エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 中学時代、着替える際に同級生の子に…
投稿:2013-10-26(土)11:00

中学時代、着替える際に同級生の子にチンコを見られた

この体験談のシリーズ一覧
1:中学時代、着替える際に同級生の子にチンコを見られた
2:中学校の頃にペッティングした同級生と再会

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:62,657回)
名無しさんからの投稿

中◯1年生の時の話。

体育の為に着替えたんだけど、パンツと太ももの間から(ズボン穿く時に)女子の美和に見られた。

それ以来美和は冷やかしで

「見えちゃたよ」

と言ってくる。

いい加減ウザくなり、

「詳しく見てみたい?2人きりで誰にも言わないならいいよ」

と言ったら美和は顔を赤くしながら頷いた。

その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、たまたま美和と帰りが一緒になった。

俺はサッカー、美和は軟式テニス部。

美和が、

「約束覚えてる?」

と言うので俺の家に行って見せた。

当時、俺のチンコは皮を半分被ってた。

少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた。

だからカスも良く出てくる。

簡単に言うと臭い。

そんなチンコを美和に見せた。

初めは勃起とかしてなかったけど、少し興奮してきて半立ち。

それを見て美和は驚きながら喜んだ。

「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」

「ちゃんと剥けたらまた見る?」

美和は

「いいの?」

と聞く。

「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ」

美和

「うん」

それから1ヶ月。

完全に剥けたチンコを見せた。

美和

「この前と全然違うね」

「うん、でもねぇ大変なんだよ」

美和

「何が?」

「剥けた所がさ、気持ち良くてすぐに立つんだよ」

美和

「え?エッチなの見なくても?」

「うん」

美和は俺に断る事なくゆっくりと俺の亀頭を触る。

すぐにムクムクと大きくなって完全勃起。

「美和、気持ちいいからやめてよ」

「凄い、こんなになるの?」

「最近、前よりおっきくなってきた。ところで、美和のも見たいな」

「え?どこを?」

「あそこ。無理ならおっぱい」

「・・・、下はちょっと・・・でも」

と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた。

「ブラジャーは俺に取らせて」

って手を出すが、逃げる様子は無い。

背中に手回すホックが無い。

「???」

美和「フロントホックだよ〜」

って笑いながら美和がブラを取ってくれた。

まだ小さいおっぱい。

でも確実に女のおっぱいの形してる。

俺も断りもなく触ってみたが、美和は何も言わない。

調子に乗って乳首を舐める。

AVだとここであんあん喘ぐのに、美和は無反応。

「気持ち良くないの?」

「少し気持ちいい。てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?話だと洋子の事が好きって聞いたけど」

