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投稿:2017-01-08(日)23:51

結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした
33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た
34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた37:初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた38:綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた39:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった40:【最終回】君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ
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Yさん(30代)からの投稿

前回の話:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした

結菜の勤めるケーキ屋で閉店後の店内でセックスをしてしまってから数日後のある日、結菜は仕事から帰ってくるとなんだかひどく落ち込んでいた。

「結菜どうした?」

結菜「…あぁ…もう最悪だよ…」

「何があったの?」

結菜「…最近お店の周りに不審な人がいるって噂があって、オーナーがお店の防犯カメラの映像をチェックしてたらね、常連のお客さんだったことがわかったの…」

「常連って例のあのオッさんの客か?だから俺が怪しいって言っただろ?」

結菜「うん…それで数日前からオーナーが気をつけてたみたいなんだけど、その常連さんがいつもはケーキを買って持ち帰るのに今日は珍しくカフェでケーキ注文して食べてたの…」

「確かそのオッさんの娘がケーキ好きでいつも買ってるって言ってたのに自分で食べてたの?」

結菜「私もどうしたのかなって思ってたんだけど、その人の近くでテーブル拭いてる時に後ろから私のスカートの中にスマホのカメラのレンズを入れて盗撮してたらしいの…」

「なんだって!?パンツ撮られたのか!?」

結菜「うん…でもその瞬間をオーナーが見ててすぐ警察を呼んでその人捕まった…」

「…ほらみろ、だから結菜はそういうとこ無頓着すぎるって言っただろ?」

結菜「確かにちょっと不用心だったかもね…これからは気をつけるよ…」

「オーナーがチェックしてなかったら今頃そのオッさん結菜のパンツ画像見て家でシコってたんだろうな…」

結菜「小さな子供いるのにどうしてそういう事するんだろうね?娘さんが可哀想…」

「そうだな…でももう捕まったのなら安心じゃないか?」

結菜「あと、それだけじゃないんだよ…」

「え?まだ何かあったの?」

結菜「オーナーが怪しい人が映ってないかここ数日の防犯カメラの映像全部チェックしたみたい…」

「そうなんだ…てことはまさか!?」

結菜「私達がお店でしてたの全部見られたかもね…」

「マジか!?オーナーに何か言われたの?」

結菜「関係者じゃない人はお店に入れないようにって…」

「それだけ?」

結菜「うん…それしか言わなかったけど私もうオーナーに顔合わせられないよ…」

結菜は酷く落ち込んでいた。

(オーナーは結菜の豪快な潮吹きとか俺がハメてるところを見てしまったのだろうか…)

それにしても結菜にとってはこれからあのお店で働きにくくなってしまったのは間違いないだろう。

それから数日後の夜、同じベッドで寝ている結菜とたまにはセックスしたいと思い抱きついた。

結菜「イヤ…そんな気分じゃないから…」

「結菜まだ落ち込んでるのか?そろそろしたくてたまらないんだよ、いいだろ?」

結菜「ほんとムリだから…」

結菜は俺を拒むとそのまま寝てしまった。

仕方なく俺もそのまま寝ることにした。

少し寝てから俺は目を覚ますと、結菜の髪の毛が俺の顔に触れていてシャンプーのいい匂いがしてきた。

(やっぱ我慢できないな…)

とはいえ結菜を起こすことはできなかった俺は、久しぶりにチンポをしごいてオナニーをしていた。

(なんで彼女を目の前にしてオナニーなんかしなきゃいけないんだよ…)

そう思いながらもたまにはオナニーも気持ちがいいもんだと思った。

(ああ、なんかイキそうになってきたぞ…)

とりあえず起き上がった俺はチンポをしごきながら横を向いて寝ている結菜の顔にチンポを近づけた。

(ああ、出る!)

