は、どうなってるかな?じっくり見てやるからな・・・」

男は私の脚の間に頭を入れ、アソコを指で広げ、ライトを照らした。

「や、辞めて・・・」

思わぬ行動に身体中に戦慄が走った。

スカートの中で灯りが見えていた。

「ほう・・・綺麗なお○○こ、やんか!びしょびしょやし、もっと、奥を見てやるからな」

その瞬間、私の脳が焼けた・・・女にとって、もっとも恥ずかしい行為だった。

自分の大事な秘部をライトで照らされながら、観察されるなんて・・・それも、赤の他人だ。

これで完全に私の心は折れた・・・男の視線に晒された、私の秘部は、もはや淫乱な生き物でしかなかった。

私は、今まで経験した事ない快感と興奮で、いきなり絶頂を迎えてしまった。

「あ〜駄目〜いく〜」

私の身体は痙攣を起こした。

全身が震えて頭の中に光が走った。

「いったのか・・・?」

夫は、震える声で聞いた。

私は、返事の代わりに身体を何度もピクッつかせた。

男が言った。

「気持ち良かったようだなあ・・・さあ、そろそろだな、旦那さん・・・」

男の声が遠くで聞こえた!男はズボンを降ろして私の横に立った。

巨大なイチモツが天を突いていた。

「舐めな・・・」

男に言われ、私は、ゆっくり身体を起こした。

男が私の手を取り自分のイチモツを握らせた。

固くて太い。

夫の倍以上あった。

男は私の頭を自分の胯間へ導いた。

私は、男のイチモツを口に含んだ。

「綺麗に舐めな・・・」

そう言われて私は、ゆっくり舌を使い舐めた。

私は麻薬を打たれたように脳が完全に麻痺していた。

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