「良く分かんない。洋子の事好きだったけど、美和にチンコ見せて以来美和の事ばかり考えてる」

「私も」

「もう1つ告白すると、美和の事考えならが1人でした」

「え?何を?」

「シコシコ・・・美和の事考えながら精子出した」

「…それってどうやるの?今も出来る?」

「今は恥ずかしくて出来ないよ。でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」

「見たい見たい!」

「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」

「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」

「うん。でね、美和の前でシコシコする時はね、出来れば美和のあそこも見たいんだ」

「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。分かった」

そしてまた1ヶ月ほど経ち、ついにその日が来た。

いつも通り俺が脱いだ。

美和はチンコを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている。

「美和、約束覚えてる?」

美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ。

「ありがとう」

美和が顔を赤くしながら

「ありがとうってなんか変」

ってツッコんできた。

「健司は、女の人の見るの初めて?」

「うん、初めて」

「絶対笑わないでね。あと、絶対に誰にも言わないで。健司だから見せるんだからね」

「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」

下半身裸で、上半身には学校のジャージを着ている美和。

「立ったままだと良く分かんない、美和、色々教えて」

「絶対言ったらダメだよ」

と言いながら絨毯の上に横になり、足を開いた。

結構毛が生えてて凄くいやらしい感じがした。

「美和、美和はどこからおしっこ出すの?」

美和は俺から目線をずらしながら右の人差し指でおしっこ穴を指差した。

毛で良く分からなかったが、俺の興味は違う所にあった。

「じゃあさ、セックスする時の穴って?」

美和は少しだけ指を動かし、

「多分・・・ここ」

と小さい声で言った。

しかし、俺には穴が良く見えない。

「え?穴が良く見えない、触って探していい?」

「・・・」

「ダメ?」

「やだ・・・」

ポツリと小さな声で答える。

俺、ガックリ。

「だって私、健司の恋人じゃないもん。ごめん」

そう言われた俺は何も答えられなかった。

話題を変えようと、

「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?いつもみたいにしていい?」

「いつも?うん」

既にギンギンチンコ。

俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、初めはゆっくりしごいたり亀頭を撫でたり。

でも射精感が出てくると、ティッシュを準備して横になり、ハァハァ言いながら

「美和、美和、美和、美和」

と連呼しながら射精した。

この時美和がどんな表情で見てたのか、俺も夢中過ぎて全く分からない。

射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、美和がこっちを見てるんだけど、呆然としてた。

美和に言葉が無い。

俺、滅茶苦茶気まずい。

しばらく沈黙が流れる。

我慢なんなくて

「どうだった?」

って聞くと美和は

「凄い・・・」

ってそこから美和の質問攻め。

「息荒いけど、気持ちいいから?」

とか

「1日何回も出来るの?」

とか。

最後に

「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」

って。

「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、美和のあそこ思い浮かべるかも」

「私も・・・今日の健司の事思い出してするかも・・・・」

「え、美和も1人でするの?女だからオナニーした時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」

「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」

それからしばらくは観察行為がなく、中1から中2になる春休み仲の良い男女で街に出掛けたんだけど、その中に美和も洋子も居た。

帰り際、美和に

「明日、暇なら1人でうち来て」

とコソッと言われた。

美和の部屋は初めてだった。

美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思ったが、違った。

「昨日ね、洋子にね、"健司どう?"って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」

要約するとこんな話だった。

今さら洋子?と思った。

が、美和は更に続けた。

「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍、美和の事が好きだったらしい)に告白された」

美和と付き合ってる訳じゃないが戸惑った。

そもそも中1や中2で付き合うって、何すりゃいいのかも分からない。

でも美和含め、女は男以上にそういう話に敏感なんだなと思った。

しかも、

「私、元々カズの事好きだったから、カズと付き合う」

とか言うし、

「健司は洋子と付き合って、ね?」

とか言うし、何が何だか分かんないまま呆然としてたら、

「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せ合お」

って言って俺に抱きついて来た。

良く分からんまま2人とも全裸になった。

美和が

「健司・・・ごめんね」

と立ったまま抱き付いてくる。

凄く気持ちいい感じがする。

「良く考えて見れば、こうやって抱き合ったのも初めてだし、キスもしてないね」

「私とキスしたいの?」

「うん」

「健司、キスした時ある?」

「無いよ、美和は?」

「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」

「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」

「ううん、健司としたい」

初めてのキスは触れただけ。

でもしばらく口付けだけしてると、お互い興奮してきて自然と舌を絡め始めた。

「美和のおっぱい、大きくなってきたね」

「触っていいよ」

俺はゆっくり揉んだり乳首を舐めたりした。

相変わらず、アンアン言う事は無いけど、

「何か少し気持ちいいよ」

って美和が教えてくれる。

またキスして、前回見れなかった美和のあそこを詳しく見たいと頼んだら

「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」

との事。

普段より積極的な美和。

また美和が寝て、足を開く。

「触るよ?」

と言うと美和は

「うん、沢山触っていいよ」

と言い、顔を手で隠す。

前回、穴を指差した所を触り広げてみる。

「ゆっくりして、強くやると痛いから」

と言われたのでゆっくり開く。

穴発見、そして濡れてる。

臭いも独特。

「おぉ〜」

と思わず叫んだら、

「恥ずかしいからやめてよ!」

って少し怒られた。

「美和は1人でする時、この穴に何か入れながらやるの?てか処女膜ってどれ?」

そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺。

本能だろうか、クリトリスを舐めた。

「えっ!な、なに!?今のなに!?」

「ん?舐めてみた」

「いや、汚いって」

また美和の前に顔を持って行き、

「大丈夫、美和のだから汚いなんて思わないよ。だから舐めさせて」

と言ってキスした。

「俺、美和の事好きだし」

それに美和がピクンと反応し、

「洋子より?」

「うん、美和の事が好き」

で、クリトリスを舐めた。

ひたすら舐めた。

アンアン喘がないが、乳首の反応より全然違う反応。

「ンッ…アッ…」

ピクンピクン

「イヤっ、ハァハァ」

息遣いも荒い。

何より、

「美和、気持ちいいの?」

って聞くと、顔を真っ赤にしながら俺に目線を向け、声にならない声で

「うん」

って。

そのうちに入れたい欲望も出てきた。

「美和、美和とセックスしてみたい」

「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」

俺もコンドームは持って無い。

生で外出しなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める。

「健司の凄い大きくなってる。私どうしたらいい?」

「舐めて欲しい」

「え?健司の・・・?」

美和は俺の大きくなったチンコを指差した。

「うん」

「私、どうしたらいいか良く分かんないけど、・・・大丈夫?」

「うん」

「じゃあしてあげる」

ニコッとして、アイス舐めるようにペロペロし始めた。

亀頭が気持ちいい。

俺も声が出る。

「あとはどうすればいいの?」

「咥えて上下に動かしてみて」

あまり気持ち良くないけど、美和は一生懸命に舐めたり咥えて上下に動いてくれた。

段々出そうになったから、最後は美和に手こきさせて射精。

布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、美和とサヨナラした。

2年になり、美和とカズは付き合っていた。

「美和とカズ付き合ってるんだって〜」

キャーキャーと女子がカズを囃し立てる。

男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る。

カズはカズでコンドームを持って来て

「準備してっから」

と男達の前で見せびらかす。

俺はと言うと、洋子に

「健司と付き合ってあげてもいいよ」

って言われたけど、既に洋子は眼中に無かったのでサッカーに明け暮れる日を過ごした。

ちなみに高3の冬まで彼女無しの童貞。

俺の童貞を奪ったのは、既に2人の相手をした美和でした。

まぁ今となっちゃ全てのいい思い出。

続き:中学校の頃にペッティングした同級生と再会

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:中学時代、着替える際に同級生の子にチンコを見られた
2:中学校の頃にペッティングした同級生と再会

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR