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投稿:2015-01-29(木)11:00

吹奏楽部の顧問になったが、生徒の中にギャルっぽい巨乳の女の子がいることに気付いた

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埼玉県/埼玉の帝王さん(30代)からの投稿

私は現在教師をしている。

年齢はアラサーだ。

教師というのは地味な仕事で、楽しみを見つけるのが大変だ。

教師として公立中学に配属されてから数年経ったが、唯一の楽しみは教え子と秘密の関係を持ったことだろうか。

普通教師というのはブサイクが多いイメージだが、私は比較的顔立ちが整っていて、私は教え子たちの間でカッコいいともてはやされていた。

正直悪い気はしなかったし、◯学生といえども最近は発育の良い女の子も多いので少し期待していた。

しかし新人だったため、最初は副担任として部活の顧問も押し付けられたりとつまらない日々だった。

押し付けられたのは吹奏楽部の顧問。

俺の中では吹奏楽部というのは地味な女の子しかいないイメージだったのでやる気が出なかったが、教師としての責務を果たすことも大事だなと賢者路線で一年間こなした。

部員一人一人の顔を覚える気などさらさらなく、業務的な処理で顧問を進めていたが、ここで私は大きな間違いに気づいた。

管楽器のパートに1人ギャルっぽい巨乳の女の子がいるではないか、なぜ気づかなかったのかと同時に名前を覚えていなかったことを後悔した。

私は全体練習をやめさせ、管楽器を目の前に呼び出した。

そして、楽器がうまく吹けないのは腹筋が足りないからだと適当を言い、大きな声で自己紹介をさせた。

そこで、彼女の名前は菊地彩と分かった。

そうか、彩というのか。

俺は内心ニヤニヤしながら、しかし表面は賢者の顔で指導した。

名前がわかったからといって何か進展があるわけでもなく、顧問をやって一年半が過ぎた。

彩は中3になり、体つきも大人になった。

特に胸は更に大きくなり、まるでグラビアアイドルのコスプレの様だった。

ちょうど俺も顧問として仕事をこなせるようになり、大会でもいい成績を収めたので部員からの信頼も厚かったし、部員の何人かに告白されたりもした。

しかしどの部員も大して可愛くないし、巨乳好きの俺には貧乳はクソ食らえなのでやんわり断った。

ある時、全体練習がかなりいい出来だったので、俺は早めに部活を終わらせて後は自主練習という形にした。

当然何人かは残って練習するのだが、一時間もするとみんな帰って行った。

俺も上がるとするか、とふと周りを見ると彩がまだ練習していた。

しかも学校で禁止されてる携帯をいじりながら楽譜を見ていた。

俺が近づくと、彩はどうやら無意識レベルで携帯をいじっていた様でこちらを向いて驚いた。

「彩、携帯持ってきちゃダメだろ?」

「ごめんなさい。でも、なんか気になっちゃって・・・」

「何を気にしたんだ?ははーん、もしかして彼氏からのメールか?」

「違うし、ウチ彼氏いないし。好きな人はいるけど・・・」

「好きな人いるの??え、誰よ。先生に教えてくれたら携帯のことは黙っててあげるよw」

「・・・えっと・・・」

「早く言えよw誰だよw」

「先生・・・先生が好き・・・」

!!

やった!!これで存分にヤレる!!