寝ている結菜の頬にドピュッ!と精子が飛び散った。

しかし熟睡している結菜は精子をかけられたことに気づかずそのまま寝ていた。

とりあえずこのままにしておく訳にはいかないと思い、結菜が目を覚まさないようにティッシュで軽く拭き取りそのまま寝ることにした。

そして朝を迎えた。

「パンッ!」

俺は頬に痛みを感じて目を覚ました。

「ん、どうした?」

どうやら結菜は俺の頬に平手打ちを食らわしたようだった。

結菜「どうしたじゃないでしょ?私が寝てる間にかけたでしょ?」

「何を?」

結菜「とぼけないでよ、匂いでわかるんだからね!」

「ゴメン…我慢できなくて…」

結菜「もお、ほんとバカじゃないの!?」

「だって結菜がやらしてくれないからさ…」

結菜「私が性被害に遭って落ち込んでる時によくこんなことできるね?男ってほんと最低!もう今日の夜から私別の部屋で寝るから!」

結菜は怒って部屋を出て行ってしまった。

確かに俺は悪いことをしてしまったとちょっと反省していた。

そんなこともあり、しばらく結菜とはほとんど会話もないまま数日が過ぎたある日…。

「ねえ、何してるの?」

こんなLINEを送ってきたのはもう半年くらい前に援交をした女子◯生の萌恵からだった。

ちょうど仕事が終わって外にいるタイミングだったので俺は萌恵に電話をかけてみた。

「久しぶりだね、どうしたの?」

萌恵「あ、あのさぁ…今週の土曜日とかってヒマぁ?」

相変わらず萌恵の声は萌え系の甘ったるいアニメ声が特徴的だった。

「えっ?今週の土曜?仕事は休みだけど…俺今東京にいるんだよね」

萌恵「えーそぉなんだぁー、よかったらさぁ、映画とか一緒に行かない?って思ったんだよねぇ…東京にいるんならムリだよねぇ?」

「え、映画?俺と一緒に?」

てっきりまた援交でもして欲しいというお願いかと思ったら映画の誘いだったことはちょっと意外だった。

萌恵「映画のチケットあるんだけど一緒に行く予定だった友達がダメになっちゃってさぁ…」

「…そっか、わかったよ、じゃ土曜日そっちに行くから」

萌恵「ほんとに!?じゃまた近くなったら連絡してねぇ」

結菜と付き合っているのに他の女と遊ぶというのはちょっと罪悪感もあったが、今は結菜とも険悪な仲になってしまっているし、たまには実家にも帰ろうかと思っていたので遊ぶ約束をしてしまった。

(まあ一緒に映画を観るだけなら…)

アパートに帰った俺は結菜に

「あ、今度の土曜日実家に帰るからよろしくね」

結菜「ふーん、もう二度と帰って来ないの?」

相変わらず冷たい態度の結菜。

「そういうこと言うなよ、たまには実家に帰って庭の草取りとかもしないといけないしね」

結菜「…まさか私が最近冷たくしてるから綾菜に会うとか?」

「えっ!?何言ってるんだよ、そんな訳ないだろ?綾菜ちゃんとは結菜と付き合い始めてから一切連絡してないよ?」

結菜「わかってるよ、でも連絡なんかしたらすぐバレるんだからね」

結菜は妹の綾菜とは仲がいいのできっと日々携帯でいろいろやりとりなんかしてるのだろう。

とはいえ綾菜とは会わないがまさか結菜の知らない女子◯生と会う予定だなんて口が裂けても言えない。

「なぁ結菜、この前のことまだ怒ってるの?」

結菜「…別に怒ってないよ…私の方こそゴメンね…あれから仕事が上手くいかなくてテンション上がらないんだよ…」

「そっか…そういえば明日は結菜仕事休みだっけ?」

結菜「そうだよ?それがどうしたの?」

「いや、とりあえずゆっくり休みなよ?」

結菜はサービス業なので基本的には平日が休みで俺は週末が休みになるので休みが合うことは少ない。

俺は次の日の仕事帰りに結菜が休みの日を見計らって結菜の職場であるケーキ屋に立ち寄る事にした。

ケーキ屋の店内に入るとカウンターには20歳前後くらいのトリンドル玲奈似のハーフの女性店員が応対してくれた。

店員「いらっしゃいませ」

「あ、あの、今日オーナーはいらっしゃいますか?」

店員「失礼ですがどちら様でしょうか?」

「あ、こちらで働いてる宮内(結菜)の知り合いの者なんですが…」

店員「あ!?もしかして結菜ちゃんの彼氏さん?」

「え?知ってるんだ?」

店員「ちょっと待っててくださいね」

そういうと店員は店の奥に行きながら…

店員「ねぇママー、結菜ちゃんの彼氏さん来てるよー」

(ええっ!?ママ!?てことはこの子はオーナーの娘なのか!?)