いやいや待て待てここは焦らずじっくりだ・・・と心の欲望を抑えながら、

「俺が好き?ったくしょうがないな」

「やっぱウチじゃダメだよね。ガキだし年離れすぎでしょ?」

「ダメじゃないよ、正直俺も実は彩のこと気になってたしw」

「ホント?じゃあウチの彼氏になってくれる?」

「もちろんな、でもこのことは秘密だぞ?2人だけの秘密」

俺はそう言うと、椅子に座った彩にキスをした。

正直顔は大して可愛くないが、圧倒的な巨乳に俺はもうガマン出来なかった。

「先生・・・エッチ・・・キス初めてだからよくわかんないよ」

「保健で勉強してんだろ?大人の授業してやるよ」

「あっ・・・」

俺は一旦彩から離れ、音楽室の鍵を締めた。

更にカーテンも閉めて外から見えないようにした。

この音楽室は防音が効いており、セックスしてもバレないぐらいにはなってるはず。

だが、俺は念の為音楽をかけながら行為に入った。

念入りなチェックを終えて彩のところに戻ると、彩が抱きついてきた。

彩の巨乳が俺の上腹部に当たり興奮した。

「先生遅いよ、待ちくたびれた」

と上目遣いで言われた。

俺は立てかけてあった防音用のゴムマットを下に敷き、彩と抱き合ったまま寝転んだ。

「先生、なんか興奮するね、これからエッチするんでしょ?」

「そうだよ、よくわかってんじゃん。彩はエッチ初めて?」

「だって先生めっちゃ目が血走ってて怖いw好きな人とするのは初めてだよ」

「彩が可愛いからしたかなくね?てか、えっ?それってレイプされたってこと?」

「ウチ可愛くないから・・・。前にね、レイプされた。でも先生とできるなら幸せ」

じゃあ俺も今からめちゃくちゃにしてやるよと思い、俺は無言でキス。

彩に覆いかぶさるようにして両手で制服のボタンを外す。

今日は体育が中止になったので下に体育着を着たままだった。

ワイシャツのボタンを外したところで体育着の上から巨乳を鷲掴み。

「どう、おっぱい揉まれて気持ちいい?ホントエロい乳してんな」

「んっ、わかんないよ。でも先生がイイならウチも嬉しい」

やっぱ男は巨乳が好きなんだね。

「あーホントでけーおっぱいしてんな。◯学生でこの大きさは犯罪だな。お仕置きにめちゃくちゃにしてやる」

「せ、先生・・・恥ずかしいよぉ。んっ・・・」

俺は彩のおっぱい、体育着の上から顔をうずめて彩の谷間を堪能した。

体育着から香る汗と女の子のニオイがたまらなく興奮する。

俺は顔をうずめつつ両手で巨乳を揉みしだいた。

柔らかいブラに包まれた弾力のあるおっぱいがわかる。

体育着の上からおっぱいを舐めるように嗅ぎ、乳首だと思われる辺りに口を押し付けた。

「あっ・・・くすぐったいよ先生」

「彩、気持ち良くないの?変な感じ?」

「体が熱いけど、気持ちいいとかじゃない」

「じゃあ直接触ってみよっか」

俺は体育着をたくし上げ、ピンクのブラに包まれたおっぱいが露わになった。

ブラからおっぱいを取り出すと、巨乳とは思えない可愛らしい乳首が顔を出した。

淡いピンクの乳首に即座に吸いつき彩の表情を見ながらしゃぶりついた。

「あっ・・・ダメ、乳首はダメだよ・・・」

「彩の乳首めちゃくちゃ可愛らしいよ。彩のおっぱい美味しいよ」

俺は教室に響くぐらい大きな声で叫び、彩のおっぱいを音を立てて吸った。

最初は汗の塩っけのある味がして、その後はJ◯の巨乳を舐めてる恍惚感と満足感の味を楽しんでいた。

彩の可愛らしい乳首がふやけるのと同時に彩が感じてるのがわかった。

感じてるのを確認しようと、俺は彩のスカートの中に手を伸ばした。

しかし、彩はスカートの下に体育着のズボンを履いていたので、俺は一旦おっぱい吸いをやめてズボンを脱がしにかかった。

「え、あ、脱がしちゃダメ・・・」

「何言ってんだよ。脱がさなきゃエッチできないだろ?ここまでしといて脱がしちゃダメとかありえないぞ?」

「あ・・・やだ先生のバカ///」

恥じらいを見せる彩がとても可愛く興奮をかきたてた。

俺はズボンを脱がすとスカートの中を覗き込んだ。

するとやはり、予想通り淡いピンクのパンツは真ん中のラインが湿っており、独特の匂いがする。

俺は一旦指でなぞり、

「彩、こんなに濡れてるぞ?エロい女だなw」

「あんっ・・・そこ感じちゃう・・・」

エロくないから、エロいのは先生!

「エロいのを先生のせいにする彩はお仕置きだなw」

俺はパンツの上から指を押し付けぐりぐりした。

湿っていたところが濡れるに変わってくる。

パンツを脱がすと糸を引いており、毛があまり生えてない可愛らしいマンコが丸見えになった。

俺はまずそのマンコをひと舐めした。

「いやっ・・・熱い、先生何してんの?」

「ハヤホハンホホヒヒヒ(彩のマンコ美味しい)」

最初は舌を入れて、そしてすぐにベロベロ舐めてJ◯のマンコを堪能した。

「あ、先生ダメェ・・・はぁっはぁっ、熱い・・・んっんっダ・・・メ・・・」

彩がめちゃくちゃ感じてるのがわかり、どんどん舐める。

マン汁も彩の喘ぎに応じてドバドバ出てくる。

更に吸い付いてクリを刺激すると、彩が叫び声をあげた。どうやらイった様だ。

イったところで舌から指に転換。まずは何本入るかチェック。

彩のマンコはキツめで二本が限度か?とりあえず二本で抜き差しピストンしてみた。

マンコからグチュグチュとエロい音が聞こえる。彩もイった後ながら小声で喘いでいる。

徐々にピストンのペースをあげる。

ペースがマックスになって、すぐ彩が2回目の昇天。

彩の顔を除くと目の焦点が合わない様子でそのイキ顔に興奮し、Dキス。

彩も舌を絡めてきたのでそのまま彩を抱きしめ、お互いの唾液を舐めあった。

唇を離すと、

「先生・・・すっごい気持ちよかったよ?先生上手すぎだよ!今度はウチが先生のこと気持ちよくする!」

と言ってくれたので、

「ありがと。じゃあ俺の舐めてくれる?」

とここまで破裂しそうなくらいビンビンになっていたチンコを取り出し、彩の前に見せた。

彩は起き上がり、仰向けに寝る俺の上に座りチンコを舐めた。

右手でチンコを握り先っぽをチロチロ舐める彩は初めてではない様子に見えた。

「彩、フェラやったことあるの?」

「ないけど、先輩に教わったの。フェラ上手いと嫌われないって」

「なんだそれwでもなかなかうまいよ」

「ホント!?めちゃくちゃ嬉しいんですけど」

彩ははにかんだ笑顔を見せ、それがまためちゃくちゃ可愛かった。

彩はチロチロ舐めをした後、俺の普通サイズのチンコを咥えてジュポジュポ口の中でピストンしてくれた。

だがピストンの度合いが弱く、この辺はまだまだだなと思いつつもJ◯にフェラされてる興奮から無意識のうちに彩の後頭部を抑え、自分のリズムでピストンさせていることに気づいた。

彩が少し苦しそうな顔をしているので我に返って手を離した。

彩はチンコを吐き出しちょっと咳き込んだ。

俺が大丈夫?と聞くと、またはにかんだ笑顔で先生が気持ちいいなら大丈夫と言ってくれた。

この言葉だけで俺のチンコはちょっとの刺激で射精しそうなくらいになっていたので、

「彩、パイズリして欲しいんだけど」

「パイズリってあれ?おっぱいでおちんちん挟むやつ?」

「そうだよ?よく知ってんじゃん」

最近の◯学生は何でも知ってるなぁ・・・じゃあやろうか。

俺は彩におっぱいでチンコを挟むように指導、彩の巨乳に挟まれるとチンコにとんでもなく柔らかい感触が来た。

彩に唾を垂らしてもらい上下におっぱいを動かす。

J◯にパイズリされてる俺、俺は体を起こし、彩の背中を抑えチンコをピストンした。

そして・・・、

「彩、イクよイク!」

と彩が戸惑うところでおっぱいからチンコを抜き、彩の口付近で射精した。

彩の顔や口に大量の精液がかかった。

彩がまだ状況を理解できておらず戸惑っている。

その戸惑う彩に興奮し、俺はイってすぐながらビンビンのチンコをマンコに生挿入した。

そして流れる様に正常位でピストンした。

「せ、先生・・・何?」

無言のままJ◯のマンコを堪能。

巨乳を鷲掴みしながら2回目の射精に向けて猛ピストン。

「あ、彩、イク!」

とそこで言葉を発し、2回目の射精。今度は中出し。

生挿入してから射精までわずか2分。俺は今度はマンコに大量の精液を出した。

チンコを引き抜いたところで彩と会話。

彩は戸惑いながらも笑顔で精液を飲んでくれたが、中出しにはちょっと不満な様子。

「先生!勝手に中出しなんてひどくない?」

「ごめんって。彩が可愛すぎるから興奮してw」

「もうっ」

と言ってうつむく彩は今日一番に可愛くて、再び理性が飛んだ。

彩に後ろを向かせ、半ば強引にバックで生挿入。

奥まで届くガン突きで彩がめちゃくちゃ喘ぐ。

「先生・・・これ気持ち・・・いい」

「彩、彩、マンコ最高!」

「アヤもイク!イク!」

彩の巨乳がバシバシ揺れ、大きめのお尻に俺の体がぶつかり合う音。

彩は絶頂に達し、俺も三回目の射精が訪れようとしていた。

俺はイってグッタリした彩を抱き抱え、駅弁位に変えてピストンした。

今度は目の前で巨乳が揺れるので、視覚効果はさっきの倍だ。

俺はおっぱいを吸いながら最後の力を振り絞って射精した。

性欲を出し切った俺はふと我に返り、彩の顔が全然可愛くないことに気づく。

好きでもないのに彩をその気にさせるのはまずいと咄嗟に考えたが、時すでに遅し。

彩は先生と付き合うからと言って止まない。

「中出しまでしといて今更付き合えないなんてなしだからね!先生が付き合わないならレイプされたって言いふらすんだから」

トホホ・・・。

- 終わり -

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