そんな事に驚いていると奥からオーナーが出てきた。

オーナー「あらYさんいらっしゃい、どうかしましたか?」

「あ、突然すみません、結菜の事でちょっとお話がありまして…」

オーナー「そうですか、じゃ奥でお話しましょうか」

そう言ってオーナーは店の奥の事務所に俺を通してくれた。

そしてまずは閉店後に勝手に店に入ってしまったことを詫びた。

「本当にすみませんでした!結菜がダメだと言ってるのに勝手に押し入ってしまったんです、だから結菜は悪くないんです、どうか許してやってください!」

オーナー「あぁ、そんなことは全然気にしてなんかいませんよ。そんな事よりお客さんにひどい事されて結菜ちゃん落ち込んでるでしょ?その事が私も心配でね…」

「ええ、確かにまだ落ち込んでる感じはしますけど…」

オーナー「お店は基本的に接客しなければならないでしょ?結菜ちゃん人間不信になって接客が嫌になってしまってお店を辞めたいとか思ってないのか心配で…」

「いえ、それは大丈夫だと思います、結菜はこのお店が大好きなんですよ。小さい頃からケーキ屋で働くのが夢だったって、だから東京に出てきて専門学校にも通って一生懸命勉強してたんですよ、このお店が凄く可愛くて美味しいからって今まで頑張ってきたんです!だから結菜の事をこれからも宜しくお願いします!」

俺は何故か熱く語り目に涙を浮かべながら訴えていた。

オーナー「結菜ちゃんはこのお店にはいてもらわないと困る人です。だからお店としては結菜ちゃんの心のケアが大事だし、前のような元気な結菜ちゃんに戻って欲しいと思ってますよ」

「あ、あの、ちょっと言いづらい事なんですが…結菜はその犯罪に巻き込まれたこともそうですが、お店で自分とその…色々してしまったことを見られた事を気にしているみたいで…」

オーナー「いろんな事?お店の閉店作業のお手伝い以外に何かあったの?」

「え?あ、いえ…」

(あれ?オーナーは俺と結菜のセックスシーンを防犯カメラの映像で観たんじゃないのか?)

オーナー「私は何も知りませんよ?」

そう言いながらもちょっとだけ苦笑いしていた。

「とにかくこれからも結菜の事を宜しくお願いします!」

そう深々と頭を下げて店を出た。

そして週末の土曜日、俺は久しぶりに実家へと帰ってきた。

他界した両親から継いだ実家は今は誰も住んでいない。

とりあえず萌恵と会う前に軽く掃除をすることにした。

すると、以前結菜や綾菜とのハメ撮りをしたビデオカメラを発見した。

俺はテレビにカメラをつなげてSDカードを挿入して再生をしてみた。

すると画面には制服姿の綾菜とハメてるシーンが映った。

(懐かしいな…やっぱ現役女子◯生はいいな…)

その時萌恵からもう駅前で待っているとの連絡が来た。

(もうそんな時間か…)

俺は再生を停止して駅へと急いだ。

萌恵も現役女子◯生だが今日は週末なので制服は着て来ないだろうがどんな格好をして来るんだろうと思いながら、駅に着いた俺は萌恵の姿を探した。

すると、ひときわ派手なネオンカラーの服に身を包んだ前髪パッツンの黒髪ロングの女の子が立っていた。

(あれだ!)

俺はその子に近づき声をかけた。

「萌恵ちゃん?待たせてゴメンね」

萌恵「大丈夫だよぉ、よかった来てくれてぇ」

相変わらずのアニメ声に見た目はアイドルグループ私立恵比寿中◯の廣田あいかに似ている。

萌恵は薄手のニットに短いフレアスカート、そしてレインボーカラーの横縞のニーハイソックスにモジャモジャした感じのリュックを背負っていた。

(若いなぁ、てか俺と会うのにこんな派手な格好しなくても…)

「てかほんとに俺なんかでよかったの?」

萌恵「うん、そろそろ映画始まっちゃうから行こうよぉ」

「あ、そうなの?じゃ急ごうか」

こうして映画館に入り、今話題のアニメ映画を2人で鑑賞した後、食事をする事にした。

「てかなんで今日俺を誘ったの?学校の友達で一緒に行ける人いなかったの?」

萌恵「えっ?う、うん、たまたまみんな都合悪いって…」

「ふーん、てか萌恵ちゃん可愛いのに付き合ってる彼氏とかいないの?」

萌恵「前にYさんと会ってからその間に2人と付き合ったけどすぐ別れちゃった…」

「へぇ、やっぱモテるんだね。同じ学校の人?」

萌恵「そんなことないよぉ、同じ学校だよぉ」

(てことは萌恵は俺とのセックスで処女を捨ててから2人の男としたんだろうな…)

「でもどうして別れちゃったの?」

萌恵「えっ!?なんでだろ…頼りないからかなぁ?」

「そっか、でも萌恵ちゃん可愛いからまたすぐにいい彼氏できるよ」

萌恵「Yさんは彼女いないのぉ?」

「えっ!?…いるよ」

萌恵「そうなんだ…」

なんだか気のせいかちょっと残念そうな顔をしているように見えた。

萌恵「あ、そういえば隣のクラスの宮内さんと友達になったんだよ、Yさん知り合いなんだよね?」

「ええっ!?そうなんだ?知り合いってかそのお母さんとね。なんで友達になったの?」

萌恵「3年生になって新しい委員会で一緒になったの、今度一緒に遊ぶ約束してるんだよ」

「そ、そうなんだね」

萌恵「綾菜ちゃん可愛いのに今彼氏いないんだって、てか半年前にフラれた彼氏の事がまだ好きなんだってさ…」

「!?あ、そう…」

(これは思わぬところからとんでもない情報を入手してしまった…綾菜がまだ俺の事を?)

食事を終え、外に出た萌恵はやはり元気がない、すると

萌恵「じゃ、今日はこのへんで…」

「もう帰るの?俺はまだ大丈夫だけど…」

萌恵「彼女いるYさんにあまり付き合わせちゃ悪いから…今日はありがとねぇ…」

「じゃもし俺に今彼女がいなかったらどうしてたの?」

萌恵「えっ!?ええ!?べ、別に…」

明らかに萌恵は何か動揺している。

「まさか付き合ってくださいとか告白してた?笑」

萌恵「そ、そんな訳ないじゃん!」

「だよね(笑)わかってるよ、映画っていうきっかけを作って前みたいにお金が欲しかったんでしょ?」

俺は最初から映画を観に行くというのは口実みたいなもので本当は前みたいに援交してほしいと思ってるんじゃないかという核心に触れた。

萌恵「ち、違うもん!そんなんじゃないもん!」

「えっ?そうなんだ、これは失礼なこと言っちゃったね、ゴメンね」

萌恵「お金はいらないから…」

「いらないからって?」

萌恵は顔を真っ赤にしてモジモジしている。

萌恵「…お金いらないからホテル行きたかったなぁ、なんて…」

「…それってつまり…俺とエッチがしたいって事?」

萌恵「あのね、Yさんとした時のあの感覚をまた味わいたいの…付き合った彼氏としても全然あんな感じにならなかった…」

「そっか、それで今回俺をご指名した訳だったんだね」

俺とのセックスで性に目覚めた萌恵はあの快感を求めて2人の彼氏とセックスをしたが、俺の時のような快感を得られなかった。

多分同い年位の男とではあの快感を味わえないであろうことを悟り、俺とまたセックスがしたいと思ったようだ。

萌恵「ゴメンなさい、彼女いるからやっぱダメだよね…」

「…俺は別に構わないよ、てか女の子にここまで言わせて断ったら萌恵ちゃんに恥かかせるだけになっちゃうよ」

萌恵「え、でも彼女にバレたらヤバいでしょ?」

「彼女は東京にいるし、バレないから俺ん家行こうか?」

萌恵「う、うん」

最近結菜とはセックスレスだったし、今晩はオナニーでもして寝ようかと思っていたところに思ってもいない展開が待っていた。

タダで現役女子◯生とヤレるこんなチャンスは滅多にある訳がない、俺は萌恵を家に連れて行く事にした。

家に着いた頃はもう日が暮れて辺りは暗くなってきていた。

「すぐにした方がいい?あんまり帰り遅くなったらマズいよね?」

萌恵「大丈夫だよ、今日一応友達の家にお泊まりするって言ってあるから…」

「え!?泊まっていくの?」

萌恵「逆に変な時間に帰ると怪しまれるからよかったら泊まっていい?」

「別に構わないけど、もうこうなることを想定していたんだね?笑」

萌恵「断られなくてよかったぁ笑」

なんか萌恵の事が可愛いくて堪らなくなった俺は思い切り抱きしめた。

そして萌恵の頭を掴み、強烈なディープキスをした。

あまり動かさない萌恵の舌を掻き回すようにして舐めまくった。

萌恵はされるがままじっとしている。

キスをやめてお互いベッドに座った。

「付き合った2人の彼氏はセックス上手くなかったの?」

萌恵「だって1人は私とが初めてだったし、もう1人もヘタだったかなぁ…」

「それじゃしょうがないよね」

萌恵「私男とすればいつもYさんとした時みたいになると思ってたのに、人によって全然違うんだってことがわかった」

「そんなこと言われたら凄く気持ちよくしてあげないといけないね?プレッシャーかかるなぁ笑」

萌恵「でも元カレに口でしてあげたら上手いって褒められたよ?」

「へぇー、じゃすぐにしてもらおうかな?」

萌恵「いいよぉ、じゃズボン脱いでぇ」

俺は下半身を露出してベッドに座ると、横に座っていた萌恵は正面に立ち膝になると俺のチンポを握り軽くしごくと舌を使って亀頭をペロペロ舐め始めた。

そして口を大きく開けてカプッとチンポを咥えると、口を上下に動かした。

「チュパっ、チュパっ」

萌恵のフェラは気持ちよくない訳ではないが、結菜や綾菜に比べると決して上手くはなかった。

ただ直接口でしてもらっている刺激よりも前髪パッツンの現役女子◯生にフェラをしてもらってるこのシチュエーションが堪らず興奮してしまう。

しばらくフェラをしていた萌恵は一旦やめると上目遣いで

萌恵「気持ちよくなぁい?」

「そんなことないよ。元カレはこれでイッちゃったのかな?」

萌恵「うん、元カレはすごく早かったよぉ、イクまで続けたほうがいい?」

「ううん、無理しなくてもいいよ、後でたっぷり出してあげるから」

萌恵「萌恵ばっかり気持ちよくなったら悪いからいっぱい出せるくらい気持ちよくなれればいいなぁ」

「萌恵ちゃん偉いね、セックスって若い頃は自分さえ気持ちよくなれればいいって奴が多いけど、お互いを気持ちよくしてあげようって気持ちが2人の仲を深めることにもなるから大事だよ?」

萌恵「へぇー、そういうものなんだぁ?」

「じゃ今度は萌恵ちゃんのこと気持ちよくしてあげるね」

俺は萌恵をベッドに押し倒すと再び激しいディープキスをした。

そして萌恵の着ている薄手のニットを捲り上げると可愛い花柄のブラが露わになった。

ブラからそこそこ大きい胸の谷間が覗く、Dカップくらいはあるだろうか?

手早く背中に手を回してブラのホックを外し浮いたブラをずらすと柔らかそうなおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいた。

(綾菜ほどではないが大きくて柔らかいおっぱいだ)

そしてピンクの蕾にしゃぶりつき、舌を使って舐め回した。

萌恵「あっ、ああっ、あんっ!」

萌恵のアニメ声の喘ぎ声は最高に萌える。

しばらく乳首を舐め回していると萌恵の乳首はビンビンに固く勃っているのがわかった。

「萌恵ちゃんすごい勃ってるよ?笑、下はどうなってるかな?」

そう言って俺はフレアスカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目を触ってみた。

萌恵「いやぁ、恥ずかしいよぉ…」

パンツの上から触ってもわかるくらいグッショリ濡れているのがわかった。

俺はそのままパンツだけ剥ぎ取り、萌恵のマンコを確認すると、それほど濃くはない陰毛が生えている。

これが女性本来の姿だが結菜や綾菜のパイパンに見慣れている俺にとっては逆にマン毛が生えているほうがむしろ違和感を感じていた。

「ねぇ、萌恵ちゃんのアソコたっぷりと舐めてあげたいんだけど、毛が邪魔だから剃ってもいい?」

萌恵「えっ!?そうなの?…いいょ?」

ちょっと戸惑っていたが、萌恵がいいということなので俺は剃刀を持ってきて綺麗に剃ってやった。

ツルツルになったマンコは割れ目もはっきり確認できるようになった。

萌恵「恥ずかしいよぅ…」

「萌恵ちゃんいやらしくなって最高だよ」

そう言って俺は萌恵の脚を開いてツルツルマンコに顔を埋めた。

萌恵のマンコから独特の匂いが漂ってくるが、構わず俺は割れ目に舌を這わせた。

そしてクリトリスを舌で舐め回す。

萌恵「ああっ!だめぇ!そこだめぇ!!」

「萌恵ちゃんクリトリス弱いの?じゃもっとしてあげるね」

萌恵「ああっ!はぁん!!気持ちいいよぅ!!」

クンニをやめると今度は指を割れ目に挿れていく。

2本の指を最初はゆっくり、そして徐々に奥まで激しく出し入れした。

「クチュクチュクチュクチュ!」

いやらしい音が萌恵のマンコから響く。

そしていつも結菜が潮吹きをする勢いで激しく指をうごかした。

萌恵「ああっ!あんっ!あんっ!ああんっ!!」

萌恵のマンコはグチョグチョになったが、潮吹き体質ではないようで潮を吹くまでには至らなかった。

「気持ちいい?」

萌恵「はぁ…もおヤバいよぉ…」

「そろそろ挿れてもいい?」

萌恵「うん、いいよぉ」

俺は服を脱がし、レインボーカラーの横縞のニーハイソックスだけ履いた状態にした。

萌恵「ゴムはしてね?」

「ゴメン、俺持ってないよ…」

萌恵「じゃ萌恵持ってるからそれ着けてね」

(まったく準備がいいな…)

仕方なく俺は萌恵から渡されたゴムを装着し、正常位で萌恵のマンコに入っていった。

そしてゆっくり腰を動かす。

萌恵のマンコの中は柔らかい感じで結菜や綾菜ほどの締め付けもない。

ただ感触は悪くないが、ゴムを着けているとその感触も半減だ。

俺は萌恵の脚を抱えながら腰を動かす。

「パンっパンっパンっパンっ!」

股間に当たる音が部屋に響く。

萌恵は決して太くはなく普通の体型をしているが、結菜の華奢な身体と比べると柔らかくて抱き心地がいい。

萌恵「あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!!」

俺の腰の動きに合わせて萌恵も喘ぎ声をあげる。

「よし、次はバックからするね」

一旦チンポを抜くと萌恵は言われた通り四つん這いになって尻をこちらに向けた。

そこで俺は萌恵の目を盗んでゴムを外して生でチンポを挿入した。

これは前に萌恵と援交をした時と同じ手口だ。

(ああ、やっぱり生は気持ちいい)

ガキのセックスじゃあるまいしゴムなんかいらねえよと勝手に思いながら生の感触を味わった。

結菜より一回り大きな尻を掴み、バックから突きまくる。

「パンっパンっパンっパンっ!!」

萌恵「ああんっ!あんっ!あんっ!気持ちいいよぅ」

バックから萌恵の肩を掴んで起こすと立ち膝バックの状態にして突き続ける。

萌恵の腰の位置まである長くて綺麗な黒髪が揺れる。

その長い髪からいい匂いが漂う。

結菜の使ってるシャンプーとは違う、これまたいい匂いだ。

こうやって女は人それぞれだからいろんな女とやりたくなってしまうんだよな、と感じていた。

そして再び正常位にしてチンポを挿入した。

ゆっくり出し入れしながら俺は萌恵の手を掴み、出し入れしているチンポの根元を掴ませた。

「ほら、萌恵ちゃんの中にズッポリ入ってるのわかる?」

萌恵「うん、おっきいの入ってるぅ…」

「ほら俺のチンポよく触ってごらん?」

俺は亀頭だけマンコに挿れた状態で竿の部分を萌恵に手コキさせた。

萌恵「えっ!?あれぇ!?」

「どうしたの萌恵ちゃん?」

萌恵「えっ?ゴムしてないの!?」

「そうだよ、いらないから外しちゃった」

萌恵「ええっ!?だめぇ!!ゴムしてなきゃだめぇ!!」

俺は萌恵の言葉を無視してそのまま出し入れを続けた。

「俺のチンポが欲しかったんでしょ?だったら生で受け入れないと」

萌恵「いやぁ、だめだってばぁ!!」

「生のほうがお互いが気持ちいいんだよ、このまま続けるよ」

萌恵「じゃ絶対外に出してね?」

「…わかったよ」

俺は萌恵の両腕を掴み、胸を寄せるようにしたまま腰を激しく動かした。

萌恵「はあああっ!あんっ!あんっ!気持ちいいよぅ!!」

パンっパンっパンっパンっ!

フィニッシュに向けて腰の動きを今日最高に激しくする。

萌恵「ああああっ!きたっ!あの感じっ!出そう!おしっこ出ちゃいそう!ヤバいよぉ!!ああああんっ!!」

「はぁ、はぁ、イッていいぞ、俺もそろそろイキそうだ!」

萌恵「はああああっ!イクっ!イクっ!ああああああっ!!」

俺の激しい腰の動きは続いているが萌恵はイッてしまい、さっきまでの大きな喘ぎ声はピタッと止まった。

その時限界がきていた俺もチンポを抜き、虚ろな目をして横たわっている萌恵の顔めがけて大量の精子をぶちまけた。

ドピュッ!ドピュドピュドピュッ!!

最近セックスをしていなかったせいか物凄い量の精子が萌恵の顔面を覆った。

「ほら、お掃除して!」

萌恵は虚ろなまま俺の亀頭の精子を舐めていた。

しばらく横たわっていた萌恵がようやく声を上げた。

萌恵「これをして欲しかったんだぁ、マジでヤバいょ…」

「気持ちよかった?」

萌恵「もう最高だよぉ…Yさんも気持ちよくなれたぁ?」

「萌恵ちゃんの顔の精子を見ればわかるよ?笑」

起き上がった萌恵の顔から精子が垂れた。

萌恵「うわぁ凄い出たねぇ!」

そして2人とも風呂で身体を洗い、これで終わりだと思ったのだが…

萌恵「ねぇ、今日泊まっていくからまだ時間あるよぉ?」

「何が言いたいの?もしかしてまだしたいの?」

萌恵「…うん…ダメ?」

(この子もエロいことが完全に病みつきになってしまったようだな…)

そこから今日の第2ラウンドが始まった。

今度は萌恵を完全に全裸にしてハメた。

もう萌恵はゴムを着けてと言ってこなかった。

俺の意志でいくらでも中に出すことは可能だが、今後もやれるであろう女にあまり勝手な真似をして拒まれるようになると嫌だと思い、言われた通り外で出すようにしようと考えた。

そして俺は昼間出かける前に見ていたビデオカメラの存在を思い出した。

「萌恵ちゃん、ハメ撮りしていい?」

萌恵「ええー!?してるとこ撮るのぉ?…」

さすがにすんなりとOKはしてくれなかったが、完全に拒んでいる訳でもなかった。

「じゃ撮るからね」

半ば強引にカメラをまわし始めたが萌恵は何も言ってこないので俺は撮影をしながら腰を動かした。

パンっパンっパンっパンっ!

萌恵「はあああっ!またきたぁ!!イクっ!!またイクぅっ!!あああっ!!」

「萌恵ちゃんのイクところしっかり撮ってるからね」

俺は片手にカメラを持ち萌恵の顔を撮りながら腰を動かし続けた。

そしてまた萌恵の激しい喘ぎ声がピタッと止まった。

「萌恵ちゃんまたイッちゃったの?」

萌恵「もうだめぇ…おかしくなっちゃう…Yさんはまだイカないのぉ?」

「俺ももう少しでイキそうだよ?」

萌恵「いいよ、中で…」

「えっ!?今なんて言った?」

萌恵「最後まで中で動かしてたほうが気持ちいいんでしょ?だったら中で出してもいいよ?」

「でもそんなことしたら萌恵ちゃん…」

萌恵「いいの、萌恵が最高に気持ちよくなってるんだからYさんにも気持ちよくなってほしいの…」

(きっとこの子は男に尽くすタイプの子なんだろうな)

「じゃいくよ」

俺は一旦カメラをこちらに向けて置くと、激しく腰の動きを再開した。

「パンっパンっパンっパンっ!」

萌恵「あああっ!またいっちゃう!!もうだめぇ!!」

「俺もそろそろいきそうだ!中に、萌恵の奥深くに出してやるからな!!」

萌恵「あああああっ!!いいよっ!!いっぱい出してっ!!」

「ううっ!!」

俺は萌恵の奥深くチンポを挿し込んだ状態で精子を発射した。

ゆっくりチンポを抜いた俺はビデオカメラを手に取ると萌恵の割れ目にレンズを向けた。

少しして割れ目から紛れもなく中で出した白い液体がダラダラと垂れてきた。

ふと我に帰った萌恵はちょっと心配そうにしていたが、その後もう一回中出しセックスをしてしまった。

さすがに3回もセックスをして疲れ果てた俺達はその日は寝てしまったが、次の日の朝、起きてからもう1回セックスをした。

彼女の結菜とですらこんなにセックスをしたことがないのにまさかこんな事になろうとは思ってもみなかった。

萌恵は帰り際こんなこんなことを言ってきた。

萌恵「ねぇ、そういえばカメラで撮りながらエッチするの慣れてるんだね?今まで何人の子と撮ったの?」

「えっ!?そ、そんな何人もなんて…彼女と撮ったりしたことあるだけだよ?」

萌恵「Yさんの彼女ってどんな人なのか気になる…」

「萌恵ちゃんと違っていつもツンツンしてる女だよ笑」

萌恵「…彼女が羨ましいなぁ…」

「大丈夫だよ、萌恵ちゃんさえよければまたこっちに来るからさ」

萌恵「ありがとぉ、それじゃまたねぇ」

そう言って萌恵はちょっと嬉しそうに帰っていった。

その直後、結菜からLINEが来た。

「いつ帰るの?」

なんとも素っ気ない感じに、その時は本気で萌恵と付き合おうかとも思ってしまうくらいだった。

結局俺は夜遅くの新幹線に乗り、東京へと戻った。

アパートに着くと結菜は別室でもう寝ているのか静かだったので俺もそのまま寝る事にした。

しばらくして結菜が俺の部屋に入って来ると、ベッドの中に入って来るではないか。

「えっ!?結菜どうしたの?」

結菜「おかえり」

そう言いながら俺に寄り添ってきた。

「なに?なんかあったの?」

結菜「オーナーに謝りに行ったんだってね、また勝手な真似して」

「ご、こめん…」

結菜「ありがとね、嬉しかった…」

オーナーからどこまで話を聞いたのかは知らないが、どうやら結菜は怒っているどころか感謝でもしているかのようだった。

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